明らかにバレバレなのにバレない、弟の友達のクソデカ巨根に困る姉
Added 2024-12-16 08:34:33 +0000 UTC弟「姉ちゃんただいまー。」 弟が帰ってきた。 両親が海外赴任で留守の間、年の離れた姉である私が面倒をみている、まだ小学生の可愛い弟だ。 弟「今日もAと遊ぶから、2階に上がるねー!」 今日も来る。子ども特有の全力ダッシュの勢いそのままに、私に抱きついてくる。 A「お姉さん!こんにちはー!」 ドッチュウゥウ〜〜〜♥♥♥ 姉「おお!?♥ほぉおおお〜〜♥」 私のスカートの下にある下着をものともせずに、小学生のクセに30cmはあるカリ高クソデカ巨根を勢いのままに挿入される♥ こんなの、すぐに弟にも誰かにもバレそうなのに、何故か今までバレたことは無い。 A「今日も来ちゃいました!2階に上がりますね!」パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 姉「おほっ♥腰振り♥やめ♥」 Aは年齢のわりに礼儀正しく、弟とも大人とも問題になった事は一度も無い。 ただ、誰にもバレずにAV男優顔負けの巨根と腰振りテクニックで、所構わずセックスをしてくるのだ♥ 弟「おーい、Aー!早く上がれよー!」 A「あ、ごめ〜ん!今行くね!じゃあ、お姉さん、お邪魔します!」ビュルルルル〜♥♥♥ 姉「おふっ♥い....いらっしゃい...♥」ゴポォ♥ 弟とAが2階で何をしているかと言うと、大抵がゲームで、たまに宿題をしている。 弟「うわ、ピ〇ュー速い!?」 A「ガノ〇ドルフに殴られたら終わりだからね。」ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 姉「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」 こんな風に背面座位で、ショタ巨根で高速突き上げピストンをされても弟は気づかない♥ Aも当然というように、私のポルチオを抉りまくりながらゲームに熱中している♥ 弟「よっしゃー!」 A「うわぁ、やっぱり空後強すぎ。」ビュビュビュビュビュ♥ 姉「お゛お゛お゛お゛♥♥」 夕方 弟「また遊ぼうぜー!」 A「うん!また来るね!」ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 姉「あひ♥あっ♥また♥来てね♥」 私の腰に抱きついて、身長差があるのに簡単にマンコに突き刺して、たっかいカリでGスポットをゴリッゴリッて刺激しながら、弟と遊ぶ約束♥ A「お姉さん!お邪魔しました!」びゅうぅううぅ♥ 姉「あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 別れの挨拶と同時ネバネバ射精きっくぅ〜〜〜♥♥♥ 数日後 A「あ、お姉さん!こんにちは!」 ずっぼぉおぉおお♥♥♥ 姉「あひぃ♥こん♥にちはぁああ゛あ゛あ゛♥♥」 買い物をしていると、たまたま出会ったAにショタ巨根による即ハメをくらう♥ A「〇〇からも言われると思うんですけど、今度お泊まりに来ないかって言われまして!」バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 姉「お泊まり〜〜〜〜ぃ゛!?♥♥♥」 A「どうですか?良いですか?」ドッチュ♥ビュルル♥ドッチュ♥ドッチュ♥ビュルル♥ドッチュ♥ドッチュ♥ビュルル♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ビュルル♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ビュルル♥ 姉「もち♥ろんよ゛お゛お゛お゛♥♥」 むりぃ♥射精しながらピストンなんて反則♥断れないぃ〜♥ A「やったー!ありがとうございます!」ドビュル♥ビュルルルー♥ A「あひ♥あひぃ〜〜♥」 お泊まり当日 A「今日はよろしくお願いします!」ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 弟「初めてじゃないか?Aが泊まるの。」 姉「んん♥そうね♥」 弟「姉ちゃんのご飯はめっちゃ美味いからな!楽しみにしてろよ。」 A「うわぁ〜。楽しみ!」バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 姉「おほ♥そうね♥楽し♥み♥に♥しででね゛♥♥」 弟「じゃあ、まずはスマ〇ラだな!」 A「前は負けたからね、今日は勝つよ!」ビュブ♥ビュブブブブ♥ 姉「ほぉおぉおおお♥」 その後はゲーム中に背面座位で、食後のお茶にバックでと散々にマンコを巨根でほじられた♥ そして、弟も寝静まった夜。私の部屋にAが入ってきた。 A「あ、あの、怖い夢を見てしまって、それで...」 姉「......」 A「一緒に、寝てくれませんか?」ビキキィ♥ 姉「..........良いわよ♥」 私は布団をまくり、Aを受け入れた♥ 1時間後 A「お姉さん、ありがとうございます。僕、怖くて」ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ 姉「おほぉおおお♥きに♥しなくて♥良いのよぅ♥」 2時間後 A「それで、〇〇が.....」ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 姉「ひぃ~♥ひぃ~♥」 3時間後 A「すぅー.......すぅー........」ズッチュ♥ビュルル♥パンパン♥ビュルル♥パンパン♥パンパン♥ビュルル♥ビュルル♥パンパン♥ビュルル♥パンパン♥ビュルル♥パンパン♥ビュルル♥ 姉「んぎぃ♥寝てるのに♥ピストンしながら射精してる♥凄すぎぃいい♥♥♥」 翌朝 A「すぅー......すぅー....」 姉「........」ピクッ♥ピクピクッ♥ 弟「おーい、姉ちゃん!お?寝てる、珍しい。Aも一緒だったのか、仕方ねぇなぁ。おーい!2人とも起きろー!」 全く眠れなかった夜が過ぎ、珍しく朝に起きれなかった私は弟に起こされた。 ご飯...しなきゃ。 A「むにゃ.....あ、お姉さん、昨日はごめんなさい。」 姉「良いのよ。それより....」 A「?」 姉「これからも、いつでも泊まりに来て良いからね♥」 私は、この子から離れられそうにない♥