恐怖の種付け人形 〜悲願達成、当代一の除霊師
Added 2024-12-14 10:26:20 +0000 UTC各地の心霊スポットが無くなり、神社、寺院が機能を停止していっている。 【魔羅姫】の被害は深刻であった。 人はおろか、怪異や土着神すらも犯していく【魔羅姫】を封印する為、ついに最大戦力が動きだした。 五行院 ウメ。古くからある五行院家の先代当主であり、日本における当代一と呼び声高い除霊師である。 見た目こそ20代だが、有り余る霊力によって不老となっており、後進の為に前線を退いていたが、【魔羅姫】の脅威を見過ごせぬと復帰したのだ。 間違いなく日本最強の除霊師であるが、常勝不敗ではない。 怪異に犯されても、折れずに人々を守ってきた不屈の女傑であり、様々な経験と霊力に裏打ちされた実力と精神力は、あらゆる除霊師や巫女に背中を追わせるに充分であった。 「おお、ウメ様だ。」 「ついにウメ様が出陣されるのか。」 「これで【魔羅姫】も終わりよ。」 正装に身を包んだウメを見て、除霊師達は沸き立つ。 ウメ「皆、油断するな。名のある怪異や巫女達も犠牲になったのだ。儂の力だけで解決出来るようならば、とっくに解決しておる。」 ウメ「【魔羅姫】は強大無比な怪異よ。儂と皆が一丸とならねば勝てぬであろう。皆、よろしく頼むぞ。」 「「「は!」」」 ウメ率いる除霊師達は気炎を吐く。 ウメ「【魔羅姫】で判明している事は少ない。何らかの力で対象を性的に犯すこと。皆が感じているように情報だけで発情の影響を受けること。類まれなる強さを持つこと。」 ウメ「儂の経験上、性的な能力を持つ怪異に捕まれば、長くて3日は犯されると思え。」 「3日....」ゴクッ 「ウメ様は、どうやって切り抜けたのですか?」 ウメ「単純に、耐え抜いた後に滅した。」 「あの体が、3日も」ボソボソ ウメは、グラビアアイドルも膝から崩れ落ちる、非常に魅力的な体をしている女性だ。 身長162cm、体重61kg。 バスト120cm♥ ウエスト56cm♥ ヒップ97cm♥ 修行を怠らぬ引き締まった肢体に、小さくもプルプルの唇♥ 烏の濡羽を思わせる艷やかな長髪♥ 意思の強さを見せる切れ長の目♥ ウメの人気が実力だけに留まらないのは当然と言えた。 ウメ「報告があったのは、この山中じゃな?」 「は!間違いありません!」 ウメ「うむ、ここからでも感じる禍々しさよ。」 山の入口からでも伝わる禍々しい気配に、一行は激戦を予感した。 山の中 ああああぁ♥ ゴポォ♥ おお♥ ほぉ♥ 「.......」 ウメ「呑まれるな。それは隙となる。」 「は、はい!」 山の中は惨憺たる有様であった。 動物は鳴き声1つ上げず、怪異という怪異は犯されて、穴という穴から【魔羅姫】のものであろう精液を噴き出している。 「う、ぐ...」 ウメ「耐えろ。」 「は....い....。」 その精液の媚毒作用は凄まじく。臭気はおろか視覚情報だけでも、男性除霊師は射精しかけ、女性除霊師は潮を噴きそうになる。 彼ら彼女らとて、歴戦の除霊師であり、1人1人が数多の怪異から人々を守ってきた猛者である。 ウメも彼らほどで無いにしろ、影響を受けて汗を流していた。 「この、先です。」 ウメ「皆、あらゆる加護をその身に宿せ。でなければ、これより先は戦力にならぬ。.....怨!」 「「「怨!」」」 全員が虚空に指を切り、その身で輝きを放つ。 これほどの術、加護を同時に宿すのは体力、霊力共に消耗が激しく、必然的に短期決戦になると全員が理解した。 ウメ「突入!」 ウメの号令一下、除霊師達は気配の先へと突入する。 【魔羅姫】の縄張り ウメ「これが【魔羅姫】か。」 「なんと悍ましい....。」 そこにいたのは、赤い着物。艷やかな黒い垂れ髪。110cmほどの高さ。人類では届かないであろう美貌。人形という証明である指の球体関節。 すでに90cmほどにまで勃起しているチンポ♥ 人形であるはずなのに、チンポに張り巡らされた大蛇のような極太血管♥ 6cmを超えるカリ♥ 晩白柚のような大きさの金玉♥ 「「「怨!」」」 見敵必殺。除霊師達は力を合わせ、バスよりも巨大な青い除霊の火を作り上げ、風による加速と共に放つ。 ウメ「怨!」 ウメは武器になるであろう髪と四肢を土石で拘束する。 ウメ「「「「滅っせよ!」」」」 祟り神を滅しても余りあるであろう除霊の火が、動かない【魔羅姫】に迫り、直撃した。 除霊の火が燃え続ける。 このまま終わる。全員が安堵しかけたその時、突風と共に火が消し飛んだ。 ウメ「「「「!!」」」」 火が消し飛ぶと同時、広く長く伸びた【魔羅姫】の髪がウメと除霊師達に襲いかかり、お返しとばかりに四肢を拘束しようとする。 ウメ「怨!」 「う!」 「ぐぁ!」 「くぉお!」 ウメは結界で髪を防げたが、維持で精一杯。 他の除霊師は捕まってしまった。経験の差であった。 【魔羅姫】の着物は全て焼け落ち、手足のところどころが焦げていたが、チンポは依然として無傷であった。 「おお!?♥ほぉおおおお!?♥」 「もう射精な♥やめ♥金玉♥あひぃいああ♥」 「んひぃ♥乳首の中に入って♥あぎぎぎぎ♥」 そこからはあっという間だった。 見つめられるだけで除霊師達は射精し、潮を噴き♥ 男性除霊師達は竿と亀頭を髪で扱かれながら、金玉の中にどうやってか侵入した髪に精巣を刺激され続け♥ 女性除霊師はGスポットを髪で突かれながら、乳首の中に侵入した髪に全ての乳腺を刺激されていた♥ イキ地獄である♥ ウメ「ぬ、うぅうううう!怨!」 ウメの放つ研磨された岩石が除霊師達を拘束していた髪を切断する。 ウメ「皆、逃げよ!くあっ!」 しかし、それによって隙を晒したウメは、新たに伸ばされた髪に拘束されてしまう。 「ウ....メ....様...」 「ウメ様!」 ウメ「儂の事は心配いらぬ。耐えてみせようではないか。」 みるみるうちにウメは髪に包まれ、異空間へと姿を消してしまった。 「ウメ様ーーー!」 異空間 ウメ「嫌な笑顔じゃのう(好きなだけ犯すが良いわ。その間に霊力を回復させてもらおうかの。)」 ビキビキビキ♥たら〜〜〜〜〜♥ ウメを髪に拘束した人形は悍ましい笑みを浮かべ、勃起したチンポから我慢汁を垂れ流す♥ グチュ♥ ウメ「ん...(早速か。)」 ウメのマンコは媚毒効果で既にグチョグチョに濡れてしまっており、極大亀頭を受け入れる準備をしてしまっている♥ ズボォッ!♥ ウメ「ぐううぅうう♥」 ウメの腹は極太チンポの形に膨らみ、膣内全ての性感帯を押されて快感が体を駆け巡る♥ ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ ウメ「あ♥が♥はぁあ♥」 間髪入れず始まる【魔羅姫】のピストンに、ウメは強制的に快楽の渦に呑み込まれる♥ ビュルルルル♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ すぐさま大量の精液が注ぎ込まれ、ウメの腹は妊婦のように膨らみ、マンコからはチンポとの境目から精液が溢れ出ている♥ ウメ「あぐぅうう♥(なんという精液じゃ♥この濃さ、粘度、まるで糊のようじゃ♥)」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ ウメ「あ♥は♥(やはり、一度では収まらんか。)」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ ウメ「ん♥あ♥(よかろう、耐えてみせる!)」 3時間後 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ ウメ「くああぁあ♥(既に何十と射精しておる♥一体、どれだけ♥)」 翌日 ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ ウメ「あひ♥ひぃ♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ ウメ「ああああああ♥」 2日後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ ウメ「ひぃ♥ひぃ♥(耐え、て、みせる♥)」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ウメ「いぎぃ♥(耐え、て♥)」 3日後 ぬぼぉ♥ ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ ウメ「はぁー♥はぁー♥はぁー♥(た、え、た、ぞい♥)」 無限とも思える巨根ピストンと射精♥ ついに人形のチンポがマンコから抜かれ、大量の精液がマンコから滝のように流れ出る♥ ウメ「よくも、やって、くれたのう。」 ウメに神々しいほどの霊力が集中していく。 【魔羅姫】を滅するための術を組み、この3日間で溜めた霊力を叩き込むための行動に移す。 ウメ「儂の、勝ちじゃ。悪しき怪異よ。」 ウメ「今、ここに滅...」 ビギギギギギギィッ!!♥♥♥ ウメ「は?♥♥♥」ぶっしゃああああ♥ 溜めた霊力はマン汁と共に噴き出し、霧散した。 全ての精力を吐ききったと思っていたチンポが更に勃起したのだ♥ そのチンポは150cmにまでなり♥ カリは更に傘のように開き♥ 柔らかくも硬い、鋼を思わせる質感がチンポを覆っていた♥ ウメ「い、いや♥」 勝てない♥ ウメ「いやぁあああーーー♥♥♥」 ウメは泣きじゃくり、嫌々と首を横に振り、震えていた。 決死の覚悟で耐えていたのに、【魔羅姫】は本気ではなく、今までの事が無駄だったと思い知らされたのだ。 数多の人々を怪異から救い、守ってきた当代一の除霊師は少女のように泣いて赦しを乞うていた。 グチュ♥ もちろん、人形に容赦は無く♥ ウメ「やめて♥.....やめて♥」 どっぼぉお!♥ ウメ「ほぉおおおお♥♥♥」 ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ 残像すら見える高速ピストンが、まだまだ終わりは訪れないとウメに知らせる♥ ウメ「いひぃいい♥おほぉ♥ひぁああ♥」 5日後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ウメ「♥♥♥♥♥」 1週間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥ ウメ「.......♥♥♥」 ツプン♥ ウメ「ああ......♥♥♥」 ドクン♥ドクン♥ドクン♥ ウメ「あああ♥(孕んだ♥孕んで、しもうた♥)」 1ヶ月後 ウメ「......」 ウメは生きていた。いや、生かされていた。 妊娠して1ヶ月。既に臨月のようになっている事が、赤子が人とは言えない存在という証明であった。 ドグン ウメ「!?ぐ、ぎぃい!!」 陣痛と破水が始まり、赤子は誕生を待っていたかのように産道を潜り。 オギャー! あっという間に出産は終わった。 両親に似た整った顔立ちの女の子?だ。 何故、疑問なのか? 簡単だ。膣口はあるのに、陰茎と陰嚢もあり、勃起もしていたからだ。 人形は、悲願を達成した。