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あぜもち
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たんぱんこぞう の ユウタ 〜はじまりのシンオウ地方〜

子どもの頃から、ジョーイさんになるのが夢で勉強して、ついに念願のジョーイさんになれた私。 そんな私はシンオウ地方のコトブキシティにある、ポケモンセンターで勤務することが決まった。 先輩から、一通りの説明を受けて、ついに初勤務だ。頑張るぞ! 先輩「あ、そうそう。ここね、凄いたんぱんこぞう君が来るけど、大声出しちゃ駄目よ。」 「凄い、たんぱんこぞう君、ですか?」 先輩「そう、すんごいの♥すぐに分かるわ。」 「はぁ、まぁ、頑張ります。」 それから、あたふたしながらも働いているけど、まだ凄い子は来ていない。どんな子なんだろう?         ウィーン ???「こんにちはー!」 「(あら、たんぱんこぞう君ね。)はい、こんにち」     ブルン♥ブルン♥ブルン♥ 「(でっかあああぁあああ!?♥)はぁ!?」 よくいる、たんぱんこぞう君だけど、短パンからクソデカチンチンが完全にはみ出てる♥ なにあれ?なにあれ?なにあれ?♥ 少年なのに、勃起してないのに、はみ出たチンチンが足首まで垂れ下がってる♥ 足の動きに合わせてブルンブルン揺れて♥ す、すっご〜〜〜♥ ユウタ「ユウタです!ムックルを元気にしてください!」 「(はっ!駄目駄目、仕事しないと!)はい、少々お待ちくださいね。」       テンテンテテテン♪ 「はい、お預かりしたムックルはすっかり元気になりましたよ。(全然、目が離せない♥)」 ユウタ「ありがとう!ジョーイさん!」 「また、いつでも来てくださいね。」 すっご♥歩いている後ろ姿もすごい♥ 右側が足ぶっとく見えるけど、半分以上はチンチンなのよね♥ その日の仕事終わり、私はクソデカチンチンの光景が目に焼きついて忘れられず、久しぶりにオナニーが盛り上がってしまった♥          3日後 今日はオフの日。フレンドリィショップの商品棚を物色していると、新しい客が入ってきた。 ユウタ「こんにちはー!」    ブルン♥ブルン♥ブルン♥ この声は、うわ、やっぱりすごい♥ ユウタ「いつものください!」 いつもの?そんなに使ってる者があるの? 私の疑問をよそに、店員さんは店の奥から商品を取り出してきた。         ドサッ は?え?でっかあああ!?♥ 大量の巨大コンドームだった。 でっか♥いや、でっか♥ そりゃ、確かにあのチンチンのデカさなら、このゴムになるんだろうけど、それにしてもでっか♥ それに、この量♥何ダース分あるの?♥ ユウタ「ありがとう!あれ?お姉さんは...あ!ジョーイさん!」 「うん、元気にしてた?(バレた。結構、人を見てるのね。)」 ユウタ「お姉さん。」 「なに?」 ユウタ「気になる?チラチラ見すぎだよー。」 「!!」カァー 無意識にゴムとクソデカチンチンを見てしまっていたことに気づいて、私は一気に顔が赤くなる。 ユウタ「へへっ、お姉さん、僕と対戦しない?」 「へっ?えっ、あっ!?わ、私は」 ユウタ「連戦連勝中なんだー!ミニスカートのお姉さんにも、ジムリーダーのスズナさんにも勝ってるんだぜ!」 「そ、そんなに!?」 ユウタ「お姉さんとなら、ダブルバトルでもトリプルバトルでも良いよ!」 「えっ?えっ?えっ?」 ユウタ「あ!もう時間だ!じゃあ、お姉さん!俺、マサゴタウンの近くの草むらによくいるから!」 返事を待たずに行ってしまった。大量のコンドームが入った袋を持ちながら。 対戦って、間違いなく、アレよね?セックス、よね? いやいやいや、まだ年端のいかない少年とセックスなんてそんな。 でも、チンチン、デカかったなぁ♥ 彼氏と別れて、しばらくご無沙汰なのよね.....。         更に3日後 休みの日だ。あれからずっと言葉とチンチンが頭から離れなかったわよ。 確か、マサゴタウン近くの草むらよね? あの辺りは段差が多いから、気をつけないと。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ うわ、この音。激しいわね。この辺りかな? 草むらをかき分けて探すと、いた。 ユウタ 「あ!お姉さん!こんにちはー!」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ 「こ、こんにちは。(女の人いっぱい.....)」 既に7人ぐらいの女の人が集まっていた。 4人は休憩中なのか横たわっている。 他の3人は、え?たんぱんこぞう君凄くない?♥ チンチンがデカ過ぎるのは今更だけど♥ ピストンしながら、手マンと舌での乳首責めを3人それぞれにしてる♥ セックス慣れしすぎ♥ それに、なにあれ?コンドーム? 風船みたいに膨らんだコンドームが、山積みになってる!?♥ ユウタ「ちょっと待っててね?う、射精る!」 ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥ うわ、凄い声出てる。射精の音もすごい♥ 待って、射精の音って何!?初めて聞いたわ♥      ググッ♥グッ♥グポン♥ クソデカチンチンが引き抜かれると、丸く膨らんだコンドームが、垂れ下がりながら出てくる♥ ユウタ「よいしょっと!お待たせ!僕はユウタ!今日はお姉さん、よろしくね!」 「う、うん。よろしくね。」 全然、チンチン萎えてないし、疲れてる感じもしない♥ 挨拶をしながら、私は無意識にオナニーしていた♥ ユウタ「僕のチンチン大きいから、慣れないとね!」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 「あっ♥あひっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 手マン上手すぎ♥ Gスポットの刺激の仕方も、周りの膣壁のほぐし方も完璧すぎる♥  ブシュッ♥ぷしゅ♥ぶしゃああああ♥ ユウタ「わっ!お姉さん、結構出る人なんだね!【しおふき】出来るなんて凄いや!」 「うう♥」 は、恥ずかしい。 ユウタ「よーし!じゃあ、僕の【メガホーン】で効果抜群だ!」 ユウタ君の頭上を、亀頭が超えるまで勃起してるクソデカチンチンが、私のマンコにあたる♥  ググッ♥グッ♥グチュ♥グヌヌヌヌ♥ ど、どこまで入るの?♥       グボォ♥ドチュン♥ 「ひ♥いい♥」 ユウタ「奥まで入ったね!ほら、お姉さん!僕のチンチンの形にお腹がなってるよ!」 「すっごぉ♥」 私のお腹がチンチンの形にモコォって変形しちゃってる♥ こんなの、痛くなるはずなのに、痛くない。気持ち良すぎる♥ ユウタ「えい!えい!【みだれづき】!」 ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ 「あひぃいいいぃいい♥」 腰使い上手すぎぃ♥ チンチンもデカくて、セックスも最高なんてズルいいいいい♥♥♥ ユウタ「お姉さんの膣内、フワッとしてるけど、キツくて良いね♥」 ユウタ「すぐに射精ちゃいそう!よーし、【でんこうせっか】!」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 「ひぃいい♥ひぃいい♥ひぃいい♥」 ユウタ「まだまだいくよ!【しんそく】!」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「かっ♥」 ユウタ「う、射精ちゃう!【タネマシンガン】!」        ビュボボボボ♥ 「.......ッッッ♥♥♥」        ビュボボボボ♥ 凄い量♥コンドーム越しに精液が叩きつけられてる♥        ビュボボボボ♥ え?♥        ビュボボボボ♥ も、もう終わり♥        ビュボボボボ♥ おひぃ〜♥5回なんてぇ♥ コンドーム山積みにするほど既に射精してたのにぃ♥ 【スキルリンク】でもあるのぉ!?♥ ユウタ「よっ!おっとっと!」      ググッ♥グググッ♥ 「あっ♥お゛っ♥引っかかって♥」         グポン♥ 「おへぇ♥」 私が倒れ伏すと、4人の女の人が群がって、ユウタ君のチンチンをキスしたり舐めている♥ うわっ♥両側に2人づつチンチンを挟んでキスしてるのに、チンチン隠せてない♥ ユウタ「うっ!皆上手すぎ!」 ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ ひぃ♥精液が水溜りになってるのにビンビンなままだ♥ ユウタ「じゃあ、5対1で対戦だね!負けないよ!」 私達は予感していた。私達のストレート負けになるだろうと♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ あひぃ♥おほぉ♥ひぃ♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ お゛お゛っ♥お゛ほっ♥おひっ♥ ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ ユウタ「あっ!ゴムが無くなっちゃった!今日はお開きかな?今日も僕の連戦連勝だったね!」 私達は息も絶え絶えなのに、ユウタ君のチンチンはビンビンなままで、疲労の色も無い♥ ユウタ「あれ?ヒカリお姉ちゃん!ごめんね、今日はゴムもう無くなっちゃったんだ。」 ユウタ「えっ?買ってきてくれたの!?やったぁ!流石チャンピオン!」 薄れゆく意識の中、大きな荷物を持った少女と、チンチンをビクビクさせながら喜ぶユウタ君を見て、私は気を失った♥


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