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あぜもち
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掻き黒

不動産「あの部屋は止めておいたほうが.....」 そう不動産は言っていたが、夫と離婚して小学生の娘と2人の私には、勝ち取った養育費を合わせても余裕は無く、少ない金額で良い部屋に住めるならと、一も二もなく飛びついた。 娘「うわぁ、ママ、広ーい!」 母「そうね、良いお部屋だわ。」 不動産が言うには、この部屋に住んだ男の人が立て続けに亡くなっているらしく、女が住んだ事は無いが、それでもオススメはしない。 だけど、こうして入ってみた分には嫌な感じはしないし、日当たりも良い。 娘には、出来るだけ良い環境を与えてあげたい。 それが叶うなら、曰くつきであっても私が跳ね除けてみせる。 母「さ、少し休憩したら荷解きしましょ。」 娘「うん!」 私達の新しい生活の始まりだ。         1ヶ月後 特に何かが起きるわけでも無く、平和な日々を過ごせている。 娘も新しい友達が出来たようで一安心。 今度、友達の事を教えてねって言うと、照れながらもその内ねって言ってくれた。 笑顔も増えて、明るくなってくれて本当に良かった。        更に1ヶ月後 娘の胸が目に見えて膨らんできた。 まだ4年生だけど、早熟な子もいるようだし、娘もそうかもしれない。 一緒にブラジャーを買いに行く約束をしたら、喜んでくれた。 ただ、それとは別に最近、娘の寝息が荒い気がする。 途中で起きて見ても何かあるようには見えないのに、私の睡眠が浅い時、娘の息が荒くなっている気がする。 夜、何か悪い夢を見ていないか聞いても、平気なようで、私自身が疲れているのだろうか?        1週間後  夜 母「ん、んん。」 何だろう? 寝苦しいような、フワフワしているような、不思議な感覚で目を覚ます。 母「!!?」 目を開けると、真っ黒な男の人?が私の胸をまさぐっていた!? 母「........!?」パクパク 大声が出ない!声を出している筈なのに声が出ない! ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ 母「はっ♥ふぅ♥」 黒い人に胸を揉まれ、不意に出た自分の喘ぎ声に仰天する。 私はかなり胸が大きいほうだが、胸への愛撫で感じた事は無い。 昔の彼氏も、別れた旦那も乱暴な揉み方で、気持ちいいと感じた事は無く痛いばかりだった。 だけど、これは♥ ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ふわっ♥ 優しく胸を揉まれるのが、ここまで感じるなんて♥         ツプッ♥ 母「へ♥え?」 心地良さに身を任せていると、不思議な感覚が胸にあり、そこを見やると、黒い人の指が私の胸の中に入ってきていた!? 大きな胸に指が沈みこむアレではなく、貫通しているように入ってきているのだ。 母「何?何何何?」 大きな声は出ないが、困惑の小さな声がうわ言のように連続して出る。         カリッ♥ 母「お゛!?♥」 今のは、何? 一瞬だけど信じられない気持ち良さが私を駆け巡った♥       カリ♥カリ♥カリッ♥ 母「お゛お゛お゛♥」 その信じられない快感が、連続して私を襲う♥ 快感で頭がショートしかける中、私は考える。 胸の中。この、胸が少し張る感じ。もしかして.....。 母「乳腺?♥」 カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリッ♥ 母「ひぃいいぃい♥」 間違い無い♥ 乳腺を直接、優しく引っ掻かれている♥ 久しく感じていなかった、母乳が出ていくような感覚、それに加えて絶頂の感覚♥ それらが同時に連続で襲いかかってくる♥ 娘「あーー!私が紹介したかったのに、もう始めてるーー!」 母「に、逃げ....え?」 隣で寝ていた娘が目を覚ました途端、正気に戻った私は逃げるように言おうとしたけど、今、この子はなんて言ったの? 娘「あのね、ママ!この人が前言ってたお友達!黒人さん!」 娘は真っ黒な人型の何かに抱きつく。      クリ♥クリ♥クリッ♥ 娘「ん♥黒人さんのエッチ♥」 抱きつかれた黒人さんとやらが、娘の未成熟な乳首を優しくつまんで刺激すると、娘は当たり前のように受け入れ、感じている。 母「じゃあ、この1ヶ月、コレと?」 娘「うん♥酷い事は全然されなかったよ♥気持ち良いし、勉強だって見てくれてたんだ♥」 母「そんな......そんな......。」 不動産との話を合わせると、以前の住人を殺しているのは、間違い無くコレだろう。 でも、娘にも私にも暴力は振るおうとしていない。 どういう事なのだろうか?          トサッ 娘が持ち上げられ、私の隣に寝かせられる。 娘「あっ♥もう、ママと一緒に?え〜〜〜、しょうがないなぁ♥ママも良いよね?」 母「へ?」          ズププッ♥ 娘・母「ん♥」 Cカップの胸とHカップの胸に、それぞれ黒人の指が入っていく♥ カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリッ♥ 娘・母「ほぉおおぉおぉおお♥」 母子仲良く黒人に乳腺を引っ掻かれ、手足を痙攣させる♥ 1ヶ月......1ヶ月この子はこんな事をされてきたのか。 .........ズルい♥       スル♥.......スルスル♥ 娘「あ、これ♥」 母「何?何なの?」 胸に指が入ったまま、中をまさぐられている。 娘「ママ、これ知っちゃったら、もう駄目だよ♥」 母「駄目って......。」         キュッ♥ 母「あ......もしかして......♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 娘「あひぃいいぃい♥」 母「ほへぇええぇええ♥」 乳腺を胸の根元から先までしごかれてるぅ♥♥♥ こんなの駄目♥ 引っ掻かれるなんて、ただの前戯♥ これの為の準備に過ぎない〜〜〜〜〜♥ ブビュッ♥ピュッ♥プシャーーーーーーーッ♥ 経産婦である私だけならまだしも、娘の乳首からも母乳が噴き出す♥ シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 娘「もっと♥もっと♥」 母「やめ♥やめてぇ♥」 戻れなくなる♥ セックスで満足していた私に戻れなくなるぅ♥  プシャッ♥プシュッ♥プッシャーーーー♥ 私達の胸から、とめどなく母乳が溢れる♥ 娘の胸が、大きくなるわけだ♥ これからは、私も更に大きくなるだろう♥          1年後 「なぁ、〇〇って本当に胸でっけぇよな。」 「確か、母ちゃんもデケェよな?」 「そうそう。良いなぁ、1回触ってみて〜♥」 「誰か告白したのかよ?」 「あ?知らないのか?〇〇って彼氏いるらしいぞ?」 「げ、マジかよ!いや、でも、そりゃそうだよなぁ。」          自宅 母「ただいま〜。」 娘「んほぉおおお♥」       ブシャアァァァ♥ 母「あら、やってるわね♥」 娘「はぁ♥はぁ♥あ、ママ、おかえり〜。」 母「はい、ただいま。もう、娘ばっかりズルいです。私も可愛いがってください♥」 そう言って私は、真っ黒な人型の何かに寄り添う♥ あれから、私の胸はPカップに♥ 5年生になった娘はHカップになっていた♥ 母「そういえば、男の子達から人気みたいね?」 娘「おっぱい目当てでしょ?黒人さんもそれは同じだけど、皆に黒人さんと同じ事は出来ないよ♥」 娘「ママこそ、男の人に人気なんじゃない?」 母「私も結構よ、彼さえ居れば♥」 私達は黒人さんに体を預けながら、胸へと手を誘導する♥ 母「これからも、末永くお願いします♥」 私達はコレで良い。 私達はコレで幸せなのだ♥


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