微小特異点 アクメマシーン帝国
Added 2024-11-04 10:32:47 +0000 UTCカルデアスにより、微小特異点を発見したカルデア一行は特異点へと降り立った。 自然と機械が調和したような風景をしばらく歩くと、ヘンテコな看板を発見する。 【この先、アクメマシーン帝国の領土。領土侵犯は即刻アクメ刑に処す。】 物騒なような、そうで無いような内容の看板を見つけた一行は、気には留めつつ特異点解消の為に侵入することにした。 そしてすぐに異変は起こった。 ビーッビーッビーッ 大音量の警報に一行は見つかった事を悟る。 それと同時に、ピンク色の光線がマスター藤丸立香に向けて放たれた。 マシュ「マスター!」 当然、そこに盾のサーヴァントであるマシュ・キリエライトが割って入る。 ピンク色の光線は立花に当たる事はなく、マシュの盾に弾かれ..... マシュ「うああああああ♥」 なかった。 ピンク色の光線は盾に弾かれる事なくすり抜け、マシュの下腹部に当たり、マシュは内股になりながら崩れ落ちた♥ 立花「マシュ!?」 立花はマシュに駆け寄り、容態を確認する。 びくびくと震えてはいるが、外傷は無い。 その間にも事態は変わっていた。 牛若丸「主殿、囲まれております。」 セイバー・アルトリア・オルタ「随分な数だ。」 立花は周りを見る。 いつの間にかそこには人型の自動人形に囲まれていた。 マシュ「まだ、いけます....。」 股から液体を垂れ流しながら、マシュがすぐに立ち上がると、自動人形の群れの中から大きな人型機械が現れた。 ???「貴様らか。侵入者は。」 ???「我はアクメマシーン帝国軍、部隊長。ゲキ・アクメである。貴様らは領土侵犯の罪により、アクメ刑とする。無駄な抵抗は止め、アクメするが良い。」 牛若丸「とった!」 ガキィィィン 牛若丸「!!?」 ゲキ「ほう、犯罪者らしい凶暴さだ。残念ながら得物の強度が足らぬわ!」 ゲキが説明をしている最中、一足飛びに飛び込んだ牛若丸は、ゲキの首を落としにかかった。 しかし、ゲキの体は硬く弾かれてしまった。 ゲキ「貴様らには圧倒的な力でもってアクメさせてやろう。精鋭、前へ!」 ゲキ「【アクメ剣豪マシン】に【激烈ピストンマシン】だ。」 ゲキ「これらの軍勢にどれほど持つか見ものだな。さぁ、ゆけい!」 カルデア一行とアクメマシーン部隊の戦いが今、始まる。 牛若丸の戦い 牛若丸「妙な色味の剣だが、首を落とせば関係無し!」 両手にピンク色の剣を持った人型マシン3体に、目にも留まらない速さで迫る牛若丸。 牛若丸「!」 何とマシンも牛若丸の速度に合わせて動いてくる。 出鼻をくじかれた牛若丸に、1体のマシンが十字に剣を交差して斬りつけてくる。 牛若丸「(速い....が、単調!)」 牛若丸は剣を受け止め.... ズビシィイイイイ♥ 牛若丸「お゛お゛お゛お゛お゛!?♥♥♥」 きれることは無く、剣はすり抜けて牛若丸は股間から頭頂、腕から胸にかけて両断されてしまう。 牛若丸「かっ♥あっ♥はっ♥」 しかし、外傷は無く、代わりに経験した事も無い快楽が牛若丸を襲っていた♥ 他のマシンも容赦無く襲いかかり、牛若丸は抵抗するが.... ズビッ♥ザン♥ 牛若丸「あひっ♥んん♥」 ザシュ♥ザシュ♥ザシュ♥ 牛若丸「うぅぅぅ♥」 斬りつけられる度にイッてしまい、全く本来の動きが出来ない牛若丸はあっという間に追い詰められ♥ 牛若丸「宝具.....」 奥の手を使おうとした瞬間、マシンは踏み込んで突き.... ブシャアアアアアァ♥ 牛若丸「♥♥♥♥♥」 ビクッ♥ビクビクッ♥ 哀れ牛若丸は肛門から口まで、アクメビームソードで串刺しになり、イキ地獄を味合わされ♥ シュウン 特に活躍も出来ないままカルデアへ退去してしまった♥ セイバー・アルトリア・オルタの戦い セイバー「速いな。」 股間に、イボイボのピンク色のペニスケースをつけた人型マシンも非常に速く、セイバーをもってしても反応しきれないものだった。 セイバー「ならば撫で斬りだ。」 見えないほどに速いのなら、逃げ場を潰すように範囲攻撃で圧殺すれば良い。 そう考えてセイバーは剣に魔力を溜める。その時。 セイバー「む!」 まるで見計らったかのようにマシンは距離を詰めて、セイバーの腕を掴み..... ズボォッ♥ セイバー「ぐあぁあああああ♥」 鎧など無いかのようにペニスケースはセイバーの腟内に侵入し、マシンはピストンを始める♥ パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥ セイバー「!!?♥!?♥!!!?♥」 シュウン 目を疑う出来事だった。 秒間100回という凄まじい速度のピストンを12秒間受け、音に聞こえしアーサー王は、快感で脳が焼き切れてカルデアへ退去してしまった♥ 残るはマシュと立花のみ。だが、既に決着はついていた。 ビーッ♥ビーッ♥ビーッ♥ビーッ♥ビーッ♥ビーッ♥ 立花・マシュ「おっほぉおおおお♥♥♥」 2人共、数の暴力によってあっという間に四肢を拘束され、乳首にアクメビームを受けているところであった♥ ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ビシュン♥ 立花「あひ♥おほ♥ひ♥ひっひぃ♥」 マシュ「あ゛あ゛あ゛♥イギッ♥あうっ♥」 マシンガンのようなアクメ弾を磔のまま、四方八方から射たれ続け、2人は限界を向かえていた♥ ゲキ「では、最後の仕上げと行こう。巨大アクメビーム照射装置用意!」 ゲキ・アクメの号令と共に、パラボラアンテナのような巨大な機械が2人に照準を向ける。 立花「あっ♥あっ♥助けて.....♥」 マシュ「マスター.....♥」 ゲキ「照射!」 ビイィィィィィッ♥ 立花・マシュ「♥♥♥♥♥」 カルデアは敗北した。 立花とマシュは母乳と膣液を撒き散らしながら絶命し、石像に改造されて、アクメマシーン帝国市中で見せしめ用に設置された♥ 地球は白紙化されたまま、その歴史を終えた。