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あぜもち
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ふたなりサンタクロースのプレゼント

女「はぁ〜、街はすっかりクリスマス1色ね。」 きらびやかなイルミネーションが飾られた街の中、1人の女性が歩く。 今日の仕事が早く終わり、しかしてクリスマスの予定は無く、ジムでの運動を終えて何となく街を歩いている女だ。 男性経験が無い事わけではないが、大学を卒業して仕事と筋トレに邁進していると、いつの間にか28歳になっていた。 胸は控えめ、腰つきは抜群で腹筋バキバキ♥ 下半身は逞しいながらも引き締まっている♥ 十二分にスタイルも顔立ちも良いのだが、仕事と筋トレに忙しく、出会いが無いまま性欲を運動で解消している。 そんな彼女もカップルがひしめく街中を歩けば、人恋しくなるというもの。 とはいえ、いつまでも街を眺めるほどではなく、いつもの人気の少ない帰り道を行く事とした。 そんな道行きの途中で、後ろから声をかけられた。 女児「ねぇねぇ、お姉さん。」 女「はい?」 声に振り向いた女が見たのは、サンタクロース姿(ミニスカ)の小さな女の子だ。 背丈から考えて8歳ぐらいだろうか? まだ人が出歩く時間帯とはいえ、小さな女の子が出歩く時間ではない。 女「どうしたの?サンタクロースさん。お母さんは?」 女は怖がらせないように、衣装に合わせた呼び名にしながら母親がいないか見渡す。が、近くには見えない。 女児「ねぇ、お姉さん。今夜、暇かなぁ?」 ナンパめいた口調で女児が女に尋ねる。 暇と言えば暇だが、流石に夜中に道で出会った女児と遊ぼうとは思わない。 何と言おうか考えあぐねていると、女児が続けて話す。 女児「アタシと一緒に、ホテルで遊ばない?♥」  ビキビキビキビキィ♥ゴポポォ♥ピトォ♥ 女「!?♥」 女児が言葉を発すると共に、スカートが盛り上がり、巨大なふたなりチンポが、女のズボン越しに股間に触れた♥ 女「へ?♥え?♥」 女は頭が真っ白になった。 小さな女の子にチンポがついていて、そのチンポは身長差をものともせずに自分の股間に触れるほど大きい♥ あまりにも大きすぎる♥50cmはあるだろうか?♥ 更にはスカートで隠せていない金玉もデカい♥ まるで小玉スイカのような大きさの金玉は、ドクドクと血管が脈打っている♥ 女児「ね?良いでしょう?♥」       スリ♥スリ♥スリ♥ 女「あ♥」 ズボン越しに、クソデカふたなりチンポが股間を擦る♥ 防寒なぞ要らぬとばかりに、チンポと金玉は湯気を纏い、それはフェロモンのように女の鼻腔をくすぐった♥ 女児「ほら、ね、遊びましょうよ♥」          ブニィ♥ 女「あっ♥ああっ♥」 いつの間にか、ひざまずいていた女は、女児にほっぺたを金玉に押しつけられ、圧倒的な雄を女児に感じていた♥ 無意識に性欲の強さを運動で解消していた女が抗えるわけもなく。 女「ええ、遊びましょ♥」 誘いに乗ってしまうのは当然と言えた。         ラブホテル 女「あ♥ああ♥凄い♥大きい♥」 女児「凄いでしょ?アタシのチンチンで遊んで満足しなかった子はいないんだから♥お姉さんの腹筋も凄く綺麗ね♥」 女「♥」 仰向けになった女に、チンポを乗せると簡単に胸元まで到達するのが分かる♥ 女児「じゃあ早速、遊びましょ♥」         にゅぐ♥ 女「ん♥」         グググッ♥ 女「ん♥はぁ♥(大きい♥)」        グググググッ♥ 女「んんん♥(ど、どこまで入るの?♥)」         ゴチュン♥ 女「あはぁん♥(最奥まできたぁ♥)」         ググッ♥グッ♥ 女「へ?♥」          ボコォッ♥ 女「はへ?♥へぇえぇええ!?♥(し、子宮の中ぁ!?♥)」 女児「んふぅ♥お姉さんの膣内、あったかいわ♥腹筋がボコッて浮き出てて素敵♥」 女児のふたなり巨根は、女の子宮内まで侵入し、バキバキの腹筋は内側からチンポの形に膨らんでいた♥ 女児「み〜んなココが好きなの♥お姉さんはどう?♥」  グチュチュ♥ゾリゾリゾリゾリィッ♥ 女「んひぃいいぃい♥♥♥」 女児「大好きみたいね♥」 子宮内壁を立派すぎるカリが引っ掻くと、経験したことの無い快感が女の全身を駆け巡った♥ 今までの男性経験なんてゴミ♥ そんな考えが浮かぶほどに圧倒的な快感であった♥ 女児「これもどう?好きでしょ?♥」 ぐっぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ぐぼぉ♥ 女「あへぁあああぁあぁああ♥♥♥」 巨大なふたなりチンポが子宮内と子宮外を行き来して、子宮口を鈴口とカリで責め立てると、更なる快感に女は絶叫する♥ 女児「ふふっ♥1回目♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 女「おおお!?♥お?♥お?♥」 子宮内に直接大量に精液を注ぎ込まれ、女の鍛え上げたバキバキ腹筋は見る影もなく膨らんでいく♥ 女児「ふぅ♥」          ぐぽん♥ 女「あひっ♥」 チンポが抜かれると大量の精液がマンコから流れでる♥ 女「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 女児「ほら、まだまだ終わらないわよ♥」          ベチャ♥ 女「は、はへぇ♥」 精液とマン汁塗れのチンポを顔に置かれ、女は肩で息をしながら、唾の飲み込む♥         1時間後 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 女児「ふん♥ふん♥ふん♥」 女「ひぃ♥ひぃ〜♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 女「こ♥お♥」          深夜 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 女児「はっ♥はっ♥はっ♥」 女「おおっ♥おっ♥おっ♥お゛♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 女児「ん〜〜〜♥20発目ね♥」 女「♥♥♥」          翌朝 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 女児「ふぅ〜♥朝になっちゃったわね♥お姉さん、遊んでくれてありがとう♥メリークリスマス♥チュッ♥」 女「........」ガク♥ガク♥ガク♥ガクッ♥ 絶え間なくマンコから精液を垂れ流し、妊婦以上に膨らんだ腹になった女は白目を剝いて気絶していた♥ 夕方になり、目覚めた女には人外ともいえる絶倫セックスの跡は全く無く、謎に思いながら女は日常を過ごす事にした。 3ヶ月後、女は妊娠していた。 後に出産して育てたその子は、容姿端麗、文武両道、親想いの優しい子であり、女も無病息災に過ごして老衰で世を去ったという。


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