XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


「吸う?」

仕事を終えた帰り道。俺はいつもの暗がりを歩く。 すると、見慣れた電灯の下に小さいような、大きいような丸い何かが遠目に見えてくる。 は?近づくと意味不明な光景が目に飛び込んできた。 女児?だ。幼稚園生ぐらいの女児?が真っ裸で立っている。 背丈は幼稚園生だが、明らかに幼稚園生と違うところがある。 おっぱいだ♥ お椀型で垂れてもいないのに、足首が隠れるぐらいの爆乳がついている♥ なんだこのおっぱい♥ 俺の腰より低い背丈にAVでも見ない爆乳がついていて、脳の処理が追いつかない。 だが、この寒空に真っ裸の幼子がいるという事実に、俺は理性を総動員して安否を確かめようと....女児が小さく口を開いた。 「吸う?」 チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ちゅうぅううう♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥ いつの間にか、俺は一心不乱に女児のクソデカおっぱいを吸っていた♥ うま♥....うんま♥ 女児は微動だにせず、全く表情も動かさない。 明らかに異常な事態だが、おっぱいを吸うのを止められない♥      ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ おっぱいを吸っているだけで、何も刺激を受けていないのに射精してしまう♥ もう、俺のズボンはビチャビチャだ♥ ベチャ♥ベチャ♥ベチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥ベロベロベロ♥ベロベロベロ♥ベロベロ♥ベロ♥          ピュッ♥ 吸えば吸うほど、多幸感が湧き出てくる♥ 大の大人が跪いて、おっぱいに抱きつきながら音を鳴らして吸う♥ 完全に通報ものだが、おっぱいを吸っていると、何もかもがどうでも良くなってくる♥ ベチャ♥ベチャ♥ベチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥ベロベロベロ♥ベロベロベロ♥ベロベロ♥ベロ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥         ズキッ もう射精ないのに、射精そうとしてしまうから、チンチンが痛くなってくる♥ だけど、おっぱいを吸うのは止めない、止めたくない♥ 明日も仕事があるのに、おっぱいから離れたくない♥ .....仕事って何だ? 意味不明な言葉だ。何か大切な事の気がするが、おっぱいより大切なわけはない。 ベチャ♥ベチャ♥ベチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥ベロベロベロ♥ベロベロベロ♥ベロベロ♥ベロ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥じゅぞぞぞ♥ おっぱい♥おっぱい♥おっぱい♥ おっぱい以外考えたくない♥ おっぱい♥おっぱい♥おっぱい♥おっぱい♥ ベチャ♥ベチャ♥ベチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥ベロベロベロ♥ベロベロベロ♥ベロベロ♥ベロ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥じゅぞぞぞ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ .......♥ 部長「おい、あいつ休みか?この案件はあいつ担当だろう。」 部下「あいつって誰です?」 部長「あん?あいつは.....誰のことだ?」 部下「部長、大丈夫ですか?この案件は人手不足で大変ですからね。」 部長「うーん、疲れが出てきたかな。せめてあと1人、人手がいればなぁ。」


More Creators