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あぜもち
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幸せと疲労

「ふぃ〜〜〜。」 朝からパソコンと向き合い、様々な所に連絡をとってとしていると、もう夕方。 「気疲れが凄いな。」 ようやく独立の目処が立ち、今は色々な準備をしているところだが、中々に大変だ。 まぁ、これも育ちゃんとの生活のため、落ち着くまで頑張っていくしかない。 とはいえ、疲労は疲労だ。それも肉体的では無く、精神的なもの。 .......育ちゃんに癒してほしいなぁ。 いやいや、何を大の大人が7歳に癒してもらおうとして......やっぱ癒してほしいなぁ。          ガチャ 育「お兄ちゃ〜ん、来たよ〜♥」 おお........女神よ。 育「あれ?お兄ちゃん元気無い?」 う、鋭い。まぁ、隠す事でも無いか。 「うん、新しい仕事をする為の準備で疲れちゃってね。」 育「駄目だよ、ママみたいになるのは。」 「大丈夫、大丈夫。まだそこまでじゃないよ。」 育「む〜〜〜、あっ!じゃあ.......」 育ちゃんがいそいそと服を脱ぎだして、片乳を俺の方へと向ける♥        ばるる〜〜〜ん♥ 育「育のおっぱい、吸っちゃう?♥」 「........吸っちゃう♥」 逆らえるわけないよな、こんな誘惑に♥         ちゅぱ♥ 育「んふふ〜♥」 ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 育「美味しい?♥」 「おいひい♥」 育ちゃんの7歳児Zカップ以上ペド爆乳は最高だ♥ 肌はきめ細かくて、モッチモチで♥ 育「疲れちゃったら、育が助けるからね、お兄ちゃん♥」         なでなで♥ 育ちゃんに優しく頭を撫でられながら、おっぱいを吸っていると、急激に眠気が襲ってきた。 いかん、やっぱり、疲れて.......。 「.............」 育「お休み、お兄ちゃん♥」          ........... 「.........はっ!?」 育「あ、起きた。おはよう〜、お兄ちゃん♥」 「わわ、育ちゃん!重くなかった?」 育「ぜ〜んぜん。育のおっぱいより軽いもん。」 なんと俺は、横になった育ちゃんのおっぱいに頭を乗せて眠っていたのだ♥ 育「元気になった?」 言われてみれば体と気持ちが軽い。 深い眠りと優秀な枕をおかげだろう。 「うん、バッチリだよ。ありがとう、育ちゃん!」 育「良かった〜♥」 俺が元気を取り戻した事を知ると、花のような笑顔で嬉しそうにしてくれる。 ああ、やっぱり、好きだなぁ♥ 育「ねね、お兄ちゃん。まだ時間あるし......出しちゃわない?♥」 「もちろん♥ありがとう♥」 素敵なお誘いだ♥ 早速、俺と育ちゃんは風呂場に向かう。 育「お兄ちゃん、まだ駄目〜?」 「まだ体が出来てないからなぁ。」 育「おっぱいは大きいよ?」 「色々と確認が終わってからね。」 育「む〜〜〜〜。」 何を口論しているか? 実は最近、育ちゃんからの本番の誘いが増えているのだ。 まだ7歳で体が出来ていないからと、説得してはいるが、おっぱいがなぁ、成長し過ぎてるんだよなぁ。 まだ生理はきていないみたいだから、妊娠の心配はない。 だけど、身長102cmの女児に35cmチンコでセックスをするというのが問題なんだ。 そんなわけで、俺はこの問題は慎重になってる。 育ちゃんはかなり肉体的に頑丈な感じだから、もしかしたら大丈夫かもしれない。 それでも確証が無い限りは、しないほうが良いだろう。 育「じゃあ〜、これなら良いでしょ?えいっ♥」          ぷにっ♥ 「おわっ!♥」 タイルに座っている、俺のチンコの上に育ちゃんが向かい合わせに乗っかり、小さなマンコを竿部分に当ててきた♥ 爆乳押し当て素股だ♥ 育「えへへ〜♥どう?どう?♥」 ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ 「おお♥」 気持ち良い♥ 股の感触もそうだが、俺の上半身を埋めつくす勢いの爆乳が育ちゃんの動きに合わせて、押しつけられたり包みこまれたり♥ やばっ♥新しい刺激で射精る♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 育「出た〜〜〜♥」 上半身も下半身も幸せ一杯だ♥ たぶん、ネットだろうけど、どんどんエロ知識を吸収していくな育ちゃん♥ 育「今日はお兄ちゃん疲れたから〜、はい、おっぱいパフパフ〜♥」 パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥パフパフ♥ 「んむ♥ふはぁ♥」 うおお、いつもなら空っぽになるまで抜きまくるのに、育ちゃんの優しさが沁みる♥ 顔がおっぱいに包まれて幸せだぁ♥ 育「あと2回ぐらいで、今日はおしまいかな?♥えいえい♥」 ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ 「あふっ♥んちゅ♥」 おっぱいに包まれながら、ちっちゃい手で亀頭マッサージ♥ カリの所を的確に刺激してきて最高♥ ドビュルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 育「♥♥♥」 ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥もにゅん♥もにゅん♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥」 射精たばっかりへの刺激は一層優しくなって♥ チンコの扱いがどんどん手慣れてきてる♥  ビュルルルルルルルルルルルルル〜〜〜♥ 「はぁ〜〜〜〜〜♥」 育「気持ち良かった?お兄ちゃん♥」 「最高だったよ、育ちゃん♥」 この後は2人でシャワーを浴びて、育ちゃんを家に送る。 よし、癒されて元気も出たし、バリバリ働くとするか!


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