メ〇〇キ、寝取られの危機?
Added 2024-11-30 12:54:48 +0000 UTC女「あん♥あん♥あん♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ ヤリチン「おら、射精るぞ!」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 女「んん♥」 ヤリチン「ふぅ〜、良いマンコだったぜ♥」 ヤリチン「ヤリたくなったら、また連絡するからよ。いつでもいけるようにしとけや♥」 ペチン♥ 女「あふん♥」 メスブタの尻を叩いて一息ついている俺は、ここいらじゃ知る人ぞ知るヤリチンだ。 アイドルに間違えられる容姿に、お洒落さ。 18cmの巨根に、熟練の腰振りで数々の女を喘がせてきた。 この女も俺のハーレム入りだ。 だが、最近は少しマンネリ感がある。 ここらでいっちょ、今まで相手してなかったような女を試してみるか。 後日 いつもは夜に活動する俺だが、今日は夕方に街を歩く。 生活リズムの違いで女の種類はガラリと変わるからな。 どれどれ......って、うお!何だあれ? ガキだ。小学生ぐらいか?明らかに小学生ぐらいのガキが歩いているんだが、服装がヤバい。 子ども靴に、鼠径部までしかない短パン。チューブトップみたいな服だが、紐みたいに細い布地のせいで、かろうじて乳首が隠れて、いや、乳輪がチラチラ見えているな。 ツインテールに、生意気そうな吊り目。 少しだけ膨らみがある胸が強調されていて、イカ腹にはなっていない程度の子ども腹、ムチムチの太もも。 ガキの癖にエロ過ぎる。 俺はロリコンじゃないが、思わず勃起するエロさだ。 決めた。あの女にするぜ。 ガキだって?あんなエロエロなガキがいるか。あれは女だ。 さて、どうするか。シンプルに誘ってみるか?あの見た目で助けを呼ばれるこたねぇだろ。 ヤリチン「やぁ、お嬢ちゃん。ずいぶんキレイだね。」 メスガキ「だ〜れ?お兄さん。」 ヤリチン「凄く魅力的だから、つい声をかけちゃってね。どう?これから遊ばない?」 メスガキ「え〜?う〜ん。乱暴しないなら、良いよ。」 ヤリチン「そんな事しないよ。でも.....スケベな事は、しちゃうかも♥」 メスガキ「もう、しょうがないな〜♥」 近くのスケベスポット ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ メスガキ「お兄さん、アタシ小学生なんだよ?♥あん♥あん♥」 ヤリチン「そんな事言って、君も楽しんでるじゃん♥」 やっべ♥簡単に生ハメ出来たのは良いけど、すっげー締まりだ♥ 今までの女の誰より名器だぜこりゃあ♥ ヤリチン「やべ、射精る♥射精る♥射精る♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ メスガキ「あ♥射精てる♥」 ヤリチン「まだまだ出来るぜ♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ メスガキ「ん♥ん♥ん♥」 ヤリチン「どうよ?俺のチンポ最高だろ?」 ヌチュ♥パチュ♥パチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ メスガキ「あん♥あん♥あん♥」 ヤリチン「ほらほらほら、君も俺のハーレムに入れてやるからさ。どう?どう?♥」 メスガキ「お兄さん♥あっ♥あっ♥」 ヤリチン「おら、ハーレムに入るって言え!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ メスガキ「全然だ〜め♥」 ヤリチン「え?」 メスガキ「オチンチンはちっちゃいし♥腰振りもよわよわ♥」 ヤリチン「え?」 俺の、18cmチンポが、小さい?何を言ってるんだ? それに、腰振りもよわよわ? メスガキ「アタシはと〜っくに、同級生のショウタ君の女なんだよ♥」 メスガキ「お兄さんのオチンチン、ショウタ君の半分以下だし、腰振りも全然だめ。」 メスガキ「見て、この写真♥」 言われて、メスガキのスマホの写真を見る。 なんだこれ....。 メスガキの肩を抱いてる男のガキが写っているんだが、チンポがデカ過ぎる。 お互いに座ってて、身長差も無いのに、チンポが頭頂部を越えて勃起している。 メスガキ「ショウタ君は凄いんだよ♥学校の女の子も先生達もみ〜んなショウタ君のメスなんだ〜♥」 メスガキ「ハメ撮りもあるよ♥」 バチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ お゛お゛♥お゛お゛♥お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥ なんてセックスだ。背面駅弁で、ショウタとやらがメスガキの尻を持って持ち上げて、何の苦も無く上下に動かしている。 メスガキの腹はチンポの形にボコォってなってるのに、チンポはまだ全部入りきっていない。 メスガキ「精液も凄いんだよ♥糊みたいなのが、ずーーーーーっと出るんだよ♥」 こんな、こんなセックスがあるなんて。 今までの俺のセックスは、真似事ですらないカスだったのか。 ビン♥ビン♥ メスガキ「うわ、また勃起してる♥ショウタ君の萎えたオチンポより小さいオチンチン♥」 メスガキ「でも、仕方ないよね♥ザコなのはお兄さんのせいじゃないもんね♥」 クチュ♥ メスガキ「可哀想だし、搾り取ってあげるね♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 「あああああ♥♥♥」 ピュッ♥ピュッ♥ メスガキ「うわっ、もう射精ちゃったの?♥よわーい♥」 ドッスン♥ドッスン♥ドッスン♥ドッスン♥ドッスン♥ドッスン♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ドッスン♥ドッスン♥ドッスン♥ピュッ♥ピュッ♥ドッスン♥ドッスン♥ドッスン♥ピュッ♥ドッスン♥ドッスン♥ 杭打ちピストンが速すぎるし、マンコの具合が良すぎて、俺はなすすべなく搾り取られてしまう♥ メスガキ「あれ?もう射精ないの〜?まだ20回も射精てないよ?準備運動も出来ないの〜?♥」 「♥♥♥♥♥」 メスガキ「全然勃たないね。あ〜あ、やっぱりショウタ君以外はザコオスなんだね。でも.....そうだ!」 ピロリン♪ メスガキ「暇つぶしにはなったから、お礼にアタシのハメ撮り動画あげるね♥これで元気にシコシコしてね♥」 メスガキ「じゃあね、お兄さん。もう、女の子とセックスしようなんて思っちゃ駄目だよ?お兄さんのはセックスじゃないからね♥」 そう言ってメスガキは去っていった。 後には本物のセックス動画と、勃起しそうでしない、情けないチンピクを繰り返す俺が残されたのであった。