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あぜもち
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幸せな入浴

育「それでね、お兄ちゃん。」 今日は休日。 俺は日課になったトレーニングを終えて、育ちゃんは勉強を終えて、俺の家でこうして喋っている。 お義母さんの仕事量が減って以降、育ちゃんには明らかに笑顔が増えた、と、思う。 俺と話をしている時は楽しそうにしてくれていた。それは嬉しいけど、時折覗く寂しげな表情に俺も心を痛めていた。 とても心が強い子だけど、もうすぐ7歳になるばかりの女の子だ。寂しい思いなんて、しなくていいと思う。 育「ねぇ〜、お兄ちゃん.......うふ。」 「うおっ!い、育ちゃん。」 話の途中で育ちゃんが、服を乳輪近くまで上げてチラリズムをしてくる。 イタズラ好きというか、俺を誘惑して楽しんでいるというか、とにかく育ちゃんにはこういった所がある。 そして、こういった時は、お誘いの時だ♥ 「育ちゃん!」 育「わっ!あん♥」 むにぃ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅう♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 俺は育ちゃんのZカップ以上のロリペド爆乳を優しく揉む♥ 小さな子特有の温かさと、肌艶の良さ、爆乳の柔らかさを堪能する♥ 育「ん~~♥お兄ちゃん、もっと揉み揉みして〜♥」 「もちろん♥」 むにゅ♥むにゅう〜〜♥もみぃ♥むにぃ♥む〜にゅん♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥もみゅん♥もみゅん♥もみゅん♥もみゅん♥むに♥むに♥むに♥もみ♥もみ♥もみ♥ 育「はふぅ〜〜〜♥」 育ちゃんが気持ち良さそうにしている♥ 愛撫としての気持ち良さと、純粋にマッサージとしての気持ち良さもあるんだろう。重いからな。 育「育の番〜♥」   ジーッ ブルン ビキビキビキビキ♥ 育「♥」 カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥ 「おっ♥育ちゃん、そこ♥」 育ちゃんが俺の亀頭を小さな指先でカリカリと刺激する♥ 育「お兄ちゃん♥ん♥ん♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ちゅうぅう♥ 俺はおっぱいを、育ちゃんは亀頭を刺激しながら、お互いにキスをする♥ 育「あふ♥ん♥んむ♥」 ちゅううぅう♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ペチャ♥ピチャ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 育ちゃんの小さな舌を俺の大きな舌で撫で回し、軽く舌を吸う♥ すると、育ちゃんの方からも俺の舌を吸ってくれるのだ♥ 育「んふふ〜。じゃあ、お兄ちゃん、する?♥」 「あ、待って、育ちゃん。」 育「あれ?」 「お風呂場に行こう。そこでお願いして良いかな?」 育「うん♥」 俺の精液量はアホみたいに多いから、リビングだと掃除が大変なのだ。 湯船にお湯を張るようセットして、痛くならないようにマットを引いて、良し。 「育ちゃん、お待たせ。」 育「お兄ちゃん、ありがとう〜。」 お互いに裸になって、なんだけど。 育「あれ?お兄ちゃん、なんかガッチリしてる?」 「お、トレーニングの成果が出てるか?」 育ちゃんが気づいてくれた事が嬉しくて、調子に乗ってポージングをする。 育「わ〜♥」 育ちゃんが拍手をしてくれる。そういう育ちゃんも、やっぱり。 「育ちゃんのも、やっぱり大きくなってるよ。」 デカくなってるよなぁ。 元がデカ過ぎて、何となくの違和感でしかなかったが、裸になると明らかにおっぱいが大きくなっているのが分かる。 まだ成長するのか......。 育「う〜〜〜、やっぱり。身長は?身長は?」 残念ながら。俺は首を横に振る。 育「む〜〜〜!」 成長期なのに、おっぱいだけが大きくなって、体は大きくなっていない。 改めて考えると、不思議な体質をしている。 まぁ、そういうものだと思うしかないな。 「でも、俺は大好きだよ♥」        むにゅん♥ 育「あん♥育も、お兄ちゃんの大好き♥」          にぎっ♥ 「うっ♥」 お互いに爆乳とチンポを触りあって、改めてエロいことをする♥ 育「レロ〜〜〜♥格好良いチンチン♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥」      ビクッ♥ビクビクッ♥ 「お゛ほっ♥」 育ちゃんの褒めながらチンポキスだ♥ 蠱惑的な表情をしてるのに、もうすぐ7歳になる爆乳幼女というギャップが脳をバグらせる♥ 育「これはどうかな?お兄ちゃん♥」         パクッ♥ 「お?♥」 チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥ 「おっ♥お゛〜♥育ちゃん、それ、すご♥」 育ちゃんが小さな口で、鈴口を軽く咥えて、舌で尿道を舐め回したり、舌の先で尿道入口に侵入してくる♥ やばい♥爆乳幼女なのに、爆乳を使わないフェラテクでイカされる♥ 育「金玉もパンパン〜♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュグッ♥チュ♥チュ♥チュ♥チュ♥ フェラテクに加えて、金玉マッサージまでしてくる♥ さてはインターネットで覚えてきたな♥ で、射精る♥ 「ああ〜〜〜♥♥♥」 ブビュルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュビュビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 育「きゃ〜♥」 育ちゃんの顔が精液塗れになる。シャワーで流してっと。精液は目とかに入ると危ないからな。 育「ありがとう〜♥」 「それじゃあ。」 俺は育ちゃんの乳首を触ろうとして。    だぷん♥ずにゅうぅううう〜♥ ビュブブブ♥ビュブブブ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 「お゛お゛お゛!?♥」 育ちゃんが先手を打って、爆乳で俺の35cmチンポを包みこんだ♥ 唐突な柔らかさと性感に思わず射精してしまう♥ 育「今日は育だけが攻めちゃうもんね〜♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「おほぉ♥」 育「えい♥えい♥えい♥」 モッチ♥モッチ♥モッチ♥モッチ♥モッチ♥モッチ♥モッチ♥グニグニ♥グニグニ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥たぷん♥ ドビュビュ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュビュッ♥ 「い、育ちゃん、待って♥」 育「だ〜め♥」 グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ ブビュルルル♥ビュビュビュッ♥ビュー♥ビュー♥ 「あひぃ♥」 育「お兄ちゃんのチンチン♥育だけのチンチン♥」     チュッ♥チュッ♥チュッ♥          30分後    ブビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 「育ちゃん♥ふぅーー♥ありがとう♥ふぅーー♥」 育「ごめんなさい、楽しくて。」 「いや、気持ち良かったし、良いよ。」 結局、あれから12発は搾られてしまった♥ どうも育ちゃんは俺相手だと加虐心が出るようだ。独占欲は強いようだから、その裏返しかな? 「じゃあ、体を洗って、お風呂に入ろうか。」 育「うん!」 体をシャワーで洗いっこして、入浴剤を入れて、いざ湯船へ。 まずは俺からだ。というのも、育ちゃんが先に湯船に浸かると、おっぱいで占領されてしまって成人男性が入るのは難しくなってしまうのだ。 「よーし、じゃあ、育ちゃんおいで。」 俺は育ちゃんの体を持って持ち上げ....。 「よい...しょ...むぐ、ぐ。」 持ち上げ.....。 育「お兄ちゃん、お風呂だと危ないよ。」 「ごめん、育ちゃん。」 育「ううん、育、重いもん。」 結局、湯船から腕を伸ばした体勢では持ち上げること叶わず、育ちゃんが湯船の縁に掴まっての共同作業で浸かってもらった。 そうなのだ。育ちゃんは結構重い。とはいえ、太っているのではなく、爆乳が重すぎるのだ。 体を持ち上げると、自然とおっぱいの重心が下に行くため、ダンベルを重心から離れた状態で、ぶら下げて持ち上げるのと変わらなくなるのだ。 また1つ、課題が増えたな。 俺は育ちゃんを簡単に持ち上げられる男になるぞ! 「育ちゃん。俺、もっともっと鍛えて、育ちゃんを簡単に持ち上げられるようになるからね。」 育「無理はしちゃ駄目だよ?でも、嬉しい♥」 しばらく、湯船でイチャイチャしながら、雑談をする。 今日みたいな日が続くと良いな。


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