XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


クソデカ巨根に堕ちる、日焼け高身長で貧乳なバキバキ腹筋の無表情姉 前編

私には1人、弟がいる。 年の離れた姉弟で、私が18歳、弟は10歳だ。 とても素直で優しく、大切な弟。 そんな弟が最近、私を避けている気がする。いや、避けている。 原因は、何となくわかる。弟は私に女を見ているから、だと思う。 顔を合わせたら赤くなり、チラチラと私の体を見ては風呂場やトイレに行っているから。 今まで援交だったりそうじゃなかったりのコミュニケーション感覚でセックスをしてきた身としては、男のそういった目には鋭いと思ってる。 私は運動もセックスも大好きなんだ。 正直、困惑はしている。弟はまだ10歳で、私はどちらかと言えば男好きはしない体型だからだ。 175cmと高い身長で、バッキバキな腹筋に貧乳。 おかげで騎乗位をした時には相手から、迫力があるって言われる。セックスで迫力があるって何だ。 とはいえ、今のまま弟に避けられるのは辛い。 これを解消するには、そう、思いきって話をして、性欲処理をしてあげる事だと思う。 学校から帰ったら、さっそく行動に移そう。 弟「あ、お姉ちゃん!」 家に帰ると、鉢合わせをした弟が顔を赤らめて去ろうとする。逃がさない。 「待って。」 弟がビクッとして足を止める。 私はかなり無口なほうだから、声を出した事に驚いているのかもしれない。今がチャンス。 「お願いだから、避けないで。〇〇は、私の事が好きなんだよね?」 弟「あ.......う......」 弟の顔が更に真っ赤になる。 良かった、予想は当たってるみたいだ。 「受けとめるから、お願いだから避けないで、ね。」 弟「で、でも僕、チンチン大きくなったら化け物みたいで、お姉ちゃんを好きって変な弟で、だから。」 若干、パニックになった弟がまくし立てる。 10歳が勃起を知っているのは不思議に思わない。 弟はスケベだから、ネットとかで知識はあるはず。 姉を好きな弟だって問題無い。 だけど、化け物?どういう意味なんだろう。 「化け物って?」 弟「僕、凄くチンチンが大きくて。ほら、去年からダボダボのズボン着てるでしょ?あれ、チンチンが大きいからなんだ。」 「へぇ。」 なるほど、やたらとブカブカのズボンを履きたがると思ったら、そういう事か。 .......興味が湧いてきた。勃起させてみよう。 「〇〇、ちょっと待っててね。」 弟「え?うん。」 こういう素直なところが大好き。 私は風呂場に行き、制服を脱いで全裸になる。 鏡を見て、ふと怖くなる。 スポーツウェアの形に日焼けをした、高身長、腹筋バッキバキ貧乳の無表情女がそこにいる。 もし、私で弟が勃起しなかったらどうしよう。かなりヘコむと思う。 ええい、女は度胸! 「〇〇、どう?」 弟「あ.....あ.....あ♥」      ムグッ♥ムグググッ♥ ダボダボのズボンを押し上げるように、形が浮き上がってくる♥ うわ、確かに大きい♥ 今までの巨根自慢の誰より大きい♥ 20cmはあるんじゃないかな?♥         グググッ♥ え?ちょっと?♥ まだ大きくなるの?♥   ビキキキキキキキッ♥ボッキーン♥ 「でっ...........かぁ♥」 弟「う、うう。」 でっ.........かい♥ 何あれ?♥すっごい♥ズボン破れる♥ あ、弟苦しそう。楽にしてあげないと♥ 「〇〇、ズボン脱ご。脱がしてあげる。」 弟「え、あ!お姉ちゃん!?」 ぬ、脱がしにくい。 ズボンを脱いでもらってから勃起させれば良かった。 これで、よし。       ブルン♥ずおおおお♥ 「すっご♥」    ぶしぃっ♥ビンビン♥ビンビン♥ そのチンポを見ただけで、私の乳首は硬くなり、マン汁が噴き出た♥         ガシィ♥ 弟「お、お姉ちゃん?」 「お風呂にいこ♥」 私は弟の肩を掴み、風呂場へと連れていく♥ この時の私の目は、雄を狙う雌の目をしていたと思う♥          風呂場 ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ 弟「ああ♥お姉ちゃん♥すごいぃ♥」 「♥♥♥」 私は弟の極太極長極上チンポを、両手で掴んで手コキしていた♥ すごい♥私の腕より太いし、二の腕より長いし、両手で握っても余ってる♥ カリもたっかい♥横から見たら、本当にキノコの傘みたい♥ 弟「射精る♥お姉ちゃん射精ちゃうぅ♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜♥ ひぇ〜♥ 水道ホースみたいな量が射精てる♥ 色も完全な白濁で、ネットリしてる♥ 弟「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」        ギン♥ギン♥ギン♥ 1分は射精したのに、全然萎える気配が無い♥ 今まで相手をした男全員を合わせても1%にも満たない、圧倒的な射精♥    キュン♥キュン♥キュ〜〜〜ン♥ この時、私は弟に恋をした♥ あまりにも、雄すぎて♥格好良すぎる♥ 「〇〇♥もっとしてあげる♥」         はむっ♥ 弟「あっ♥あっ♥お姉ちゃん♥」 私は御立派すぎるカリをハーモニカのように咥えて、左右にねぶってチンポ全体を舐めていく♥ ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ジュズズズズ♥ジュズズズズ♥はむはむはむ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 金玉もでっかい♥オレンジみたい♥ もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 弟「お姉ちゃん♥また射精る♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜♥ 「♥♥♥」 2回目もホースみたいに射精てる♥ 全然、衰えない♥ この小さな(132cm)の体のどこに入っていたんだろう♥       ギンギン♥ギンギン♥ 射精なんて無かったかのように、弟のチンポは勃ったまま♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥〇〇、お姉ちゃんとセックス、しよ♥」 弟「ゴクッ♥良いの?お姉ちゃん♥」 「〇〇は、お姉ちゃんとじゃ嫌?」 弟「そんな事ないよ!」         グチュ♥ 弟がデカ過ぎショタ巨根を私のマンコに当てる♥ 弟「僕、お姉ちゃんの事、女の人として大好きだから!」       ぐっちゅううぅ♥ 「♥♥♥♥♥」         ボコォ♥ 濡れ濡れになっていた私のマンコは弟のチンポを受け入れ、私の腹筋は内側からチンポの形に変えられる♥ すっごぉ♥ 自慢の腹筋なのに、弟のチンポには全くの無力なんだ♥ 弟「うわぁああ♥チンチンがギュウってされてる♥」 「〇〇、動ける?♥」 弟「う、うん♥」   ズズッ♥ゾリゾリゾリゾリゾリィ♥ 「ひいいぃイぃィいいぃ♥」 カリが♥カリが高すぎ♥ 私の膣内のヒダが全部削ぎとるように擦られてる♥ 弟「えい!♥」        ゴチュウ〜〜〜ン♥ 「おごぉ♥」 亀頭がデカ過ぎて子宮口も周りも、全部押し潰される♥ テクニックも何も無い、ただチンポを引いて押しただけなのに、今までのセックスがおままごと未満だと思えてしまう快楽♥ もし、これでテクニックも身につけたら♥ 弟「うう、お姉ちゃんの中、気持ち良すぎ♥で、射精ちゃう♥」 「射精して♥お姉ちゃんは大丈夫だから♥膣内に射精して♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ〜〜♥ 「か......♥♥♥♥♥」 弟「うわわ、お姉ちゃん大丈夫!?♥」 どんどん膨らむ私のお腹に危機感を覚えた弟が、射精しながらチンポを引き抜く♥ ビュバーーー♥バババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 大量の射精と、私のマンコから噴き出る精液で、私はあっという間に精液塗れになり、体の下は精液の水たまりになる♥ 「ごほっ♥かひゅ♥ねぇ、〇〇。」 弟「大丈夫?何?お姉ちゃん。」 「お姉ちゃんを〇〇の彼女にして♥大人になったら結婚しよ♥」 弟「う、うん!♥絶対だよ!お姉ちゃん!♥」 「♥♥♥♥♥」         1時間後 ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ 弟「んん〜〜〜♥」 ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜♥ 「♥♥♥♥♥」 弟は私にカリと竿を手コキされながら、私の貧乳を懸命に吸って射精している♥ これをして、もう10回目だけど、終わりが見えない♥ 「お姉ちゃんのおっぱい、美味しい?♥」 弟「美味しい♥やめられないよ♥お姉ちゃんのおっぱいも、腹筋も背が高いのもぜーんぶ好き♥」 「私も、〇〇の事、大好き♥」 弟「う、射精る♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜♥ 凄すぎ♥こんなに凄い雄に捕まっちゃったら、もう誰にも私を寝取れない♥ もっと私も鍛えないと、弱い雌じゃ、このチンポに耐えられないから♥ 結局、それから家族が帰ってきて中断となってしまった。 「また、しようね♥」          ちゅっ♥ 弟「うん.....うん!♥」 もっともっと搾り取ってあげないと、ね♥


More Creators