TS巨乳大学生ヤマトの雌になった日
Added 2024-12-22 08:56:43 +0000 UTC俺の名前はヤマト。 高校の終わりに難病の一種に罹り、男から女に変わってしまった大学生だ。 自分にある物が無くなって、無いものが出来た感覚は未だに忘れられない。 体が変わっていく激痛の共に、俺の胸にはHカップのおっぱいが現れ、普通サイズのチンコは無くなってしまった。 身長も175cmだったのが152cmと大幅に小さくなった。 最初のほうこそ、やったー!おっぱいだー!と思っていたが、自分のを揉んでも楽しくないし、重いし揺れて痛い。 更には下着とかでお金だってかかる。それぞれに大変さがあるんだなと、しみじみ感じている。 それに、どうやら俺は生理が重いらしく、忌まわしい毎月の生理期間はカイロを腹に当てて、痛み止めを飲んで死んだように布団に潜っている。 治療不可能な病気らしいから、諦めて女として生きているが、男の目線ってマジで判るのな。 俺のおっぱいをガン見どころか、チラ見でも判る。 スタイルは我ながら良いと思う。 背は小さいけど、運動が好きでくびれはバッチリ。 うっすら割れた腹筋に、巨乳と張りのある尻。好きだろ? 髪だって肩甲骨までの艷やか黒髪ストレートだ。 別に恋愛をしたいわけじゃないけど、綺麗でいたいって気持ちはある。だから、努力は欠かしていない。 リョウタ「なぁ、ヤマト兄(にい)、これで合ってる?」 ヤマト「どれどれ?うん、合ってるよ。」 リョウタ「やったぜ。」 こいつはリョウタ。 俺の年の離れた兄の息子、つまり甥っ子だ。小学5年生。 1人暮らしの俺の家に、なんでいるかというとだ。 今は夏休みの季節なんだが、兄も兄嫁も忙しいらしく、息子の面倒が充分に見れなくて心配だから、俺の家に居候させてほしいってやつだ。 リョウタは昔から俺に懐いていたし、悪さをするやつじゃなかったからOKした。 リョウタ「しっかしヤマト兄が女の子になってるなんてな〜。でっかいのも出来ちゃって♪」 ヤマト「私だってなりたくてなったわけじゃない。てゆーか、見すぎ。晩御飯の唐揚げ作ってあげないよ?」 リョウタ「うわわ!許して許して!」 まぁ、思春期真っ盛りだしな。 近しい人間が低身長巨乳お姉さんになったら、うん、俺だって見ちゃうな。 ちなみに、私口調なのは出来るだけそうしているからだ。 俺の見た目で俺口調はギャップがデカ過ぎる。 ヤマト「ほら、もう少しで今日の分は終わるんだから、さっさとやろ。ゲームするんでしょ?」 リョウタ「そうだ!俺の本気を見せてやるぜ!」 そんなわけで宿題や勉強を見ながら、一緒にゲームをしたり、料理を教えたりして過ごしているわけだ。 流石に風呂は一緒じゃないけどな。もうそんな時期は過ぎたろ。 布団は、まぁ仕方ない。部屋数も広さも足りてないからな。 ヤマト「さて、そろそろ私は寝るよ。」 課題を少しこなして、あまり夜更かしはしない。 肌に悪いからな。 リョウタ「え〜〜〜。」 ヤマト「リョウタもあまり夜更かししないように。」 リョウタ「え〜〜〜。」 ヤマト「明日はカレーなんだけどなぁ。」 リョウタ「早く寝ようぜ!」 現金なやつ。まぁ、無駄に反抗されるよりは良いか。 ヤマト「それじゃあ、おやすみ。」 リョウタ「おやすみ〜。」 布団を2人分敷いて、少し離れて寝る。おやすみ。 夜 ヌチュ♥.....ヌチュ♥.....ヌチュ♥ ヤマト「ん、んん....」 なんか、湿っぽい音がする? グチュウ♥ ヤマト「ん♥」 なんだろう?フワフワして気持ち良い。 ゾリリリリッ♥ ヤマト「な、なに!?♥」 急に快感が体を駆け巡って目が覚めてしまう。 いったい何だ!? リョウタ「あ、起きた?♥」 ぐっちゅううぅ♥ ヤマト「え?え?リョウタ、それ、チンコ、え?」 目が覚めた俺に飛び込んできたのは、リョウタのチンコが俺の中に入っている光景だった。 え?これ、セックス?俺、初めてなのに?なんで? リョウタ「ヤマト兄、全然起きないんだもん。つい挿入れちゃったよ♥」 ヤマト「リョウタ....それ、セックス、駄目....。」 リョウタ「ええ?なにぃ?♥」 グリグリ♥グリグリ♥グリグリ♥ ヤマト「んひぃ♥それだめ♥」 理性的に叱ろうとするが、奥をグリグリされると自分でも聞いたことのない女の声が聞こえる♥ リョウタ「ヤマト兄、初めてだったんだな。そりゃそっか。じゃあ、これ知らないでしょ?」 ずろろろろ♥ゾリリリリィッ♥ ヤマト「お゛♥お゛お゛お゛お゛お゛!?♥♥」 リョウタのチンコが引かれると、カリが俺の膣内を引っ掻いていく♥ ど、どこまで引いていくんだ?♥ ズポン♥ ヤマト「あひ♥」 リョウタ「ほら、見てよヤマト兄♥これがヤマト兄の初めてを奪った俺のチンコだよ♥」 ヤマト「ひゅ....でっ......かぁ♥」 何だあのチンコ、デカ過ぎる♥ 30cmはあるし、カリとの段差もエグい♥ 一緒に風呂に入ってた頃の子どもチンコとはもちろん、俺が男だった頃と比べても全然違う♥ あんなのが俺の中に入ってたのか♥ リョウタ「ほら、ほら♥ほら♥」 ベチ♥ベチ♥ベチ♥ ヤマト「ぶ♥リョウタ、やめ♥」 リョウタはでっかいチンコで俺の頬を左右に叩く♥ こんな、ムカつくのに、なんで♥ リョウタ「あ〜、ヤマト兄、本当に女の子になったんだな。じゃあ、俺のチンコには勝てないよな♥だって、青草女子大の姉ちゃん達も俺のチンコに夢中なんだぜ♥」 むにゅう♥むに♥むに♥むに♥ ヤマト「んん!♥」 こいつ、おっぱい揉むの上手い♥ 自分で揉むのと全然違う♥ それに、青草女子大って言えば、ここらで有名なお嬢様大学だ。 確か、女食い散らかしてる奴がいるって噂があったけど、もしかしてリョウタが♥ まだ、小学5年生のこいつに♥ リョウタ「最近は5人ぐらいでシテたんだけど、人数多くて父ちゃんと母ちゃんにバレそうだったから、ヤマト兄の家に泊まれるようになって良かった〜♥」 ヤマト「お、俺の家はヤリ部屋じゃ」 リョウタ「え〜〜〜?♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ ヤマト「ね♥えぇええ♥」 まだちっさい指で俺のマンコホジホジ上手過ぎ♥ 自分でするオナニーより気持ち良い場所を的確にホジってくるのどうなってんだ♥ リョウタ「じゃあ、本格的にヤマト兄を俺の女にしちゃおっかな♪」 ぬちゃあ♥ またチンコが俺のマンコに狙いを定める♥ ヤマト「あ、ま、待って♥」 リョウタ「待たな〜い♥」 グヌヌヌヌ♥どちゅう〜〜〜ん♥ ヤマト「んひぃ♥」 ぬるるるる♥ ヤマト「お゛お゛お゛♥(カリが引っかかって♥)」 ズドン♥ ヤマト「ほぉおぉおおお♥(奥までぇ♥)」 リョウタ「ヤマト兄のマンコ、フワフワだけとキッツキツ♥よく走ってるからかな?」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ ヤマト「知ら♥ねぇ♥よぉおおお♥」 やべぇ♥腰使いやべぇ♥ こいつ、何人も女を知ってやがる♥ 童貞で処女だった俺とは経験値が違うぅうぅぅ♥ グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥ ヤマト「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥そこ♥やめ♥」 リョウタ「お、ヤマト兄の弱点みっけ♥ほれほれほれ♥」 グリグリ♥グリグリ♥グリグリ♥ゾリリッ♥ゾリゾリ♥ゾリゾリ♥ゾリゾリ♥ ヤマト「イギュ♥イグ♥イグ♥イグ♥イグ♥」 ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ リョウタ「ありゃ、ヤマト兄は噴いちゃうタイプか。可愛いじゃん♥」 ヤマト「はへぇ♥はひー♥はひー♥」 簡単にイカされちまった♥ それも、オナニーでのイキ方と違う♥ 頭がフワフワして気持ち良いのが続く、これが中イキってやつか♥ グリッ♥ へ? リョウタ「俺がまだイッテないよー。」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ ヤマト「あひぃ♥リョウタ、やめ、やめろ♥」 リョウタ「や〜だよ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ヤマト「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥」 腰はっや♥突くの的確ぅ♥ リョウタ「うわ♥ヤマト兄の中やっぱヤバい♥もう射精る♥」 射精る?射精るって、え?射精!? 駄目だ駄目だ駄目だ!妊娠しちまう! ヤマト「馬鹿!やめろリョウタ!妊娠しちまうから抜け!抜けって!」 リョウタ「くらえ♥」 ドビュルルル♥ビュルル♥ ヤマト「くあっ♥(こいつ、マジで射精しやがった♥)」 ビュルル♥ビュルル♥ビュルル♥ ん? ビュルル♥ビュルル♥ビュルル♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ ヤマト「ひ♥あ♥あ♥(なっっっげぇ♥どんだけ射精んだよ♥)」 ビュビュビュッ♥ビュビュビュビュビュ♥ ヤマト「ひ♥いいいぃいいい♥(子宮にマシンガンみたいに精子叩きつけられて、気持ち良すぎる♥)」 ぐぼん♥ リョウタ「ふぅ♥」 ヤマト「.....(よ、ようやく終わったか。)」 ビキビキビキ♥ぬちゅう♥ ヤマト「は?」 リョウタ「1回で終わるわけないじゃ〜ん♥」 ヤマト「いや、だって、お前、あんだけ射精て.....。」 リョウタ「あんなの準備運動だよ♥今日はヤマト兄だけだから、頑張ってな♥」 ヤマト「ひっ♥」 1時間後 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ ヤマト「あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥すごい♥リョウタすごいいぃい♥」 全部♥全部気持ち良いいいい♥ リョウタ「もう完全に女の子だな♥」 ドビュルルル♥ビュビュビュッ♥ビュルルルル♥ ヤマト「あ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 もう10回は射精てるのに全然濃いし、勢いも衰えない♥ 俺って、病気の前も男じゃなかったんだ♥ だって、こんなにすごくなかった♥逞しくなかった♥ リョウタみたいなのを男って言うんだ♥ これじゃあ、女になったのも当然だ♥ 男じゃなかったんだから♥ リョウタ「まだまだ出来るぜ♥」 ビキキィ♥ ヤマト「♥♥♥」 3時間後 ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ズンズン♥ ヤマト「リョ、リョウタ♥ゆるして♥もう、チンコゆるして♥」 リョウタ「え〜〜〜?♥」 絶望的な体力の差に、俺は息も絶え絶えだった♥ ず〜〜〜っと腰を振られて、ず〜〜〜っと気持ち良いのが続いて♥ リョウタは腰を休みなく振ってるのに、チンコはまだギンギンで息も上がっていない♥ ヤマト「も、もうイキたくないの♥体力の現界なの♥」 リョウタ「え〜〜〜?♥」 ゆさゆさ♥ゆさゆさ♥ゆさゆさ♥ゆさゆさ♥ ヤマト「だから、今日はもう許して♥唐揚げも、カレーも作ってあげるから♥」 リョウタ「じゃあ、俺の赤ちゃん産んで♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ ヤマト「あひ♥あっ♥そ、それは♥」 リョウタ「嫌?」 ヤマト「兄貴に申し訳ねぇし、それに.....」 ズン♥ ヤマト「お゛ひ♥」 リョウタ「産んでくれるよな?♥」 バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ ヤマト「あひぃ〜〜〜〜♥産みます♥リョウタの赤ちゃん産みます♥だからパンパンやめてぇ♥」 リョウタ「やったぜ!♥おら、孕め♥」 ドビュルルル♥びゅ〜〜〜〜〜〜〜♥ビュルルルル♥ ぶっちゅう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 種付けしながらのディープ過ぎるキス♥ ヤマト「か♥はぁ♥」 ツプン♥ ヤマト「あっ♥」 なんとなくわかる。妊娠した♥ はぁ、兄貴に何て言おう。 ヤマト「リョウタ。」 リョウタ「なにぃ?」 ヤマト「ちゃんとパパになれよ♥」 リョウタ「おう!」 はぁ、ハーレム確実の夫か。 まぁ、俺だけじゃ受け止めきれないし、女子大の子達にも手伝ってもらうか。