幸せな運動
Added 2025-01-06 02:08:56 +0000 UTC育「お兄ちゃんって、どんな感じに鍛えてるの?」 今日の仕事が終わって、育ちゃんの勉強を見ている最中、育ちゃんが唐突に聞いてきた。 そういえば、育ちゃんの前で筋トレはした事なかったな。 「腕立て伏せとか、腹筋とかをしてるよ。ほら、ゲームのマッスルフィットみたいな。」 育「へ〜。どんなの?どんなの?見てみたい!」 「じゃあ、育ちゃんも一緒にやってみるかい?」 育「うん!」 勉強が終わったら、今日は運動の日だな。 いや、まぁ、ある意味、毎日運動はしているんだが。 「よし、勉強も終わったし、筋トレしてみようか。」 育「うん!」 「と、その前に。」 育「しないの?」 「いや、まずは準備運動をするよ。そうしないと、体を痛めちゃうからね。」 育「ふ〜ん。」 「じゃあ、真似してみて。こんな感じに、腕とか足とかゆっくり回すんだ。」 そう言いながら、俺は各部の関節を動かす。 育「ふんふんふん。」 ブルン♥ブルン♥ブルン♥ブルン♥ブルン♥ うお、育ちゃんが手足を回すように動かしたら、Zカップ超えロリ爆乳がブルンブルン揺れる♥ すっげぇ♥見慣れてる筈なのに感動ものだ♥ 育「んん?ふ〜〜〜ん♥」 う、見てるのバレてる♥ いかん、いかん。今は運動に集中だ。 「こんな感じに体を動かしたら、いよいよ筋トレだ。まずは腕立て伏せ。動きを真似してみて。」 俺は足を伸ばしてうつ伏せになり、肩幅より広めの位置に手をついて、体を持ち上げる。 後は腕関節を90度になるように下げるを繰り返す。 育「んん。んんん〜〜〜〜!足着かない〜!」 育ちゃんはというと、うつ伏せになったら、おっぱいがデカ過ぎて、つま先がほとんど着いていない♥ 手も頭上ならともかく、肩付近はおっぱいが邪魔で地面につけることが出来ていない♥ 「うん、腕立て伏せは諦めよう。ちなみに、俺は最近はこんな感じにしているよ。」 俺は素早く腕立て伏せをする。 どうも筋肉がつきやすい体質らしく、ハードな自重筋トレをしていると出来るようになっていた。 育「お兄ちゃん凄ーーーい!♥」 育ちゃんの称賛が心地良い♥ とと、他の筋トレもしないとな。 腹筋は明らかに無理だし。スクワットなら、いけるか? 「じゃあ、次はこれ。スクワット。」 育「スクワット?」 俺は両足を肩幅に広げ、背筋を真っ直ぐにしたままで、膝を90度に曲げる。 育「重いぃ〜。でも、出来るよ〜!」 「凄いぞ育ちゃん!」 両方のおっぱい合わせて40kgは超えているだろうに、ちゃんとスクワットが出来ている。 下がる時はおっぱいが地面につくからともかくとして、上がる時は7歳児どころか大人でも重いはずだ。 やっぱり、普段からぶら下げている状態での生活をしてるだけあって、足腰は相当に強靭だな。 見た目はプニプニ7歳児の足なのになぁ。 「あとは柔軟体操だね。育ちゃんは特に足腰が大事だから、毎日して柔らかくするのが良いよ。足が痛くなりずらくなるからね。」 育「へ〜〜〜。」 感心しながら、俺の真似をして、育ちゃんは座って股を出来るだけ開いていく。 育「ん〜〜〜〜〜。」 プルプル♥プルプル♥ふよふよ♥ふよふよ♥ 育ちゃんが小刻みに揺れると、巨大なおっぱいも小刻みに震える♥ 育「んふふ〜♥どう?お兄ちゃん♥」 育ちゃんがおっぱいに腕と頬を乗せて、ゆらゆらと揺れる♥ たぱん♥たぱん♥たぱ〜〜〜ん♥ ロリ爆乳の波打ちが凄い♥ なんだこのドスケベやじろべえは♥ こんなの見せられて、我慢出来るわけがない♥ ビキビキ♥ビキビキ♥ビキキィ♥ 俺はズボンとパンツを下ろして巨根を露わにする♥ 育「きゃ〜♥チンチン出てきたぁ♥格好良い〜♥」 育「ほらぁ、お兄ちゃん♥育のココ、空いてるよ〜?♥」 ぐぱぁ♥ そう言って育ちゃんは、おっぱいを寄せたまま、手で真ん中を広げる♥ たまらん♥ 俺はチンポをパイズリ穴に挿入れていく♥ 縦パイズリだ♥ ずぷぷぷぷぷぅ♥ 育「んんん♥」 うお、運動してたから汗が出てヌメって気持ち良い♥ ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥ 育「ん♥ん♥ん♥」 「う、もう射精る♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 育「きゃあ〜〜〜〜♥」 育ちゃんのおっぱいのミチミチ谷間から、噴水のように精液が噴き出し、育ちゃんを精液塗れにする♥ 育「あ、先っぽ出てきた♥んん♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥」 育ちゃんが愛おしそうに亀頭にキスをする♥ これが好きなんだ俺は♥ 育「はむっ♥ん♥ジュズズズズ♥」 「お゛お゛お゛♥育ちゃん♥それすご♥」 チンポに残った精液を、ストローで吸うみたいに育ちゃんは飲み込んでいく♥ 育「んく♥んく♥ぷはぁ〜♥美味しい〜♥」 「嬉しいけど、育ちゃん苦くないの?」 育「ちょっと苦いけど、好き♥」 そう言った育ちゃんの表情は、7歳児と言うには、あまりにも男を知っている女で♥ 俺は育ちゃんを抱っこして風呂場へ連れていった♥ 育「重くない?育、重いでしょ?」 「鍛えるようになってからは、前ほどは感じなくなったよ。」 育「んふ♥」 俺はタイルに座り、育ちゃんは、後ろ向きに俺のお腹辺りに座ってもらう。 さて、おっぱいマッサージだ♥ もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 育「あ♥あん♥んん♥はふぅ♥」 乳首も忘れずに♥ スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥サス♥サス♥サス♥サス♥サス♥サス♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 育「んんんんん♥♥♥はぁ♥あふ♥あっ♥」 クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥ 育「あふ♥あっ♥あん♥あっ♥あっ♥.......♥お兄ちゃん、これは好き?♥」 「ん?」 タシッ♥ 「お?♥」 育ちゃんが小さな足の裏で、チンポの竿からカリの辺りを挟む♥ 育「そ〜れ、スリスリ〜〜〜♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 「うわ♥おっぱいとは違った柔らかさが♥おふぅ♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュルルルルルルルルルル〜♥ 育「きゃっ♥足がビクビクして面白〜い♥」 「おふぅ♥」 育「んふふ〜♥お兄ちゃん、今日はおっぱいを乗っけながら足だね♥」 育ちゃんのスイッチが入ってしまったようだ♥ 2時間後 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ビューーー♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ビューーー♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥も、もう射精ない♥」 育「お兄ちゃん、ありがとう〜♥ん♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 最後に育ちゃんとキスをして、今日のスケベはおしまいだ♥ シャワーを浴びて、着替えて隣の家まで送る。 今日も幸せだった♥ 翌日 育「お、お兄ちゃん、足が......」プルプルプル.... まぁ、あれだけ足を動かしたら筋肉痛になるよな。