XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


間桐慎二の華麗なる日々 〜セイバー編〜

キャスター陣営と共同戦線を約束した、遠坂・間桐陣営は次なる戦いに向けて準備を進める。 未だ全容の見えないバーサーカー陣営。 アインツベルンのものがマスターであろうという予想しか立っておらず、サーヴァントもマスターも一切が不明な現状では、それぞれに出来る対策は、自らの能力を高め、不測の事態に備える事しかなかった。 つまり、動きが無い。 そんな中、1つの計画についての話し合いが、間桐家の屋敷で行われていた。 遠坂「そろそろ戦力を増やしましょうか。レロ〜〜〜〜♥」    じゅるるる♥レロ♥レロ♥レロ♥ 桜「戦力....ああ、セイバーさんですね?うむ♥ちゅっ♥」   ピチャ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 慎二「ライダーと違って、そういう事に積極的じゃなさそうだけどね。うっ♥射精る♥」 ビュバババババババババババババババババババ♥ドバババババババババババババババババババババババ♥ 慎二のチンポを姉妹で舐めながらだが♥ 姉妹としては女側の戦力が足りない為、わりと真剣である。 ちなみに、ライダーは今は読書兼、休憩中だ。 精力を食事としても変換出来る彼女は、慎二とのセックス時にそれを試み、見事に胃もたれしたのだ。 遠坂「あの子、負けず嫌いだから、挑発しながらセックスを勝負にしたらいけると思うわ。うわ、玉がビクビクしてる♥」 桜「兄さんが、斬られるなんてことは.....。」 慎二「おいおい、怖いこと言うなよ桜。」 遠坂「大丈夫よ。私が場を整えるから、慎二はセックス勝負に持ち込みなさい。このメス殺しチンポで虜にしちゃいなさい♥」          ピン♥ 言いながら遠坂はチンポにデコピンをする。 慎二「おふっ♥それなら、頑張ってみるかな。でも、それはそれとして、僕のチンポにデコピンなんて悪いメスだ。お仕置きだな♥」 遠坂「え、ちょ、ひぃいいぃいいい♥」 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ 桜「兄さん、次は私ですよ?♥」 慎二「ああ、今日は30発射精してやるよ♥」 桜「♥♥♥」           間桐邸 慎二「やぁ、セイバー。わざわざ呼び出してすまないね。遠坂の家でも良かったけど、用件の都合上、ここが1番なんだ。」 セイバー「大事な用件があるとリンから伺いましたが、いったい何です?」 慎二「実は、僕と勝負をしてほしくてね。」 セイバー「勝負、ですか?」 慎二「そう。とは言っても、負けて何かがあるわけじゃないよ。単に競うための勝負だから、大丈夫さ。」 セイバー「ほほう」ピクッ セイバーのこめかみが動く。 暗に負けても大丈夫だから、逃げないでね、と言われたようなものだからだ。 セイバー「良いでしょう。何の勝負かは知りませんが、受けて立ちます。手加減はしませんよ?」 慎二「ああ、それで問題ないよ。」 セイバー「それで?何の勝負をするのです?」ピクッピクッ 慎二「勝負はもちろん。」 ビキキキ♥ビリビリビリッ♥ボッキーーーーッン♥ 慎二「セックス勝負さ♥」 セイバー「は?♥」 慎二のズボンが膨れ上がったかと思うと一気に破れ、70cmもの女神即堕ちチンポが露わになる♥ セイバー「な?え?セックス?♥」 慎二「そう、セックス勝負さ♥まさか誇り高い騎士が受けた勝負から逃げ出すなんてこと、しないよね?」 セイバー「そ.....れは....。」 慎二「ほら、これが僕の剣さ♥立派だろう?♥」         ズオッ♥ セイバー「こ、これが男性器、だと?♥(私に魔術で生やした男性器とは比べものにならない♥)」 慎二はセイバーに歩みより、至近距離でチンポを見せつける♥ セイバーの頭上で亀頭がビクビクと動き、チンポの影がセイバーを覆い尽くす♥ 慎二「ほら、玉も触ってみなよ♥」 慎二はセイバーの手を取り、晩白柚のような金玉に添えさせる♥         ずっしり♥ セイバー「お、重ぉ♥」 慎二「見た目よりあるじゃないか♥」          むに♥ セイバー「ん♥」 見た目よりは重量を感じる、小柄なおっぱいを慎二は優しく揉む♥ セイバーが処女であると、既に慎二は見抜いているのだ♥ 慎二「じっくり慣らさないとな♥」 むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥ セイバー「んん♥」 慎二「膣内もほぐしていくぞ♥」          クチュ♥ 下着の隙間からマンコに指を入れ、優しく弱点を探る♥ 慎二「お?ここだな。ほら、ほらほら♥」 トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ セイバー「ああっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 リズム良く、正確に弱点を指で刺激され、処女騎士はものの数分で絶頂に導かれる♥ セイバー「んーーーーっ♥」 ビクッ♥ビクビクッ♥ セイバー「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 慎二「そうそう、勝敗条件はお互いに負けを認めるか否かだ。これなら、初心者でも勝負になるだろう?」 セイバー「随分と、余裕ですね....。」 慎二「余裕だからね、ほら♥」         クチュウ♥ そう言って慎二は、極大チンポをマンコに当てる♥ セイバー「ほぉ!?♥」    ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ それだけでセイバーのマンコは意思に反して潮を噴き出す♥ セイバー「こ、この程度のチンポで勝てるなど、思わないことです♥わ、私は絶対に負けを認めません♥」 慎二「勝負成立だな♥」         ずぬぬぬ♥ セイバー「お゛お゛♥お゛っ♥」        ズン♥ボコォ♥ セイバー「ガッ♥ぎぃいぃいいい♥」 カリ高極大チンポがセイバーの子宮を押し上げ、ガッツリとチンポの形が腹に浮き出る♥ 慎二「うおっ、やっぱり処女だったか♥凄い締まりだ♥挨拶代わりに射精るぞ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ドバババババババババババババ♥ドバババババババババババババ♥ セイバー「んぐぅううぅう♥」 セイバーの腹が爆発したかのように腹が膨らみ、セイバーは悶絶する♥ 慎二「凄い搾り取りだったよ♥流石は騎士だ♥」 セイバー「げふっ♥ふぅ♥勝負は、私の勝ちですね。」 慎二「どうしてだい?」 セイバー「どうしてって、それは.....!?」 精液を魔力として吸収したセイバーの膣内には、依然として硬いままのチンポが入っていた♥ セイバー「な!?もう射精したはず!」 慎二「僕のチンポが1回で終わるわけないじゃないか。それもこんな良い女を相手しているのに♥」 セイバー「あ、あれだけの射精をして、まだ.....♥」 慎二「勝負は続行さ♥」 セイバー「の、望むところ!」          1時間後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ セイバー「んひぃ♥あひっ♥いひぃいいい♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ セイバー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」 慎二「どうしたセイバー?まだ10回しか射精してないよ♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ ダムが決壊したかのような射精をしながら、膣内の全てをカリで刺激する女神即堕ちピストンを慎二は続ける♥ セイバー「本当に、に、人間ですか、あなたはぁああ♥」 慎二「もちろんさ♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ セイバー「いぎぃいいひぃぃいいい♥」         3時間後 ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ セイバー「お゛お゛♥も、もう♥」 慎二「ん?何か言ったかい?♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ セイバー「おひぃ♥も、もう私のま、負けです♥」 慎二「おっと、僕の勝ちを認めるんだな?♥」      グリグリ♥グリグリ♥ セイバー「んぎ♥そうです♥だから、もう、許してください♥」 慎二「僕の女になるかい?」 セイバー「そ、それは......。」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ セイバー「あへぇええぇあぁああ♥なる♥なりまひゅ♥だ、だから、もう♥」 慎二「それじゃあ、セイバー。」 セイバー「は、ひ♥」 慎二「僕の女になった記念に、僕を体に覚えこませるからな♥」 セイバー「ひっ♥」          5時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 慎二「ふぅ♥煩悩と同じ108発目、と♥キリも良いし、ここまでだな♥」 セイバー「.........」ピクッ♥ピクピクッ♥ 慎二「よい、しょ。」         ズポン♥ ドッバァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥ 慎二がチンポをセイバーのマンコから引き抜くと、吸収しきれない大量の精液が滝のように噴き出す♥         ガチャ 桜「兄さん、そろそろ。あら、セイバーさん♥上手くいったんですね、兄さん♥」 慎二「ああ、流石の体力だったよ。魔力も補給出来たと思う。」 桜「もう、謙遜しすぎですよ♥夕飯が出来たので、シャワーを浴びてくださいね。セイバーさんは私が洗います。」 慎二「悪いね、桜。」 桜「その代わり、夜は私、ですよ?♥」 慎二「ああ、もちろんさ♥」


More Creators