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あぜもち
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うちの子が性欲旺盛すぎる

私の名前はひより。 年は32歳で、夫と息子との3人暮らしで専業主婦。 グラビアアイドルだった私は、一般の企業勤務である夫と出会い結婚。 今は8歳になる息子をもうけました。 金銭面に不安は無く、家族は皆健康。夫との仲も良好で幸せな日々。 そんな私にも悩みがあります。それは....。 息子「母ちゃん、今日もしてよ♥」 息子の性欲があまりにも旺盛な事です。 ひより「またなの?勉強は?」 息子「もう終わったよ〜ん。」 息子の性処理をするようになって、もう1ヶ月になります。 きっかけは、どこからか性知識を身につけた息子が、勃起したチンチンを私に見せつけた所から始まりました。 息子「ほら〜、今日もビンビンだよ♥」       ビキビキ♥ビキキィ♥ 見てください、このチンチン♥ 両手で握っても隠れないし、片手じゃ指が回りません♥ 血管も凄くて、先っぽも大きい♥ 一緒にお風呂に入らなくなって1年で、劇的に成長したチンチンを初めて見た私は、夫のチンチンとのあまりの違いに驚愕しました♥ ひより「ふぅ、仕方ないわね。これで良いの?」 シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥シコシコ♥ 息子「おほっ♥それそれ♥」 最初は断りましたが、何度もお願いされる内に可哀想になったのと、私自身の興味本位もあって手でしてあげるようになりました。 息子「うっ、射精る♥」    ビュルル♥ビュルル♥ドプドプドプ♥ 相変わらず凄い量♥ 量もそうですが、ネバネバしていて色も濃い♥ 精液がこんなにもネバネバで大量に出るものだとは知りませんでした♥ 息子「母ちゃん、もっと♥」 夫とは今も3日に1回は体を重ねていますが、1回の射精で終わります。 ですが、息子は1回どころか、2回3回と射精しても萎えません♥ ひより「射精す時は言うのよ?」          ばるん♥ たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 息子「うわぁ♥母ちゃん、やっぱりそれ最高♥」 パイズリです。 グラビア現役時代から更に大きくなった112cmのおっぱいで挟んであげるのが、夫と息子は大好きです。 妙な所で血の繋がりを感じますが、違うところもあります。 ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ 夫のは私のおっぱいで挟むと完全に隠れますが、息子のチンチンは隠しきれずに余裕ではみ出します♥ 息子「も、もう射精る♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビューーー♥ ひより「きゃ♥」 チンチンが脈打つのをおっぱいで感じます♥ 私のおっぱいからはみ出たチンチンが射精すると、私の顎に精液がぶつかり汚していくのが難点です♥ 息子「母ちゃん、俺、まだ♥」 ひより「.....続きはお風呂場でね。」 少し抜いてあげて、後は汚れるから風呂場で抜いてあげる。 それが最近の日課です♥ ひより「出張?」 夫「そうなんだ。大口との取引の為に出向く事になっちゃって。最低でも1ヶ月は家を空けると思う。」 ひより「そうなの。.....家と〇〇の事は任せてちょうだい。」 夫「ごめんな。ありがとう。」 ひより「それで、ね。」 夫「うん?」 ひより「今夜、どう?」 夫「もちろんだよ♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 夫「うぅ、射精る♥」          ピュッ♥ ひより「あん♥あなた、もっと♥」 夫「ご、ごめん。もう射精ないよ。」 ひより「そう....ごめんなさい。」 夫「こっちこそごめん。最高だったよ、ひより♥」 ひより「私もよ、あなた。」          出張日 夫「じゃあ、行ってくるよ。」ちゅっ♥ ひより「いってらっしゃい。」ちゅっ♥ 夫「〇〇、勉強サボっちゃ駄目だぞ?」 息子「だいじょ〜ぶだって!」 実際、息子が勉強や宿題をサボった事はありません。 性欲はともかく、勤勉な子です。 息子「ねね、母ちゃん、良いでしょ?」ギンギン♥ 夫を見送ったそばからこの子は....。 ......。 じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 息子「おほ〜〜〜♥」 息子のチンチンをフェラチオしてあげますが、大き過ぎます♥ 夫のは全部を口に含めるのに、息子のは先っぽが精一杯です♥ 息子「おっ、射精る♥射精る♥」     ビュボボボボ♥ビュルル♥ ひより「ふぐっ♥」 特濃精液が口内に放たれ、息が詰まりそうになります♥ 夫のと違って、喉が詰まりそうで飲み込めません♥ 息子「なぁ、母ちゃん。」 ひより「なぁに?」 息子「セックス、しねぇ?」 ひより「それは駄目よ。親子なのよ?」 流石に一線を越えるのはいけません。 いくら息子のチンチンが夫も過去の枕営業相手も凌駕する、女殺しのつよつよチンチンでも、してはいけないのです。 息子「え〜?俺、コンドームもお小遣いで買ってきたんだぜ〜?」 そう言って息子はコンドーム箱を見せます。 薬局に苦情いれようかしら? 息子「な〜、セックスしようよ〜♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ ひより「ん♥駄目よ。」 やさし〜く胸を揉まれ、感じてしまいますが、これは譲れません。駄目ったら駄目です。 息子「な〜、な〜。」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ ひより「だ...♥め...♥」 んん♥指入れ上手♥ 私の気持ち良いところを、気持ち良い力加減で弄ってくる♥         2時間後 息子「母ちゃ〜ん、セックスしようぜ〜♥」 ひより「おっ♥おほっ♥ほぉ♥」ブシッ♥ブシッ♥ブシッ♥ ずーーーーっと愛撫♥ 私をセックスに誘いながら、息子が弱点知り尽くし説得愛撫を続けてきます♥ チンチン♥チンチン欲しい♥ でも、息子とは駄目♥ でも、チンチン欲しい♥ 息子「母ちゃん、ほら♥」    ブルン♥ビキビキビキビキィッ♥ ひより「ほっ♥ほっ♥ほっ♥」 息子がバキバキに勃起したチンチンで私の目を隠します♥ すごい♥全く前が見えない♥ チンチンの臭いだけを感じる♥ 息子「これで母ちゃんのマンコの気持ち良いとこぜ〜んぶ、ほじほじして、奥までズンズン突いてあげるぜ?♥」 奥まで?♥気持ち良いとこ、全部?♥ 息子「な、母ちゃん。1回だけ、1回だけ♥」 ひより「そ.....そうね。1回だけ、1回だけ....ね♥」 ああ、あなた。ごめんなさい♥          寝室 息子「よ〜し、準備OK!」 ひより「......」 すごい♥何、このコンドームのサイズ♥ サイズに驚いているのに、それがギリギリでしか入らない息子のチンチンに2重に驚く♥ 息子「へへ、俺、母ちゃんとセックスするんだな。なんかドキドキする♥」 年相応とそうでない部分でチグハグね。 息子「おお!母ちゃんのマンコきれーい!」 ひより「♥....早く挿入れちゃいなさい。」 息子が私の膣口に、簡単にピッタリ先っぽを当てる。 夫は今でも照準が定まらない時があるのに.....。 息子「.....よし!」         ググッ♥グッ♥ ひより「ん....(大きい!)」      ぐっちゅううぅ〜〜〜♥ 息子「ほぉお〜〜〜♥」 ひより「んんん♥(大きすぎる!)」 息子「母ちゃんの中せっまい♥あったけ〜♥」 すごい圧迫感です♥ 内側から押し広げられる、夫とのセックスでは味わった事のない感覚♥ 息子「母ちゃん、ちょっと待っててな。」 ひより「?」 グニグニ♥グニ〜〜〜♥グニ♥グニ♥グニ♥ ひより「あっ♥ん♥」 横にゆっくり動くだけで、ピストンをしない? でも、これだけでも気持ち良い♥ 息子「母ちゃんの中、狭いから慣れるまで待つよ。」         20分後 ひより「はぁ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 息子「そろそろ、かな?♥」 初めてなのに、私の息子がセックス上手すぎる♥ 大きいチンチンに任せないで、女に慣れさせるなんて♥ 息子「いくよ、母ちゃん♥」 ひより「......♥」ゴクッ♥        ずにゅうぅううう♥ ひより「んーー!♥(どこまで届くの!?)」          ズン♥ ひより「か♥....はぁ♥」 息子「すっげぇ〜気持ち良い〜〜〜♥」 ずにゅにゅ♥ずにゅにゅ♥にゅ♥にゅ♥にゅ♥ ひより「ああっ♥あっ♥あっ♥」 奥から入口まで引かれると先の開きが♥ 私の膣内をこ削いでいく♥        ズン♥ズン♥ズン♥ ひより「んひぃ♥」 奥♥突かれるの♥すごい♥ 息子「やべ♥気持ち良すぎて♥もう射精る♥」    ドビュルルル♥ビュー♥ビュー♥ 射精の勢いが膣内で伝わるなんて初めて♥        ググッ♥ぐぽん♥ ひより「あん♥」 息子「ほら、母ちゃん、どうよ?♥」 使い終わったコンドームを息子が私に見せつけます♥ 水風船みたいに膨らんでいるのに、チンチンはまだまだ硬いまま♥ 息子「母ちゃん♥続き続き♥」         グチュウ♥ ひより「あああん!♥」 1回着けただけでコツを掴み、難なくコンドームを着けた息子が失敗することなく私の膣内に挿入れてきます♥ 息子「これどう?♥」 コン♥コン♥コン♥コン♥コン♥コン♥コン♥コン ひより「あん♥好き♥」 子宮口を細かい動きで正確に刺激し♥ 息子「ここは?♥ここは?♥」 ずっ♥ずっ♥ずっ♥ずっ♥ずっ♥ずっ♥ずっ♥ずっ♥ ひより「ひぃいいい♥そこもぉ♥」 入口付近のザラザラした場所を大きな傘でゴリゴリされます♥ 息子「全部好きじゃん♥」 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ ひより「あひぃいいいぃいい♥♥♥」 ついに本格的なピストンが始まりました♥ 子宮口から入口付近のザラザラまで、まんべんなく高速で刺激されます♥ 圧倒的な快楽の前に、私は息子とセックスをしているという事実を忘れ、目の前の優秀な雄に快楽を教えられる一匹の雌になっていました♥ 息子「また射精る♥」 ビューーー♥ビュルルー♥ビュルルルルル♥ ひより「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 息子「母ちゃん、俺、まだ♥」          ビチャ♥ 息子の大き過ぎるチンチンを顔に乗せられ、私は一切の抵抗が出来ませんでした♥         3時間後 ひより「ひぃ~♥ひぃ~♥」 息子「気持ち〜〜♥」 全然、息子の、チンチンが、萎えません♥ 凄すぎます♥ 今まで私が経験したセックスはセックスではありませんでした♥ 息子「な、なぁ母ちゃん。」 ひより「どう....したの?」 申し訳なさそうにする息子に、息も絶え絶えになりながら私は聞き返します。 息子「ゴム無くなっちゃった。」 ひより「あら。」 1箱丸ごと使ってしまったようです♥ まだ8歳なのに、私の息子はあまりにも絶倫です♥ 息子「でもさ。」 ひより「?」 息子「俺、まだまだ出来るんだ♥」ギンギンギン♥ ひより「そ、れは、仕方ないわね。ええ....仕方ないわ♥」          深夜 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ 息子「母ちゃん♥母ちゃん♥」 ひより「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 ベッドの周りには水風船みたいな、使用済みのコンドームが散乱し♥ 私のお腹は息子の精液でタプタプになっています♥ 息子のチンチンは萎えるどころか、私に精を注ぎ込むようになってから更に硬さを増していました♥ ビュルル♥ビュルル♥ビュルル♥ビュルルルルル〜♥ ひより「お゛お゛お゛〜〜〜〜〜♥」 息子「まだまだ出来るぜ、母ちゃん♥」 もうベッドの上には母親と息子はおらず、種付けする雄とされる雌しかいません♥ あなた、ごめんなさい♥ 私、この雄のチンチンの雌になります♥ あなたでは、この快楽を私に与えることは出来ません♥         1ヶ月後 夫「ただいま〜。」 ひより「おかえりなさい。」 息子「おかえり〜。」 ひより「ねぇ、あなた。」 夫「ん?」 ひより「2人目、頑張って育てましょうね♥」 夫「て、ことは....そうか!ワハハ!ありがとう!ありがとう!」 私は妊娠していました。 ですが、私の中では確信があります。 夫との子では、ありません♥


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