スリーサイズが見れる俺が出会った、ど迫力ボディの飴と鞭が上手な彼女1
Added 2025-01-24 23:59:59 +0000 UTC高校生になったある日、俺は人を見れば、その人のスリーサイズが見えるようになってしまった。 例えば.....。 B82cm W57cm H84cm 同級生の鈴原さんだ。 笑顔が可愛いくて密かな人気がある。 更には......。 B92cm W58cm H89cm これがクラス1スタイルが良いと言われている、石井さんのスリーサイズだ。う〜ん凄い。 こんな感じで無機質にスリーサイズが見えてて、男の俺としては夢みたいな能力だとは思う。 だけど、もちろんデメリットと言うか、被害もある。 それは..... B108cm W79cm H93cm ラグビー部の武田のスリーサイズだ。 もうわかっただろう。男のも、見える......。 ま、まぁ、毎日見ていると流石に慣れてくる。 最近は、女子のスリーサイズの微妙な変化を楽しんでいる。 あ、大きくなってる、とか。 ちょっと太っちゃったか、とか。 ダイエット成功してる、すげぇな、とか。 唐突だが、俺は巨乳爆乳大好きなおっぱい星人だ。 そんなおっぱい大好きマンが、こんな能力を手に入れたらどうするか? 当然、見た目大きい人を能力で見る。 だが......。 B75cm W57cm H80cm 女の子の見栄と裏が見える時は、悲しい。 B98cm W62cm H99cm B94cm W63cm H90cm B102cm W60cm H92cm ふふふ、爆乳を眺めるのは楽しいぜ。 今俺は、近所の繁華街で爆乳ウォッチを楽しんでいる。 こんな感じで、ひとしきり眺めたら、家で思い出しオナニーをするのが最高なんだ。 おっと、宿題もあるし、そろそろ帰らないとな。 そう思って歩き出すと、信じられない数字が飛び込んできた。 B134cm W55cm H99cm 「はあぁ!?」 いかんいかん、思わず声が出てしまった。 俺の目の前には身長が低くて、肌の露出の無い、コロコロした体型の女性がいる。 胸がデカ過ぎて、着膨れで太って見えるのか!? あの見た目で、ウエスト55cm......。 「ゴクッ」 知らず知らず、唾を飲む。 ヤバい、ここまで好みどストライクな体型は初めてだ。 顔つきは、タヌキ顔というか、可愛い顔立ちだ。うん、好み。 あ、あ、あ、歩いて行ってしまう。 どうしよう、どうしよう、どうしよう。 パニックになった俺は、女性の前に躍り出た。 「あ、あの!」 女性「?」 「俺と!付き合ってくれませんか!?」 1週間後 付き合えてしまった。 あの後、お姉さんと喫茶店に行って話をして、OKしてくれて晴れて恋人同士になった。 勢いに任せた俺、ナイスだ。 お姉さんの名前は足立花子。22歳。 おっパブで働いていて、人気No.1嬢らしい。 将来、喫茶店を経営したくて金稼ぎと資格勉強の日々だそうだ。 彼女がそういう店で働いていて気にならないかって? 全く気にならないね! だって、仕事じゃん。 誰かに迷惑かけてるわけじゃないし、それでお金を貰ってるんだからさ。 むしろ、凄いなって思う。 俺はまだ高校生で、アルバイトぐらいしかした事無いけど、どんな事でも1番になるって本当に凄い事だと思う。 花子「どうしたの?隆(たかし、俺の名前)君。」 「あ、ううん、花子さんて凄いなぁって。」 花子「急に何?」 「仕事もして、勉強もして、しかも将来の為でしょ?凄いなぁって。」 花子「ふふ、ありがと。」 こんな感じで、お互いに休みの日は、喫茶店デートをしている。 笑顔がまた可愛いんだ♥ B135cm W55cm H99cm 「んんっ!?」 花子「ど、どうしたの!?」 「ご、ごめん。紅茶でムセた。」 見間違いじゃない。更におっぱいが大きくなってる。 まだ成長するのか.......♥ 花子「大丈夫?」 「うん、大丈夫。落ち着いた。」 花子「そういえば。」 「?」 花子「どうして私だったの?ほら、顔は地味めだし、背は小さいし、気づいているんだろうけど太って見えるし。」 どうしよう。能力の事は、言ったところでだし......。 ええい、素直が1番! 「ひ、一目惚れ、かな。」 うわ、顔が熱い。めっちゃ恥ずかしい。 花子「ふふふっ、ありがと♥」 花子「ね、隆君。」 「ん?何?」 花子「次のお休み、私の家に来ない?」 「え、それって......」 花子「も〜、エッチ♥でも、間違いじゃないよ。嬉しい事言ってくれたし、ちょっとご褒美あげる♥」 「ゴクッ♥」 花子「あ、流石にまだ本番は駄目だよ?そういうのは、働いて責任が取れるようになってからね?」 「は、はい。」 たぶん、俺は尻に敷かれるタイプ。 まぁ、何はともあれ、次の休みはご褒美だ!やっほー!! 花子の家 花子「いらっしゃい、隆君。」 「お邪魔します。」 整理整頓されてるなぁ。 花子さんはあまり物を持たないタイプみたいだけど、所々にある小物が可愛らしい感じ。 花子「はい、コーヒー。」 「あ、ありがとう!」 こうして、のんびりと2人で楽しく話し合い、ついにその時がやってきた。 花子「じゃあ、ちょっと待っててね。」 「は、はい。」 ドキドキ♥ドキドキ♥ 先にシャワーを貰って体を洗い、次に花子さんがシャワーを浴びる。 すげぇ緊張する。大丈夫かな?俺、臭くないよな? ガチャ 花子「お待たせ♥」 「!!?」 B135cm W55cm H99cm バスタオル1枚で花子さんがシャワーから上がってきた! すっげ、でっけぇ!胸の膨らみが凄すぎて、尻もデカいのに下半身のバスタオルに空間出来過ぎてる!♥ 花子「ふふっ、可愛い♥」 ちゅっ♥ 「!?♥」 キス!♥キスされた!♥うわ、柔らか♥ ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 花子「こういうの、初めてなんでしょ?」 パサッ どったぷ〜〜〜ん♥ 花子「優しくしてね♥」 でっかぁあぁあああ〜〜〜♥ 腰ほっっっっそ♥ バスタオルを抜いだら、爆乳に腰が隠れるぐらいデカくて細い!♥ 「お、おお.......♥すっげ♥」 もにゅん♥ 花子「ん♥」 うわぁ~♥すっげぇ〜♥柔らけぇ〜♥指沈む〜♥ 花子「おっぱいは、強く揉むと痛いから、優しくね♥」 「は、はい!」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 花子「ん♥そう、その調子♥」 優しく、優しく♥ 指が沈むけど、力を入れずに、マッサージするみたいに♥ もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 花子「あは♥そう♥初めてなのに上手♥」 「あ、あの、乳首触っても、良い?」 花子「つねったりしたら駄目よ?♥」 さわっ♥ 花子「あっ♥」 あ、ちょっと硬めの、でも肌の柔らかさがある感じ♥ スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 花子「そうそう♥指の腹で優しくね♥」 「吸って、良い?♥」 花子「うん♥」 ちゅう♥ 花子「ん♥」 味なんかほとんどしないのに、すげぇ美味い♥ 揉みながら吸うと最高に幸せになる♥ ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥ちゅぱ♥もみ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥ちゅぱ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 花子「あん♥んん♥エッチな赤ちゃん♥」 にぎっ♥ 「あ、花子さん!?♥」 俺がパイ揉みと乳首吸いに夢中になっている間に、俺の勃起チンポを花子さんは優しく握りだす♥ シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥ 花子「どう?痛くない?♥」 「いたふないれふ♥」 花子「良かった♥」 それどころか、気持ち良すぎる♥ 「い、いふ♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 花子「あ♥出た出た♥」 にぎにぎにぎ♥ 花子「まだ元気だね♥」 花子「はい、隆君の大好きなおっぱい♥」 「はぷっ♥」 花子「よしよし♥」 や、ヤバい♥おっぱい吸わせてもらいながらの頭ヨシヨシは癖になる♥ 花子「ほ〜ら、シコシコ♥」 シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥シュッ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥もみ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥ 「んふー♥んふー♥んふー♥」 優しくおっぱいを吸わせてもらいながら、扱かれるの最高♥ 恥ずかしい気がするけど、どうせ誰も見てないんだ。 だったら、なりきるほうが良い!♥ 「ママ♥ママ♥ママ♥」 花子「うふふ♥ママのおっぱい美味しい♥」 「美味しい♥最高だよ♥」 乗ってくれた!♥ シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥シュッ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥もみ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥ 「あ♥ママ♥射精ちゃう♥射精ちゃう♥」 花子「良いのよ♥ほら、シーシーして♥」 シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥シュッ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥もみ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥ 「ああ♥ああ〜〜〜〜♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 花子「あっ♥上手に出せたわね♥えらいえらい♥」 最後に頭を撫で撫でされる♥最高♥ しばらくして 「ありがとう、花子さん。」 花子「ふふっ、隆君、可愛いかった♥」 「〜〜〜〜〜〜〜ッ♥」 花子「ね、隆君。」 「は、はい?」 花子「今度のテスト、ううん、学校の成績頑張れたら........」 花子「も〜〜〜っと、ご褒美あげちゃうからね♥」 服の片側をはだけさせて、乳首を指で広げながら花子はそう言った♥ 「は、はい!♥」 俺はもう、この人から離れられないかも知れない♥