XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


高坂静流の休日 〜達郎とデート〜

静流「ふぅ。今日も忙しかったわね。」 金の長髪にメリハリがあり過ぎる体。 高めの身長にメガネ着用と、属性もりもりのこの美女の名は、高坂 静流。 植物を操る対魔忍であり、学園の教師とヨミハラ町内会長も兼任している才女である。 その能力と、信頼の置ける人品ゆえに頼られる事が多く、日々を忙しくしている。 いかに対魔忍といえども働き過ぎであり、心身共に酷使している姿は哀愁すら漂う。 しかし、最近の彼女には大きな癒しが出来ていた。 秋山 達郎。 【斬鬼】として名を馳せる秋山 凜子の弟である。 とある任務で達郎と仕事を共にした静流は、達郎の観察力と素直さ。潜入能力の高さと優しさに惹かれ、告白したのだ。 達郎は始め、水城 ユキカゼに惹かれていたようだが、静流の猛アタックの末、達郎も静流に惚れ込み、めでたく交際がスタートした。 互いに優秀な対魔忍であることから、任務で一緒になることはあっても、プライベートでは中々会えない事が続いていたが、ようやく1日デートが出来る目処がたったのだ。 静流「ようやく明日ね。楽しみだわ。」 達郎は10代半ばであり、自分は.....まぁ、それなりに歳の差のカップルである。 本来ならば、年上の余裕を見せたいが、静流は生娘のように緊張していた。 仕事柄、何人もの男に抱かれてきたが、恋愛感情のままに清い交際というのは初めてなのだ。 考え始めると、不安になってくる。 達郎とは数回デートをしているが、静流はまだ抱いてもらった事は無い。 魅力的で無いはずはない。 胸元を開いた服を着ていると、胸をチラチラと見ているし、対魔忍スーツを着ていると、お尻に目がいっているからだ。 達郎は優しさから遠慮しているのかも知れないが、静流としては不安の元となってしまっている。 静流「.....よし、明日、抱いてもらいましょ。」 少年を誑かすようで気が引けるが、長々と時間をかけたいとは思わない。 愛されているという実感も、証拠も、なんなら結晶も欲しいのだ。 優しいデートプランでも、刺激的な服で誘っていくとしよう。 静流は明日のデートに向けて、当日のオシャレを考えるとするのだった。          翌日 静流「達郎君、待たせちゃったかしら。」 達郎「いえ、俺も今来たところです。」 達郎は平静を装っていたが、目線が泳いでおり、彼をドキドキさせることに成功した事を静流は確信する。 金の長髪を編んで束ねて、うなじを見せ、首には小さな真珠のネックレスと、鎖骨のチラリズム。 赤いドレスの胸元はVの字に開いており、爆乳の谷間をこれでもかと主張している。 腰は細く、大きな臀部との差を一層際立たせ、静流のド迫力スタイルをより魅力的に映していた。 静流「良かった。それじゃあ、行きましょ。」 人気の喫茶店、ショッピング、デートスポットと楽しい時間が続く。 ここ、ヨミハラは無法地帯ではないが、決して平和な治安の良い街とは言い難い。 そんな場所の道通りを歩く時、さり気なく達郎は静流を庇うように歩く。 いざ戦いになると、まだまだ静流の方が上手である。しかし、その心遣いが静流は嬉しく思う。 夕方になり、決めていたデートプランの大半を消化したその時、静流は勝負に出た。 静流「達郎君、行きたいところがあるの。付き合ってくれる?」 達郎「もちろんですよ。」 静流「ふふっ、こっちよ。」         ふにゅん♥ 達郎「し、静流さん!?」 静流「なぁに?達郎君?♥」 静流は道案内をするべく、達郎に腕を絡ませる。 自身の爆乳で達郎の腕を挟み込みながら♥ そのまま静流は達郎を道案内する。 彼のズボンをさり気なく見て、舌なめずりをしながら♥        ラブホテル 達郎「静流さん。こ、ここって。」 静流「もちろん、ラブホテルよ。ヨミハラでも安全性の高い、要人が利用する事でも知られている場所よ。」 達郎「いやいや静流さん。俺だって男ですよ。そりゃ、まだ成人してないけど....」 静流「達郎君。」 下から胸を手で持ち上げ、誘惑をしながらも真剣な目をしている静流に達郎は気がついた。 達郎「本気、なんですね?」 静流「もちろんよ。」 達郎「静流さん。あの、俺....」 静流「なにかしら?」 達郎「俺、童貞なんで...よろしくお願いします。」 静流「ふふっ、こちらこそよろしくね♥」      ラブホテルの部屋の中 先にシャワーと歯磨きを済ました達郎は、緊張しながらバスタオル1枚でベッドに腰掛けて静流を待つ。         ガチャ 達郎「!!」 静流「達郎君。お待たせ♥」 しっとりと髪を濡らし、バスタオル1枚で体を覆った静流がやってきた。 隣同士に座り、静流が口づけしようとした、その瞬間。 達郎「静流さん、大好きです♥」 静流「!!♥」 言葉と共に達郎が静流へ口づけをし、静流は蕩けたように、それを受け入れる。 チュッ♥チュッ♥チュッ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ お互いに手と舌を絡ませながら、キスをする♥ 静流「ん♥達郎君、こっちもどうぞ♥」         むにゅ♥ 達郎「うわ.....柔らかい♥」 静流は達郎の手をとって、自分の爆乳にあてがう♥ むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥タプ♥タプ♥タプ♥タプ♥タプ♥ 達郎「すごい....♥」 静流「ん♥上手♥」 童貞とは思えないほど、優しく胸を揉み込む達郎に、静流はじわじわと感じていた♥ 達郎「ここも、柔らかいけど感触が違う♥」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 静流「あっ♥上手♥あっ♥あっ♥」 乳輪を優しくスリスリと擦られ、静流は声を洩らす♥ 達郎「静流さん。吸っても良いですか?」 静流「皮膚が薄いところだから、優しくね?」 達郎「はい。」         パクッ♥ 静流「ん♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥ツン♥ツン♥ツン♥ツン♥チュッ♥ 静流「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 教えられたわけでもないのに、達郎は乳首を優しく吸いながら、舌で乳首を転がし、乳首と乳輪を舌で撫でる♥ 静流「すごいわ、達郎君♥とても上手よ♥」 達郎「ぷはっ。ありがとうございます♥」 静流「それじゃあ、今度は私ね。」 静流は達郎の腰のバスタオルを取る。そこには....。         ちょん♥ 静流「あら、可愛いわね。」 3cmぐらいの小さなチンポだ。だが、それ以上に勃起していないのが気にかかる。 好きな女の胸を責めて勃起しない男がいるだろうか? もしかして不能なのでは? 静流が不安に思っていると。 達郎「すみません。俺、子どもの頃から勃起するとかなりデカくて、訓練の成果で完全に勃起をコントロール出来るんです。」 達郎「今、勃起しますね。」 ビ.....キ♥ビキキ♥ビキビキ♥ビキキキキィ♥ 静流「!?♥♥♥」 達郎「あの、変ですか?勃起すると全然違ってしまうから。」 静流「すごく立派なチンポよ♥驚いただけで変じゃないわ。自信をもって♥」 勃起した達郎のチンポは長さ50cm♥ 横幅6cm♥ カリの高さは4cm♥ 金玉は片方だけでもテニスボールぐらいある、雌殺し極まりない凶悪チンポだったのだ♥ 普段のチンポと金玉は小さく目立たないが、膨張率が凄まじい、セックスで本領を発揮する天才的チンポだ♥ 静流「ん♥ふ♥ん♥」 レロ〜♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュ〜〜〜〜♥レロレロ♥レロレロ♥ 達郎「うわっ♥静流さん、すご♥」 静流は巨大なチンポを下から上へと舐め、キスをする♥ 時にチンポを時計回りに舐め、時にリップマッサージのように唇を使う♥ 達郎「静流さん!もう!♥」 ビュビュビュビュビュッ♥ドビュビュビュビュッ♥ビュバババババババババ♥ 静流「きゃっ♥」 噴水のようにザーメンが噴き出し、上から落ちるザーメンを静流は浴びていた♥ 静流「すごいわね.....♥大丈夫なの?達郎君。」  ギン♥ギン♥ギン♥ビキビキビキ♥ 答えはチンポが示していた♥ 静流「それじゃあ、次は達郎君の好きなおっぱいでしてあげるわね♥」        むにゅう♥ 達郎「静流さん、それすご♥夢みたいだ♥」 静流「ありがとう♥光栄だわ♥(私の胸でも隠しきれない♥オークでもそうはいないわ♥)」 もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ 静流「ん♥(カリが高すぎて胸が刺激される♥パイズリでカリが引っかかるなんて♥)」 達郎「お゛お゛お゛♥」 バビュビュビュビュ♥ビュブボッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュバーッ♥ 静流「1回目と変わらない♥いえ、多くなっているかしら?♥」 静流「まだまだいけるわね?達郎君♥」 達郎君「もちろんですよ、静流さん♥」         くちゃあ♥ 静流「ここよ、達郎君。ここに挿入れるの♥」 静流はベッドの上でM字開脚をして、指でマンコを広げて達郎に教える♥ 達郎「静流さんの、綺麗だ♥」 静流「もう♥私も我慢出来ないんだから、早くちょうだい♥」 照れ隠しだ。仕事で多くの男に抱かれてきた静流は、マンコの綺麗さには自信が無い。 だが、達郎は臆面もなく綺麗だと言い放つ。静流はとてつもなく嬉しく思っていた。         グチュ♥ 達郎「静流さん。俺の童貞、貰ってください!♥」        グッチュウ♥ 静流「かっ♥はぁ♥」 達郎は大きく腰を突き入れたわけではないが、チンポが巨大すぎて、あっという間に子宮口を限界まで潰して奥まで到達していた♥ カリが高すぎて、腹を持ち上げて形を浮かび上がらせており、童貞卒業の一突きだけで静流は絶頂していた♥ 達郎「気持ち良い♥静流さん。大丈夫ですか?」 静流「大、丈夫♥達郎君、ゆっくり、ゆっくりね?♥」 達郎「はい....」        ズルルルル♥ 静流「いひぃ♥」 達郎「でも....」         ヌ....ヌ...♥ 静流「はぁ、はぁ。」 達郎「俺も...」         ググッ♥ 達郎「余裕ないです♥」           ドズン♥ 静流「あひぃ♥」 ドビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュ♥ドポポポポ♥ 静流「!?!??♥♥♥」 凶悪チンポをもっているとはいえ、達郎は童貞である。 対して静流は百戦錬磨の女であり、マンコの具合だけで情報を抜き出したことすらあるのだ。 そんな百戦錬磨マンコに童貞が耐えられるか?答えは1ピストンで射精だ♥ 達郎「静流さん。動きますね♥」 グヌヌヌヌ♥ドチュ♥グヌヌヌヌ♥ドチュ♥グヌヌヌヌ♥ドチュ♥グヌヌヌヌ♥ドチュ♥グヌヌヌヌ♥ドチュ♥ 静流「お゛っほおぉおおぉ♥」 大量の射精によって膨らんだ腹を、更にチンポの形に変形させるスローピストンの一突き一突きで、静流は絶え間無く絶頂する♥ 達郎「うっ、また射精る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 静流「お゛お゛お゛♥」 達郎「はぁ♥はぁ♥静流さんのマンコ、気持ち良すぎる♥」          ぬぼぉ♥ 静流「んひ♥」         ドババババッ♥ 達郎がチンポを引き抜くと、ぽっかりと空いたマンコから滝のようにザーメンが流れ出る♥  ビギギギギッ♥ゴボ♥ゴボ♥ゴボ♥ その様子を見て、達郎のチンポは更に硬度が増す♥ 金玉は更に巨大化し、冬瓜よりも大きくなっていた♥ 達郎「静流さん、俺、まだ。」 静流「はぁ♥はぁ♥はぁ♥大丈夫。良いわよ、達郎君♥」 静流は四つん這いになって許可を出す♥         1時間後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 達郎「静流さん♥静流さん♥」 静流「ほぉおおお♥おほぉおおお♥(凄すぎよー!このチンポ♥)」 ドビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュ♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 静流「ッ♥ッ♥ッ♥(童貞のくせに♥童貞のくせにぃ♥)」 この1時間で達郎のセックステクは加速度的に上達しており、持ち前のチンポも合わさって、既に百戦錬磨の静流が、なすすべなくアヘらされるほどになっていた♥ 膣内は余すことなくカリで擦られ♥ 腹がチンポの形になるのをピストンで繰り返し♥ マンコからは常にザーメンが噴き出し流れ続けていた♥ 部屋が精液で埋まらぬよう、忍術で作り出した植物に精液を吸収させ続けていなければならないほど、達郎は射精の量も回数も凄まじい♥         4時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 静流「お゛.........♥」          朝 ドポポポポポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボポポポポポボボ♥♥♥♥♥♥ ボバァ♥バババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 達郎「ふぅ♥静流さん、最高でしたよ♥」 静流「♥♥♥♥♥♥♥♥」ガクッ♥ガクッ♥ガクッ♥ガクッ♥ガクッ♥ビクビクッ♥ビクビクッ♥ マンコから決壊したダムのようにザーメンを噴き出しながら、静流は全身を痙攣させて気絶していた♥ もはや静流を寝取ることは誰であっても不可能だろう♥ かの淫魔王の性技ですら、達郎とのセックスの前では児戯に等しい♥ 達郎「静流さん。俺、責任取りますからね。もっともっと頼れる男にもなってみせますから。」 翌日、やり過ぎだと達郎は叱られたが、責任を取ることを改めて伝えると、静流は顔を赤らめながら首を縦に振るのだった。


More Creators