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あぜもち
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聖女の絶望と懇願

町人「おお、聖女様だ!」 町人「ついに帰ってこられたのか!なら、あの噂は?」 町人「まさか、本当に魔王を?」 騎士に囲まれて歩く、ウェーブのかかった白い長髪の少女。 聖女と呼ばれるその少女は、神に誓いを立てている為、常にベールを被っており表情は分からない。 かっちりとした白い服の上からも分かる、大きめの胸に細い腰、丸い臀部とスタイルの良さも特徴的である。 容姿だけでなく、子どもの頃から他を圧倒する才覚に、生来の生真面目さからくる努力も欠かさない。 若干15歳ながら、国を挙げての魔王討滅に騎士達と向かった聖女が、今、国に帰ってきたのだ。 聖女「皆様。不死の魔王はもういません。」 聖女は国民に向けて宣言する。 聖女「神の御加護と、騎士の方々による尽力により、ついに不死の魔王を永遠に封印することが出来たのです。」 国民はざわめきながらも、聖女の言葉を待つ。 聖女「もう、魔王の脅威に恐れる必要はありません。我々、人類は勝利したのです!」       うおおおおー!!          半年後 子ども「うわっ!」         ズテン 子ども「うわぁーん!痛いよー!」 聖女「見せてください。」 聖女は転んだ子どもに駆け寄り、治癒魔法をかけて治療する。 聖女「もう大丈夫ですよ。」 町人「聖女様!ありがとうございます!あ、あのお代は?」 聖女「必要ありません。これは神より力を授かった私の責務。皆様に神の御加護がありますよう。」 町人「おお、なんと慈悲深い。」 子ども「聖女様!ありがとうー!」 聖女「気をつけるのですよ。では、皆様、ごきげんよう。」 聖女は歩いてその場を去る。恐らく教会へと向かったのだろう。 町人「なんと高潔なお方じゃ。もうすぐ成人になる少女とは思えんわい。」 町人「凄いお力を持っているのに、威張る事もない。まだ成人前というのに素晴らしい方だ。聖女様は国の誇りだよ。」        聖女の部屋 聖女「うっ...くっ....。」 部屋に着いた聖女がスカートと下着をずらすと、そこには小さな、小さな男性器が生えていた。 もちろん、元々生えていたというわけではない。 聖女「随分と厄介な呪いですね。私の神聖力では解除が出来ない。力押しではなく、鍵を開けるように解かないといけませんか。」 騎士が道を開き、ついに魔王と対峙した聖女は、激闘の果てに不死の魔王を封印することに成功した。 しかし、息を潜めていた敵幹部である上級サキュバスによる呪いを受けてしまったのだ。 封印の為に消耗していた隙を突かれた形だった。 すぐに上級サキュバスを滅したが、呪いは解けなかった。 聖女「この男性器、動作の邪魔はしませんが、この感覚が....。」 非常に小さな男性器は、聖女の動きを阻害することは無かったが、恒常的に快楽を受けるようになっていた。 しかも、日を追うごとに快楽は強くなっていた。 鉄の精神で勃起こそしていないが、常に男性器は疼いてしまっていた。         更に半年後 町人「聖女様もついに成人か。」 町人「儂らが日々を安全に暮らせるのは聖女様のおかげじゃ。成人してからも幸せであってほしいのぉ。」 今日は聖女の成人の儀である。 魔王を封印した高潔なる英雄として、国で盛大に行なわれる予定だ。 聖女は大きな籠に乗り、揺れながら会場へと向かう。         ガタン 聖女「うっ....。」 籠が段差によって大きく揺れ、聖女は小さなうめき声をあげる。 騎士「聖女様、いかがなされましたか?」 聖女「段差の揺れに驚いてしまったのです。心配をかけて申し訳ありません。」 騎士「滅相もありません。もし、何かあればお呼びください。我々の内の誰かが、必ず御身の近くで待機しておりますゆえ。」 聖女「ありがとうございます。」        お披露目会場 聖女「皆様。これほどの多くの方よりの祝福、心より感謝いたします。」 聖女「これからも一層精進し、務めを果たしていきたく思います。」 聖女「魔王の脅威は去りましたが、未だ魔物や魔族の被害報告が上がっております。」 聖女「絶対に無茶はしないでください。魔族、魔物は強大な敵であり、出会った時は自身の安全を優先してください。」 聖女「報告をするという事も、立ち向かう立派な手段であることを忘れないでください。必ず、私や国の武力が脅威を排除します。」 国民はざわめきながらも、聖女の言葉を待つ。 聖女「いつか脅威が去り、平穏な日々を皆様と送れる日が必ず決ます。その時まで、私は授かった力を振るい、努力を惜しみません。」 聖女「人類に永久の平穏を!」 国民「人類に永久の平穏を!」         聖女の部屋 聖女「ふぅー、ふぅー。」 成人の儀を終え、部屋に戻った聖女は下着を下ろす。         ピン♥ そこには5cmほどの男性器が勃起していた。 あれからも呪いは解けず、快感は強くなるばかりであり、籠の揺れの衝撃によってついに勃起してしまったのだ。 聖女「早く、呪いを解かないと....」 男性器が短小なおかげでスカートが膨らまず、誰かにバレるという事は無い。 しかし、勃起したことで感覚が鋭敏になり、まともに話す事もギリギリだったのだ。 聖女「あの時、滅さずに先に聞いておけば.....。」 聖女は神に誓いを立てており、自身を慰める事はないが、人並み以上に性欲はあるのだった。 無論、誰かと比べることが無い以上、聖女自身も無自覚である。 快楽に耐える日々。下級サキュバスの出現報告を聞いたのは成人の儀から1週間後だった。 聖女「ここですか。」 聖女は洞窟の前に立ち、堂々と侵入する。 報告内容はこうだ。国から4日ほど歩いた所にある洞窟近くに、下級サキュバスが現れ、夫に魔法をかけて連れ去ってしまった。 残念ながら、夫は息絶えているだろう。 並の男性では精力が足らず、サキュバスに飼い殺しにされることなく、一気に精力を吸われて息絶えてしまうのだ。 聖女「必ず、解除方法を聞き出さないと。」 怒りに震える聖女は洞窟を進む。 聖女「ここですね。気配がします。」 洞窟の中、行き止まりの壁の前に立った聖女は、躊躇なく壁に向かって進む。 壁のようなものすり抜け、そこには幼い見た目のサキュバスがいた。 8歳ぐらいの見た目であり、膨らんでいない胸、くびれのほとんど無い体、プニプニとした手足。 だが、魔族に見た目の年齢は当てはまらない。下級とはいえ数十年は生きているだろう。 サキュバス「え!?嘘!どうやってここに?え、まさか....せ、せせせ聖女!!?」 聖女。それは魔族では知らぬ者のない名前だ。 魔族にとっては、無慈悲に自分達を滅ぼそうとする、意志を持つ災害。 力と不死の体で魔族を束ねた、圧倒的な力の魔王でさえ及ばず、名の知れた猛者達も、その尽くを滅ぼしてきた怪物。 サキュバス「え、え.....。アタシ、死ぬの?」 サキュバスは涙と鼻水で顔を汚し、失禁しながら震えていた。 聖女「あなたに聞きたい事があります。」 怒気を膨らませた聖女が一歩前に踏み出すと。 サキュバス「ひっ!み、魅了魔法ー!」 パニックになったサキュバスが、ピンク色の光線を聖女へ放つ。 下級サキュバスが使用することで知られる魅了魔法だ。 異性を魅了して体の動きを制限させ、魅了された者は魅了した者に攻撃できない。 強力な効果を持ってはいるが、所詮は下級サキュバスの魔法。 町で売られている、少し高い護符でも無効化することが出来、ましてや聖女に効く魔法ではない。 城を一撃で崩すと言われる魔王の火球ですら、聖女は防ぎきったのだ。 聖女は避けることもせず、光線を手で受ける。 効くわけがない。普段通りの聖女ならば。 聖女「な!?あっ!」 ピンク色の光線が聖女を包む。ベールで表情こそ見えないが、身悶えしているのは分かる。 サキュバス「え?」 サキュバスはパニックになる事も忘れて、呆然としている。 効くはずがない。未だかつて、聖女に効果を与えた魔法は無いのだ。 だが、魔法の動きが明らかに成功した動きだった。 サキュバス「も、もしかして、効いた、の?」 聖女「....そんなわけ無いでしょう。聞きたい事がありましたが....すぐに滅するとします。」 聖女の体から眩い光が溢れていく。 魔族達の目に焼き付いている、自分達を滅ぼす光。それが下級サキュバスへと放たれようとしている。 サキュバス「ひ、ひぃーーー!!」 下級サキュバスは身を屈めて、自身に来る終わりを待つ。 聖女「滅しなさい、はぁー!」 光を集めた聖女の手の平から、魔を滅ぼす神聖力が.....出ない。 サキュバス「......?」 何も来ない事を不思議に思ったサキュバスは顔を上げる。 聖女「な、そんな....。」 あの恐ろしい光が来ない。発動していない。そこから導き出される答えは1つだ。 サキュバス「......ふ〜ん♥」 聖女「なぜ...。」 サキュバス「それはね〜、アタシに魅了されたからだよ〜♥」 聖女「!!」 サキュバス「でも、どうしてかな〜?最強の聖女様が何で、アタシなんかの魅了にかかったのかな〜?」 サキュバスは聖女の周りをうろつきながら煽り、原因を確かめるべくスカートをめくる。      バッ!!.....ピコン♥ サキュバス「うわ、ちっちゃ〜い♥なにこれ〜♥」 聖女「この.....。」 サキュバスが見つけたのは、聖女に生えている5cmの勃起短小チンチンだった。 聖女は隠そうと身じろぎするが、上手く体が動かない。 サキュバス「う〜ん。ふたなりじゃないよね〜?あ、これ〜、サキュバス幹部様の魔法じゃ〜ん♥」 聖女「知っているのなら、これを、解きなさいサキュバス。」 サキュバス「やだよ〜♥これはね〜、サキュバス幹部様が開発した【チンチンをつけて改造自在にする魔法】だよ〜♥」 サキュバス「これを受けちゃうと、チンチンが生えて、ず〜っと快楽が続いて、私達が使う淫紋に一切の抵抗が無くなっちゃうんだよ〜♥」 サキュバス「そっか〜、だからアタシの魔法が効いたんだね。魅了魔法と淫紋魔法は系統が一緒だから。」 聖女「このような、低俗な魔法で、私が....」 再び聖女の体に光が集まり始める。 サキュバス「うるさいな〜♥」         カリッ♥ 聖女「うぐっ!?」 サキュバスが短小チンチンを指で軽く引っ掻くと、光は霧散してしまった。 サキュバス「サキュバスの魅了魔法にかかっちゃったんだから、聖女様はもう、おしまいなんだよ♥」 聖女「この、程度。」 サキュバス「ほ〜ら、ほらほら♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 聖女「ぐぅううぅううう!!」 サキュバスは聖女の短小チンチンをしごき始める♥ 柔らかな幼女のような指で、優しく、容赦無く♥ サキュバス「強情だなぁ〜♥あ〜ん♥」 パクッ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥ 聖女「くぅ!私は....私は!」 サキュバスの小さな口による、短小チンチンへのフェラチオに悶絶する聖女♥ サキュバス「ほりゃ、ひけ♥ひけ♥ひけ♥」 ジュポポ♥ジュズズ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ 聖女「あ、あーーー♥」 ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ サキュバス「んふ♥うっすいけど、すっごい力♥これが神聖力ってやつなのね♥」 聖女「このぉ!」 サキュバス「おっとっと!ひぇ〜、魅了魔法がかかってるのに、そんなに動けるの?こわ〜。」 射精こそしてしまったが、聖女は油断しているサキュバスの首を絞めようとする。 ギリギリで体に制限がかかり、未遂に終わったが、凄まじい精神力と言えた。 サキュバス「それじゃあ〜、アタシの部屋の奥に行こっか♥サキュバスの恐ろしさ、う〜んと味あわせてあげる♥」 聖女はサキュバスに手を引かれて洞窟の奥へと歩いていく。 全身が怒りでブルブルと震えていた。 サキュバス「んふふ〜♥良いおっぱいしてるじゃ〜ん♥」 聖女「くっ。」 聖女は胸元の留め具だけを外され、胸だけが露わになっていた。 サキュバス「これはスケベなおっぱいだよ♥実は聖女様、ドスケベなんじゃないの〜?♥」 聖女「そんなわけ、くっ、ないでしょう!」 サキュバス「ほんとに〜?♥」 スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥ 聖女「ぐ.....く....。」 サキュバスの胸への愛撫に、唇を噛み締めながら聖女は耐える。 サキュバス「ほらほら〜♥」 スリスリ♥スリスリ♥キュッ♥キュッ♥シュッシュッ♥スリスリ♥コスコス♥コスコス♥コスコス 聖女「.....ッ」ギリッ サキュバス「聖女様〜、これな〜んだ♥」 聖女「.......」 サキュバス「これはね?淫紋彫り具。これは魔法で彫るよりもひっじょ〜に強力なんだよ〜♥」 聖女「!!」 サキュバス「これを使って〜、聖女様には【乳首とおっぱいでイケない】淫紋を彫っちゃいま〜す♥」 聖女「願ったり叶ったりね。」 サキュバス「余裕ぶっこいちゃって〜。まっ、すぐに後悔するよ♥」        ジジジッ ジジッ 聖女「く.....。」 大きな痛みは無く、それ以上に訳のわからない模様が自分の胸に刻まれるのが、聖女にはたまらなく不快だった。 サキュバス「完成〜♥じゃ、地獄の始まり始まり〜♥」 聖女「.......」          10分後 スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥コスコス♥コスコス♥コスコス♥ 聖女「ぐぐっ....。」         20分後 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみもみもみ♥キュッ♥キュッ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥ 聖女「が....ぐ....うぅ!」 聖女の顎から大量の汗が滴り落ちている。 何度も絶頂している筈なのに、絶頂する瞬間に快楽の波が引くのだ。 その落差と繰り返しは、気が狂いそうになるほどであった。         30分後 スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ 聖女「はぁーっ....はぁーっ.....はぁーっ....あぐぅ!」 胸を揉まれ、乳首を舌で転がされ、それでも絶頂する事は出来ない。 乳首はカチコチに勃起し、短小チンチンはビクビクと痙攣さえしていた。 サキュバス「そ〜れ♥」パクッ♥ 聖女「!!?!!!?♥」     ピュッピュッピュッピュッ♥ サキュバスがいきなりチンチンを口に含むと、今までイケなかった分、爆発するような快楽が全身を駆け巡り、抵抗する間もなく聖女は射精した♥ まだ射精てしまう。そう思った時。 サキュバス「はい駄目〜♥」         キュッ♥ 聖女「ぎぃいぃいいい!?」カヒュー♥カヒュー♥ 聖女の乳首をサキュバスが軽く捻った瞬間、射精欲が一気に波を引き、行き場の無くなった快楽はそのまま聖女を過呼吸にしていた。 サキュバス「ど〜お?これが淫紋、サキュバスの凄さだよ♥でも、サキュバスは優しいからね、これからは天国を味あわせてあ・げ・る♥」         2時間後 聖女「ぐっ♥うっ♥ひぃ♥」 サキュバス「ここは前立腺って言うんだよ〜♥男の人だけにあるんだけど、今は聖女様にもあるね〜♥」 グチュグチュグチュ♥コリコリッ♥コリコリコリ♥     ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ サキュバスは小さな手を聖女の膣と肛門に指を入れ、前後から前立腺を刺激する♥ 聖女「(射精が、止められない!気持ち良すぎる♥でも、負けない!魔族なんかに、絶対!)」 サキュバス「なかなか頑張るね〜♥でも、サキュバスの本気ならどうかな〜?♥」 サキュバスは指を更に前立腺に向けると....。          ずぶっ♥ 聖女「な、あ、指が!?貫通したのですか!?」 サキュバス「大丈夫。体は傷ついていないよ〜。サキュバスはね〜、魅了した相手の内臓を直接刺激出来るんだよ〜♥」 サキュバス「それがどういう事かというと〜♥」         ニギッ♥ 聖女「!!?♥」     ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ 一瞬だった。 何とサキュバスは、前立腺を直接小さな手でヤワヤワと握って愛撫し始めたのだ♥ ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ 聖女「か....♥が......♥」 聖女「(快感が....あまりにも....暴力的過ぎます♥)」 ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥たら〜〜〜♥ サキュバス「あれ〜?聖女様、気絶しちゃった〜?♥じゃあ、今の内に最高の聖女様にしてあげないとね♥」 聖女は白目を剥き、舌と涎と精液を垂れ流しながら気絶してしまった♥ 聖女「.....ん。んん。こ、これは!?」 サキュバス「あ、聖女様起きた〜?素敵でしょ〜?」 気絶から目覚めた聖女は、目の前に置かれた鏡で自分の状況を認識する。 手首と足首が拘束された状態で宙吊りになっており、ベール以外の衣服が脱がされた上で、全身に淫紋が刻まれていた。 サキュバス「凄いでしょ〜?説明してあげるね?」 サキュバス「彫った淫紋は【乳首とおっぱいでイケない】淫紋と合わせて3つ。」 サキュバス「【いくらでも射精できる】淫紋と、【不老不死に近くなる】淫紋だよ〜♥」 サキュバス「聖女様から搾った神聖力を利用したんだ〜。神聖力って凄いね〜、こんなに凄い淫紋なんて始めて彫れたよ♥」 サキュバス「流石に魔王様ほどの不死じゃないけどね。でも、首が取れたり、体がグチャグチャになっちゃっても気絶しないし、死にもしない筈だよ〜。」 聖女「.....ッ」ブルブルブル。 聖女は怒りで震えていた。必ずこのサキュバスを滅ぼし、他の魔族も根絶やしにすると心に誓った。 サキュバス「それでね?聖女様には大仕事をしてもらおうと思うんだ〜♥」 聖女のチンチンの先辺りに、見覚えのある宝石をサキュバスは置く。 聖女「それは!!」 サキュバス「そう、魔王様が封印された石だよ〜。今の状況を他のサキュバスに伝えて、探しだしてもらったんだ〜。」 サキュバス「封印は強力で、アタシ達では解けない。だけど、聖女様の神聖力をぶつけたら、どうなるかな〜?」 聖女「この!」      ガシャン!ガシャン! 聖女は力の限り暴れようとするが、手首と足首を拘束されており、何より魅了によって制限された体の動きでは、どうにも出来なかった。 サキュバス「さ〜て、聖女様を搾りに搾っちゃうからね〜♥」         1時間後 グチュ♥グチュ♥グチュ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥グチュグチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ニギッ♥ 聖女「ふぅー!ふぅー!ふぅーー!!」 聖女は耐えていた。 乳首と陰核をビンビンに立たせ、フェラチオにも、問答無用で搾られた前立腺握りにも精液を射精さなかった。 サキュバス「すっごーい!流石は聖女様だね。」 サキュバス「でも、もう終わりにしちゃうね♥」 サキュバス「覚悟してね、聖女様。魅了と淫紋、2つが揃ったサキュバスに敵う生き物はいないんだよ♥」       ずぶっ♥ニギッ♥ 聖女「(また、前立腺というやつね。それはもう、耐えられます!)」 サキュバス「ふふっ♥」         ツプッ♥ 聖女「!?(な、胸に!?)」 サキュバス「おっぱいの中にはね?赤ちゃんを育てる母乳が通る場所がいっぱいあるの♥淫紋でイケないだろうけど、感覚はわかるでしょう?♥」 シュリ♥シュリシュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥シュリ♥ 聖女「あががががが!♥」 サキュバスは乳腺の一本一本を指でしごき、掻き、刺激する♥ サキュバス「ここも、忘れないように〜♥」 ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ 聖女「あっ♥やっ♥でて、しま♥」 サキュバス「は〜い♥」         グリィッ♥ 聖女「いぎぃいいいぃいい!!♥」 イキそうになった途端、サキュバスは胸の中に入った指で、乳首を裏側から強く押し込む♥ サキュバス「ふふふ♥聖女様、あなたにはず〜っと生き地獄をあ・げ・る♥」         ヌチュウ♥ サキュバスの背中から、2本の尖ったような触手が出てくる。 聖女「そ.....れ....は?」 サキュバス「腕のなり損ない。サキュバスの祖先の名残りだね。自由に動かせるけど、つついたり、巻きつけるぐらいしか出来ないよ〜。」 サキュバス「でも、魅了した相手の体には侵入出来るのは同じ♥」 聖女「まさか、それで....。」 サキュバス「♥」         20分後 ヌチュ♥グリィ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥グリィ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥グリィ♥ 聖女「あぎいいぃいいいぃ!!♥♥♥」 ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ 聖女「でて....しま...♥」        グリィ♥ 聖女「んぐぅううぅううう!♥」 恐ろしい光景であった。 サキュバスは聖女の前立腺を両手で刺激しながらフェラチオをし、2本の触手で胸の中の乳腺と、裏側から乳首を刺激し続けていた♥ イキ続けているはずが、全くイケない。 聖女は限界だった。 サキュバス「聖女様、よ〜く聞いてね?♥」 サキュバス「これからアタシは【乳首とおっぱいでイケない】淫紋を解除するからね♥」 聖女「......!?ま、待って!待ってください!お願いします!」 サキュバス「口答えしな〜い♥」 ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥グリ♥グリ♥グリィ♥ 聖女「きひぃいいい!♥」 サキュバス「じゃあ〜、カウントダウンするね。0で解除しちゃうよ〜♥」 サキュバス「3〜♥」 ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥グリィ♥ 聖女「まっ.....♥」 サキュバス「2〜♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥グリィ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ニギッ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥グリィ♥ 聖女「まっへ.....♥」 サキュバス「1〜♥」 ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ 聖女「くらは....♥」 サキュバス「0♥」       ピキーーーーン!! 聖女「ああああああぁああぁああぁあああぁあ!!♥♥♥♥♥」 ビュビュビュビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ビュビュッ♥ドビュビュビュビュ♥ 短小チンチンから今までの溜めに溜めた精液が、大量の神聖力と共に吐き出され、宝石に当たって宝石が砕けていく。        バリン!!! サキュバス「魔王様、復活、おめでとうございます。」 魔王「全て見ていたぞ、名も無きサキュバスよ。大義である。」 サキュバス「恐悦至極。」 ついに魔王が復活した。 聖女は自らの短小チンチン射精で、自身が封印した魔王を解き放ったのだ。 聖女「あ、ああ。」 だが、それでも聖女は折れていなかった。 聖女「魔王!必ず、必ず私がもう一度あなたを封印します!必ず!」 魔王「忌まわしき聖女.....。サキュバスよ、体の制御は貴様にある。如何にする?」 サキュバス「妙案がございます。魔王様。」 魔王「ほう....。許す。貴様に任せようではないか。」 サキュバス「必ずや、満足いただけるかと。」          3日後 魔王復活の知らせと共に、聖女のいた国はまたたく間に魔族に占領されてしまった。 国民「うう、これからどうなっちまうんだ。」 国民「お、おい!あれ!」 打ちひしがれた国民達の前に、魔族と幼い見た目のサキュバスが現れた。 サキュバス「人間共よ、この国は我々が占拠した!だが、なぜ貴様らが負けたのか、理由を知りたくはないか?」 国民達は顔を見合わせる。 サキュバス「その理由が、これだ!」 国民「!!?」 サキュバスの後ろから、聖女が歩いてきた。 猿ぐつわを噛まされ、サキュバスに尻を揉まれながら国民の前へと聖女は立つ。 サキュバス「貴様らの頼みであった聖女は裏切っていたのだ!魔王様封印は全くの嘘で、魔王様に力を注ぐ為に今まで貴様らを騙していたのだ!」 国民達はざわめく。 国民「そ、そんなはずは。」 国民「聖女様がそんなことをするはずが無い!」 サキュバス「これを見てもそう言えるか?」         バサッ サキュバスが服を剥ぐと、乳首と小さなチンチンを勃起させた聖女がそこにいた。 サキュバス「ほ〜ら、聖女よ。チンチンで挨拶してやれ!」 チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥チュコ♥ サキュバスは聖女の短小チンチンを指先でしごく♥ 聖女「んーーーー♥」       ピュッ♥ピュッ♥ あまりの光景に唖然とする国民。 サキュバス「この女は快楽欲しさに貴様らを裏切ったのだ!このチンチンと浅ましい射精が証拠だ!」 国民「い、いや、でも。」 サキュバス「ほれ、聖女。御褒美だ。アタシを犯せ!」 聖女「んー!(皆様、騙されないでください!か、体が、魅了で!)」         チュプ♥ サキュバス「ん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 国民「聖女様、そんな。」 8歳ぐらいの見た目の魔族に腰を振る聖女の姿を見て、国民達はフツフツと怒りを沸き立たせる。 聖女「んー!♥」        ピュッピュッ♥ 更には射精までしたのだ。8歳の見た目に。 サキュバス「見ろ!人間共!聖女はサキュバスである我に種付けをしたのだ!より優秀な魔族を孕ませるその行動、疑う余地はあるまい!」 サキュバスは前に出て膣を広げて宣言する。 聖女は裏切っていたのだと。あまつさえ魔族を孕ませて繁栄に協力していると。 国民「〜〜〜〜ッ聖女様の嘘つき!」         ガッ 聖女の頭に石が当たる。投げつけたのは、あの時転んだ子どもだ。 サキュバス「我々はたびたび、聖女を広場で巡回させる。娯楽も必要だろう。貴様らの好きにすると良い。」 国民「クソったれ!何が聖女だ詐欺師め!」 国民「お父さんを返してよ!」 国民「今までどんな気分で俺達を見てたんだ、ええ!?」 次々に石が投げられ、聖女を傷つける。 しかし、聖女の体は淫紋の効果によってすぐに再生する。 国民「こ、こいつ傷がすぐに塞がりやがる!」 国民「化け物め!聖女なんかじゃねぇ!こいつは魔族だ!」 聖女は号泣し、心が砕けていくのを感じていた。 聖女「ん、ん、ん、(殺して.....殺してください。)」 こうして聖女は、昼は怒りのはけ口に。夜はサキュバス達によって聖神力を搾り続ける毎日を過ごす事になったのだった。 下級サキュバスは聖女との子を産み、魔王の側近に抜擢された。 世界は魔族のものとなるだろう。


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