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あぜもち
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清姫とマスター、愛情たっぷり初体験

清姫「〜〜〜♪」 人類最後のマスター、藤丸立香の部屋へと、鼻歌混じりに向かう清姫。 特異点で初めて出会って立香に一目惚れをし、特異点から帰ってきた彼に、いの一番に召喚されたサーヴァントである。 日を追うごとに立香への好感が上がっていく彼女は、始めこそストーキングをしていたが、最近は随分と頻度が減った。 理由は2つある。 1つは、特異点の解決に伴う心身の疲れが立香は深刻であり、自身のストーキング行為がそれを助長させてしまっていたことに気づいたこと。 もう1つは、真っ直ぐに好意を伝え続けるほうが、彼には良いと分かったからである。 そんなわけで、今日も好意を伝える為に、清姫は部屋を訪ねようとしているのである。         ウィーン 部屋の扉のスイッチを押して開け、いざ突入。 清姫「ま・す・たぁ♥.........!?」 立香「はぁ♥はぁ♥きよひー♥きよひー♥」 シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ 清姫「〜〜〜〜〜っ♥」 なんと立香はオナニーをしていた。 それも聞き違いでなければ、清姫の名を呼びながら♥ 清姫「はっ♥はっ♥はっ♥(あ、あれが殿方の、ますたぁの♥なんて立派な♥まるで武士が振るう槍のようです♥)」 清姫は目の前の光景に夢中になり、身動きが取れなかった♥ 嫁入り前の12歳で世を去った清姫は知らぬ事だが、立香の男性器は、大半の人類とは比較にならぬほど非常に長大だったのだ♥ それこそ、世が世ならば子宝の象徴として祀られてもおかしくはない。 そんな立香の迫力満点オナニーを、清姫は食い入るように見つめる♥ 清姫「(私の二の腕よりも長く、太い♥あ、あれが私の中に入るのですか♥赤子が通るのだから、あれも入る?♥)」 立香「うう♥イクよ♥きよひー♥」 ブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ 清姫「〜〜〜〜〜〜♥」        ポタポタポタ♥ 明らかに自分の名前を呼びながら精を吐き出している♥ その事実に清姫は発情しきっていた♥ 立香「きよひー♥きよ.......ハッ!?」 大量の射精をした後、ようやく立香は清姫に気づいた。 立香「あ、あの!清姫、これは!」 清姫「好き!!!♥♥♥」     ぶちゅうぅうぅううう♥ 有無を言わせず、清姫は唇を奪う♥ 今こそがチャンスなのだ。 立香の身も心も手に入れるのは、今が最大のチャンスであると、女の直感に清姫は従った。 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ いくら積極的とはいえ、清姫は生娘である。 そんな彼女のキスはお世辞にも上手いものではなく、しかして懸命にキスをする姿は、立香にとってあまりにも愛おしく見えた♥ 清姫「ますたぁ♥」         ぬぎぬぎ♥ ひとしきりキスをした後、清姫は和服を脱ぎだす♥         ふよっ♥ 立香「!!♥」 そこには12歳のきめ細やかな柔肌が♥ それでいて成熟した女性のような、大きめの胸がまろび出る♥ マシュはおろか、母親以外の胸を見たことが無い立香にとって、それは禁断の果実のように魅力的であった♥ 立香「触っても、良い?♥」 清姫「もちろんです♥清姫の体は、ますたぁのものです♥」         ふにん♥ 清姫「あっ♥」 立香「うわ、凄く柔らかい♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 清姫「あっ♥んん♥はぁ♥」 優しく気遣いながらも、一心不乱に立香は胸を揉む♥ そうして胸を揉んでいると、桜色の小さな突起が気にならないわけは無く♥         ちゅうぅ♥ 清姫「ああん♥」 ちゅう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 清姫「んん♥そんな♥赤子のように♥はぁん♥」 立香「清姫のおっぱい美味しい♥」 清姫「うふふ♥ますたぁのも、触らせてください♥」         さわっ♥ 立香「あっ!♥」 清姫「も、もしかして、痛かったですか!?」 立香「あ、ごめん、気持ちよくて♥」 清姫「ふぅ、良かったです♥痛かったら、言ってくださいね?♥」 さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥さわっ♥ 立香「あっ♥あっ♥気持ち良いよ、清姫♥」 清姫「きよひー。」 立香「え?」 清姫「きよひー、と。先ほどのように、愛情を込めて呼んでくださいませ♥」 立香「きよひー!♥」 清姫「はい♥ますたぁ♥」 立香「きよひー、握って上下に擦ってくれないかな?♥」 清姫「え、と、こうですか?」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 立香「あっ♥それ♥それ♥気持ち良い♥」 清姫「ふふっ♥」 立香「おっぱいも♥」          ちゅう♥ 清姫「あん♥胸がお好きなのですね♥」 立香「きよひーのだからだよ♥」 清姫「♥♥♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥ちゅう♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅう♥ちゅう♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅう♥ちゅう♥ 立香が清姫の巨乳を吸い、清姫が立香の巨根をシゴく♥ つまり、授乳手コキだ♥ 立香「んんん♥ひよひー、まはへる♥」 清姫「はい、ますたぁ♥」 ブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ 清姫「すごい量♥なんて、逞しい♥」 立香「はぁ♥はぁ♥最高だったよ、きよひー♥」      ギンギン♥ギンギン♥ 2回もポンプのような射精をしてもなお、立香の巨根は衰える事なく、そそり勃っている♥ それを見た清姫は、決心と共に.....。 清姫「ますたぁ。」 立香「ん?」         ポスン♥ 清姫「抱いてください♥」 ベッドに横になって腕と脚を広げ、濡れた秘所を見せながら初めてを奪って欲しいと告げる♥ 立香「きよひー!!♥」       ガバッ♥ グチュ♥ 立香は拳のような亀頭を、12歳の小さな秘所にあてがう♥         グググッ♥ 清姫「んん♥んっ♥」        ずぬぬぬぬ♥ 清姫「ああっ♥あっ♥あっ♥」         ゴチュン♥ 清姫「あはぁあああ♥」 立香「入っ、たぁ♥」 清姫の秘所は限界まで広げられ、亀頭の形が腹に浮き出ている♥ 普通なら激痛を伴うであろう、初めてのその行為は、サーヴァントである事の頑強さと、何より清姫の立香への愛情が快感のみへと導いていた♥ 立香「すご、い♥きよひーの中、凄くうねって♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ 清姫「あああああ♥」 快感の強さは立香もであり、一度も腰を振る事なく、清姫の中に精を吐き出してしまう♥ 清姫「あ♥まだ♥出て♥」 立香「ふぅ♥ふぅ♥ご、ごめん、きよひー。」 清姫「謝らないでくださいませ。それに......。」      ビキキキキキキキ♥ 清姫「まだまだ元気ではありませんか♥」 そう、精を吐き出したが、清姫の中で立香の巨根は硬さを失っていなかった♥ 立香「きよひー♥」         グチュチュ♥ 清姫「ん♥は♥」 立香「きよひー♥きよひー♥きよひー♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 清姫「あん♥ますたぁ♥あっ♥あっ♥あっ♥すごい♥すごいです♥」 立香が腰を振る度に、ボコボコと清姫の腹は巨根の形に変形する♥ 清姫「ますたぁ♥ますたぁ♥愛してます♥愛してます♥愛してます♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 後背位で清姫の可愛らしいお尻と、揺れる巨乳を見ながら立香は突く、突く、突く♥ 立香「きよひー♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 清姫「ああ♥ますたぁ♥もっと、もっとくださいまし♥」 立香「うん♥痛かったら、言ってね?♥」 清姫「はい♥」 立香は清姫に覆いかぶさり、腰を振る♥ 種付けプレスだ♥ ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ 清姫「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 立香「ん、きよひー♥また♥」 清姫「ください♥私にますたぁの赤ちゃんを産ませてください♥」 立香「うう♥」 ドバババババババババババババババババババババババ♥ 清姫「〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」 清姫の腹がみるみる膨らんでいき、清姫は快感に浮かされながらも、自らの腹を愛おしげに眺める♥ 立香「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 清姫「お疲れ様でした、ますたぁ♥いえ、旦・那・様♥」 こうして、愛する2人の初体験は、幸せに包まれながら眠りにつくことで幕を閉じた。          翌日 ロマニ・ダヴィンチ・マシュ「えーーーー!?」 照れた顔の立香と、腹を膨らませて(中身は精液)愛おしげに撫でる清姫が現れると、管制室は一大パニックに陥った。 ロマニ「本当に?え?本当に?」 ダヴィンチ「あっはっはっはっは!いやぁ、まさかの事態だ!」 マシュ「お、おめでとうございます?清姫さん。」 立香「俺、一層頑張ります!頑張る理由が出来ました!」 懸命に説明をする立香を見ながら、清姫は今後の予定を立てていく。 清姫「(輪廻転生しても一緒ですからね?旦那様♥)」


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