幸せな相談 〜育ちゃん奮闘記〜
Added 2024-11-03 01:12:03 +0000 UTCお兄ちゃんに勉強を教えてもらえるようになったけど、別の事であたしは悩んでいた。 ママが、忙し過ぎる! あたしのご飯を作って、朝から夜までお仕事って忙しすぎだよ! ......分かってるよ、あたしのせいだ。 あたしのおっぱいが大き過ぎてブラジャーが高すぎるみたい。 少しでもママを休ませたくて、洗濯やお料理を頑張ってみるけど、なかなか上手くいかない。 もう!他の子よりちっちゃいのに、おっぱい大きいから切るのも干すのも大変! 出来るようになるまで凄く時間がかかりそう。その前にママが倒れちゃうよ。 ......うん、お兄ちゃんにどうしたら良いか聞いてみよう。 お兄ちゃん 「育ちゃんの気持ちは良くわかる。が、お義母さんも気持ちも良くわかるんだよなぁ。」 ママの気持ちか〜。 お兄ちゃん「そう。自分の娘がすっごくおっぱいが大きくて、ブラジャーを着けずにいたら、不安になると思う。」 お兄ちゃん「とても目立つし、魅力的だから。悪い人に襲われたり、嫌な見方をされたりするんだ。ママはそれが嫌なんだよ。」 魅力的って言われちゃった♥ でも、そうだよね。パパや今までの事にとてもママは怒ってる。 「うーん。でもでも、今は育はお外に全然出ないよ?」 学校はえ〜っと、リモートっていうので行かなくても良くなったし、お兄ちゃんから宅配っていうのも教えてもらって、すぐ隣のお兄ちゃんの家に行く時ぐらいしかお外に行かない。 運動不足?っていうのは駄目だから、お兄ちゃんとマッスルフィットとかでいっぱい運動もしてる。 お兄ちゃん「そうなんだよな。育ちゃんは、お母さんにはもっと家に居て欲しいんだよね?」 しんどそうなママは見たくないし、あたしももっといっぱいママと居たい。 お兄ちゃん 「決まりだ。明日、一緒に言ってみよう。」 「うん!」 大丈夫かな?お兄ちゃんは凄いけど、ママだって凄いから。 その日の夜 「ねぇ、ママ。」 咲「なぁに?育。」 「明日ね、お兄ちゃんとママと一緒にお話してほしい事があるんだ。」 咲「.....大事な話なのね?」 「うん。」 咲「分かったわ。出来るだけ、早くに帰ってくるわね。」 「ありがとう、ママ。」 ママ、やっぱり疲れてる。なんだか、顔も青いよ。 嫌だよ.....ママが倒れちゃったらどうしよう...。 次の日の夜 ママとお兄ちゃんが向かい合ってお話してる。 何だか怖い......。ママは怖い顔をしてるし、お兄ちゃんも見たこと無い顔をしてる。 お兄ちゃん「育ちゃんが寂しがっています。」 あ.....そうだ。ママも心配だけど、あたしはママがいなくて寂しいんだ.....。 あたしは慌てて首をブンブン振る。 咲「あなたも男性なら分かるでしょう!?どれだけ育が奇異の目に晒されてきたか!せめてもの防備なんです。....それでも必要無いと?」 ママが怒鳴った。 パパにパイズリさせられてたのを見つかった時みたいに。すっごく怖いけど.....分かる。 ママはあたしを守ってくれてるんだ。あたしを守るために大きな男の人のお兄ちゃんに怒鳴っているんだ。 咲「いつ、育から離れるか分からないあなたを頼りにしろと?そんなものに頼るぐらいなら」 ママの言葉にドキッとした。 お兄ちゃんが離れちゃう。 あたしはまだ6歳で、お兄ちゃんにとっては子どもで.....。 格好良いお兄ちゃんは、魅力的な女の人達にきっとモテモテで.....嫌だ....お兄ちゃんが離れちゃうのは....嫌だよぅ。 そう思ってたところだった。 お兄ちゃん「覚悟を決めました。」 お兄ちゃんがいきなり頭を床にぶつけて顔を下に向ける。 ちょ、ちょっとお兄ちゃん!?痛くないの!? お兄ちゃん「娘さんとの、結婚を前提としたお付き合いを許してください。」 !!?!!!?♥♥♥ お兄ちゃん「娘さんが18歳になったら結婚します。独立して、今とは比べものにならないぐらいに稼いで、一生不自由させません。」 結婚.....してくれるの? あたしが18歳になったら..... お兄ちゃんはあたしと結婚してくれる.....? お兄ちゃん 「わかっています。大変な道のりだということは。ですが、私は育さんを1人の女性としてこれ以上無いぐらいに好きになっています。」 信じられない気持ちだった.....。 お兄ちゃんはすっごく格好良くて、大人の男の人で、あたしはちっちゃい6歳で、まだまだ子どもで....。 そんなあたしを、お兄ちゃんは、女の人として好き? 本当なの?ううん、お兄ちゃんはあたしには嘘をついたことない。 嬉しい.......嬉しい♥♥♥ 咲「......ふぅ。育?」 「なぁに?ママ。」 咲「あなたはそれで良いの?あなたはまだ6歳。これから先、もっと良い人が現れるかも知れない。隠しているけど、この人は結構スケベそうよ?」 スケベなのは....うん、凄くそう。 あたしのおっぱい大好きだし♥ パイズリもあたしの乳首触るのも大好きだし♥ でも、世界一格好良い男の人♥ 「ううん。お兄ちゃんより格好良い人は絶対にいないよ。育、お兄ちゃんと結婚したい。」 咲「これだもの。誰に似たのかしら。.....大山さん。いえ、大樹さん。育をよろしくお願いします。」 たぶん、ママだよ。 お兄ちゃん 「必ず、幸せにします。」 あたしだって、お兄ちゃんを世界一幸せにするもんね♥ 10日後の夕方 お兄ちゃんの家 今日はママが勉強を見てくれた。 ママはお仕事が昼までになって、顔色が凄く良くなった。 良かった.....。あのままだったら絶対にママは倒れてたよ。 それで今は、お兄ちゃん家でデート♥ 今日のために宅配でお兄ちゃんが好きそうな服も買って、楽しみだな〜♥ ママにはバレてな.....ママはたぶん知ってるよね。 帰る時にシャワーしてるけど、量も匂いも凄いから.....♥ 嫌いな事なのに、何で言わないんだろう? わからないけど.....お兄ちゃんとのは悪い事じゃ、ないよね? うん!そう、悪い事じゃない、はず! 「それでね、お兄ちゃんにお礼をしたいんだ〜。」 お兄ちゃん 「お?何かな?」 「ちょっと待っててね〜。」 お兄ちゃんから離れて、お風呂場でワンちゃん服に着替える。 絶対お兄ちゃん好きだよ〜。 お兄ちゃんはあたしのおっぱい大好きだし、こう.....大事な所を隠さないで他を隠してる服も好きだもんね♥ 「じゃ〜ん!♥」 お兄ちゃん「ぶほっ!?」 お兄ちゃん噴き出しちゃった。 ふっふっふ〜。どう?このワンちゃんポーズ♥ 「お兄ちゃん〜。どう?♥どう?♥」 ふり♥ふり♥だぷん♥だぷん♥ お尻フリフリ〜♥ ちょっとおっぱいが重いけど、お兄ちゃんの目がおっぱいに合わせて右左に動くの面白〜い♥ ビキキキキィ♥ いつの間にかお兄ちゃんはチャックを下ろしてて、格好良いバキバキチンチンが出てきた♥ いつも見てるけど、本当に格好良い〜♥ 湯気みたいにムワッてしてるし、両手で握っても全然平気なぐらい硬いし、でも壁みたいに硬くはなくてフニッてしてる♥ 「こ〜んなところに悪い人がいたんだ〜♥」 あたしは知ってるんだよ?あたしぐらいの女の子にチンチン勃つのは悪い人なんだよ〜?♥ お兄ちゃんにもたれるようにしゃがむと、ほ〜らチンチンがおっぱいに隠れちゃうぞ〜♥ ずっぷぅ♥ お兄ちゃん 「おふぅ♥」 お兄ちゃん気持ち良さそ〜♥ お兄ちゃんのチンチンも、天辺の横に出てるのがあたしのおっぱいを広げて気持ち良いよ〜♥ おっぱいを両手で持って〜、上に上げて〜、えい♥えい♥えい♥ ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ お兄ちゃん「お゛お゛お゛お゛お゛♥ほぉおおお♥」 ビュブブ♥ビュブブブブ♥ドババババッ♥ 「きゃ〜♥射精た射精た〜♥」 おっぱいからお兄ちゃんのザーメンが噴き出してくる♥ 楽しい〜♥ 匂いも、あったかいのも、ネバネバなのも全〜部好き♥ ぐにゅう〜♥ぐっちゅう〜♥グニグニグニ♥ぎゅ~♥ ビュブッ♥ドププ♥ こうやって、おっぱいを両手で挟んでぎゅ~ってしたら歯磨き粉みたいにチンチンからザーメン射精せるんだよね♥ 「ん〜〜〜♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥」 いっぱい射精た後はチンチンにチュッチュッする♥ お兄ちゃんのチンチン♥ 格好良いチンチン♥ あたしだけのチンチン♥ ビキビキ♥ビキビキ♥ 「格好良い〜♥」 今まで、あたしのおっぱいでパイズリしてきた人は、み〜んなちょっとのザーメン射精したら、すぐにチンチンしなってなって、よわよわになっちゃってた。 でも、お兄ちゃんのチンチンは違う♥ みんなのを集めても足りない、沢山のザーメンが射精るのに、何回でも射精ちゃうすっごいチンチン♥ 最近は、お兄ちゃんのチンチン見るだけで、あたしの乳首も硬くなっちゃう♥ チュウゥウウ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 「あっ♥あっ♥はぁっ♥」 ん~~♥♥♥ 硬くなった乳首吸われちゃうの大好き❤ みんなが吸ってた時は吸ってるな〜って感じだったけど、お兄ちゃんのは違う♥ 優しく触ってくれるし、吸いながら舌で乳首の周りをなぞられちゃうと最高に気持ち良い♥ コロコロと舌で乳首転がされるのも好き♥ 舌で乳首をツンツンされちゃうのも大好き❤ ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥レロレロ♥ちゅぱちゅぱ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥チュッチュッ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ちゅぱ♥ 「んっ♥んっ♥んっ♥」 お兄ちゃんがあたしのおっぱいを吸いながら、あたしがお兄ちゃんのチンチンをパイズリをする♥ 最近のあたし達のお気に入り♥ 「んあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥」 お兄ちゃん「射精る♥育ちゃん、射精る♥」 ドボボボボ♥ビュブボ♥ビュブッ♥ビュブブブブ♥ビュババババ♥ お兄ちゃんのザーメンがシャワーみたいに降ってくる♥ うわぁ~、ベッタベタだよ〜♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥どう?お兄ちゃん。お礼になったかな?」 お兄ちゃん、凄く喜んでくれた。嬉しい♥ 「最高だったよ、育ちゃん♥でも、まだ....」 ギン♥ギン♥ギン♥ 育「......ペロッ♥」 まだまだお兄ちゃんのチンチンは元気いっぱい♥ 口元のザーメンを舐めとって、あたしの中の負けん気が出てきた。たっくさん搾っちゃうよ!♥♥♥ バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥ ビュブッ♥ビュブッ♥ビュッ♥ピュッ♥ お兄ちゃん「も、もう射精ないよ。育ちゃん♥」 「育も....プルプルしてきた♥」 や、やり過ぎちゃった....♥ お兄ちゃんのチンチンはしなしなだし、あたしも腕が上がらないよ....。 .....あ、お外真っ暗だ...。ママに怒られちゃう...。 ど、どうしよ? ママに怒られたけど、お兄ちゃんは結婚してくれるってママの前で言ってくれたし、ママは元気になったし、良いことばっかり♥ もっともっと、お兄ちゃんと一緒に居たいな♥