パスカの再誕
Added 2024-11-06 13:11:46 +0000 UTCカノンノ「これで、パスカを再生出来る。」 テレジアのディセンダーを倒したパスカ・カノンノは、蝕むモノに世界樹を捕食させる為、ウィダーシンの元へと向かう。 カノンノ「(アドリビトムのみんな.....チェスター.....ごめんね。)」 カノンノ「(今度は失敗しない。醜い争いの無い世界を作ってみせる。その為にも、人類は産まれないようにしないと...。)」 カノンノ「ウィダーシン。テレジアのディセンダーを倒したよ。今なら、世界樹を捕食出来ると思う。」 ウィダーシン「ご苦労だった。パスカのディセンダー。」 カノンノ「約束は果たしたわ。パスカの再生を手伝って。」 ウィダーシン「もちろんだ。だが、まずはテレジアを捕食するところからだ。終わった後、我の部屋に来るが良い。」 ウィダーシンから力が溢れ、テレジアの世界樹が蝕むモノに包まれていく。 程なくして、天変地異が世界を襲い、砂山が崩れるように世界は崩壊した。 カノンノは1人、号泣する。 カノンノ「ううう、あぁあぁあああ!!ごめんね!ごめんね皆!私が、パスカが弱いから!」 テレジアの世界は、パスカの世界樹から生まれた種子の世界。 いわば、カノンノは自分の世界の為に、子どもを生贄に捧げたに等しいのだ。 カノンノの慟哭は1日中止まなかった。 蝕むモノに捕食され、粉々になる世界を目に焼き付ける度に涙が溢れ、思い出と愛情が叫ぶのを感じていた。 ウィダーシンの部屋 カノンノは約束を果たしてもらう為に、ウィダーシンの前に立つ。 ウィダーシンの世界、ギルガリムに数多の世界を捕食させる。その手伝いの見返りに、自分の世界であるパスカを再生してもらう。それがウィダーシンと交わした約束だ。 カノンノ「ウィダーシン。今度はあなたが約束を果たして。」 カノンノは俯いたまま、ウィダーシンに言う。せめてもの強がりの形だった。 ウィダーシン「良いだろう。」 ウィダーシンが椅子から立ち上がり、カノンノのすぐ前まで歩いて止まる。 バサッ 大きな布擦れの音がして、カノンノは何の音かと顔を上げる。 カノンノ「え?」 ズオオオオオオゥ♥ビキビキ♥ビキ♥ビキ♥ビキ♥ カノンノの眼前には雄々しくそそり立つ、カノンノの顔よりも巨大な陰茎があった♥ カノンノ「な....に....それ。」 ウィダーシン「もちろん、約束を果たすのだ。パスカのディセンダーよ。お前は我に種子を注がれ、パスカを新たに生むのだ。蝕むモノ、ギルガリムの尖兵としてのパスカを。」 カノンノ「!?い、いや!」 カノンノはすぐに逃げようとしたが、ウィダーシンに両肩を掴まれて動けない。 世界としてのエネルギー量、力の差が違い過ぎるのだ。 もし、テレジアのディセンダーとこの場にいたならば、話は違ったかもしれない。だが、それはもはや絵空事だ。 ウィダーシン「無駄だ。パスカのディセンダーよ。ほれ、間近で感じるが良い。これが貴様の望む世界構築のエネルギーだ。」 ウィダーシンは巨大な陰茎と、頭ほどもある巨大な陰嚢にカノンノの顔を押し付ける♥ ゴポォ♥グツグツ♥ゴポゴポ♥グツグツグツ♥ カノンノ「!?!!?♥」 肌に感じる熱気と、陰嚢から生じる世界構築のエネルギーが生成されている音を聞いたカノンノは、自分でも気づかぬ内に股から滝のように分泌液を流していた♥ ウィダーシン「ふむ、しかし貴様は小さな世界だ。まずはエネルギーを受け止められるようにしないとな。」 スリ♥スリスリ♥スリスリスリ♥ カノンノ「うっ...あっ。」 カノンノの四肢を剣で拘束し、ウィダーシンはカノンノのあまりにペッタンな胸を羽が触れるように愛撫する♥ スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥もみ♥シュッシュッ♥シュッ♥シュッ♥スリ♥スリ♥もみ♥スリ♥スリ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥スリ♥スリ♥ カノンノ「ん〜〜!♥」 乳房を撫でるように揉み、乳輪をなぞるように指先で触れていく♥ 1時間後 カノンノ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 ウィダーシン「そろそろか。」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥もみ♥もみ♥もみ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥.......キュッ♥ カノンノ「あっ!?♥」 ビクッ♥ビクビクッ♥ 1時間もの胸への愛撫を行ったウィダーシンは、カノンノの小さな乳首を指でつまむ♥ カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥カリ♥カリ♥カリ♥ カノンノ「〜〜〜ッ♥♥♥」 ゾク♥ゾク♥ゾク♥ 乳首を爪で優しく掻き、指の腹で転がし、乳首を指で挟んで上下にしごく♥ カノンノの乳首は小さな可愛らしいものでは無くなり、服を押し上げるほど硬く隆起していた♥ ウィダーシン「一番大事な場所も整えねばな。」 グチュウ♥ カノンノ「ん♥」 ウィダーシンの太い指が、カノンノの濡れに濡れた秘所に入り、入口から奥へと腹側に押すように優しく掻き回す♥ グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ カノンノ「あっ♥あっ♥あっ♥」 ウィダーシン「仕上げだ。」 スッ♥チュウ♥ カノンノ「ひぃ♥」 カリ♥グチュ♥グチュ♥コロ♥コロ♥コロ♥チュッ♥チュッ♥カリ♥カリ♥カリ♥グチュ♥グチュ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ピン♥ピン♥グチュ♥グチュ♥ カノンノ「〜〜ッ♥〜〜〜ッ♥♥」 ウィダーシンは、カノンノの秘所と両乳首を指と口で3点同時に責める♥ カノンノは涎を垂らし、乳首を勃起させ、秘所からとめどなく愛液を流していた♥ ウィダーシン「さぁ、パスカを作ってやろう。」 ズオッ♥ カノンノ「あっ♥」 散々に蕩かされたカノンノの眼前に巨根が差し出される♥ チュッ♥チュッ♥ カノンノ「(え!?嘘!?私、そんな!!)」 カノンノは無意識に巨根と陰嚢にキスをしてしまっていた♥ ウィダーシン「貴様の悲願が叶う時だ。往くぞ♥」 グチュウ♥グヌヌヌヌ♥.....ズン!♥ カノンノ「いやぁああぁあああぁ♥♥♥」 ウィダーシンの巨根がカノンノの秘所に入り、あっけなく最奥までたどり着くとカノンノは絶叫した♥ あまりの気持ち良さと嫌悪感、後悔と喜びがごちゃ混ぜになり、叫びとなったのだ♥ ウィダーシン「そらそら♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ カノンノ「いやっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あ〜♥」 泣きながらカノンノは巨根の気持ち良さに喘ぎ、腕をウィダーシンの背中に回してしまっていた♥ ウィダーシン「1回目だ♥」 ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ カノンノ「お゛お゛♥」 ウィダーシンの射精を受けてカノンノの腹は膨らみ、マンコからザーメンが溢れ流れていた♥ ウィダーシン「まだまだ往くぞ、ぬん!♥」 グオッ♥ カノンノ「あっ....すごい♥」 なんとウィダーシンはチンポをカノンノに挿入れたまま、チンポだけでカノンノを持ち上げてしまった♥ 強制的に駅弁の形になったカノンノは、ウィダーシンの首に腕を回し、世界としての力の違いに屈服しながらウィダーシンにキスをしていた♥ カノンノ「ん♥ん♥」 チュッ♥チュッ♥ ウィダーシン「可愛くなったではないか、パスカのディセンダー。いや、カノンノ。」 ビキキキキィ♥ボコォ♥ カノンノ「あ♥かはっ♥」 ウィダーシンのチンポが更に大きくなり、カノンノの腹はチンポの形に膨らんでいた♥ ウィダーシン「ふん♥ふん♥ふん♥」 ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ カノンノ「あぎっ♥あ゛っ♥お゛♥お゛♥お゛♥」 ウィダーシン「さぁ、2回目だ♥」 ドビュルルル♥ドボボボボ♥ビュブバッ♥ビュブ♥ビュブ♥ビュブ♥ビュブ♥ドビュビュ♥ カノンノ「あ〜〜〜♥あっ♥あっ♥」 ウィダーシン「カノンノよ。ギルガリムの種子を受け、蝕むモノの尖兵としてパスカを生みだすのだ。」 カノンノ「.....はい。ウィダーシン様♥強い世界の種子を私にください♥立派な世界を産んでみせます♥」 カノンノにはもう、抗う気持ちはなかった。 ウィダーシンこそが全世界を統合する本当のディセンダーであり、弱い世界である自分は世界を産む女に過ぎないと、実力とチンポで分からされてしまった♥ ウィダーシン「世界を孕ませてやるぞ、カノンノよ♥」 カノンノ「♥」 5時間後 ビュブバッ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポ♥ドポポポポポポポポポボボ♥ ウィダーシン「52回目.....。ひとまずはこれで良かろう。」 カノンノ「ヒュー♥ヒュー♥ヒュー♥」 カノンノは息も絶え絶えに気絶している。 ツプッ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ カノンノの子宮の中ではいくつもの世界が育っており、全てがパスカそっくりの蝕むモノであった♥ 300年後 ある世界の世界樹を瘴気で蝕み、母乳を垂れ流したまま全裸のカノンノは顔を歪ませる。 カノンノ「これで、この世界も捕食出来るようになった。」 そこにウィダーシンが現れた。 ウィダーシン「カノンノよ、首尾はどうだ?」 カノンノ「この世界も捕食出来るようになりました、ウィダーシン様。ウィダーシン様と私の子ども達はとても強い世界ですから♥」 ウィダーシン「うむ。ではカノンノよ。褒美にまた産ませてやろう♥」 カノンノ「ありがとうございます、ウィダーシン様♥おかげで、私は争いの無い世界を沢山生む事が出来て、本当に幸せです♥」 ギルガリムが全ての世界を捕食する日は近い。