幸せだけど大変な家事 〜育ちゃん奮闘記〜
Added 2024-11-16 00:35:22 +0000 UTCリモート学校終わって〜、宿題も終わって〜。 今日もお兄ちゃんのところに遊びに行っちゃう♥ お勉強がしやすくなって、最近はとてもお勉強が楽しい。 教えてくれるのはママだったり、お兄ちゃんだったりだけど、どっちも嬉しい♥ 今日は〜、この服かな?まだあたしには暑いもんね。 お兄ちゃん 「いらっしゃい、育ちゃん。」 「お兄ちゃん、お邪魔しま〜す。」 あたしが遊びに来た時、お兄ちゃんはいつもオレンジジュースをくれる♥ お兄ちゃん「はい、育ちゃん。」 「わ〜い♥お兄ちゃん、ありがとう〜.....あっ!」 ポヨン.....バチャッ! ガラン....カラカラカラ... またやっちゃった。 机の上のジュースを取ろうとした時に、小さく横に揺れちゃって、それでおっぱいがコップを倒しちゃう。 「うう....お兄ちゃん、ごめんなさい。」 お兄ちゃん「大丈夫だよ。育ちゃんは....うん、濡れてないね。」 お兄ちゃんはこう言ってくれるけど、掃除が大変なのはあたしにだってわかる。 あたし、これ何度目なの?何かする時におっぱいで何かを倒して、その度にママかお兄ちゃんが片付けてくれる。 ......もしかして、あたし、お嫁さんなのに、お兄ちゃんに迷惑しかかけてない? お料理は出来ない。掃除は、う〜ん、なんとか。お洗濯も出来ない。ママはお家の事、何でも出来ちゃうのに、あたしは全然できない。 もし、このまま何も出来ないお嫁さんだったら....。 育ちゃんの妄想 お兄ちゃん「こんなに何も出来ない、嫁さんだったなんて」 「ご、ごめんなさい」 お兄ちゃん「おっぱいだけの嫁さんなんて、離婚だ!」 離婚だ!.......離婚だ.....離婚だ.....離婚..... 育ちゃんの妄想終わり 駄目駄目駄目駄目駄目!やだやだやだやだ! お家の事、早く出来るようにならないと! 「お兄ちゃん!」 「育!お家の事が出来るようになりたい!」 待っててね、お兄ちゃん。あたし、すぐにお家の事出来るようになるから! 「あっ!」 ポヨン、ゴロゴロ 「うっ!」 パイン、カタッ ちょっとでも横に揺れちゃうと、おっぱいがコップを弾いちゃうし、お皿の上にもおっぱいが乗っちゃう。 あたしは下が全然見えないから、最初に机の上の物を覚えなきゃいけない。 あと、あたしがちっちゃいから、おっぱいが机をこすっちゃう。 1時間後 「〜〜〜〜〜〜〜!!」ドスッドスッドスッ! 全然出来ないー! どうしよう、このままだとお兄ちゃんが、あたしを嫌いになっちゃう。 何で出来ないの?何で?悔しさと怖さで涙が出てくる。 お兄ちゃん「育ちゃん、今日の練習はこれぐらいにしておこう。あまりイライラしながらすると、身につかないよ。」 お兄ちゃんはあたしに、とても優しい。 でも、この優しさがずっと続く? そんなわけないよ!お兄ちゃんだって怒るし、イライラもする! それが、あたしのせいで続いたら?あたしは更に怖くなった。 「いや!早く出来るようになりたい!」 早く、お家の事が出来るようにならないと。 お兄ちゃん 「育ちゃん、どうしたんだい?どうしてそんなに焦っているのか、教えてくれないか?」 お兄ちゃんは、あたしが焦っているのをわかってる。でも、何で焦っているのかは、あたしが言ってないから知らない。 言ったほうが、良いのかな? お兄ちゃんは、いつだって何とかしてくれた。今も、何とかしようとしてくれてる。 「だって....」 お兄ちゃん 「........」 怖い。本当にお兄ちゃんが、あたしを嫌になっちゃわないか。 「だって.....お嫁さんがお家の事.....何にも出来ないのは....嫌でしょ?」 「このままだと、育もそうなっちゃう。」 やだよ....お兄ちゃん、嫌いにならないで。 もっと、出来るようになるから。 お願いだから、離婚しないで。 「そうなったら、お兄ちゃんに嫌われて....ヒック....やだぁ......」 涙が止まらない。 大好きな人に嫌われたくない。 お兄ちゃん......お兄ちゃん? お兄ちゃんがあたしを抱きしめる。どうした、の? お兄ちゃん「育ちゃん。俺は絶対に育ちゃんを嫌いにならないよ。」 「....ヒック....ズズッ」 お兄ちゃん「お家の事が出来なくても、学校に行けなくても、買い物に行けなくても、俺は育ちゃんを嫌いにならない。」 なんで、そう言えちゃうの?あたし、何にも出来ないよ? あたしがお兄ちゃんを嫌いになることは、ないけど。 「.....ほんと?」 お兄ちゃん 「本当。育ちゃんの体の大変さは見てもわかるし、これからも知っていくつもりだ。」 お兄ちゃんはおっぱい大好きだけど、おっぱいの大変さもわかってくれる。 お兄ちゃん「家の事が出来なくても、俺の嫁さんは世界一の嫁さんなんだ。嫌いになるわけないよ。」 ......もう、不安になるのはやめよう。 お兄ちゃんは、こんなにあたしを大好きでいてくれてる。 あたしは、お兄ちゃんを信じて、お兄ちゃんをずっと大好きでいよう。 「.....ズズッ。えへへ、お兄ちゃんありがとう♥」 「でもね、お兄ちゃん。」 お兄ちゃん「うん?」 「お家の事が出来ないのは、育も嫌!だから、これからもどんどん練習するからね!」 それはそれ!これはこれ!だからね。 いっぱい、お兄ちゃんの赤ちゃん産んだら、お家の事が出来ないのは絶対駄目。 お兄ちゃんのためにも、あたしのためにも、お家の事は出来るようにならなくちゃ! お兄ちゃん「ははははは!俺もどんどん付き合うよ!」 お兄ちゃんが、おっぱいをマッサージしてくれるみたい♥ んふふ〜、エッチなんだから〜♥ 「なんか、育にもチンチンあるみたい♥」 お兄ちゃんのおっきいチンチンの上に乗って、お兄ちゃんに背中をもたれている感じ。 すご〜い♥あたしの顔までチンチン上がってる♥ もみぃ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥プルプルプル♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみぃ♥たっぽ♥たっぽ♥たっぽ♥たっぽ♥ 「ん〜〜〜♥」 これこれ〜♥ おっぱい重たいから、お兄ちゃんに持ち上げてもらったり、優しくもみもみしてくれるの気持ち〜♥ 「育ちゃん、またおっぱい大きくなった?♥」 「ええ〜?もういいんだけどなぁ。もっと背が大きくなりたいのに〜。」 また大きくなったの〜?もういらないよ!おっぱいより、身長が大きくなってほしい。 お兄ちゃんは嬉しそうにしている。う、う〜ん、お兄ちゃんが嬉しいならいっか〜♥ ♥ スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥ お兄ちゃんが乳首の周りの乳輪?だっけ?そこをスリスリと優しくなぞる♥ あっ♥あっ♥なんか、ゾクゾクしてきた♥ 「あっ♥お兄ちゃん、先っぽ。先っぽ触らないの?♥」 お兄ちゃん「まだまだ〜♥」 サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥サワ〜♥スルルルル♥スルルルル♥サワ〜♥ あっ♥乳首勃っちゃう♥ん♥ん♥ いつもの乳首触ってくれるのとは違った気持ち良さ♥ でも、乳首♥乳首触ってほしいなぁ♥ 「あふっ♥あっ♥あっ♥んふ♥」 乳首♥乳首♥乳首♥触って〜♥ スリリ♥ 「んんん♥♥♥」ビクッ♥ビクビクッ♥ きたぁ♥乳首の横を優し〜く触ってくれる♥ 気持ち〜♥ トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ あふっ♥乳首の先っぽトントン好き♥ トントンされると乳首からおっぱいの中まで、痺れるみたいに気持ち良い♥ キュッ♥ 「んひっ♥」 お兄ちゃんが乳首を優しく摘まんでクリクリッて指を動かしてくれる♥ キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 「それも好きぃいいい♥」ビクビクッ♥ 乳首上からシュッシュッも横からシュッシュッも大好きぃ♥ もみぃ♥むにぃ♥ぐにぃ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥ 「あふっ♥はぁ〜♥」 乳首お休みかな?♥おっぱいもみもみも気持ち〜♥ コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 「んにぃ!♥」 おっぱいを手でコロコロ転がしてる〜♥♥♥ ずるい〜♥コロコロされる度にビクビクしちゃう〜♥ はぁ♥はぁ♥はぁ♥ やったなぁ、お兄ちゃん♥ 目の前にはビクビクしてるチンチン♥よ〜し♥ だっぽぉおおおん♥ お兄ちゃん「おおおおお゛!?♥」 んっふっふ〜♥不意打ち大成功〜♥ 勢いよくおっぱいで挟んでパイズリは、お兄ちゃん大好きだもんね〜?♥ そ〜れ♥動かしちゃうよ〜♥ だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ お兄ちゃん「で、射精る♥」 あ、不意打ちパイズリだったから早い♥ ビュブボッ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ドボボボボ♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 「きゃあ〜♥」 すっごい勢いでザーメンが射精てきて、あたしの頭に降ってくる♥ ベタベタしちゃうし、シャワーが大変だけど、お兄ちゃんのザーメン浴びるの大好き♥ 他の人のがおっぱいにかかっても、気持ち悪いな〜としか思わなかったのに、不思議♥ 「ん〜〜♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥格好良い〜♥チュッ♥チュッ♥」 いつものチンチンにキス♥ お兄ちゃんは好きな感じがするけど、あたしも好き♥ 格好良い旦那さんの、格好良すぎるチンチン♥ 見て、この格好良さ♥ バッキバキに硬いのに、触っても痛くない柔らかい感じ♥ あたしの顔より大きくて、い〜っぱい射精してもムッキムキなの♥ だから、思わずキスしちゃう♥ .....そういえば、チンチンの先っぽからザーメン出てるんだよね?じゃあ、チンチンの中にもザーメン残ってるのかな? 吸っちゃう?吸っちゃおっか♥ パクッ♥ お兄ちゃん「おほ♥」 あれ?先っぽも気持ち良いのかな? 「チ゛ュズズズズッ♥チ゛ュウゥ♥」 お兄ちゃん「お゛お゛お゛♥育ちゃん♥それ、すご♥」 すごっ♥いっぱいザーメンが口の中に入ってくる♥ ストローつけたヨーグルトみたい♥ 「ぷはっ♥ほら、お兄ちゃん♥え〜〜♥」 どうかな?お兄ちゃん♥ たっくさん残ってたよ♥ ビキキ♥ビキキキキィ♥ あ、ふ〜ん♥こういうの好きなんだ〜♥♥♥ じゃあ、パイズリしながら先っぽ吸っちゃおっかな♥ パン♥パン♥ビュル♥パン♥ビュル♥ビュル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュル♥パン♥ドビュビュ♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ 「えへへ〜♥どうだ〜♥」 どうよ、お兄ちゃん♥ うぷっ♥ちょっとザーメン飲み過ぎちゃった♥ 「おほっ♥お゛お゛♥育ちゃん♥降参♥参りました♥」 ふっふっふ〜♥育の勝ち〜♥ でも、あたしも限界♥ お兄ちゃんに寄りかかって休憩〜。 「育、もっとも〜っと良いお嫁さんになるからね♥」 お兄ちゃん 「俺も、もっと良い夫になるよ♥」 もっと格好良くなっちゃうの?♥ じゃあ、あたしも、もっと色々出来るようにならなきゃね