幸せな誕生日と体重
Added 2024-12-05 08:39:30 +0000 UTC今日は育ちゃんの誕生日。7歳になる育ちゃんを祝う日だ。 育ちゃんと出会ってもう半年にはなるが、あっという間だったな。 俺の方は俺の方で、独立の準備が整い、今は退職に向けての引き継ぎ準備をしていっている。 育ちゃんの、おっぱいの成長スピードを考えると今のマンションでは手狭になる可能性が高いし、大きな家の購入も考えていかないと....。 幸せも悩みも尽きないが、今日は悩みは必要ないだろう。 俺は浮ついた気分で育ちゃんの家に向かった。 育ちゃんの家 「ハッピバースデートゥーユー♪育ちゃん、おめでとうー!」 咲(育の母)「おめでとう、育。」 育「ありがとう〜!フゥー!」 ロウソクを簡単に吹き消し、お義母さんが手作りケーキを切り分けてくれる。 「ありがとうございます、お義母さん。じゃあ、育ちゃん、食べようか。」 育「う、うん。」 「?」 あれ?育ちゃん、甘いの好きなはずなんだけどな。妙に躊躇している。 咲「はぁ。育、ちゃんと大樹さんに打ち明けなさい。」 育「.....お兄ちゃん、あのね....育....。」 「.....」 なんだか、凄い悲壮感を漂わせてる。 育「育...あたし....重くなったの。」 「.....へ?」 育「あたし!太っちゃったの!」 予想の斜め上だった。 ハッキリと断言しよう。育ちゃんは太っていない。 良くも悪くも、体型も身長も変わっていない。 ほぼ毎日のように、裸を見ている俺が保証する。 体重自体はたぶん、増えたんだろうが。間違いなく、おっぱいが大きくなっただけだ。 「育ちゃん。」 俺は育ちゃんの両肩に手を置く。 育「お兄ちゃん?」 「育ちゃんは太っていないよ。悲しいけど、体も身長も変わっていない。」 育「う....じゃあ、体重が増えちゃったのは....」 「おっぱいが大きくなったからだね。」 育「.......」 ゲンナリした様子で顔を伏せる育ちゃん。 「それに、俺は育ちゃんが太っても大好きなのは変わらないよ。」 「だから、ね?せっかくお義母さんが育ちゃんの為に作ってくれたんだし、いっぱい食べよう?」 咲「言ったでしょ、育。大樹さんは気にしないって。」パクパク 育「む〜、ママはわかってくれるでしょ。」 咲「わかるけど、あまり心配になりすぎるのも大樹さんに失礼よ?育は大樹さんを信じていないの?」 育「そんなことないよ!」 咲「それなら心配して勝手に悩まないで、大樹さんにもっと話を聞きなさい。」 咲「本当に嫌な事なら、大樹さんは言ってくれるわ。そうよね?」 「はい。」 咲「大樹さんが嫌だと思う事を聞いて、それが自分にあるなら悩みなさい。今のあなたの悩みは、悩む以前の努力が出来ていないわ。」 育「.....」 育ちゃんが俯く。かなり厳しいけど、育ちゃんなら出来ると思ってのことだろうな。 というか、俺にも耳が痛い。 コミュニケーションを欠かすなってことだな。 咲「大樹さん。育は私に似て、不器用なところがあります。 色々と苦労をかけるでしょうけど、よろしくお願いしますね。」 「任せてください。」 育「う〜〜。お兄ちゃん、ごめんなさい。」 「俺もこれから沢山、育ちゃんに迷惑をかけると思うけど、よろしくね?7歳、おめでとう、育ちゃん。」 育「うん!」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 育ちゃんが抱きついてきて、キスをしてくる。 咲「はぁ、育。続きはここではしないでね?大樹さんも、くれぐれも無茶はしないように。」 大樹・育「「はい...。」」 お義母さんの恐ろしい眼光から、俺達は俺の家に逃げた。 俺の家 育「ん~~〜♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 俺の家についてすぐに、俺達は貪るようにキスをする♥ お互いに抱きついている形だから、俺の胴体は育ちゃんのおっぱいに完全に埋まっている♥ 育「あふ♥あっ♥お兄ちゃん、そこ♥ムズムズする♥」 グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グニグニ♥グニグニ♥グニグニ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ 育ちゃんのおっぱいの付け根、俗に言うスペンス乳腺と言われている部分を刺激し続ける♥ 「今日は育ちゃんをたっぷり気持ち良くするからね♥」 ギュニゥウ♥グニュニュ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥グニグニ♥グニグニ♥ 育「はぁ♥はぁ♥お兄ちゃん♥」 おっぱいを両手で掴んで、付け根から先まで優しく搾るようにマッサージ♥ まだまだマッサージだ♥ むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥むにゅう♥むにゅ♥むにゅ♥ 育「んん♥あはっ♥」 おっぱいの全体を揉んでは、優しくサワサワと触れて、でも乳首には触らない♥ 1時間後 たぽ♥むにゅ♥むにゅ♥たぽ♥サワサワ♥サワサワ♥むにゅ♥むにゅう♥サワサワ♥たぷん♥たぷ♥たぷ♥ 育「ふぅ♥んふ♥あん♥」 涎も出ちゃってるし、そろそろかな? キュッ♥ 育「ッッッ!!♥♥♥♥♥」ビクビクッ♥ビクッ♥ 優しく乳首を摘むと、育ちゃんは仰け反ってビクビクと絶頂した♥ 小さなお股がトロトロになっているが、流石に7歳児のを触るわけにはいかない気がするから、鉄の精神で我慢する。 でも、おっぱいなら良いよね♥ 「育ちゃん♥」 ボロン♥ 育「あっ、チンチン♥」 クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ 俺はチンポの先で、乳首をズリズリして刺激する♥ 育「んん♥お兄ちゃん♥チンチン気持ちい〜♥」 グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥ 育「おっぱい押されてる♥あっ♥あっ♥あっ♥」 漫画みたいに乳首には入らないが、圧倒的ボリュームのおっぱいなら、乳首をチンチンで押せば乳首ごとおっぱいに沈む♥ 「射精る♥」 ブビュルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 育「んんんん♥」 育「お兄ちゃん♥もっと♥」 育ちゃんがおっぱいを寄せて、蠱惑的な表情で誘ってくる♥ グッ♥ずにゅうぅううう♥ 育「♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥クリクリッ♥クリクリッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥コス♥コス♥コス♥コス♥ 育「お兄ちゃん♥それ好き♥あはっ♥」 パイズリをしながら、乳首責めをする♥ 7歳児ではあり得ない爆乳と、7歳児ではあり得ない女の顔のギャップに、俺は簡単に何度も射精する♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュッ♥ 「育ちゃん♥育ちゃん♥」 育「お兄ちゃん♥大好き♥あっ♥」 「俺も♥愛してるよ♥育ちゃん♥」 ビュババババ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビューーーー♥ お互いに愛を確かめながら、快楽を貪る♥ 今日も空っぽになるだろうな♥ 夕方 育「お兄ちゃん.....むにゃ。」 搾られまくったあと、悩み疲れもあった育ちゃんは寝てしまった。 仕方ない、体を洗って着替えさせてあげよう。 「これからもよろしくね、育ちゃん♥」 チュッ♥