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高坂静流の今回の任務 〜家庭教師〜

静流「(少年の見た目だけど、高位淫魔族の血筋。油断は出来ないわね。)」 淫魔少年「こんな綺麗なお姉さんが家庭教師なんて嬉しいなぁ♪」 ドスケベなスリングショット姿で、教科書と指し棒を持った静流と、あどけない淫魔の少年が同じ部屋で2人きり。 何故こうなったのか。話は数日前にさかのぼる。          数日前 静流「家庭教師をしてほしい?それは良いけれど、高位淫魔の一族よね?専属がいるのでは?」 淫魔執事「実は、坊ちゃまが家庭教師にことごとく手を出していまして。性教育ばかりが捗り、肝心の勉学が疎かになってしまっているのです。」 【花の静流】と称される、対魔忍でも上位の爆乳を誇る才色兼備な美女、高坂 静流はヨミハラにある飲み屋の仕事の後、訪ねてきた淫魔族から話を聞いていた。 魔界はもとより、ヨミハラでも高名な淫魔族。 その家の執事が訪ねてきた理由は、跡継ぎの家庭教師の依頼であった。 静流「自分で言うのもだけど、私が相手でも性教育ばかりにならないかしら?」 淫魔執事「高坂様のお噂はかねがね。様々な知識を持ち、対魔忍としても実績のある貴方ならば、手綱を握れるのではと、そう旦那様は思っております。」 静流「あら、光栄ね。」 淫魔執事「我ら淫魔は、閨事の強さが誇りと言えますが、集団を束ね栄えるには、それだけでは足りませぬ。」 淫魔執事「故に、高坂様にお願いしたいのです。坊ちゃまの勉学を見てくださいませんか?もちろん、報酬に糸目はつけません。旦那様は今回の件に本気なのです。」 知らない者はいない淫魔族の後ろ盾、今後の協力、資金。 何より、現状は平和主義な淫魔族の後継を、考え無しに育ってもらうのは困る。 静流「わかりました。微力を尽くしますわ。」 淫魔執事「おお!感謝いたします。」        そして現在 家庭教師として来たは良いが、肝心の後継者のこだわりにより、ど迫力な爆乳が映えるドスケベスリングショットで勉強を教える静流の姿がそこにあった。 勉学室には淫魔少年の結界が張り巡らされており、淫魔少年の言葉を強く拒否することが出来ないのだ。 そんな状態での勉強はというと。 静流「つまり、この〇〇は、ん♥」 淫魔少年「え〜?なんて〜?」 むに♥むに♥むに♥クリクリッ♥クリクリッ♥ 静流が教科書片手に勉強を教えながら前かがみになり、椅子に座っている淫魔少年に、胸と乳首をこねくり回されている形だ♥ 静流「あっ♥だから♥この場合は♥ん♥」 淫魔少年「え〜♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 激しいながらも繊細な手マンで、経験豊富マンコをほじくられ♥ 静流「〇〇と♥〇〇が♥」 淫魔少年「わかんな〜い♥」 じゅずずず♥クリクリッ♥クリクリッ♥ずぞぞ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ 熟練のAV男優も褒めちぎるクンニに翻弄される♥ 淫魔少年「お姉さん教えるの下手くそだよ〜♥勉強を教えるのはチンポ咥えながらじゃないと♥」       ビン♥ビン♥ビン♥ 静流「(大きい....♥少年でも高位淫魔ね。)」 ズボンを脱いで露わになるのは、カリ高で血管ビキビキの30cm超えチンポだった♥ 淫魔少年「はい、どうぞ♥」          ズボォッ♥ 静流「んぶぅ!♥」 淫魔少年「ほら♥ほら♥え〜と、これは何だっけ〜?♥」 ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ジュブ♥ 静流「んんん♥ほれは♥ほろはら♥」 淫魔少年「聞こえな〜い♥」 ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ 淫魔少年「ん♥射精る♥」  ビュブブブ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 静流「!!♥」 淫魔少年「お姉さん、勉強教えるの下手だから、僕が教えてあげるね♥」 小さな体で静流を押し倒し、全く萎えていないカリ高チンポをマンコに淫魔少年はあてがう♥     グチュ♥グヌヌヌヌ♥ずっぷぅ♥ 静流「んん♥♥」 淫魔少年「あは♥お姉さん経験豊富だね♥でも、僕のに耐えられるかなぁ?♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 静流「あひ♥あっ♥ああっ♥」 淫魔少年「すっごい名器♥最高の家庭教師だよ、お姉さん♥」 ずるるるる♥ぬちゅう♥ゴリゴリ♥ゴリゴリ♥ゴリゴリ♥ゴリゴリ♥ずるるるる♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 静流「んひぃ♥」 見事なカリで静流の膣内を抉り、ポルチオもGスポットも、30cm超えショタチンポは容赦無く刺激する♥ 淫魔少年「また射精る♥」 ビュビュビュッ♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 淫魔少年「抜かずにパンパンしちゃうよ〜♥」 パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「ひぃ〜〜〜♥」 淫魔少年「お姉さんも僕の虜にしちゃうからね♥ほら、また射精るよ♥お姉さんのマンコ凄いから、僕もすぐに射精ちゃう♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 淫魔少年「射精る♥射精る♥射精る射精る射精る♥」           ........ 淫魔少年「え?射精ない?何で!?」 静流「辛いでしょ?坊ちゃまの体には、私の植物が入ったの。勉強が出来るまでは射精せませんからね。」 淫魔少年「!?僕の結界でそんな....結界がなくなってる!?」 静流「良い結界だけど、構造が素直過ぎるわね。さぁ、お勉強の続きですよ♥」          20分後 ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ジュッポ♥ 静流「ほら、ほほのほたえは?♥」 淫魔少年「あっ♥そんな♥わかんな♥で、射精る♥」     ........ピクッ♥ピクピクッ♥ 淫魔少年「ああ〜!そんなぁ!」         30分後 激しい騎乗位で責めたてながら、静流は授業を続ける♥ 静流「ほら、坊ちゃま。ここの答えは?♥答えられるまで射精せませんよ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 淫魔少年「わ、わかんな、ああー!♥♥♥」          ........ 淫魔少年「射精ないー!射精ないよー!射精させてぇ♥」 静流「駄目よ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 淫魔少年「いい♥あぁ♥あひぃ♥チンチン射精したいぃ〜〜♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「仕方ないわね♥〇〇は何ですか?」 淫魔少年「〇〇!〇〇!答えた!言ったから射精させてぇ!♥」 静流「正解♥」 静流は射精が出来るように植物に命令する♥ ブビュルルル♥ビュババババ♥ブビュルルル♥ブビビビビィ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドババババッ♥ 淫魔少年「あぁああぁあああ♥あぁ〜♥あぁ〜〜♥あぁ〜〜〜♥♥♥」 静流「良く出来ました♥これからも、勉強が出来たら最高の射精が出来ますからね♥ほら、ご褒美よ♥」 淫魔少年「うむ♥うま♥チュパ♥勉強♥勉強頑張るから♥いっぱいザーメン出させて♥」 静流は淫魔少年を撫で撫でしながら、おっぱいを吸わせる♥ それからしばらく、家庭教師を続けて、任期満了の時が来た。 淫魔執事「ありがとうございます、高坂様。坊ちゃまの勉強に対する姿勢と成績が見違えるように向上して、旦那様は大変満足しております。」 静流「それは良かったですわ。」 淫魔執事「参考までに聞いてもよろしいですかな?いったい、どうやって坊ちゃまにお教えしたのですか?」 静流「ご子息には才能があり、素直なところがありました。そこに道があったのです。それと」 淫魔執事「それと?」 静流「ご子息が女を虜にするには、まだまだ修行が足りない、ということですわ。」 今回の任務も滞りなく完了だ。 余談だが、淫魔少年はMに目覚め、Sっ気のある爆乳メガネ美人が一番のタイプになった♥


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