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あぜもち
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恐怖の種付け人形 〜消えた心霊スポット〜

日本の各地には、入ってはいけない、近づいてはいけない霊的な場所がある。 それは慰霊の場所であったり、不可思議な場所であったりと様々だが、ともかく、イタズラに生者が侵入して良い場所ではない。 だが、人間というものは好奇心旺盛な生き物であり、それらの場所を心霊スポットと称して、たびたび侵入を試みるのだ。 そもそも、何故入ってはいけないのか?単純な話だ。生きて帰れるなら稀であり、死ぬことすら運が良い目に遭うからだ。 人間社会に例えるなら、寝ていたり憩いの一時を過ごしているヤクザの家に、大音量スピーカーを響かせながら土足であがって、物品を壊してまわるようなものなのだ。 残念ながら、その認識をせずに、心霊スポットに足を踏み入れる人間は後を絶たない。 もちろん、今夜も。 A「ここが〇〇ダムかぁ。ひぇ〜、雰囲気あるぅ。」 〇〇ダムに来ている、この男はA。 心霊スポットに侵入してはブログを書いている、自称、心霊スポットハンターである。 何人もの行方不明者が出ているとされる、この〇〇ダムには当然、ブログを書くために訪れた。 A「道ボロいなぁ。心霊以前に道が危ねぇわコレ。」 〇〇ダムは大きくはなく、多少歩けば簡単に設備奥まで行く事が可能だ。 A「雰囲気はあるけど、ボロいだけで何もねぇな。う〜ん、写真撮って、動画撮って終わるかぁ。」 Aはスマートフォンで、自撮り写真をポーズを決めながら撮る。 A「どれどれ〜?はっ?えっ?キモッ。えっ?」 撮れた写真に写るAの両眼から、黒い涙が流れており、頭も破損しているように見えた。 A「キッショ!帰ろ!」 悪態をついてはいるが、Aは得体のしれない事態と寒気に恐怖していた。 そんなAが帰るべく、振り向くと.....。 A「あっ?女?」 暗くて分かりづらいが、女がいる。 遠目からでも分かる胸の大きさにスタイルの良さ、明るめのドレスにアップスタイルの金の髪型。 夜の仕事っぽいなと、何となく思っていたら、女がゆらゆらと近づいてくる。 A「もしかして、心霊スポット好き仲間か?」 どんどん女が近づいてくるが、違和感がある。随分と背が高いような。 A「ちょ!え?」 デカい。明らかにデカい。Aの身長は182cmだが、完全に見上げる背の高さだ。 ザックリ、3mはあるだろうか?明らかに人間ではない大きさに、Aは人間ではないと理解する、が。 A「うわ、めっちゃ美人じゃん。」 その大きな女は随分と顔が整っており、モデルもかくやというほどであった。 大きさこそ異常だが、稀に見る美人かつ、グラビアアイドルのようなスタイルの何かに、Aは見惚れていた。 A「よ、よう、お姉さん。俺、そろそろ帰るんだけど、一緒にどう?」 異常事態が続いたからか、はたまた緊張からか、とにかくクソ度胸を発揮したAは、目の前にいる何かをナンパする。 女「一緒に?」 女が口を開いて言葉を喋った。 口は耳まで裂け、細長い舌が胸元まで伸びて蠢いているが、人間の言葉を喋った。 A「そ、そう。俺、こう見えて金は稼いでいるし、めっちゃ一途だからさ。ど、どう?」 女「?」 女のような何かは、よくわからないと言わんばかりに舌を動かす。 A「と、とにかく。俺の家に来ない?」 女「いく。」 まさかのナンパ成功である。 A「ひえぇ!」 Aは頭を伏せて木に隠れている。 何故か。それは女との帰り道で、得体の知れない何かに襲われているからだった。 多腕多足の怪物がAに襲いかかった瞬間、女が本性を剥き出しにして迎え撃ったのだ。 女は正しく人間ではなかった。 棘だらけにした非常に長い舌と、鋭い爪を武器に、大きな体躯を活かして怪物を追い詰める。 その間にも、多種多様な怪物が女に向かっては蹴散らされている。 恐らく、女は〇〇ダムにおける一番の強者だったのだろう。 それが、なぜかAの味方をしている。 A「....?.....あ!」 音が止み、恐る恐る顔を上げると、そこには。 女「.......」 女が立っていた。 耳まで裂けた口は蛇のように開き、10mはありそうな長い舌には鋭い棘がビッシリと生え、体は女性らしさを残しながら、アスリートのような筋肉質なものになっており、ドレスはボロボロになっていた。 A「うおおぉ!ありがとう!ありがとう!大丈夫か!?」 Aは意外にも素直な人間であった。 走って女の足に抱きつき、感謝と恐怖とで涙を流しながら、礼を繰り返し言っている。 女「いく。」 A「うおっ!?え?なんだ?うわ、おっぱいスッゲ!」 女はいきなりAを横抱きに抱きかかえる。 Aはそれに面食らっていたが、自分の体に乗っかる巨乳に驚き、抵抗しないでいた。 そして、女はAを横抱きにしたまま、ダムの横の森へと姿を消した。 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ A「はぁ♥はぁ♥スッゲ♥気持ちいい♥」 女「♥」 Aは女とセックスしていた♥ 身長差が激しいため、正常位で腰を振るA。 A「射精る♥」        ぶぴゅ♥ぴゅ♥ 女「♥」 A「お、俺、まだ出来るから!」 女「ルリコ」 A「え?」 女「ルリコ。名前。」 A「ルリコ!♥」          クチュ♥ ルリコ「ん♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ A「また射精る♥」       ぴゅっ♥ぴゅっ♥ A「まだ、まだいける♥」 ルリコ「すごい♥」 ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ A「うぅ♥」    ぴゅっ♥ぴゅっ♥ぴゅっ♥ ルリコ「あん♥」 A「はぁ♥はぁ♥はぁ♥もう、射精ない♥」 ルリコ「すごかった♥」 幸せなセックスをして、ルリコはAの頭を撫で、Aは腰に抱きついていた。 そんな時だった。 るりこ「離れて」 急にルリコが起き上がって、Aを持ち上げて後ろに置いた。 何事かとAが前方を見ると。 A「何だ?......子ども?」 赤い着物を着た、小学校低学年ぐらいの背丈の女の子だ。 黒い髪は長く、無表情で気味が悪い。 ルリコ「離れて」 見れば、ルリコが完全に怪物の姿になって震えながら構えている。 尋常ではない事態に、Aは大人しく下がる。 着物の女の子は動かず、しかし髪だけがザワザワと広がり伸びていく。 ルリコ「ーーーッ」 ルリコが猛烈な勢いで突進し、爪を振りかざす!           ガキッ ルリコ「!?」 爪は女の子の肩に直撃したが、ビクともしない。せいぜいが着物の肩口を引き裂いただけだ。 A「人形.....なのか?」 女の子の肩の関節は、球体関節で出来ており、それは女の子が人形の体である証明であった。 ルリコ「!!」 ルリコは距離を取り、棘だらけの舌を人形に巻き付かせる。 先の多腕多足の怪物も、これで仕留めたとっておきだ。 ルリコ「ーーーッッッ!?」 が、やはりビクともしない。だが、棘により、人形の纏う高価な着物はビリビリに引き裂かれた。 そこにあったのは。 A「え?チンコ?男なのか?」 小さな小さな子どもチンチンだ。しかし、それは一瞬の間だけだった。        ピクッ♥グググッ♥ 勃起し始めたと同時、そのチンチンはグングンと大きくなり、すぐに20cmほどとなった。 A「(でっけぇえええ!?子どもであのチンコってヤベェだろ!)」       ググッ♥グググッ♥ それさえもすぐに過ぎ。        ビキキキキィ♥ あっという間に50cmチンポとなった♥ A「は??」 ルリコ「!?」 A「チンコ、なのか?あれ。」 ルリコ「!!」 だが、そんな威容には怯まず容赦無く、ルリコは50cmチンコに対して爪を横薙ぎに振った。 A「ひっ!」 男として想像出来るがゆえ、思わずAは目をつぶる。 A「......!?」 少しして目を開けると、信じられない光景が飛び込んできた。 チンポに爪は当たっているが、全く傷ついていないのだ。          ニヤッ 人形が小さく薄ら笑いを浮かべて、髪を伸ばしてルリコの両手足をあっという間に拘束してしまう。 人形は体を浮かべて巨根をルリコに見せつける。が、ルリコは息こそ荒いが睨めつけるのみであった。 次の瞬間までは。      グググッ♥ビキビキ♥ ルリコ「!?」 そのチンポは60cmとなり♥    ググッ♥ググッ♥ビキキッ♥ ルリコ「!?....!?」 70cmとなり♥ ビキビキ♥ビキビキ♥ビキビキ♥ 80cmとなり♥       ズグン♥ボゴゴゴゴ♥ 晩白柚ほどの巨大な金玉が、血管を波打ちながら露出した♥ ルリコ「!?♥」      ぶしゃああああ♥♥♥ ルリコの股から、射精されたばかりのAの精液と共に愛液が噴き出した♥ 乳首はドレスの上からも丸わかりなほどにビンビンに隆起し、巨大な口からは涎が流れている♥ A「ルリコを離せぇえええ!」 Aは人形に向かって走りだした。 このままにしてはいけないと、直感したのだ。 A「うげぇ!」 だが怪物であるルリコでさえ、刃が立たなかった人形に太刀打ち出来るわけはなく、簡単に髪で払われて気絶してしまう。 A「ん、うん.....、はっ!ルリコは?」 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ ルリコ「お゛お゛♥お゛お゛♥お゛お゛♥お゛お゛♥」 ルリコは人形に犯されていた♥ 巨大すぎるチンポに♥ A相手にも見せなかった恍惚としたアヘ顔で♥ A「ルリ、コ?」 ドブブブブブブブブブ♥ドブブブブブブブブブ♥ドブブブブブブブブブ♥ビュブボッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ビュボボボボボボボ♥ビュボボボボボボボボボボ♥ビュボボボボボボボボボボボボボ♥ Aの一生分の精液を集めても足りない量を1回の脈動で射精し、それが1分以上も続く♥ 3mの身長を誇るルリコの腹は妊婦のようになりながら、洪水が如く精液をマンコから噴き出す♥         グイッ 人形はルリコを髪で簡単に持ち上げ、駅弁スタイルで腰を振る♥ ズチュ♥ゴチュ♥ズチュ♥ゴチュ♥ゴリュ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ ルリコ「ぎひぃ♥い゛い゛♥」 A「ルリコ、ルリコ.....」 Aは涙を流しながら失禁していた。 目の前の雄力の威容に、愛した女が自分を見ていない事実に。          3日後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ルリコ「ヒュー♥ヒュー♥ヒュー♥」 人形とルリコのセックスは続いていた♥ 人形のチンポは1秒たりとも萎える事は無く、ルリコの膣内を刺激し、射精し続けている♥ A「......」 Aは凄まじいセックスの迫力に魅入られ、飲食も出来ずに衰弱していた。 ルリコもとっくに体力が尽きており、その体は消えかかっていた。      ぬぼぉ♥ドババババッ♥ ルリコ「......」 人形にチンポを引き抜かれてほどなく、ルリコは消滅した。 結局、チンポを見せつけられた時から今まで、愛し合ったAの事を見ることはなかった。 また1つ、心霊スポットは消えた。


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