高坂静流の調教記録
Added 2024-11-12 02:08:32 +0000 UTC達郎との朝までセックスの後、原因不明の高熱が治まった高坂静流は、聖修学園の調査の為、活動を再開する。 静流「(体を調べたけど、毒ではないはず。だけど、何かされたのは間違いない。)」 静流「(それに、あのラバー女。もう一度直接対決をするわけにはいかない。悔しいけれど、あの女の戦闘力は私よりも上。)」 静流「(達郎君とのセックスはとても良かったけど、そればかりじゃ)」 ズキッ 静流「う、頭が....。(いられない。時間をかけるわけにはいかないわね。)」 ズキッズキッ 静流「うう、ぐっ。(高熱が治まったら、頭痛?これも早くどうにかしないとね。)」 2日後 聖修学園 静流は学園に教師として潜入しているが、今のところ収穫は無い。 そんな時だ。校長から話があるらしく、校長室に静流は呼び出される。 静流「失礼します。」 黒井「良く来たな。」 そこには黒井3年生が高級な椅子に座っており、校長はいない。 静流「(黒井君しかいない?きな臭いわね。)」 黒井 竜司。聖修学園の3年生であるが、他の生徒とは明らかに雰囲気が異なる者として、静流は要警戒人物としてマークしている。 黒井「校長はいない。俺が貴様を呼びつけた。ここなら防音が効いているしな。」 静流「先生を呼びつけるなんて、いったい何の用かしら?」 黒井「【花の静流】だな?」 静流「!!」 その瞬間、脱出する為に静流は忍術によって、植物を大量生成し....。 黒井「動くな。」 ズキィッ!! 静流「ぎ...あぁああぁあああ!!」 黒井が言葉を発すると同時、激烈な頭痛が静流を襲った。 静流「あぁあああ!」 並の人間では気絶、続けば廃人になるであろう頭痛を受けてもなお、静流は膝を折らずにいた。しかし、動きは止まってしまっている。 黒井「無理をしないほうが身のためだ。貴様には【イブ】を埋め込んである。」 静流「イ....ブ?......まさか!?」 黒井「ほう、既に知っていたか。流石の優秀さだ。」 多目的洗脳マイクロチップ【イブ】。とある企業が開発した非常に小さな機械であり、何らかの方法で体内に侵入後、脳へと到達。 その後、性的な事への否定的な感情に反応して痛覚神経を刺激。群発頭痛を超える激烈な痛みを脳内保持者に与えるというものだ。 これにより、脳内保持者は痛みを避けるために、無意識に性的な事への拒否感情を無くしていく、悪辣な機械だと静流は認識している。 静流「(いったい、どこで.....あの時!?)」 そう、達郎との任務中に遭遇したラバー女。彼女の攻撃により手傷を負い、その後に原因不明の高熱が出たのだ。 静流「(あれは毒じゃなくて、【イブ】の侵入に対する免疫反応だったのね。)」 黒井「貴様の脳内にある【イブ】には、基本的な性能と、俺の命令に対する絶対性がプログラムされている。」 黒井「逆に言えば、それ以外には【イブ】は発揮されない。貴様の個人的な意思は自由というわけだ。」 静流「そう、紳士的なのね。」 静流の明確な嫌味に対し、黒井は薄っすらと笑う。 黒井「もちろん、紳士だとも。最初は慣れが大事だからな。」 そう言いながら、黒井はズボンのジッパーを下ろす。 ボロン♥ 黒井「舐めて奉仕しろ。」 静流「そんなのお断」 ズキィッ 静流「りぃいぃいい!!」 黒井「ククク、心を込めろよ?そうすれば痛みは無くなる。」 静流「うぐぅ!わた、し、は」 ズキッズキィッ! 静流「あぁあああぁあ!」 静流「(駄目....これに耐えて行動をするのは無理だわ....。)」 静流「(どこかで隙を見つけて、脳から【イブ】を取り除くしかない。)」 静流「わかった...わ。」 改めて静流は黒井のチンポを見る。 静流「(まだ萎えているのに、随分と大きい。オークじゃ、ないのよね?)」 ペロッ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ 黒井「流石は諜報に長けた対魔忍だ。チンポの扱いはお手の物か。」 ムグッ♥ムクムク♥ビキキキキィ♥ 静流「えっ!?♥」 勃起した黒井のチンポを見て、静流は驚愕する。 静流「(何これ?大き過ぎるわ。達郎君も大きかったけど、これは比較にならない。)」 黒井「何を呆けている?チンポが目の前にあるんだ。女なら咥えろ。」 静流「この....」 ズキィッ 静流「うぐっ!わ、わかったわ。」 ちゅうぅう♥グ...ポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ 静流「ふぐぐ...。(大き過ぎて、上手く口を動かせない...!)」 黒井「俺のがデカいとはいえ、それでは駄目だな。ふん!」 グボォ!♥ 静流「んごぉ!?」 黒井は一気にチンポを突き入れ、静流の胃近くまでチンポが通る過酷なイラマチオをさせた。 グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥ 静流「ご...ご...ごぇ(苦し、息が、なにす)」 ズキィッ 静流「ッッッ!!(痛み....と、苦しさで...意識が...)」 黒井「そら、受け取れ。」 ビュルルルルルルルルルルルルル♥♥ 静流「ごぼぉ!?」 ぬぼぉ♥ 静流「ゲホッ、ゴホッ、ゴェ」ヒュー、ヒュー、ヒュー。 黒井「今日の所はこれぐらいだな。これからも貴様を呼び出す。拒否権が無いのは、わかるな?」 静流「わか....ったわ。」 黒井「では、部屋を片付けておけ。」 そう言って黒井は一瞬で姿を消す。明らかに尋常な者ではない。 自分達が思っている以上に、この学園は闇があり、その大元であろう黒井は、高位の存在である事を静流は理解した。 ???「淫魔王様に可愛いがってもらえたようね。」 痛みの吐き気がまだある中、後ろからの声に振り返った静流は目を見開く。 静流「あなた、水城 不知火!?それに、淫魔王ですって!?」 不知火「そう。黒井 竜司は仮の姿。真のお姿は淫魔王様よ。」 静流「不知火、生きていたのね。でも、その口振り、裏切ったとみて良いかしら?」 不知火「その通りよ。快楽調教と、あなたと同じように【イブ】も使われて、私は堕ちたわ。今はもう、【イブ】は私の脳内には無いけれどね。」 水城 不知火。かつて、対魔忍最強と謳われる井河 アサギに並び立つと言われた対魔忍である。 数年前の任務中に消息不明とされたが、生きていたのだ。 静流「アサギと双璧を成したあなたが裏切るなんて、【イブ】にはそれだけの強制力があるということかしら?」 不知火「【イブ】はおまけよ。あなたもすぐに理解するわ。」 静流「あの時のラバー女は、あなただったってわけかしら?」 不知火「ええ、その通りよ。」 静流「納得ね。」 個人戦闘力において最強とされるアサギに、唯一強さで並びたった人物なのだ。潜入が主の静流では荷が重いというもの。 静流「ひとまず、片付けを手伝ってくれない?痛みと疲れで大変なのよ。」 不知火「.....仕方ないわね。」 静流「(不知火も敵。とにかく、増援までは耐えないと....。)」 静流は約1ヶ月後に来る増援まで耐え抜くため、従っている振りをしながら日々を過ごす事にしたのだった。 学園の会場 静流はメイド服を着て、生徒と先生含めた大勢の男の前に立っていた。 メイド服とはいっても、胸の部分に布は無いし、申し訳程度のスカートで下半身丸だしだが。 静流「(【イブ】があるからか、もはや隠す気が無いのね。)」 周りの男達は人間を装っているが、魔力を隠していない。ほとんどが淫魔族だ。 先生「今日は特別奉仕授業だ。優秀な淫魔族となるため、男は女をイカし、女は男に奉仕するのだ。」 生徒「はい、先生。」 静流「やれやれね。」 ズキィッ 静流「ぐぅ!」 つまり、聖修学園とは淫魔族の養成施設なのだ。 だが、それだけにしては【イブ】といい、黒井の存在といい、不明な点が多い。 静流は痛む頭を押さえ、情報を整理する。 静流「(聖修学園は淫魔族の養成施設。これは間違い無い。だけど、一施設に王や企業が協力している理由は?)」 静流「......!」 静流「(繋がった。エドウィン・ブラックがアサギによって退けられた今、人間社会には傷跡が残ったままで席は空白となった。)」 静流「(そんな中、人間社会への興味を示す強大な存在かつ野心家は、情報通りなら淫魔王とナーガ族長。)」 静流「(つまり、この施設は人間社会支配の足掛かりの施設なのね。)」 ズオッ♥ 生徒「静流先生〜。先生が授業でボーッとしてるなんていけませんね〜。」 考え事をしていた静流の太ももに、黒井ほどではなくとも、達郎ぐらいのチンポが擦りつけられる。 静流「あら、ごめんなさい。少し考え事をしてたのよ。」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 生徒「おほ〜♥流石は先生だ。」 生徒「先生〜、こっちもこっちも。」 先生「私も御一緒したいですな。」 ズオッ♥ビキキ♥ぬうぅ♥ あっという間にチンポに囲まれる静流。 静流「ちょ、ちょっと。」 先生「ほれ、模範的メス豚の姿を生徒に見せないと。」 先生は静流の肩を押して這いつくばらせる。 静流「きゃっ。」 静流「ちょっと流石に」 ズキィッ 静流「いぃいいいぃ!!」 静流「はぁ、はぁ、はぁ。わかったわ。さぁ、どなたからかしら?」 静流が顔を上げると、微妙に形状が異なる、それでいて全て巨根のチンポ達が、静流の顔周りや、頭上に待機していた。 先生「もちろん、全員です♥」 ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ 先生「良いですなぁ。流石は静流先生♥」 生徒「静流先生の手コキすごっ♥ガキ臭いメスとは違う♥」 静流「んぶ♥んぶ♥んぶ♥んーー♥」 静流はフェラチオをし、片手ずつでの手コキで3人を同時に相手をしていた。そこに。 生徒「静流先生のおっぱいも〜らい♥」 ズボッ♥むにゅん♥ 更に1人の生徒が静流の爆乳でパイズリをし始めた♥ ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ 静流「んぶぶ!(こ、この)」 ズキィッ 静流「んぶーー!!」 生徒「うおー、すっげ!も、もう射精る!♥」 先生「私も、射精る!♥」 ビュルルルル♥ 静流「ごぇ.....」 生徒「ほら、ほら、これどうよ?先生?」 生徒の1人が、静流の乳首を持って爆乳ごと上下に動かす。 静流「あのね...」 ズ.......キ..... 静流「女の胸は優しくされるほうが気持ち良いのよ。」 生徒「こう?こう?」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 静流「ん♥そう♥」 乱暴に胸を扱っていた生徒は一転して、乳首周りを優しくスリスリと撫で始めた♥ 生徒「俺の舌テクも見てください!」 ブチュ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ちゅうぅう♥ 他の生徒が静流の唇を奪い、舌を吸いながら絡ませる♥ 静流「ん♥悪く無いわよ♥」 生徒「せ、先生!俺も!」 こうして、男に奉仕し続けた特別奉仕授業は終了した。 段々と【イブ】の痛みが来なくなっていることに、静流は気づいていなかった。 【イブ】に感染して3週間。特別奉仕授業の後、様々な性的授業を終えて、再び黒井に静流は呼び出される。 黒井「特別奉仕授業の事は聞いた。随分と高評だったようだな。」 静流「......そうね。」 2週間を過ぎた辺りで、【イブ】の痛みが静流を襲う事はほとんど無くなっていた。 黒井「貴様は優秀な人材だ。恐らく、すでに目的と押さえるべき要所を見つけているだろう。」 静流「.......」 事実である。まだ潜入はしていないが、すでに静流は企業の裏口を見つけ、侵入口も確保していた。 黒井「そこで、だ。そろそろ貴様を本格的に堕とそうかと思ってな。俺が直々に貴様を抱く事にした。」 静流「!!」 黒井「スケジュールは心配するな。いくらでも修正は効く。」 数分後 お互いに裸になり、黒井は静流に愛撫を始める。 黒井「素晴らしいスタイルだ。淫魔でもそうはいまい。」 静流「......光栄ね。」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 首筋を舐め、胸を揉み、キスをして、と、黒井は様々な所を愛撫する♥ 静流「ん♥ふぅ♥(流石に上手いわね。これだけでも生徒達とは雲泥の差だわ。)」 黒井「ここも良い形だ♥」 キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 黒井は静流の爆乳の先端にある乳首も愛撫する♥ 優しく、刺激的に♥ 静流「んん♥」 黒井「どれ....」 グチュ♥ 静流「あっ♥」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 静流「ああ!♥はぁ!♥(手マン.....うますぎ♥)」 静流「淫魔の...癖に...媚薬を使わないのね?」 実は静流は媚薬を使われるのを待っていた。 媚薬を栄養に体内の植物を成長させ、命令保持者と誤認させたまま脳内の【イブ】を破壊する気なのだ。 黒井「あんなものは未熟者の技だ。言うなれば自転車の補助輪のようなもの。淫魔ならば、己の性技を磨かねばな。」 静流「そう.....」 黒井「そういうわけだ。まだまだ堪能してもらうぞ。」 5時間後 ピチャ♥クチュ♥スリスリ♥トン♥トン♥トン♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 静流「はぁ♥あっ♥はっ♥あぁ♥♥」 ビクビクッ♥ 黒井「ふむ、こんなところか♥」 5時間の間、静流は愛撫され続けていた♥ 濡れていないところは無く、全身を痙攣させながら潮を噴き散らしていた♥ 黒井「さぁ、これからが本番だ♥」 ズオオオオオオゥ♥ビキビキビキ♥ 静流「(やっぱり、大きい....)」 グチュ♥ 静流「ん♥」 グヌヌヌヌ♥ 静流「ああ!♥」 想像を絶する巨根だが、5時間ひたすらに愛撫された静流の膣は、あっさりと黒井のチンポを受け入れた♥ ググッ♥ 黒井「む?そうか、あの対魔忍のチンポはここまでか。中々に巨根だな。」 黒井は当然、達郎の事も調べている。が、取るに足らぬ者として放置していた。 黒井「見ろ、静流。貴様の男が到達した場所だ。だが、俺のはまだまだ余っているぞ。」 静流「!!?」 静流は愕然としていた。達郎の巨根が自分の最奥を突いていたと思っており、見れば黒井のチンポはまだまだ入りきっていない。 静流「駄目、これ以上入らないわ!」 ......?【イブ】の痛みがこない。 【イブ】は言葉には反応せず、感情に反応する。それが示す答えは。 静流「なん、で?」 黒井「ほう、よっぽど俺のチンポに期待を寄せているようだな。もちろん、期待には答えてやろう。」 グヌヌヌヌ♥ズドォン♥ 静流「お゛お゛お゛♥」 子宮口を潰され、みっちりと黒井のチンポが静流の膣内を埋める♥ 黒井「まだ余るな。中に入れるか。」 静流「だ、め、これ以上、挿入らない〜〜♥」 グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥ズボォッ♥ 静流「お゛♥子宮内に?♥」 黒井「良い子宮だ♥ほら、ピストンするぞ♥」 ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ 静流「あひぃ♥あひっ♥ひぃいいいいぃ♥♥♥」 子宮内に亀頭が侵入し、ピストンの度にカリで子宮口を刺激されながら、子宮内部をチンポで殴られまくるピストンに、静流は悶絶していた♥ グリィ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリグリ♥ 静流「いいぃいいい♥」 ピストンだけでは無く、グリグリと亀頭で子宮内部を擦られる♥ チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥グリグリ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ 静流「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 更にはチンポだけでは無く、両胸もキスでの愛撫も同時に行なわれ、静流は絶頂しっぱなしであった♥ 黒井「イクぞ。」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 静流「♥♥♥」 全身を痙攣させながら、大量の射精を子宮内で直接受け止める静流♥ 静流「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 黒井「さぁ、俺はまだまだ満足していないぞ。」 3時間後 静流「あひぃ♥ひぃ♥あ゛あ゛あ゛♥」 今度は3時間、愛撫と子宮内ピストンの同時責めを受けた静流はアヘる事しか出来なくなっていた♥ 【イブ】の効果で抵抗出来ないとはいえ、チンポと性技のみで、様々な男に抱かれてきた静流が手も足も出ていなかった♥ ヌジュ♥グヌヌヌヌ♥ 静流「お゛お゛お゛♥」 またチンポが挿入れられ、地獄のような天国のようなピストンが始ま....らない。 静流「え?」 黒井「貴様に選択肢を与えてやろう。」 バチン! 黒井が手を振ると、頭の中で小さく何かが弾けた音がした。 黒井「今、貴様の【イブ】から、余からの命令反応を排除した。」 静流「!!」 黒井「選べ。対魔忍を裏切り、余の女となるか。対魔忍であることに拘るか。」 黒井「余の女となるならば、今から3日間休み無く抱き続け、いずれ余の子どもを産ませてやろう。対魔忍に拘るならば、何もせぬ。仕事を全うするがよい。」 静流「......(これは、チャンス。あと数日で増援が来て、淫魔王を討てる可能性がある。でも....3日間....あの、快楽....)」 黒井「どうするのだ?」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 淫魔王は軽く腰を動かす♥ 静流「あっ♥んん♥」 黒井「さぁ、どうする静流。」 静流「......答えは決まったわ。忍法....」 静流は地面や腕から植物の蔓を生やし.....自分と淫魔王を包みこんだ。 静流「女に、してください♥あなた様の子を産ませてください♥」 黒井「ふはははは!女としても、個人としても期待しているぞ静流!」 静流「はい♥」 3日後 黒井「そろそろ貴様の頼んだ増援が来る頃か。特徴は何だ?」 静流「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 静流は全身をザーメンでベタベタにし、腹をザーメンで膨らませた状態で息を整える♥ 静流「はい。【斬鬼】の異名を持つ対魔忍、秋山 凜子という者です。」 静流「個人戦闘力は対魔忍でも高く、いずれは井河 アサギに匹敵すると言われている実力者です。」 静流「逸刀流という剣術と、空間忍術を組み合わせて、防御不能の斬撃や瞬間移動を得意としております。」 黒井「なるほど、堕とせるか?」 静流「問題ありません。【イブ】の効力と、彼女が処女であること、淫魔王様のおチンポ様があれば必ずや。」 黒井「良いだろう。ご苦労だった。これは先払いの褒美だ。【イブ】を除去してやる。」 静流「ありがとうございます。淫魔王様♥」 そこから先に時が経ち、秋山 凜子が黒井に抱かれている近くで静流と不知火は話をしていた。 凜子「ひぃ♥大き過ぎる♥何なんだこのチンポーー♥」 静流「流石ね、不知火。彼女にあっさりと【イブ】を仕込むんだもの。」 不知火「あなたこそ、スケジュール管理と根回しお疲れ様。助かったわ。」 凜子「おひぃ♥おほぉ♥」 静流「相変わらず、淫魔王様のは凄いわね♥不知火、あなたの言う通りだったわ。【イブ】はオマケね。」 不知火「女である限り、淫魔王様には敵わないわ♥」 不知火「淫魔王様の御子を宿せるかしら?私達。」 静流「大丈夫よ。種族の違いはあるけど、あなたにも私にも仕込んだ植物で孕みやすいよう、体内改造をしているわ。そう遠くない内に孕めるはずよ♥」 凜子「お゛ほぉおおおおぉおお♥♥♥」 不知火「先に孕ませてもらうわね?♥」 静流「あら、私が先よ♥」 更に日が経ち 達郎「静流さん♥俺♥」 静流「あん♥凄いわ、達郎君♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 達郎「射精る♥」 ビュビュビュビュビュー♥ 静流「あはぁあああぁ♥」 達郎とトイレで絶倫セックスをしたあと、静流は股からザーメンを流しながら達郎を見送る。 静流「(達郎君も充分過ぎるほど凄いけど、淫魔王様とは比べるべくもないわね♥残念だけど、格が違うわ♥)」 更に日が経ち 達郎は部屋に籠もって、R子と紹介されている凜子のアダルト映像を観てシコりまくっており、凜子は堕ちて父親が誰か分からない子を妊娠していた。 この学園は淫魔王の目論見通りに、人間社会支配への足掛かりとなるだろう。 それを成した功労者の2人は、淫魔王に奉仕をしていた♥ 不知火「んふ♥んん♥淫魔王様、たくましいです♥」 静流「レロ〜〜♥淫魔王様♥本日も私達がご奉仕しますね♥」 不知火と静流が淫魔王を両側から挟み込み、爆乳で両側からパイズリしながらチンポを舐めて奉仕していた♥ よく見ると、2人の腹は膨らんでおり、乳首も黒ずんでパイズリしているそばから、爆乳から母乳が漏れ出ていた♥ ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ ドビュビュビュビュビュビュビュー♥ビュビュビュビュビュー♥ビュビュ♥ビュビュ♥ 不知火・静流「きゃっ♥」 グチュ♥ 静流「あん♥」 今日は静流へのセックスが先のようだ。だが、淫魔王は不知火への愛撫も欠かさない♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥クリクリ♥クリクリ♥クリクリ♥クリクリ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥チュパ♥チュパ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 静流「お゛お゛お゛お゛ほぉ゛お゛お゛♥♥♥」 不知火「あん♥淫魔王様♥あひぃ♥」 ドボボボボ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ヌボッ♥ グチュ♥ 不知火「あっ♥」 静流「あへぇ♥」 ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ ビュボボボボ♥ヌボッ♥ 静流「あ♥淫魔王様♥」 不知火「御子の分は残してくださいね♥」 ぢゅちゅうぅうぅうう♥♥♥ 淫魔王は2人の爆乳をひとまとめに口に含み、母乳を吸い出す♥ もう少しで予定日だ。必ずや淫魔王様を人間社会の支配者として盤石なものとする。 2人は愛おしげに腹を撫でながら互いに誓うのだった♥