魔王バラモスの妃
Added 2024-11-19 12:12:01 +0000 UTCバラモス「2度と蘇る事が出来ぬよう、そなたらのハラワタを喰らい尽くしてくれるわ!」 勇者一行と魔王バラモスの決戦が幕を開けた。 戦いは熾烈を極めた。 魔王バラモスの魔力、吐く火炎は共に強力無比であり、勇者達は徐々に追い詰められていった。 バラモス「吹き飛べぇい!【バシルーラ】」 僧侶「な!?ああっ!!」 僧侶が戦線から離脱を余儀なくされ、回復は勇者頼りとなった。 バラモス「【メダパニ】」 勇者「う....????」 バラモスの【メダパニ】により、回復に専念していた勇者は混乱し、戦士はそれに一瞬とはいえ気を取られ。 バラモス「ぬぅん!」 戦士「がふっ」 怪力と鋭い爪による一撃で、戦士は回復の間もなく絶命した。 魔法使い「【マヒャド】!」 バラモス「ぬるいわ、【メラゾーマ】」 魔法使い「ぎょえーーー!」 魔法使いの氷結魔法は呆気なく、バラモスの火球に押し切られ、あっという間に全身が炭となった。 勇者「【ザオラル】!」 混乱から立ち直った勇者が、戦士に蘇生魔法をかけようとするが。 バラモス「蘇生の暇は与えぬ、【イオナズン】」 勇者「うあああああ!」 渾身の爆発魔法が勇者を仲間の死体ごと吹き飛ばした。 勇者「う.....うう。」 勇者は生きていた。ボロボロの様相ながらも、五体満足なのは正しく神に選ばれた存在である証明だろう。 バラモス「あれを受けて欠損も無く生きておるとは、神の加護とは恐ろしいものよ。」 勇者「僕は.....まだ...」 倒れ伏す勇者をよそに、バラモスは思案する。 バラモス「殺したとて生き返る。さて、どうしたものか。」 バラモス「ふむ、ふむ、良き器量よ。よし、決めた。」 バラモス「勇者をワシの妃としようではないか。」 バラモスは勇者の体を掴み、持ち上げる。 勇者「何を.....」 バラモス「貴様をワシの妃とすることとした。」 バサッ バラモスが服を脱ぎ去ると、意外と鍛え上げられた肉体と、イボだらけのチンポが露わになる。 勇者「な、なに!?」 勇者が一瞬で茹でダコのように赤面する。 訓練と戦いに明け暮れた16歳には刺激が強すぎたのだ。 バラモス「ほほう、未経験か。」 バギギギィッ♥ビキビキビキ♥ 勇者「え?え?♥」 バラモスがイボだらけチンポを勃起させる♥ 勇者の倍以上は体躯のあるバラモスのチンポは、見合う以上に巨大であり、80cmはあった♥ バラモス「ほれ。」 勇者「んぐぅ♥んぶぶー!♥」 巨大チンポの鈴口に勇者の顔面を押し付ける♥ 我慢汁で勇者の顔はベッタベタになり、ダラダラと流れる我慢汁で服も汚れていく。 バラモス「ワシの魔羅には【メダパニ】などとは比較にならぬ、混乱効果と催淫効果がある。貴様とて耐えられまい。」 事実、勇者の顔は蕩けており、小さな胸の乳首も激しく隆起していた♥ 勇者「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 自分でも訳が分からぬまま、発情しきっている勇者の股からは、粘度の高い愛液が流れ続けていた♥ バラモス「効いてきたようだな。」 ピン♥ 勇者「!!?♥」ぶしゃああああ♥ バラモスが勇者の乳首を軽く弾くと、盛大に潮を噴く♥ バラモス「まだまだ蕩かしてくれるわ。」 チンポの影で勇者を覆いながら宣言するバラモスに、勇者は愛液を垂れ流しながら、乳首をビン勃ちさせて見上げる他なかった♥ 2時間後 勇者「あひぃ♥ひぇ♥あひゃあああ♥」 バラモス「フハハハハ、良き顔になっているではないか。」 ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥クリクリ♥クリクリ♥クリクリ♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥ 媚液塗れのイボイボ巨大チンポに跨らされて、マンコとクリを刺激しながら、膨らみの足りない胸と乳首を徹底的に責められている勇者は、アヘ顔意外が出来なくなっていた♥ バラモス「そろそろか。さぁ、妃になれい!」 ズボォッ♥ 勇者「おっほおおぉおおぉお♥♥♥」 バラモスが勇者の処女を散らし、イボイボチンポの形に腹が変形したが、勇者は愛液を噴き散らしながら絶頂していた♥ ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ぬっじゅう〜♥グリグリ♥グリグリ♥グリグリ♥グリグリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 勇者「いひっ♥おほっ♥あ゛あ゛♥あひぃ♥」 バラモスの長大なイボイボチンポと、巧みな腰強いに勇者は悶絶しながら絶頂し続ける♥ 圧倒的な才能と鍛錬で、数多の魔物を屠ってきた勇者であっても、16歳の未経験ボーイッシュ処女には到底耐えられるセックスではなかった♥ バラモス「むぅ、素晴らしい締まりよ。いくぞ、受け取れ勇者よ。カァー!」 ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 勇者「!!?!!?♥♥♥」 勇者の腹がバラモスの精液で爆発的に膨らむ♥ しかし、頑強にて神の加護を賜る勇者は、全てを受け入れた♥ バラモス「どうだ勇者よ?ワシの妃になるか?」 勇者「ぼ、僕は、勇者、なんだ、あ、あへ♥」 バラモス「ますます気に入ったぞ。ワシも本気を出すとしよう。」 ビギギギギギギィ♥ 勇者「あっ♥ああっ♥」 バラモスのチンポは更に巨大化し、95cmになったうえに、カリさえも大量の細かいイボに覆われていた♥ 1年後 アリアハンは未曾有の魔物の大群に襲われ、玉座にまで攻め込まれていた。 王を守っていた僧侶は既に戦死していた。 王「いったい何故、急に大群が現れたのだ。それに、こやつらの強さは並ではない。こんな時、勇者がいれば。」 勇者「僕を呼んだ?」 王「その声は勇者!.....勇者、なのか?その姿はいったい?」 玉座に現れたのは勇者だった。勇者のはずだ。 その人物は乳首を露出させたドレスに身を包み、腹部は妊婦のように膨らんでいた。 勇者「僕が大群を仕向けたんだよ。僕はバラモス様と結婚して毎日が幸せなんだ。でも、人間達はバラモス様と敵対してるんだから、滅ぼすしかないよね?」 王「いったいどうしたというのだ!?正気を失っているのか?」 勇者「僕は正気だよ。バラモス様が僕に戦い以外の楽しみと、女の幸せを与えてくれたんだ♥」 勇者「お腹、大きいでしょ?初めて抱いてくれたあと、2日間ず〜っと僕に精を注いでくれて、授かれたんだ♥」 バラモス「アリアハン王よ、お初にお目にかかる。」 王「き、貴様は!まさか、バラモス!?」 バラモス「いかにも。ワシこそが地上世界を一任された魔王、バラモスである。我が妃の趣向は楽しんでいただけたかな?」 王「お、おのれ!魔王に裏切り者めが!」 アリアハン王は果敢にバラモスに斬りかかるが、勇者に簡単に阻まれて吹き飛ばされてしまう。 バラモス「妃よ、やや子が心配だ。無理をするでない。」 勇者「バラモス様、お優しい♥」 勇者「バラモス様、この子が産まれたら、2人目も良いですか?」 バラモス「もちろんだとも。」 勇者「ああ♥ありがとうございます♥」 勇者「では、そろそろおしまいにしますね?」 バラモス「うむ。アリアハン王よ、これよりは魔族の時代となる。そなたら人間は我らにひれ伏す日々を送ることとなるだろう。では、さらばだ。妃。」 勇者「はい、バラモス様。」 王「ま、待て!」 勇者「【ギガデイン】」 勇者の落雷の魔法により、アリアハン城は倒壊した。 アリアハン滅亡を皮切りに、各地で魔族の猛攻を受け、国という国は滅びた。 勇者以外の人間は、苦難の日々を送るようになった。