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あぜもち
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微小特異点 〜ふたなりアマゾネス女王国〜

シバの観測により、アマゾネスが跋扈しているという微小特異点の調査の為、藤丸立香とサーヴァント一行は現地へと向かった。 しかし、現地へ向かう最中の謎の衝撃により、それぞれが離れ離れになってしまう。 何事もなく合流出来た立花とアルトリア・セイバー・オルタ(以下、オルタ)は、他サーヴァントの捜索と情報収集のため、アマゾネスが住む村の一つを訪問することにした。 立花「なるほど、それで.....。」チラ....チラ オルタ「ふむ、情報感謝する。」チラ....チラ アマゾネス達は気が良く、歓迎しながらも積極的に話をしてくれ、情報集めに苦労はなかった。 しかし、立花達は情報収集に全く集中出来ず、チラチラと気になる場所を見ていた。 その気になる場所とは。  ぶらん♥ぶら〜〜ん♥ブルン♥ブルン♥ チンポだ♥ アマゾネス達は全員がふたなりであり、そのどれもが萎えていても亀頭が膝下を越える、常軌を逸した巨根だったのだ♥ アマゾネスは皮の胸当てと腰蓑という、これぞ狩猟民族といったような服装であるが、肝心のチンポが全く隠せていない。 立花達は気になって仕方無く、股が濡れて乳首が隆起するのを我慢しながら、情報収集に努めた。 すると、衝撃の話を聞かされることとなる。 アマゾネス「そういえば、お前らみたいな服装の雌がこの前、この村に来たんだよ。」 立花「え!?今はどこにいるの?」 アマゾネス「良い雌だったんで、成人したばかりの奴がハメまくって嫁にしちまったな。ほら、あそこの肉を干してる家だよ。」 ちなみに、アマゾネスの成人は10歳である。 立花「....名前は、知ってる?」 アマゾネス「確か....メイヴとか言ったかな?良い雌だよなぁ。」        ピクッ♥ピクピク♥ 立花「!?ありがとう!行ってみるね!」 巨根をピクつかせながら、驚きの発言をするアマゾネスに立花は危機感を覚え、慌てて家の方へ向かった。 アマゾネス「お、おう。」 成人したばかりのアマゾネス(以下、ロリ)の家 立花「おじゃまします....。」 メイヴ「あら?マスターじゃない。」 立花「メイヴ!無事だった....無事、なの?」 メイヴ「ええ、ご主人様に嫁にしてもらって無事だし幸せよ。」 そこにいたのは紛れもなく、女王メイヴその人だった。 だが、皮の胸当てに腰蓑とメイヴが好みそうにない服装だけでなく、蛮族的な化粧をしている姿に立花は不安を覚えた。 そこに.....。 ロリ「メイヴ、お客さん?」 メイヴ「ええ、ご主人様♥以前の仲間です♥」 奥から現れたのは、女性としては未成熟な10歳ぐらいの少女。 しかし.....。       ぶらん♥ぶら〜ん この村のどのアマゾネスよりも巨大なチンポをぶら下げている♥ ロリ「そうなの。お客さん、ゆっくりしていってね。メイヴ、私は狩りに行ってくるよ。」 メイヴ「早く帰ってきて、抱いてくださいね♥」 ロリ「もちろんだよ。また1日中、いや、3日3晩はハメ倒してあげるね♥」 メイヴ「はい♥」 ロリなアマゾネスは家を出ていく。 立花「メ、メイヴ?」 メイヴ「聞いたでしょう、マスター?私はご主人様のチンポ嫁になったの♥もう、人理修復を手伝う事は出来ないわ。」 メイヴ「ご主人様は凄いのよ?私は閨事に自信があったけど、子供騙しのおままごとだって気づかされたわ♥」 信じられない思いだった。 女王メイヴと言えば、カルデアでも上位のセックス強者であり、逸話も含めて名を轟かせている。 【異性の射止め方と性技はメイヴに聞け】とは、スタッフ含めた女性陣の共通認識になっているほどだ。 そんなメイヴを、何の魔術も改造もない性技とチンポで嫁にしたアマゾネスの強大さに、立花とオルタは喉を鳴らす。 メイヴ「ここから2日ほど歩くと、アマゾネス女王陛下が住まう首都があるわ。他のサーヴァントがいるとしたらそこじゃないかしら?」 そう言いながら、メイヴは皮紙に地図を描く。 メイヴ「はい、これが地図。それじゃあね、マスター。頑張ってらっしゃいな。」 立花「......うん、ありがとうメイヴ!じゃあ、行ってくるよ!」 立花とオルタはアマゾネスの村を後にする。 その背を見ながらメイヴは呟く。 メイヴ「無理でしょうね。女では女王陛下には敵わないのだから。」          首都 首都に入ってすぐに事態は動いた。 槍を持った雌と、額に穴の空いた雌が女王に戦いを挑んでいるというのだ。 間違いなく、スカサハとアビゲイルである。 立花とオルタは女王の間に急ぐ。 途中、何の妨害も無いどころか「お前達も見るのか?俺は仕事だから後で聞かせてくれよ」と言ってくるアマゾネスがいることに疑問を覚えながらも、2人は女王の間に突入した。 女王「おぬしらもカルデアとやらか?」 そこにいるのは、2mはある身長にボディービルダーのような筋肉美♥ 形も張りも良い、筋肉とは程遠い女神のような胸と尻♥ 晩白柚ほどはある金玉♥ 階段のような高さの段差のカリ♥ 竿に張り巡らされた、大蛇のような血管♥ 正面からならば顔面が見えないであろう、頭よりも悠々と高く勃起した激強チンポ♥ 一目で分かる、女王陛下であった。 スカサハ「儂が....♥こんな.....♥」ビクビクビクッ♥ アビゲイル「......♥♥♥」ガクガクガクッ♥ そんな女王のチンポの近くでうずくまり、股から汁を噴き散らしているのは影の国の女王スカサハと、外宇宙の神の巫女アビゲイルだ。 女王「この雌は槍を携えていたが、まだまだ児戯よ。軽く乳首を弾いてやれば簡単に噴き出しおったわ。」 スカサハの持っていた呪槍ゲイ・ボルグは半ばから折れ、よく見ればスカサハの乳首からは母乳が垂れ流しになっていた♥ スカサハ「きさ、まぁ♥」 女王「.....」フゥッ 女王はスカサハを一瞥し、乳首目掛けて鋭く息を吹きかける。 スカサハ「おっ!!?♥ほぉおおおおお!?♥♥♥」      ブッシャアアアアアア♥         シュウン なんとスカサハは、女王の吐息一つによる乳首の快楽刺激により、脳の回路が焼き切れて特異点から退去してしまった♥ 今頃、カルデアでは潮と母乳を撒き散らしながら退去と現界を繰り返しているだろう♥ 立花「スカサハ!?」じゅん♥ 女王「この雌は恐るべき神の一部を貸し与えられていたが、まるで練度が足りておらぬ。かの神の産毛の先ほども力を引き出せておらぬわ。」 そう言って女王はアビゲイルの頭を掴み上げる。 立花「アビー!!」 立花とオルタは動けない。 女王の放つ桁外れの圧力が、2人を足を地面に縫い付けたかのように留めてしまっている。 女王「ふむ。」 女王はアビゲイルの額の穴に、逞しくも艷やかな指を入れて手マンのように、だが目にも止まらぬ早さで、しかして繊細に掻き回す♥ グチュウ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ アビゲイル「!!??♥!?!?♥!!!?♥♥♥」 ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥ガタ♥         シュウン アビゲイルは高速で全身を痙攣させ、快楽情報と共に退去した♥ 立花と再会したことにも気づかず、一言も発することも出来ずに♥ 立花「アビー....」 オルタ「ぬぐ、あああああああ!!」 女王「ほう。」 呆然とした立花をよそに、オルタは驚異的な精神力と身体能力で女王の圧力から抜け出す。 その体からは魔力が暴風のように吹き荒れており、尋常ではない力が込められていると見るものに予感させた。 オルタ「マスター!!」 オルタの一声に歴戦のマスターである立花はすぐに立ち直り、するべき事を理解して行動に移す。 立花「令呪を持って命ず!オルタ、吹き飛ばして!」 オルタ「【約束された】(エクスカリバー)」 すなわち。 オルタ「【勝利の剣】(モルガン)ーーー!!」 令呪3画を消費した宝具による一撃必殺である。 女王「む?」 星が鍛えた聖剣がもたらす魔力の奔流は、女王を飲み込み、そのまま玉座と壁を破壊して、女王の間を崩壊させた。 オルタ「(手応えはあった。)」 間違い無く直撃した。 魔力による稲妻が止み、煙が晴れる。 立花・オルタ「!!?」 女王「雌にしてはそれなりの力だ。褒めておこう。」 女王は健在。痛痒も外傷も無し。 女王「軟弱な鎧を着た雌よ、褒美を取らす。妾の子を産ませてやろう。」     ゴボゴボ♥ゴボゴボゴボ♥ 女王の金玉から詰まった排水溝の音が響く♥ 立花「逃げて!オルタ!」 女王「黙っておれ。」          むちゅ♥ 女王は視認不可能な速さで立花に近づき、立花の唇を奪う♥ レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ぶちゅちゅちゅちゅ♥ちゅぼぼぼぼ♥レロレロ♥ち゛ゅううぅううう♥ 立花「!?♥!!?♥」     ビキビキ♥ぶしゃああああ♥ 女王の巧み過ぎる舌使いに、立花は一気に乳首を限界まで勃起させ、マン汁を高圧洗浄機のように吹きながら気絶した♥ オルタ「マスター!!」 女王「他の雌の心配をしている場合か?」 オルタ「あ!??♥」      ドスッ♥ぐぃいいいい♥ いつの間にか目の前にいた女王は、巨大な金玉をオルタの頬に押し当てる♥ オルタ「おお!?♥おおおお♥」    ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ それだけで何年も調教された女のように潮を噴く♥ 女王「雌が鎧なんぞを着おって。」       バキィ!ビリビリ! 女王は簡単にオルタの鎧を引き裂いてしまう。 女王「む、服だったのか?まぁ良い。」 オルタ「こ、のぉ。」 女王「喜ぶが良い。おぬしはこの女王の種を受けるのだ。」 女王「どのようなものかを見せてやろう。」 ビキビキ♥ビキビキビキビキ♥ボゴゴゴゴ♥ 女王のチンポと金玉が脈動し、風通しのよくなった女王の間から外にチンポを向ける。 女王「ふん💢♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥♥ まるでダムの放流のような勢いのザーメンが噴き出し、やや遠い地面に、みるみるうちにザーメンの池が出来上がる♥ 女王「心配せずとも、今のは先走りのようなものだ。おぬしに注ぐ分は全く消費しておらぬよ。」 オルタ「.........」ガタガタガタガタガタ 音に聞こえしアーサー王は恐怖していた。 池を作りだした精液が先走りに過ぎない事に♥ ただの性技で英傑が退去する事実に♥ 肩を抱かれて振りほどこうとしても、ビクともしない強靭さに♥ 女王「安心せい。1週間毎に休憩は与えてやる。妾の力で退去もさせぬ。遠慮なく孕むが良い♥」 オルタ「はひ.....♥」          翌日 オルタ「か.....♥あ.....♥」 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ オルタの腹は巨大なチンポの形に押し上げられており、退去も出来ぬまま、快楽で脳の全てが塗り替えられていた♥          3日後 ドヂュン♥ズドォン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ オルタ「♥♥♥♥♥」         1週間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥♥ オルタ「」 女王「ふむ、あるいはと思ったが、卵子が弱いな。妾の精子に耐えられておらぬ。......仕方ない、か。」         シュウン 女王は力の供給を止め、それと同時にオルタは退去、いや、世界の記録から消えてしまった。 人類史は敗北し、進出したアマゾネスによって男は皆殺し。 女は全てアマゾネスの共有財産となり、大事に大事に孕まされ、子育てをするようになった♥


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