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あぜもち
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幸せな誕生日と怖い体重 〜育ちゃん奮闘記〜

明日はあたしの誕生日。 お兄ちゃんもママも張り切ってくれていて、とても楽しみ。 でも、その前に....。 「......」          ガシャ 「!!」 え?すんごい増えてない? もしかして、あたし、太ってる? 「ママー!」 咲「どうしたの?育。」 「あたし、太ってる!すごく太ってる!」 咲「あなたの年なら、どんどん成長するんだから、どんどん体重も増えるわよ。」 「でも、でも!4kgも増えてる!」 咲「見た感じ、変わってないわよ?おっぱいが大きくなっているぐらいね。」 「どうしよう....お兄ちゃん、太ったの知ったら....。」 咲「見た目に変わりは無いし、大樹さんなら気にしないわよ。」 咲「そんなに気になるなら、明日、大樹さんに聞いてみなさい。」 「え!?」 お兄ちゃんに聞くの!?言うの!? 「で、でも。」 咲「でもも何も無いわよ。知らないでウジウジするのと、知って努力するのと、どっちが良いの?」 「うっ、それは....。」 咲「決まりね。明日、大樹さんに言ってみなさい。心配しなくても、大樹さんなら大丈夫よ。」 たぶん、大丈夫なんだろうけど。うぅ、ドキドキする。 お兄ちゃんなら大丈夫。いや、でも、うぅ。          翌日 お兄ちゃん「ハッピバースデートゥーユー♪育ちゃん、おめでとうー!」 咲「おめでとう、育。」 「ありがとう〜!フゥー!」 ママがケーキを作ってくれて、お兄ちゃんがロウソクを挿してくれる。 あたしの目一杯の息でロウソクが全部消えて、ちょっと得意になる。 お兄ちゃん「ありがとうございます、お義母さん。じゃあ、育ちゃん、食べようか。」 「う、うん。」 言わなきゃ、聞かなきゃだよね。ママの言う通り、ウジウジするのは嫌だし。でも〜、う〜ん。 咲「はぁ。育、ちゃんと大樹さんに打ち明けなさい。」 ママがあたしから逃げ道を奪う。 「.....お兄ちゃん、あのね....育....。」 お兄ちゃんが凄く真剣な目であたしを見てる。 う〜〜〜、女の子は度胸! 「育...あたし....重くなったの。」 お兄ちゃん「.....へ?」 あれ?何、その反応。 「あたし!太っちゃったの!」 お兄ちゃんはポカーンとしてる。 なんなの〜、絶対お兄ちゃんの中で大した事じゃな〜〜〜い!! お兄ちゃん「育ちゃん。」 お兄ちゃんは優しい顔で、あたしの肩に手を置く。 お兄ちゃん「育ちゃんは太っていないよ。悲しいけど、体も身長も変わっていない。」 太ってな.....いや、でも身長も変わってないの〜!?4kgも増えたのにー!! 「う....じゃあ、体重が増えちゃったのは....」 じゃあ、体重が増えたのは、ママが言ってた通り。 お兄ちゃん「おっぱいが大きくなったからだね。」 ......もう!もう!!もう!!! お兄ちゃん「それに、俺は育ちゃんが太っても大好きなのは変わらないよ。」 お兄ちゃん「だから、ね?せっかくお義母さんが育ちゃんの為に作ってくれたんだし、いっぱい食べよう?」 嬉しいけど、凄く嬉しいけど、何だか複雑。 咲「言ったでしょ、育。大樹さんは気にしないって。」パクパク ママが言う通りだったでしょって顔でケーキを食べてる。 む〜〜〜〜〜〜〜! 「む〜、ママはわかってくれるでしょ。」 ママだって太っちゃうの嫌でしょ! 咲「わかるけど、あまり心配になりすぎるのも大樹さんに失礼よ?育は大樹さんを信じていないの?」 「そんなことないよ!」 お兄ちゃんの事は信じてるよ!でも....不安になるよ。 嫌われたくないもん。 大好きなお兄ちゃんとママにだけは、嫌われたくない。 咲「それなら心配して勝手に悩まないで、大樹さんにもっと話を聞きなさい。」 お兄ちゃんにもっと聞く? 咲「本当に嫌な事なら、大樹さんは言ってくれるわ。そうよね?」 「はい。」 咲「大樹さんが嫌だと思う事を聞いて、それが自分にあるなら悩みなさい。今のあなたの悩みは、悩む以前の努力が出来ていないわ。」 お兄ちゃんにとっての嫌な事を聞いて、あたしにそれがあるなら悩む.....。 そうじゃないなら.....。 ママは、あたしがあたし自身で悩む事は少ないってわかってる。 あたしが悩むのは、大好きな人に思われる自分....。 ........。 咲「大樹さん。育は私に似て、不器用なところがあります。 色々と苦労をかけるでしょうけど、よろしくお願いしますね。」 お兄ちゃん「任せてください。」 「う〜〜。お兄ちゃん、ごめんなさい。」 恥ずかしいけど、あたしの駄目な所も、もっと伝えないといけないかな? 「俺もこれから沢山、育ちゃんに迷惑をかけると思うけど、よろしくね?7歳、おめでとう、育ちゃん。」 「うん!」 あたしも沢山迷惑かけちゃうと思う。 でも、何とかなりそうな気がしてる。 いつだって、お兄ちゃんのこの笑顔に、あたしは救われている。 好きが溢れてくる♥お兄ちゃん、好き♥     チュッ♥チュッ♥チュッ♥ ん~~♥お兄ちゃん、好き♥好き♥ 咲「はぁ、育。続きはここではしないでね?大樹さんも、くれぐれも無茶はしないように。」 大樹・育「「はい...。」」 ママの目が怖い。お兄ちゃんの家に逃げなきゃ。        お兄ちゃんの家 「ん~~〜♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ お兄ちゃんのお腹から腰をおっぱいで埋めてチュッチュッ♥ 「あふ♥あっ♥お兄ちゃん、そこ♥ムズムズする♥」 グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グニグニ♥グニグニ♥グニグニ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ お兄ちゃんがおっぱいの根元?をマッサージしてくれる♥ なんか、おっぱい揉み揉みされるのとちょっと違う♥ おっぱいの中から気持ち良くなる感じ♥これ好き〜♥ お兄ちゃん「今日は育ちゃんをたっぷり気持ち良くするからね♥」 ギュニゥウ♥グニュニュ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥グニグニ♥グニグニ♥ 牛さんにするみたいに、あたしのおっぱいの根元から先っぽまでマッサージしてくれる♥ あふぅ♥おっぱいフワフワしてジンジンする〜♥ むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥むにゅう♥むにゅ♥むにゅ♥ 「んん♥あはっ♥」 サワサワ〜って筆みたいに触られるとゾクゾクしちゃう♥ ん~~♥おっきい手で揉み揉み最高〜♥         1時間後 たぽ♥むにゅ♥むにゅ♥たぽ♥サワサワ♥サワサワ♥むにゅ♥むにゅう♥サワサワ♥たぷん♥たぷ♥たぷ♥ 「ふぅ♥んふ♥あん♥」 いつもより揉み揉み長い〜♥ 気持ち良いのがず〜〜〜っと続いてる〜♥         キュッ♥ 「ッッッ!!♥♥♥♥♥」ビクビクッ♥ビクッ♥ あひっ!?♥いきなり乳首〜〜〜♥♥♥すっごぉ♥ お兄ちゃん「育ちゃん♥」          ボロン♥ 育「あっ、チンチン♥」 お兄ちゃんの格好良いチンチン♥ビッキビキチンチン♥ クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ チンチンの先っぽでおっぱいズリズリしてる♥ 気持ち良いけど、ムズムズしちゃう♥ 「んん♥お兄ちゃん♥チンチン気持ちい〜♥」 グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥ 「おっぱい押されてる♥あっ♥あっ♥あっ♥」 わわっ♥おっぱいの中にチンチンが入ってるみたい♥ あっ♥あっ♥あっ♥ 乳首がおっぱいの中に押されてビリビリする♥ あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ お兄ちゃん「射精る♥」 ブビュルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 「んんんん♥」 おっぱいの中、ザーメンで溢れちゃう♥ おっぱいからザーメン出てるみた〜い♥面白〜い♥ 「お兄ちゃん♥もっと♥」 あたしがおっぱいを腕で寄せると、お兄ちゃんのチンチンはすっごく硬くなる♥     グッ♥ずにゅうぅううう♥ あはっ♥パイズリ♥ あたしも、お兄ちゃんもパイズリ大好き♥ 張り切って動かしちゃうよ〜♥ 「♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥クリクリッ♥クリクリッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥コス♥コス♥コス♥コス♥ 「お兄ちゃん♥それ好き♥あはっ♥」 パイズリしながら乳首コリコリされちゃうの大好き〜〜♥ あっ♥あひ♥乳首♥乳首♥んん♥チンチンもパンパン♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュッ♥ もっと♥ザーメン♥ お兄ちゃん「育ちゃん♥育ちゃん♥」 「お兄ちゃん♥大好き♥あっ♥」 お兄ちゃん「俺も♥愛してるよ♥育ちゃん♥」 あたしも好き♥大好き♥愛してる♥ ビュババババ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビューーーー♥ もっと♥もっと♥ザーメンもっと♥          夕方 いつの間にか、あたしは寝ちゃってて、お兄ちゃんが洗って着替えさせてくれていた。 ごめんね。ん~~〜〜好き♥


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