愛しのパイズリ人形 〜出会い〜
Added 2025-01-17 22:20:27 +0000 UTC祖父「あの人形をお前に託す。」 そう言って、爺さんは早くに亡くなった。 【あの人形】とは何かと聞いても、家族も親戚も誰も分からず、もちろん俺も分からないまま、1ヶ月ほど経った。 ある日、爺さんの遺品整理のために、倉庫の掃除をしていると、微妙に色の違う床があり、調べてみると、そこには隠し地下があった。 真っ暗な地下をランタン灯して少し歩くと、広いほどでは無いけど、大人が2人寝そべるぐらいの空間に辿り着く。 空間の真ん中には葛籠(つづら)?のようなものがあり、注連縄(しめなわ)で蓋を縛られている。 明らかに異様な物だ。 だけど、半ば無意識に縄を解き、蓋を開けると、俺の尻ぐらいの高さにはなる、大きい人形が入っていた。 「人......形?」 まるで本物のような黒髪、肌の質感、それでも所々の関節が昔ながらの人形であると証明している。 だが、驚きなのはそこではない。 「でっかい.......♥」 そう、人形は全裸で、見たことも無いような爆乳だったのだ♥ 以前、LカップAV女優の作品を観たが、アレとも比較にならないデカさ♥ それが、俺の身長からザックリ見て130cmぐらいの高さのロリ人形についている♥ いくら人形とはいえ凄すぎる♥ むにゅう♥ うわ、指が沈みこむ♥ .........人形だし、良いよな?うん、人形だしな♥ ずっぷぅ♥ 「おっ.......ほぉ♥」 人形の胸を寄せてのパイズリ♥ アダルトグッズでそういうのがあって、俺も試してみた事があったが、まるで別物♥ なんなら、ヘルスで巨乳のお姉さんにしてもらった時と比べても、圧倒的な気持ち良さ♥ 「やべ♥もう射精る♥」 ビュルルルル〜♥ 気持ち良すぎて、チンコを胸に挟んで10数秒で射精してしまった♥ 肌の柔らかも乳圧も見た目効果も最高だ♥ たぶん、爺さんが言ってた人形ってコレの事なんだろう。 何で俺に託したのかは知らないけど、とにかく良い物を貰った。 さて、問題はどうやって隠しながら持ち運ぶか、なんだよな。 考え事をしながら、人形を葛籠に置いておく。 「葛籠ごと持ち運ぶのは、目立つよなぁ。」 カタッ 「ん?」 何か音がしたような? 入口を開けっ放しにしているし、風の音かも知れないな。 カタカタッ ???「目覚めたのは久しぶりだ。」 「!?」 声のした方を振り向くと、あのロリ爆乳人形が葛籠に手をかけて、乗り越えようとしているところだった! 「な!?あ、え?」 人形「お前が今代の贄か。」 カタカタッ カタカタカタカタッ 「ひぇっ!!」 人形が葛籠を乗り越えた途端、後ずさりをした俺に向かって、テレビの早送りのような、コマ送りのような動きで迫ってきた! ずっぷぅ♥ 「ほぉおおぉお♥」 そして、そのままの勢いで、チンコを胸の谷間に沈めた♥ 人形「恐怖を感じていても、私の姿に欲情しているのはわかっている。お前が常識外れの大きさの胸が好きなのはお見通しだ♥」 グニグニ♥グニグニ♥グニグニ♥グニグニ♥グニグニ♥ 「や、やめ♥」 ビュルルルル〜♥ 胸を寄せて左右に揺れられるだけで、射精してしまった♥ 怖いのに、気持ち良すぎて抗えない♥ 人形「そら、早く勃たせろ♥まだまだ射精せるはずだ♥」 ぎゅううぅう〜〜〜♥ ビーーーン♥ 「おお♥お♥」 人形が胸を強く寄せると、乳圧で無理やり勃起させられてしまう♥ 人形「ここからが本番だ♥ほら♥ほら♥ほら♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「うぉおお♥また♥射精る♥」 ぎゅううぅう〜〜〜♥ 「あ!?あ〜〜〜♥射精ない♥何で!?♥」 もう射精るのに、乳圧でチンコを圧迫されて、鈴口が閉じられて射精出来ない♥ 人形「まだ駄目だ♥まだまだ溜めるぞ♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 「いぃいいい♥射精る〜〜♥」 ぎゅうううぅう〜〜〜♥ 「いぎぃ♥射精させてくれぇ♥」 人形「もう少しだ♥」 もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥ 「射精る♥今度こそ射精る♥」 ぎゅうううぅう〜〜〜♥ 「ああーーーっ♥射精させて♥射精させてーー♥」 人形「あと5秒の我慢だ♥数えてやろう♥」 人形「5〜〜〜♥」 ぎゅうううぅう〜〜〜♥ 人形「4〜〜〜♥」 ぎゅうううぅう〜〜〜♥ 人形「3〜〜〜♥」 「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 ぎゅうううぅう〜〜〜♥ 人形「2〜〜〜♥」 ぎゅうううぅう〜〜〜♥ 人形「1〜〜〜〜〜♥」 「......ッ♥.......ッ♥」 人形「0♥」 パッ♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューーーッ♥ドビューー♥ 「お゛お゛♥お゛お゛♥お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 意識を朦朧させながら、これまでの人生の射精を足しても足りないような精液を噴き出す♥ 人形「思った通り、沢山射精たな♥」 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 人形「見ろ♥お前の精液で私の胸に橋が掛かっているぞ♥」 ぐっちゃあ♥ 人形の髪も胸も白濁した液塗れになり、人形が手で開いた爆乳の谷間には、精液の橋が出来ていた♥ あれ全部が俺の精液、にわかには信じられない♥ 人形「呆然とするな♥まだ終わりとは言っていないぞ♥」 ぐっちゅううぅ♥ 「お゛♥もう、勃たな....♥」 人形「ふむ、本当に勃たないな。仕方ない。これからに期待だな。ふん♥」 ぐちゅちゅちゅちゅう〜〜〜♥ 「いぎぃ♥」 チンコにかかる幸せな圧迫感と共に、俺の意識は途絶えた♥ ......... 「はっ!?」 ここは、俺の部屋....布団の上か。 夢、だったのか? 人形「夢ではない。」 「!?」 俺のすぐ側には、あのロリ爆乳人形がいた。 古めかしいけど高級感のある和風を着ている。 が、おっぱいがデカ過ぎて、乳首の半ばに服がかかっているだけの、大変エロい事になっている♥ 人形「私はお前に憑いているからな。これから、よろしく頼むぞ♥」 俺の日常は、これから一変するらしい♥