花と斬鬼のコラボ撮影会 〜1流対魔忍、奴隷娼婦に堕つ〜
Added 2024-12-31 13:18:34 +0000 UTC片や【花の静流】と称される対魔忍、高坂静流。 片や【斬鬼】と称される対魔忍、秋山凜子。 2人共、1流の対魔忍であり、得意分野は違えど確かな実力の持ち主である。 そんな2人は今、叱られていた。 アサギ「そういう訳で、報告書の提出遅れや内容の不備が増えていると報告があるの。もちろん、私も確認しているわ。」 静流・凜子「はい......。」 井河アサギ。対魔忍屈指の実力者にして、実質的なトップである。 対魔忍養成施設である、ここ、五車学園の校長でもあるアサギに呼び出された2人は、最近の仕事の雑さに苦言を呈されていた。 それだけならまだしも。 サクラ「ねぇ、2人共、大丈夫?いつもはそんな事ないのに、何かあるなら休んだほうが.....。続くと困っちゃうし。」 井河姉妹の楽天家な方。妹のサクラにも心配と苦言を貰い、見るからに2人はしょぼくれていた。 アサギ「小言と注意は以上よ。2人共、体を大事にね。」 静流・凜子「はい。」 トボトボと部屋を出る2人。そんな2人を見て、アサギは言い過ぎたかしらと心配になる、が。 静流「少し雑になってしまったわね。気をつけないと。じゃないと、存分にハメられないわ♥」 凜子「確かに、少し巨根チンポに夢中になり過ぎてしまったな♥だが、ふふ、昨日のチンポを思い出すと濡れてきてしまう♥」 部屋から離れた廊下で、2人はさっきまで落ち込んでいた人間とは思えないほどケロッとしており、それどころか猥談まで始める始末だった。 静流はヨミハラで高級娼婦として潜入任務をこなしているが、本人のド迫力ドスケベボディを活かして客を取りまくっている内に、性根からドスケベになっていた♥ あらゆるチンポに媚び媚びでハメまくってきたせいで、常に欲求不満のマンコ濡れ濡れになっており、任務より快楽を優先しつつある♥ 凜子はヨミハラでのAV女優業がすっかり板についており、NGチンポ無し女優R子と、有名なほどのベテランである♥ 借金返済や任務の事など忘れかけており、チンポを穴という穴で味わい尽くす事を、毎日の楽しみにしているドスケベとなっている♥ つまり、道行く男が見れば即勃起するような、色気ムンムンなドスケベだが、演技力はピカイチなのだ。 あの、井河アサギの苦言を気づかれずに流して、廊下にマン汁をポタポタと落としながら、ヨミハラに向かう事が出来るぐらいには♥ プルルルル ヨミハラへと向かう、そんな2人のスマホが同時になる。 それぞれの事務所や娼館からだ。 静流「はい、オーナー?はい、はい。あら、楽しそうですわね♥」 凜子「はい、監督?ふむ、ああ、良いな。楽しそうだ♥」 静流「ふふっ、凜子。たぶん、同じ仕事よね?行きましょうか。」 凜子「ああ。打ち合わせ場所の、このホテルなら利用した事がある。案内がてら一緒に行こう。」 静流「助かるわ。ヨミハラで利用していないホテルはあるの?」 凜子「非合法でないものなら、網羅している。」 静流「流石はR子さん♥」 凜子「高級娼婦、シズカさんには負けるよ♥」 ホテル ホテルに入ると、それぞれの所属スタッフやオーナー、監督が一堂に会していた。 監督「皆様、今日はお集まりいただき、誠にありがとうございます。挨拶もそこそこに.....コラボの承諾、ありがとうございまーーす!」 オーナー「こちらとしても願ってもないお誘いだよ。まさか、ヨミハラで1番のAV作品監督と名高いエロゲス殿から声がかかるとはね。」 監督「こちらこそ!ヨミハラ高級娼館でも随一と名高いハニーガーデンのオーナー、ソクオチ様から承諾をいただけるとは!」 2人の有名人は和気あいあいと話し、しばらくして本題に入った。 監督「今回、R子ちゃんとシズカさんにやってもらいたい仕事はコレ!題して【R子ちゃんの職業体験♥~高級娼婦と丸裸の一週間~】!」 オーナー「今回、R子さんには、我が娼館ハニーガーデンでシズカさんと一緒に1週間働いてもらう。」 監督「その様子を撮影するというわけ!要はドキュメンタリー風の作品だね!」 オーナー「もちろん、ただ働いてもらうのではなく、数々のスケベなイベントを用意させてもらう。御二人共、返事はいかに?」 静流・凜子「......」ペロリ 2人の舌なめずりが、答えを雄弁に語っていた。 1日目 オーナー「今日はヨミハラ娼婦の基本中の基本。立ちんぼをしてもらうよ。」 2人はマスクをして、乳首とマンコ丸出し下着の上に、コートを羽織っただけの姿で路地裏に立っていた♥ 静流「あら、お兄さん。どうかしら?私の満足させてくれたら、お安くするわよ?」 静流は早速、鍛え上げた傭兵のような男に、コート越しに胸を寄せて、生脚が見えるようにして挑発する♥ 「うほほっ、こんな美人の姉ちゃんに挑発されたら、応じないのは男じゃねぇな♥」 むにぃ♥ 静流「あん♥男らしいわ♥素敵♥」 「もう濡れ濡れじゃねぇか♥こりゃあ即ハメまったなしだな♥」 ずっぽぉ♥ 静流「ああぁあん♥♥♥」 ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ 「おらおら♥こんの淫乱がよ♥どうだ、俺のチンポは?♥」 静流「あひん♥大きいぃいぃ♥」 「あっちは大盛り上がりだな。こっちも、おほっ♥すっげぇバキューム♥」 凜子「んぶ♥じゅるるる♥ほおぅ?ひもひいいふぁ?♥」 静流が即ハメファックをしている間に、凜子は通りすがりのオークのズボンをいきなりズラして、バキュームフェラをしていた♥ じゅぞぞぞ♥じゅず〜〜〜〜♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥ 「こりゃあ、チップを弾まねぇとな♥うっ♥射精る♥」 凜子「らひて♥らひて♥らひて♥」 ビュルルルル♥ 凜子「まだ.....出来るだろう?♥」 コートを脱ぎ、ドスケベ下着姿を見せつける凜子♥ 「もちろんだぜ!♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 凜子「あひぃ♥」 静流「おほぉ♥お尻とおマンコ交互なんてだめぇ♥」 「うお、ケツ穴も締まり抜群だな♥」 「おら、ダブルチンポでイッちまえよ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「おほぉおぉおおお♥」 2人の路地裏立ちんぼは丸1日続いた♥ 2日目 監督「今日はハニーガーデン様の提携店でポールダンスだ!シズカさんにはお馴染みかな?」 凜子「ダンスか....」 静流「大丈夫よ、私の動きを見れば貴女ならすぐに身につけられるわ。」 少し練習をして本番。 あらゆる紳士達が集うストリップ劇場で、極上のスタイルを誇る2人の美女が、煌びやかな前垂れとパンツを身に着け、優雅にかつ力強く踊る。 「「「おおーーー!!♥」」」 流石は対魔忍である。 その身体能力、肉体動作の制御は超人的であり、淫靡ながらも芸術的なダンスに紳士達は魅了されていた♥ 「た、たまんねぇ♥」 「なんてダンスだ♥」 「こんなストリップは初めてだぜ♥」 シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥ 目は釘付けになりながらも、チンポをシコる手は止まらない♥ 「う、イク♥」 「俺もだ♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 大勢の紳士達がコンドーム越しに射精する♥ ここからが、ここのストリップの本番だ♥ 「そーれ!おひねりだ!♥」 「着飾ってくれー!」 紳士達が結んだ使用済みコンドームを踊り子へ投げる♥ 静流「皆様、ありがとうございます♥では、早速♥」 凜子「どうでしょう?似合いますか?♥」 2人は腰蓑のように、あるいは髪飾りのように大量の使用済みコンドームを身に着ける♥ 「ヒュー!最高に似合ってるぜ!」 「世界一の美女だ!」 静流「あら、お上手ですこと♥それでは、これは、サービスです♥あ〜〜〜〜♥」 静流がコンドームの1つの結びを外し、つまみ食いのようにザーメンを口に含み♥ クチュ♥クチュ♥クチュ♥ちゅうぅうう♥ 味わい、コンドームの先を啜る♥ 「うひゃあ♥色っぺー♥」 「ありゃあ、俺のだ!♥」 「馬鹿野郎!俺のだよ♥」 凜子「さぁ、着飾った私達のダンスを引き続きご覧ください♥」 2人は、はだけながらもダンスを続け、そして......。 静流「さぁ、皆様お待ちかね。ここからは、踊り子へのお触り自由でございます♥」 VIPルームで静流は紳士達の前で片足立ちでマンコを広げ♥ 凜子「ダンスを踊りきった踊り子に、皆様の褒美をくださいませ♥」 凜子はM字開脚でマンコを広げる♥ 「「「おおおお!!♥」」」 紳士達は当然、2人に殺到し、乱交パーティーが始まった♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥じゅぼ♥じゅぼ♥ 静流「あひぃ♥んぶ♥おぼっ♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥じゅぼぼぼぼ♥ 凜子「んんん♥あひ♥あは♥おほ♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 静流・凜子「あへぇえええ♥」 4日目 オーナー「今日はウチの常連のお客様でね。是非とも2人と3Pをしたいとの事だ。」 静流「あら、この人なのね。温厚で良い人よ。絶倫だしね♥」 凜子「ほほう♥」 しばらくして。 中年「おおお!シズカさんと、噂のR子さんに相手してもらえるなんて!贅沢だなぁ♥」 静流「ふふっ、今日は私達は〇〇様の貸切です。思う存分、味わってくださいね♥」 凜子「至らぬ点があれば、言ってくださいね♥」 3人は触れ合いながら、とりとめのない話をしてイチャイチャする♥ 意外にも中年は知識人かつ、思慮深い人間であり、静流と凜子は純粋に話を楽しんでいた。 もちろん、それだけでは終わらない。 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 静流「お゛お゛♥そこ♥そこです♥」 凜子「あ゛ひ♥あ゛♥すご♥」 ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ 2人は中年の手マンにイキっぱなしになっていた♥ 的確に2人の弱点をそれぞれの手指がほじっており、絶妙な技術に2人はメロメロになる♥ 中年「どおれ、まずはR子さんからかな♥」 ぐっちゅううぅ♥ 凜子「んんんん♥」 普通より少し大きい程度のチンポを挿入れられ、気持ちは良いが少し物足りなさを感じていると。 ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ザリ♥ザリ♥ザリ♥コリッ♥コリッ♥コリッ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ 凜子「お゛!?♥お゛♥お゛♥そこぉ♥」 手マン以上に弱点を的確に刺激してくるチンポに、凜子は簡単にアヘり出す♥ 中年「うっ♥百戦錬磨マンコ凄い♥射精る♥」 ビュルルルル♥ 凜子「あん♥」 中年「お待たせ、シズカさん♥」 静流「どうぞ、ご賞味ください♥」 ぬちゅうぅううう♥ 静流「ああん♥」 ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ 静流「あん♥あひっ♥相変わらず♥上手です♥」 中年「お゛お゛お゛♥いつもながら気持ち良すぎる♥」 ビュルルルル♥ 静流「あ♥ああ♥」 それからも中年との3Pは続き。 中年「うわぁ〜♥最高の景色だ♥」 むっにゅうううぅう〜〜〜〜〜ん♥ 静流と凜子のダブルパイズリでチンポを挟み♥ 中年「おほぉ♥前から後ろから幸せ圧迫♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥むにゅう♥むに♥むに♥むに♥ 凜子「あっ♥あっ♥あっ♥」 静流「それそれ♥」 凜子を対面座位で突きながら、背後から静流が背中におっぱいを押しつける♥ ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 静流・凜子「あああ〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 結局、丸一日、2人は中年に抱かれ続けた♥ 5日目 通された部屋を置いてある怪し気な椅子と機械。 いや、2人はわかっている。 肉体と脳の改造により、完全な奴隷娼婦にすると裏社会では有名な機械【インバイくん】だ。 オーナー「今日は2人に提案がある。本当の奴隷娼婦にならないか?」 静流「それは....」 凜子「流石に....」 オーナー「君達は世界でも類をみないドスケベだ。何か大事な仕事を抱えているだろう事はわかっているが、全てを投げ捨ててエロだけに生きてみないか?」 対魔忍どころか、真っ当な人である事をやめて、エロに生きてエロに死ぬ奴隷娼婦となる。 流石のドスケベ2人も、それには拒否を示した。 監督「今日はゲストも呼んでいるよ!御二人共、どうぞ!」 ガチャ 凜子「あ、あの人は!?」 部屋に入ってきたのは2人の男。 黒い肌に2mの長身、バッキバキの肉体美に、片足だけが異様に太く見えるほどチンポでズボンに膨らみを作る男と。 オークにしては小柄だが、ズボン越しでもイボイボの凶悪さがわかるチンポと、眼光から確かな観察眼を感じさせる男。 監督「数々の女を快楽中毒にしてきた調教師、オークのマッドネス氏と.....」 凜子「間違いない!黒人系AV男優のドドンガ氏だ!」 凜子「子宮にいる時から、勃起して内側から母親を犯した逸話はあまりにも有名!そのデカ過ぎる巨根とAV業界一と言われるテクニックで、AV女優が抱かれたい男優NO.1の男!か、感激だ!」 静流「(もう完全に業界の人ね。)」 オーナー「君達のような才能を逃すのはあまりに惜しい。というわけで、2人のセックスに耐えられたらスッパリと諦めよう。セックスに敗北すれば、わかるね?」 凜子「その勝負」 静流「受けるわ。」 今までのセックス経験値によるプライドが、セックス勝負を仕掛けられて黙っていられる筈がなかった。 凜子は憧れのドドンガ氏と、静流はマッドネス氏とセックス勝負をする事になる。 黒人「oh、凄いデカパイね♥」 むにゅう♥ 凜子「そうだろう♥なかなかの自慢なんだ♥」 黒人「乳首も綺麗ネ♥」 コスコス♥コスコス♥コスコス♥ 凜子「あっ♥あひっ♥乳首擦り、うまぁ♥」 黒人「ほら、ここまで入るヨ♥」 ずしぃ♥ずおおおお♥ 凜子「こ、ここまで?♥」 仰向けになった凜子にチンポを乗せると、腹どころ首元までチンポが届いており、巨根自慢のオーク男優ですら持ち得ない巨根に、凜子は見るだけでイキそうになっていた♥ 黒人「覚悟するネ♥私、本気でファックするヨ♥」 凜子「♥」ゴクッ♥ ググッ♥グッ♥ずっぼぉおぉおお♥ 凜子「お゛お゛お゛お゛お゛!?♥」 ボッコォ♥ チンポが挿入った凜子の腹は、魚拓のようにチンポの形が浮き出ていた♥ 黒人「一気に決めるネ♥」 ズボォッ♥ 凜子「かっ......♥」 いきなり巨根を子宮内に入れられ、凜子は白目を剥く♥ 黒人「まずは挨拶。挨拶大事ネ♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 凜子「ひぃいいいいいいい〜〜〜〜♥」 ピストンもせぬまま放たれた濃すぎる大量ザーメンで、凜子の腹はみるみる膨らみ、妊婦のようになる♥ 黒人「oh〜♥ナイスプッシー♥動きますヨ〜♥」 凜子「ま、待って♥」 パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥ 凜子「おっへぇえええぇえ♥♥♥」 荒々しくも弱点全てを確実に刺激する、秒間10回ピストンに凜子は悶絶する♥ 一方そのころ ヌヌッ♥ペチャ♥ピチャ♥ 静流「お゛お゛♥ひぃ♥」 ぷしゃあああああ♥ オーク「ふぅ、こんなところですかね。」 二人きりになって1時間、ひたすらのクンニで静流はイカされ続けていた♥ オーク「では、本番といきましょうか。」 ボロ〜〜〜〜〜ン♥ビキビキ♥ビキビキ♥ 静流「ひぃ♥」 オーク「私の精液に含まれる媚毒は特別性ですよ。たっぷり味わってください。」 ヌヌヌ♥ズドン♥ 静流「かはぁ♥(イ、イボが、気持ち良いところに全部当たって♥)」 オーク「さて、弱点は、と。」 ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ 静流「ほおぉお♥そこおぉおお♥」 ゴリリッ♥グニッ♥ 静流「あっ♥あっ♥そこは♥」 オーク「ここが1番の弱点ですね。さぁ、ここに直接ザーメンを当て続けますよ。覚悟してください。」 静流「ひっ♥や、やめ♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 静流「ひぎぃいぃいいい♥」 特製媚毒の塊であるザーメンを、膣内の弱点に集中的に狙撃射精され、静流は絶叫しながら意識が朦朧となる♥ 5時間後 パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥ パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥ 凜子「ぎひぃ♥あ゛あ゛っ♥お゛お゛♥」 ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ 静流「おっひぃいいい♥も、もうやめへぇ♥」 2人はそれぞれの圧倒的オスに、好き放題マンコを激強チンポでほじられ、アヘる事しか出来なくなっていた♥ 黒人「そろそろトドメ、ネ♥」 ググッ♥ ドドンガ氏は腰を引いて、力を溜める。体の筋肉が隆起し、チンポの血管が太くなる♥ 凜子「な、なひほ?♥」 黒人「撮影で見せない、本気ピストンするネ♥お相手してくれた神様も気絶したファックネ♥」 凜子「や、やめ♥」 パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥パン×50♥ 凜子「♥♥♥♥♥」 人間とは思えない巨根と高速ピストンを受け、凜子は声を上げる事なく、アヘ顔で気絶した♥ オーク「では、最後の射精といきましょうか。」 静流「はぁ♥はぁ♥(や、やっと終わるのね♥)」 オーク「むむ」 ググッ♥ピュッ♥ピュッ♥ 静流「え?♥(何?何が起きているの?)」 なんとマッドネス氏のチンポのイボの1つ1つに、小さな穴が空いたのだ。鈴口のように♥ 静流「ま、まさか♥」 静流「やめ.....」 オーク「ふん!♥」 ビュバーーーーーーーーーーーッ♥バチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャ♥ 静流「ガッ.......♥♥♥♥♥」 チンポの先どころか、全ての周囲のイボからザーメンが発射され、文字通り膣内の全てがザーメンマーキングされてしまった静流は、快感で気絶した♥ 監督「流石はドドンガ氏とマッドネス氏だ!さぁて、仕上げに移るぞ!」 気絶した2人をスタッフが抱え、奴隷娼婦改造用の椅子【インバイくん】に乗せる。 監督「スイッチオン!」 2人は気絶したまま、最終日まで脳と体の快感改造を受ける事となってしまった♥ 最終日 静流「あん♥あん♥あん♥チンポ♥チンポもっとぉ♥ん~~♥じゅるるるる♥」 凜子「お゛ほっ♥アナルほじほじ最高♥じゅばばばば♥んべぇ〜〜〜〜♥」 路地裏で多数の男と乱交をしている2人の女。 もちろん、静流と凜子だ。 しかし、全身が日焼けし、タトゥーと落書き塗れになっていた♥ 「おら!これが良いんだろ!?♥」 ギチィ♥ 静流「ぎひぃ♥乳首もっと引っ張ってぇ♥」 2人は改造により、痛覚が快感になり、更には感度上昇、身体の柔軟性と維持機能の強化を会得した♥ ゆえに、乳首を限界まで引っ張られても快感になり、チンポを3本同時に突っ込まれても締まりが良いまま、耳の穴にまでチンポを入れれるようになったわけだ♥ 「おほぉ♥気持ち〜♥」 「こりゃ、癖になるな♥」 グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥ 凜子「お゛お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 凜子は2人の男に左右から耳穴にチンポを突っ込まれていた♥ 柔軟になって伸びる耳穴にチンポが入り、ピストンされると快感の衝撃が直接脳を襲う♥ 「おっほ〜♥おっぱいの中あったけぇ♥」 ずにゅにゅ♥ずにゅにゅ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥にゅっ♥ 静流「ひぃ~♥おっぱい餅つき♥気持ち良すぎる♥」 静流はチンポを乳首から胸の中、いわゆるニプルファックをされていた♥ 対魔忍でも上から数えたほうが早い爆乳は、男のピストンに合わせて、まさしく餅つきのように動いていた♥ 当然、この間も両穴には突っ込まれている♥ もはや2人には、対魔忍としての吟侍も使命感も残されておらず、ただひたすら快感を貪る極上のメスブタになっていた♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ビュルルルル〜〜♥ 「ふぃ〜♥もう射精ねぇわ♥」 「今日もありがとな、姉ちゃん達♥これ、気持ちだけど。」 静流「あ、あひっ♥」 凜子「はへぇ♥」 大量の男が去った後には、大量のザーメンと大量の小銭に塗れて仰向けになって、ザーメンをマンコから噴き出す2人が残された♥ こうして、【R子ちゃんの職業体験♥~高級娼婦と丸裸の一週間~】の撮影は幕を閉じた。 この作品はAV業界において全世界空前の売り上げを叩き出し、R子とシズカの名は界隈では知らぬ者はいなくなった。 2人は周囲を反対をおして対魔忍を引退し、凜子はAV女優兼、路上娼婦。静流は高級娼婦兼、路上娼婦の道を進む。 それぞれ仕事場に合わせた雰囲気を出しており、特に静流は高級娼婦と路上娼婦でサービス内容が全然ちがう。 たびたびコラボ作品を世に出しており、全てが大ヒット。 R子とシズカのコラボに外れ無し、と後のAV業界で語り継がれる事となる。 ちなみに、2人は仕事以外でもヨミハラの路地裏で格安で体を売る事が多く、実力者でもあることから、貧困層の女に対する飢えを満たし、度が過ぎる犯罪者は制裁していった為、結果的にヨミハラの治安改善に大きく貢献した♥