微小特異点 街中全員ヤクザ
Added 2024-11-12 22:11:50 +0000 UTCシバの計測により、新たな微小特異点を計測したカルデア一行は、現地に降り立つ。 既に情報が出ており、街中の全ての住人がヤクザというジャパニーズマフィアであるという。 実際に街に侵入すると、いたるところで殺し合いが行なわれており、人身売買も、攫って売春も何でもありな様子に、カルデア一行は住民への警戒を強めた。 しばらく街中を探索していると、ヤクザが女性の髪を掴み、攫おうとしている場面に出くわして、カルデア一行は止めるべく行動に移した。 ヤクザA「あん?なんじゃあ?女、子どもがなんの用じゃ?」 ヤクザB「儂らを怒巣家戸(ドスケベ)組やと知っとんのか?」 マスターである藤丸立香は女性であり、今回同行したサーヴァントも、ジャック・ザ・リッパー。メルトリリスと全員女性であった。 ヤクザB「よう見たらエラい上玉じゃ。儂の好みドストライクじゃのう!」 髪型を七三分けにしているヤクザが、メルトリリスを舐めまわすように見つめている。 メルトリリス「残念ながら、私は好みじゃないわ。」 ヤクザB「いーや。儂の嫁、兼、肉奴隷にする。儂が決めたわ。」 ジャック「おかあさん、良いよね?」 言うが早いが、ジャックは姿を消し、即座にスキンヘッドのヤクザAの後ろに回り込み、首筋にナイフを当て....。 ヤクザA「ガキでも刃物持って歯向かうんなら、容赦せんぞ?おお!?」 ドゴォ! ヤクザAは後ろを見ずに、裏拳を気怠そうに振るうと、ジャックに直撃する。 ガシャアン ジャックはゴミ捨て場まで吹っ飛び、ピクリとも動かない。完全に気絶している。 立香「ジャック!?」 メルトリリス「やってくれるわね。」 メルトリリスは滑るように前進し、尖った足底に体重をかけ、斜め上から飛び蹴りをヤクザBに仕掛ける。 ガキィィィン ヤクザB「なんじゃあ?その、なよっちい蹴りは?」 メルトリリス「な!?」 ヤクザBの腹筋に止められて、メルトリリスは飛び蹴りの体勢のまま、固まっている。 ヤクザB「ええか?蹴りっちゅーのは、こうするんじゃ。」 ヤクザBはスーツのポケットに両手に入れたまま、正面に蹴りを放つ。 ズドォン!バキィン! メルトリリス「ぐふっ。」 なんと、ヤクザのたった一撃の蹴りの衝撃で、メルトリリスの足底は全て砕け、余波でメルトリリスは吹き飛ぶ。 メルトリリス「マスター....逃げなさい。」 メルトリリスは身動き1つ出来ない。直接当たっていない蹴りの衝撃だけで満身創痍になってしまっている。 ヤクザB「儂は優しいからのぅ。加減したんじゃが、やっぱり女は脆いのぅ。」 立香「ジャック....メルト....。」 立香はメルトリリスの言葉に従い、逃走を選ぶ。しかし。 ヤクザC「儂はこっちが好みじゃ。今日はええ日じゃのぅ。」 後ろから来たヤクザに頭を掴まれ、ヤクザの本拠地に連れて行かれたのだった。 ヤクザ本拠地 ヤクザB「さっそく初夜といこか。」 ビリィ メルトリリス「!」 なんの抵抗感も無しにメルトリリスの上半身の衣服を破き、前貼りもヤクザは剥がす。 ヤクザB「おお〜、ええのう。綺麗な体しとるわ。」 バサッ ビキビキビキビキ♥♥ ヤクザB「ほれ、儂のもビンビンじゃ♥」 メルトリリス「な!?人間、なの?」 ヤクザが服をはだけると、黒ずんだ巨大なチンポが現れる♥ チンポの周りはイボイボがびっしりとあり、胸元にまで反り返って勃起している♥ ヤクザB「男のチンポが、女悦ばすチンポじゃなくてどうすんねん♥」 グチュ♥ メルトリリス「ッ!」 ヤクザB「そーれ、結婚式や♥」 ズボォッ♥ メルトリリス「ぐぅううぅうう♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ゴリュ♥ゴリュ♥ゴリュ♥ゴリュ♥ゴリュ♥ゴリュ♥ゴリュ♥ メルトリリス「あっ♥あっ♥あああっ♥(イボと...カリが...すごすぎ....コイツ♥)」 ヤクザB「おら!儂の子を孕めやぁ!♥」 ドビュル♥ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ドビュビュ♥ メルトリリス「〜〜〜♥(濃すぎ...何よこのゼリーみたいな精子♥)」 ヤクザB「まだまだ行くでぇ♥」 ズドン♥ メルトリリス「あん♥(仕方ないわね。疲れたところをゼリーにしてやるわ。)」 3時間後 ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ドビュビュ♥ドビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ドビュビュ♥ドビュビュ♥ ヤクザB「ふぅ〜♥20回目♥おら、なにヘバッてるんや?まだまだやるでぇ♥」 ベチ♥ メルトリリス「はぁー♥はぁー♥はぁー♥(こ、こいつ、いったい何回するのよ♥もう、私のほうが♥)」 ヤクザに小ぶりな尻を叩かれても、文句の1つも言えないほどに、メルトリリスは疲労しており、反対にヤクザは全く疲労を見せない。 メルトリリス「あ、あんた...いったい何回するのよ....。」 ヤクザB「ヤクザもんが20どころか、50回でヘバッてりゃ話にならんで。心配せんでも3日3晩、ぶっ続けで抱いちゃる♥」 メルトリリス「は、はぁ!!?3日.....3晩!?♥」 ヤクザB「お前は儂のお気に入りや。肉奴隷は辞めじゃ、絶対に儂の嫁にして、一生面倒みちゃる♥」 メルトリリス「お、お断りよ!」 メルトリリスは力の入らない体を駆使して逃げ出そうとするが。 ヤクザ「可愛ええのう♥」 ドッチュン♥ メルトリリス「お゛ほ♥」 その場でチンポを挿入れられて、開発されきったメルトリリスは簡単にアヘってしまう♥ メルトリリス「(ごめんなさい、マスター♥)」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 4日後 きらびやかな着物を着たメルトリリスは、ヤクザと一緒に歩いてヤクザの本拠地を歩く。 ヤクザB「今日がメルトのお披露目の日じゃ。なぁに、緊張せんでもええ、お仲間もおるわい。」 メルトリリス「それって!?あん♥」 もみっ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ ヤクザは後ろから、着物に手を滑り込ませてメルトリリスの薄すぎる胸を揉む♥ メルトリリス「あん♥ちょっと♥」 ヤクザB「嫌か?」 メルトリリス「そんなわけないわ♥あん♥」 メルトリリスは3日3晩のぶっ続けセックスを経て、完全に堕ちていた♥ ヤクザB「おう、兄弟達も結局は嫁にしたんか。」 ヤクザA「ちっちゃいが、これで素直なええ女でのぅ♥」 ヤクザC「儂の女も最高の女じゃ♥気遣い良し、器量良し、感度良しの三方良しじゃ♥」 立香「ジャック、メルト、無事らっはんだね♥」 メルト「何よ、結局、マスター達もじゃない♥」 ジャック「わたしたちが、おかあさんになれば良いって♥」 メルトリリスは着物姿で胸を揉まれながら♥ ジャックは後ろから両足を持ち上げられて、浮いた状態で巨根ピストンで腹ボコしながら♥ 立香は巨漢ヤクザの勃起チンポに跨って全体を舐めながら♥ ヤクザB「今日はめでたい日じゃ。どの娘もええ子を産んでくれそうじゃのう♥」 ヤクザA「儂らがいる限り、お前らには誰にも危害を加えさせんからの♥」 ヤクザC「安心して儂らの子を産めや♥」 立香・メルト・ジャック「「「はい♥」」」 こうして、カルデアは敗北した。 後にレイシフトを行ったヤクザのカチコミにより、男性サーヴァントと職員は皆殺し。 女性サーヴァントと職員はひとり残らずヤクザの嫁となった♥