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あぜもち
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転校生の寝取りハーレム宣言

もうすぐで小学校の卒業式って時期に、転校生がやってきた。 卓(すぐる)って名前で、女の子にモテそうな顔をしてる。 明るい感じだし、背は低めだけど運動神経良さそうな感じ。 そんな卓が、休憩時間の時に意味不明な宣言をした。 卓「卒業式までに、皆の彼女寝取っていくから♥」 寝取るって、あの寝取り? 俺も男だし、エロ漫画とかで見たけど、あの寝取りだよな? 皆とセックスしていくって事だよな? まぁ、無理だろ。意味分かんねぇもん。 でも、彼女がいる奴らは一気に卓を嫌いになってたな。 どうなるんだろうな。          翌日 「「あの、ごめんね。卓君と付き合うから、別れて。」」 .......衝撃的だった。 皆の前で、山口と田島が別れてと宣言した。 2人の彼氏はサッカーしてる小川と、野球してる伊達だ。 どっちも運動神経抜群でモテモテだったし、付き合ってからもラブラブだったのに。 当然、男2人は納得してないけど、女2人は絶対に卓と付き合いたいって感じだ。 やべぇ、1日で2人取ったよ卓。 とんでもない奴が転校してきた。          放課後 やべぇやべぇ、今日保健室のゴミ箱捨てるの忘れてた。 楽だから保健委員になったんだから、楽な分の役目はしなきゃな。 ん?扉に影?赤西先生かな? 美人だよなぁ、赤西先生。おっぱい大きいのに、腰が細くて。 眼鏡が似合ってるのもポイント高いよな。   ピチャ♥ピチャ♥.......ちゅっ♥ちゅっ♥ え?こ、この音は、まさか。 赤西先生「んふ♥卓君、また女の子を堕としてきたの?♥良くないわぁ♥妬けちゃうわね♥」 卓「皆が可愛いすぎて美人すぎるからね♥僕は雄だから仕方ないんだ♥ね、赤西先生♥」     グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 赤西先生「あん♥美琴って呼んで♥」 斎藤「卓君〜、先生ばっかりズルい〜♥」 矢吹「僕達も相手してよ♥」 卓「大丈夫だよ、皆♥僕が2回3回で終わるわけないだろ?♥」 赤西先生「素敵♥」 うわ、うわうわうわ。まさか、4P!? 赤西先生もだし、この声、斎藤と矢吹か? 先生は知らないけど、斎藤は彼氏がいて、矢吹は彼氏はいないけどボーイッシュで男子から人気あったんだよな.....。 赤西先生「はい、これ好きよね?卓君♥」       むにゅ〜〜〜〜ん♥ 矢吹「良いなぁ〜先生、おっぱい大きくて。」 斎藤「羨ましい。」 赤西先生「大きくなるわよ。それに、大きくならなくても、ね、卓君♥」 卓「もちろん♥今のままでも2人共、最高のおっぱいだよ♥」     むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 斎藤「あん♥」 矢吹「んんん♥それなら、小さいままでも良いかな♥」 うわ、皆のおっぱい揉んでるのか。 まさか、赤西先生のは、パイズリ?う、羨ましい〜! 卓「ほら♥ほらほら♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 矢吹「あん♥あん♥すごっ♥こんなの、卓君と付き合うまで知らなかった♥あひ♥ひん♥」 赤西先生「ああ♥凄い♥ピストンしてるのに2人同時手マンなんて器用すぎ♥」 斎藤「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 うわぁ、始まったよ。 矢吹、あんなにボーイッシュで男勝りなのに、あんなに可愛い声出るんだ♥ 斎藤も普段すましてるのに、声が何かこう、汚い。けど、良い♥ こんな感じに皆、寝取られてるのか。 扉越しで声だけってのがもどかしいなぁ。         17時頃 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 赤西先生「お゛お゛っ♥お゛っ♥お゛ほぉ♥」 矢吹「あ♥おっぱい吸われちゃ♥ん♥」 斎藤「いぎゅ♥い゛ぎゅうぅうう♥」 まだヤッてるよ。 初めのほうで俺もシコったけど、3回が限界だよ。すっげぇな卓。 うわ、もう暗くなってきてんじゃん。家に帰らないと母ちゃんに叱られる。 あいつらは......まだ終わりそうにねぇな。 ........帰るか。          夜 ギリギリで叱られなかった。良かった〜。 .......良く良く見たら、俺の母ちゃんも美人だよな。 垂れ目で見た目優しくて、おっぱいも尻も赤西先生よりデッカくて......。 いやいやいや、俺は息子だ。母ちゃんは美人だけど駄目だ! あれだな、卓のハーレムセックス聞いておかしくなってるんだ。 寝よう。寝て忘れよう。          翌朝 やっべぇ。やっぱ俺の母ちゃん美人だわ♥ たぬき顔って言うのか? 顔も好みだし、27歳なのに肌ツヤツヤだし、おっぱいと尻デッカイのに、腰はクビレてるし♥ 駄目だ、気持ちが抑えられない♥ もしかして、彼女を作ろうと今まで思わなかったのは、母ちゃんがいるからか? 母ちゃんがあまりにも好みだから、他の子に目がいかなかったのか? ........決めた。今日、学校が終わったら告白する。 卓を見習って母ちゃんを寝取るんだ。 親父は俺を産ませたら逃げたクズだし、俺が母ちゃんの男になってやる♥        学校の休憩時間 「「「「私達、卓君の女になるから♥」」」」 知ってた。 マジで彼氏がいる女の子コンプリートするんじゃないか? なんならクラスどころか、学年の女子全員ハーレムに入りそうだな。 あ、でも、性格が悪いって有名な女子は手を出してないみたいだな。 見る目もあるのか、すげぇな卓。 ん?元彼氏達が卓に詰め寄ってる。そりゃそうだよな。 うわ、もしかしてリンチする気か? 卓は.....まず女子達の避難か。徹底してるなぁ。 卓VS元彼氏と嫉妬男子同盟か、酷くなりそうなら先生呼んでこようかな。 ........全員ノシちまったよ。 強!?卓つっよ!? 最初はタイマンで、途中から多対一になったのに、一発も攻撃貰ってねぇ。 セックス凄くて、女子に平等で、性格悪い女子は弾いて、喧嘩もめちゃ強で、そりゃあハーレム出来るわ。説得力が段違いだわ。 「「「「.........」」」」 ハーレムメンバーどころか、まだなってない女子達が倒れた男子達を冷ややかに見てる。 あ、矢吹は腕を絡めてキスしてる。ちゃっかりしてるな。           放課後 女子達に囲まれながら、卓は下校する。 流石にあの人数で保健室は無理だよな。 あの方角は....あ〜、斎藤の家かな? 確か、斎藤の家ってお金持ちで豪邸だったもんな。 たぶん、後で赤西先生も合流するんだろうな。 ま、俺には関係無い。俺は俺で母ちゃんを堕とさなきゃなんないんだ♥          自宅 母親「だ、駄目よ大和(やまと)!やめなさい!」 「母ちゃん、俺、母ちゃんが好きだ!俺は男で、女の母ちゃんが好きだ!♥」          グチュ♥ 母親「や、やめ.......」       ずっぷぅううぅう♥ 「ほぉおおぉ♥母ちゃんの中、あったけぇ♥」 母親「んんんん♥太いぃ♥」 ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ 母親「あっ♥すごっ♥あっ♥あっ♥」 「どう?どう、母ちゃん♥俺、親父よりすげぇだろ?♥」 母親「そ、そんな♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 母親「お゛♥んん♥あっ♥あっ♥あっ♥」 「今は子どもだけど、親父より稼いで、親父より優しくなって、親父よりチンポ凄くて、絶対捨てないから!」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 母親「あひぃ♥子どもなのに、私を捨てたあの人よりチンポ立派で♥腰使いも上手で♥優しいなんてぇ♥反則よぉ♥」 「射精る♥射精るよ♥珠子(たまこ)♥」 母親「駄目♥駄目♥駄目駄目駄目駄目だめぇ〜♥」      ドビュルルル〜〜〜♥ 母親「お゛お゛お゛♥お、おち♥堕ちる♥息子のこと、男として好きになりゅ♥」 「好きだよ♥母ちゃん♥」     ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 母親「私も♥ん♥好きよ♥」 「よし、まだ頑張るからな!♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 母親「あひぃん♥2回目なんてぇ♥ああん♥」          翌朝 晴れて母ちゃんと俺は恋人同士になった♥やったぜ♥ これから勉強も筋トレも頑張らないとな!絶対苦労はさせないぜ!          放課後 う〜ん、今日も卓の周りは女子が沢山。 遂にクラスの性格悪い女子以外はハーレムメンバーに入ったし、後輩もチラホラ見える。 ま、俺には母ちゃんがいるから関係無い。 卓が下校するのを見て、俺は目の前の問題文を解いていく。 ギリギリまで学校に残って自習するんだ。         2週間後 勉強して、筋トレして、セックスしての毎日。 最近は卓の登下校も目に入っていないけど、噂は聞こえてくる。 遂にほとんどの同学年女子は卓のハーレムに入ったらしい。 すっげぇなぁ。 毎日セックス三昧の日々なのに、運動も勉強も出来るんだもんなぁ。 ま、卓の事は今は良いや。 しっかり勉強しないとな!         自宅前 ふぃ〜、分からない所が分かるようになるのは楽しいな! ちょっと遅くなったから、心配してるかもな。 「ただいま〜。」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥あん♥あん♥パン♥パン♥パン♥すごい〜〜〜♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥お゛ん♥お゛ん♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥あひぃ〜〜〜♥ こ、この音、まさか!?          ガチャ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 卓「あ、おかえり〜♥」 母親「お゛お゛っ♥ほん♥大和、見ないでぇ♥」 卓と母ちゃんが、セックスしてる。 俺とのセックスでも見ないような、顔がグチャグチャの状態で、イカされまくってるのが嫌でもわかってしまう。 卓「はい、10発目〜♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ 母親「ひぃいいぃいいい♥」 卓「よい、しょっと♥大和君のお母さん、すっごく良い女だよね♥帰り道にバッタリ出会って、思わず襲っちゃったよ♥」        ぐっぽぉ♥ なんだあのチンポ、でっけぇ!! AVの黒人作品なんか比較にならねぇデカさだ。 それに、母ちゃんの腹が膨らんで.....あれ全部精液なのか? 卓「ほら、大和君もボーッとしてないで混ざりなよ♥僕はちょっと休憩するからさ♥」 卓から余裕が伝わってくる。 や、野郎、俺だって!         グチュ♥ 母親「あん♥大和、ご、ごめんね?♥」 「また俺に塗り替えてやるからな!」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 母親「あん♥大和♥大和♥あん♥」 クソ、普段より母ちゃんの中が広がってる。 あのデカチンポのせいで!デカチンポのせいで! 母親「ん♥ん♥ん♥」 「射精る♥母ちゃん射精る♥」        ビュルルルル♥ 母親「ん♥」 「まだまだ頑張るからな!」 母親「あっ♥頑張ってぇ♥大和♥卓君から寝取り返してぇ♥」         1時間後 「5回目♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥クソ、勃て、勃ってくれよ♥」 卓「そろそろ交代かな?♥」       ギンギン♥ギンギン♥ 母親「ああっ♥」 胸元まで勃起した卓のチンポを見て、母ちゃんの目の色が変わる。      どっちゅう〜〜〜ん♥ 母親「ほぉ゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜ん♥」 バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥ 母親「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛〜〜〜っ♥ほ〜〜〜〜♥」 「ああ......母ちゃん.....。」 母ちゃんの顔を見てわかった。 俺は雄として卓に負けたんだ。 卓「お母さんの中も最高だよ♥うっ射精る♥」 バビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜♥ 母親「いぃいいいぃいい♥」 母ちゃん....母ちゃん.....。          深夜 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ 卓「よ〜し、50発目〜♥」 母親「あ......あが♥」 卓「そろそろお開きかな?♥お母さん、ありがとう♥大和君も、また明日♥」 そうして、何事もなかったかのように卓は家を出ていった。 母ちゃん.......。         ヌチュ 「母ちゃん、母ちゃん。」 パチュ、パチュ、パチュ、パチュ、パチュ、パチュ、パチュ。 母親「ごめんね、大和.....お母さん、大和のじゃ感じなくなっちゃった。でも、大和の事は大好きだから、許してね。」 「う、うう.......」          ピュッ


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