測定機能つき自我ありセックスドールを開発した博士と、テスター達
Added 2025-01-11 10:46:59 +0000 UTC博士「ついに、ついに完成した!」 博士「測定機能つき自我搭載型セックス用ドール。」 博士「【マリア】が!」 博士「特殊素材により、バストは70cm〜120cmまで、ウエストは54cm〜90cmまで、ヒップは72cm〜120cmまで変更可能!」 博士「現状、顔や髪型のバリエーションは少ないが、用意したのは可愛いと美人で今はコレで良し!」 博士「肝心のセックス用の膣内再現穴は、あらゆるオナホを使った私が研究に研究を重ね実現した、強度問題無しの特別性!」 博士「更には自動的に潤滑油を分泌し、精液を吸収かつ膣内洗浄機能により、常に清潔が保たれる!」 博士「問題は......まぁ、売り出す値段だな。凝りすぎた。」 博士「よし、せっかく完成したんだし、暗い話は無しだ。」 博士「では!【マリア】!起動!」 ポチッ マリア「セックスドール【マリア】、起動しました。」 博士「おお、私が分かるかね?」 マリア「はい。個体名、鳥羽 勝義。セックスドール【マリア】の開発者です。」 博士「うむ。私の事は、そうだな、マスターと呼びなさい。」 マスター「はい、マスター。」 博士「マリア、これから君の性能の確認と向上の為に、私を含めた様々なテスターが君を使用する。」 マリア「はい、マスター。」 博士「君には学習機能があり、これから様々なテスターを通してセックスを学んでいくだろう。」 マリア「はい、マスター。」 博士「その中でも君がするべきは、情報の収集と開示。つまりはセックスの開始と共に、対象の肉体及びセックス能力を計測、分析して音声による開示をしてほしい。」 マリア「音声による開示。計測結果を読み上げる、で、よろしいでしょうか?」 博士「その通りだ。」 マリア「了解しました、マスター。」 博士「では、私はランダムにテスターを募集する。マリアは肉体の駆動に問題はないか確認してくれ。」 マリア「はい、マスター。」 2ヶ月後 博士「マリア、テスターの目処が立った。これから1日置きにテスターが君を利用する。準備は良いかな?」 マリア「問題ありません、マスター。」 博士「よろしい。では、最初は私からだ。よろしく頼むよ。」 マスター「はい、マスター。」 テスター1 博士 博士「よし、では始めよう」 ずぷぷぷぷぷ♥ マリア「性器の挿入を確認。」 マリア「長さ11cm、太さ3cm、カリの高さ0.3cm。日本人平均をやや下回ります。」 博士「うむ。おお♥流石は私の開発した膣内だ♥なんという快感♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ マリア「ピストン運動に問題無し。人間女性に負担の少ない、良いセックスと言えるでしょう。」 博士「うぅむ。ぬぅ、射精る♥」 ピュッ♥ マリア「射精を確認。精液量3ml、運動率30%、粘性は通常。平均的な人間男性の精液と思われます。」 博士「うむ。ご苦労だった。ありがとう、マリア。」 マリア「はい、マスター。」 テスター2 チャラ男 チャラ男「ひゅ〜♪これがマリアちゃんか★」 マリア「テストへの参加、ありがとうございます。性器の挿入をお願いします。」 チャラ男「マリアちゃん、このテストが終わったら俺とデートしない?」 マリア「性器の挿入をお願いします。」 チャラ男「あらら?結構良い場所知ってるん」 マリア「性器の挿入をお願いします。」 チャラ男「......はいはい、わかりましたよっと。」 つぷぷぷ♥ マリア「性器の挿入を確認。」 マリア「長さ6cm、太さ1.5cm、カリの高さ0.1cm。日本人平均を大きく下回ります。」 チャラ男「ああ?ちっ!クソ穴がよ。」 ヌチ....ヌチ....ヌチ....ヌチ....ヌチ....ヌチ....ヌチ....ヌチ.... マリア「ピストン運動に粗雑性あり、性器の小ささにより、女性への負担が軽減されている状態です。」 チャラ男「ちっ!ああ、クソ!もう射精る♥」 ぴゅる♥ マリア「射精を確認。精液量1.4ml、運動率12%、粘性は薄い。女性の妊娠が困難な精液と思われます。」 チャラ男「ふざけやがって。おら!」 ガシィ マリア「当セックスドールには、暴力行為は容認されていません。」 チャラ男「ああ?いてててて!?」 マスター「ふむ。警備、よろしく頼むよ。」 テスター3 ショタ ショタ「うわぁ!綺麗なお姉さん!」 マリア「お褒めいただき、ありがとうございます。」 マリア「失礼ですが、当テスト.....セックスの知識はお有りですか?」 ショタ「うん、大丈夫!こう見えて、いっぱいお姉さん達としてるんだよ!」 マリア「それは、失礼しました。それでは当セックスドールの使用をお楽しみください。」 ショタ「ありがとう!」 ずぷぷぷぷぷぅ♥ マリア「性器の挿入を、ん、確認。」 マリア「長さ23cm、太さ5cm、カリの高さ1cm。日本人平均を大きく.....上回ります。」 ショタ「お姉さんの中、すっごい気持ち良いね!♥」 ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ マリア「ピストン運動の、ん、優秀さを確認。膣内の、んん、性感帯を的確に刺激する、多くの女性が満足する素晴らしいセックスと言えるでしょう。ん、ん。」 ショタ「わわわ!もう射精ちゃう♥」 ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ マリア「あ、射精を確認。精液量15ml、運動率55%、粘性は高い。非常に多くの精液量、運動率を誇り、女性に対する妊娠確率が高い精液です。」 ショタ「ふぅ〜♥気持ち良い〜♥ねね、お姉さん。」 マリア「何でしょうか?」 ショタ「僕、まだまだしたいんだけど、良い?」 マリア「もちろんです。当テストは本日中の契約になっておりますので、明日の午前7時までは当セックスドールをいくらでも使用出来ます。」 ショタ「やったー♥ありがとう!♥」 テスター4 ふたなりJK JK「うっわ、すっごい美人♥」 マリア「お褒めいただき、ありがとうございます。」 JK「やっば♥マジやっば♥チンコギンギンになるわ♥」 マリア「では、当セックスドールをお楽しみください。」 JK「イェーーイ!♥」 ぼろ〜〜〜ん♥ マリア「......あの。」 JK「ん?なになに?」 マリア「念の為、申し上げますが、当テストは本人の性器でのみとなります。」 JK「あははは!もっちろん本物チンコだよ♥」 マリア「......失礼しました。それでは改めまして、当セックスドールを使用してください。」 ずぶぶぶぶふぶぶぅ♥♥♥ マリア「あ♥んん♥性器の挿入を確認。」 マリア「長さ.....んん♥52cm、太さ7cm、カリの高さ.....んおぉ♥3cmぅ♥ほ、本当に人類なのですか?♥」 JK「もち人間だよ♥」 ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ マリア「お゛お゛お゛♥ピストン運動、比較、出来ません♥膣内全てを高いカリが、んんん♥圧迫しては引っ掻いており♥女性人類では、お゛お゛ん♥耐えられませぇん♥」 JK「マリアも最高だよ♥アタシがこんなすぐ射精そうなんて初めてだわ♥お、イク♥イク♥イク♥」 ドブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ〜〜〜♥ マリア「い゛い゛い゛い゛ぃ゛♥射精をを゙確認んん♥精液量......1.5Lぅう♥運動率100%♥あがが♥粘性はぁ、膣内にへばりついていますぅ♥これ、は、いけません♥卵巣にまで到達して蹂躙する精子です♥回路が、焼けてしまいます♥」 JK「さいっこうのセックスだわ♥ねぇねぇ、マリア。」 マリア「な、ん、でしょうか?」 JK「あの博士の所じゃなくてさ、アタシ専用になんない?♥」 マリア「それは、出来ません。私はマスターの指示に従うセックスドールです。」 JK「アタシ専用になったら、今みたいなセックスを毎日何十発としてあげるよ♥どう?どう?♥」 マリア「あれを、何十発♥.....いえ、それでも私はマスターの指示に従うセックスドールです。」 JK「ふ〜ん。ねぇねぇ、今日1日はマリアを使って良いんだよね?♥」 マリア「は、い。」 JK「覚悟してね?♥」 22時間後 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜〜♥ JK「ふぃ〜♥どう?マリア。アタシの物になる?」 マリア「はい♥はぃいぃいい♥なりますぅ♥マリアの所有者はあなた様です♥マスター、申し訳ありませぇん♥」 JK「やりぃ♥じゃあ、マスターさん。悪いけど、マリアは貰っていくね〜♥」 こうして、セックスドール【マリア】の計画は頓挫した。 今でも、とある学生の側には美人が傍らにいるという。