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間桐慎二の華麗なる日々 〜遠坂凛 編〜

ライダーとの仲も深まり、万全の準備を整えた間桐陣営は、遠坂凛の陣営に接触する。 様変わりした桜に凛は驚いていたが、お互いに殺し合う必要は無いと同盟を組む事に承諾する。 しかし、他の陣営の情報収集をしている最中、ランサーと出会い、間桐・遠坂陣営は迎え撃つが、遠坂のサーヴァントであるアーチャーが相打ちとなってしまった。 その時に慎二の友人である衛宮士郎が偶発的にセイバーを召喚。 マスターとなった衛宮と召喚されたセイバー、当主としての責務を果たすべく衛宮のサポートに回る遠坂の陣営。 桜と慎二、ライダーの陣営による共同戦線となった。          間桐邸 遠坂「それぞれの出来る事を言っていきましょ。」 遠坂「私は宝石魔術とガントが得意よ。サーヴァントを除けば、私が一番瞬間火力は高いと思う。」 慎二「宝石魔術?」 遠坂「宝石に長い時間をかけて魔力を組み込んだものを利用する魔術よ。基本的に宝石が大きく、純度と魔力が高いほど効力が増すわ。」 桜「それなら姉さん、家にある宝石も使ってください。」 遠坂「ありがたいけど、良いの?」 慎二「人間の中では遠坂が最大戦力だ。僕も賛成だよ。」 遠坂「分かった。ありがたく受け取るわね。桜は?」 桜「私は虚数魔力と弓道の合わせた魔術、マキリの魔術が使えます。」 遠坂「努力したわね....。慎二、あなたは?」 慎二「僕は魔力はあるけど回路が無い。魔術は使えないよ。お前たちが把握しきれない知識と日常生活のサポートが主になるね。」 遠坂「衛宮君は?」 衛宮「強化。それだけしか使えない。」 遠坂「どれくらいなの?してみてちょうだい。」 慎二「ほれ、衛宮。」 慎二が丸めた新聞紙を渡す。 衛宮「.......強化。」 遠坂・桜「!?」 遠坂「衛宮君、あなた死ぬ気!?」 桜「先輩....それは駄目です!」 慎二「何かあったのか?」 遠坂「何かも何も....信じられない!」 桜「兄さん。回路は一度開けば開いたままです。後は魔力を通すか通さないかだけになります。」 桜「ですが先輩は、回路を使うたびに開いては閉じてを繰り返しています。」 遠坂「少しでも動きが狂えば全身の血管が破裂するような行為よ。ありえないわ。」 慎二「......なるほどね。」 衛宮「なんだよ皆、大げさだな。」 慎二「衛宮、川ってあるだろ?」 衛宮「川って、あの流れる川か?」 慎二「そうだ。一度出来た川は、後は水が流れれば開いた枠に沿って流れる。」 慎二「桜達は川の枠を工事をし終わって、後は水を流すか流さないかだ。」 慎二「だけどお前は、使い終わったら埋めて、次使う時に水圧で無理矢理に枠を作ってるみたいなもんなんだ。危険性も高いし、効率も悪い。」 衛宮「な、なるほど。」 遠坂「はぁ〜。衛宮君の魔術鍛錬は私に任せてちょうだい。自殺未遂じゃなくて、ちゃんとした鍛錬にするわ。」 衛宮「頼んだ、遠坂。」 そんなこんなで次の戦いに向けて、それぞれが日々を過ごすのだった。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 桜「兄さん♥あっ♥すごっ♥」 ライダー「シンジ、私を忘れていませんか?♥」 慎二「忘れてないさ、ほ〜ら♥」      ぬぼぉ♥.....ドチュン♥ ライダー「ひぃいいいぃい♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 桜「.......♥」ピクッ♥ピクピク♥ 慎二「休んでる場合じゃないぞ、桜♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 桜「あ゛〜〜〜♥」 桜にピストンをしていたと思えば、ライダーにピストンをし、痙攣している桜を手マンで掻き回す慎二♥ 1人1人を相手する時もあるが、2人同時にこうしてセックスをする事も増えてきた♥ 桜はもとより、ギリシャ神話に名を連ねる女神であるライダーでも、セックスでは慎二にまるで敵わないのだ♥ ゆえに2人で慎二の相手をしている。とはいえ、まだまだ戦力は足りそうにない♥ 慎二「射精るぞ!♥ギリシャマンコで受け止めろライダー♥」 ブビュルルル♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボ♥ボビュルルルルル♥ドポポポポ♥ ライダー「おっほぉおおおぉお♥」         ズポン♥ 桜「ん♥兄さん♥」 ライダー「シンジ♥んぶ♥凄すぎます♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 射精した慎二の極太チンポを、桜とライダーは両側から大きなおっぱいで挟み込んでパイズリを行う♥ それでも慎二のチンポを全く隠しきれはせず、2人の頭上をやすやすと亀頭は越えている♥ 慎二「最高の眺めだな♥うっ、射精る♥」 ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ これで35回目の射精だが、全く慎二のチンポは萎えない♥ 最近はこのあたりで生活もあるため、射ち止めにしている。 慎二「じゃあ、桜。僕はそろそろ遠坂を抱いてくるよ。」 桜「兄さんなら大丈夫です。女は、魔術師なら尚の事、兄さんのチンポに逆らえませんから♥」 ライダー「少し、妬けますね。」 桜「あら、1人で兄さんのお相手をする?」 ライダー「ご冗談を♥」 そうして桜とライダーを散々抱いて夕方。慎二は単身、事前に約束をとりつけた遠坂邸に向かうのだった。           遠坂邸 遠坂「話って何かしら?新しい情報でもあった?」 慎二「ああ。どうやら聖杯とやらは呪いに汚染されているらしいぜ。」 遠坂「確かな情報なの?」 慎二「第三次聖杯戦争の時に、呼び出された悪魔が聖杯に入って汚染されたらしい。碌なものじゃないよ。」 遠坂「それが本当なら聖杯戦争そのものが破綻してるわね。.....あなた達は聖杯に願いはないの?」 慎二「無いね。強いて言えばライダーの現界維持だけど、桜と僕の魔力で充分に足りているからな。」 遠坂「そう......なら、聖杯は遠坂当主の名において解体する事にするわ。情報ありがとう。」 慎二「お安い御用さ。ああ、それと、1つ頼みごとがあるんだ。」 遠坂「何かしら?」 慎二「僕の女になれ♥」  ブチッ、ビリビリビリ、ビキキキキィ♥ 慎二のズボンが破れると同時、70cmを超えるクソデカチンポが勃起して現れ、遠坂の体に影を作った♥ 遠坂「え?なに......それ?♥」     ペタン、ぷしゃああぁああ♥ 遠坂は慎二のチンポを認識した瞬間、意思に反して座りこみ、盛大に潮を噴いた♥ 魔術師の女は根源を目指す過程で、より優れた男との子孫を作ることも目的にして世代を重ねてきた。 そんなメスが慎二のような圧倒的オスを見たらどうなるか、結果は明らかである。 慎二「どうだい遠坂?僕のチンポは?♥」 慎二はゆうゆうと遠坂にすぐ近くまで歩みより、クソデカ勃起チンポを見せつける♥ 遠坂「あ......♥あ......♥あ......♥」        ピン♥......ビン♥ 遠坂の慎ましやかな胸の先にある突起が2段階にわけて固くなる♥ 圧倒的チンポを見てムクムクと乳首に血が集まり♥ その先を想像して服が意味を成さなくなるほどにビン勃ちしたのだ♥ 慎二「可愛い乳首じゃないか♥」       ピーーーーーン♥ 遠坂「お゛?♥」         ブシャア♥ 慎二に乳首を指で弾かれると、遠坂は潮を噴くと同時に倒れ伏す♥ 処女には慎二のチンポは刺激が強すぎて一時的に脳がショートしてしまっている♥ 慎二「返事は....聞くまでもないね。ほら、女にしてやる♥」      ズリッ、グヌヌヌヌ♥ 遠坂「だ、駄目♥そんなチンポ、死んじゃう♥」 慎二「平気さ♥僕ほどのオスがメスを傷つけはしないよ♥」   ドッチュウウゥウウウゥウ♥♥♥ 遠坂「お゛お゛.......かはっ♥」 慎二「ふぅ〜。良い締まりじゃないか♥」 遠坂「あ、あひ♥」 慎二「初めてはゆっくりと馴染ませないとな♥」          20分後 遠坂「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 遠坂の腹は亀頭の形にせり出しており、腹ボコ状態を動かず維持されていた♥ そこにあるだけで、腟内の全ての性感帯を圧迫する慎二チンポに遠坂は限界だった♥ 慎二「さぁて遠坂、覚悟はいいか?♥」      ずるぅうぅぅううう♥ 遠坂「ッッッッ♥♥」         ズドォン♥ 遠坂「い゛い゛い゛い゛♥」 ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ズドッ♥ 遠坂「!?!!??!?♥」 ピストン毎に遠坂は、体の全てを持っていかれるような快感を味わい悶絶して声も出せないでいた♥ 慎二「流石は桜の姉のマンコだ♥遠坂の血は男のチンポの喜ばせ方を知ってるな!♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 慎二「そうら、射精すぞ遠坂!♥」 遠坂「射精す....?あ、だめ、駄目駄目駄目♥」 慎二「くらえ!♥」 ビュボボボボ♥ドボボボボ♥バビュビュビュビュビュ♥ビュビュビュビュビュッ♥ビュボボボボ♥ 遠坂「あ゛あ゛あ゛ーーー!♥」 慎二「お?遠坂ぁ。僕のザーメンを魔術で防いでるな?妊娠防止か。」 遠坂「うぐ♥ふぐぅ♥ギリッギリ♥」 遠坂は咄嗟の魔術によって、子宮に防護壁を貼り、精液の侵入を防ぐと共に妊娠を回避していた。 精液は遠坂の腹に溜まらず、マンコから噴き出し続けている。 慎二「ふん!♥」    ビシビシッ、パリン........ドボォ♥ 遠坂「あえ?♥」 慎二のチンポは少し力を入れると、防護壁をやすやすと破り、子宮口に鈴口を食い込ませていた♥ 慎二「どうだぁ遠坂♥もう逃げ場はないぜ♥」 遠坂「ひっ♥」 慎二「孕め!♥」 ドポポポポポポポポポボボ♥ボボボボボ♥ビュブバッ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ビュブブブブ♥ドポポポポ♥          5分後 遠坂「♥♥♥♥♥」ドバァッ♥ 慎二「間桐と遠坂の子か。才能豊かなのは間違いないな。そうだろう?」 遠坂は答えない。約50Lを腟内に射精され、腹は見る影も無いほどに膨らみ、手足を痙攣させながら母乳を噴き出していた♥ マンコから精液を流し続けながら、気絶してしまった遠坂をよそに慎二は考える。 慎二「セイバーも良い女だよな。だけど、まずは次の戦いの準備だな。」 聖杯戦争は殺し合いなのだ。色事だけにふけっているわけにはいかない。 自分のメスを守るためにも間桐慎二は考えるのを止めないのであった。


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