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あぜもち
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幸せの相談

育ちゃんの勉強環境が整いつつある中、育ちゃんと俺は共通の事で悩んでいた。 育「うーん。ねぇ、お兄ちゃん。やっぱり育には今はブラジャー要らないよね?そんなのよりママにもっと居てほしいよ。」 「育ちゃんの気持ちは良くわかる。が、お義母さんも気持ちも良くわかるんだよなぁ。」 育「ママの気持ち?」 「そう。自分の娘がすっごくおっぱいが大きくて、ブラジャーを着けずにいたら、不安になると思う。」 育「どうして?」 「とても目立つし、魅力的だから。悪い人に襲われたり、嫌な見方をされたりするんだ。ママはそれが嫌なんだよ。」 育「うーん。でもでも、今は育はお外に全然出ないよ?」 「そうなんだよな。育ちゃんは、お母さんにはもっと家に居て欲しいんだよね?」 育「うん!育は、お兄ちゃんが大好きだけど、ママも大好きだから、もっと一緒にいたい!」 「決まりだ。明日、一緒に言ってみよう。」 育「うん!」 そう、共通の悩みとは、義母の働き過ぎ問題だ。 普通に暮らすだけなら問題無いみたいだけど、問題は育ちゃんのブラジャーだ。 6歳だけどZカップはあるとなると、当然オーダーメイドだ。 おまけにかなり胸が重いから、素材にも金がかかる。 ようは育ちゃんのブラジャーはべらぼうに高いのだ。 お義母さんの働き詰めはほとんどブラジャー代にあるとみて良い。 それだけ高いのに、おっぱいの重さで故障、買い替えが多くなる。 だが以前とは違って、育ちゃんは学校に通学せず、リモートで授業を受けるようになった。日々の買い物も、お小遣いでの通販を教えていて、大きな不足は無い。 報告もしているし、お義母さんは現状を知っているはずだ。 と、なると.....原因は俺か。 育ちゃんから交際をしていると伝えて、俺からも挨拶をしたけれど、今後の事は濁していた。育ちゃんの将来を考えてと。 .......覚悟を決める時なのかもしれない。 育ちゃんと共にあること。今のままの仕事ではなく、独立してうんと稼げるようになって何不自由させないこと。後ろ指を差され続けるであろうこと。 お義母さんに安心してもらって、育ちゃんの寂しさを解消してあげるには、俺が覚悟を決めるしかない!       次の日の夜  育の家 咲(育の母)「話とは何でしょう?」 「お義母さん。働き過ぎではありませんか?」 咲「大山さん。必要なのは分かるでしょう?」 「ですが、育ちゃんが寂しがっています。」 育「.....」コクコクコク 咲「.......」 「はっきり言います。今は、育ちゃんにブラジャーは必要無いのでは?」 咲「あなたも男性なら分かるでしょう!?どれだけ育が奇異の目に晒されてきたか!せめてもの防備なんです。....それでも必要無いと?」 「はい。必要ありません。」 咲「.....理由は何です?」 「まず現状、育ちゃんは外にほとんど出ません。会う男性は私だけだと言っても良い。私は金額の高さと維持の難しさを知っており、何より育ちゃんを異物を見る目では見ません。」 咲「......」 「ブラジャーさえ購入せずに済むなら、普段の生活には事欠かないはず。それに、私の方からも生活費を出します。」 咲「いつ、育から離れるか分からないあなたを頼りにしろと?そんなものに頼るぐらいなら」 「覚悟を決めました。」 咲「!」 俺は机の横に行き、お義母さんに土下座する。 「娘さんとの、結婚を前提としたお付き合いを許してください。」 育「!!?」 「娘さんが18歳になったら結婚します。独立して、今とは比べものにならないぐらいに稼いで、一生不自由させません。」 咲「......」 「わかっています。大変な道のりだということは。ですが、私は育さんを1人の女性としてこれ以上無いぐらいに好きになっています。」 育「お兄ちゃん.....」 「仕事も愛も安全も全て掴みとってみせます!ですからどうか!育さんとの将来の結婚を許してくださいませんか!?」 咲「......顔を上げてください。」 俺は恐る恐る顔を上げる。 咲「......ふぅ。育?」 育「なぁに?ママ。」 咲「あなたはそれで良いの?あなたはまだ6歳。これから先、もっと良い人が現れるかも知れない。隠しているけど、この人は結構スケベそうよ?」 ギクゥ!! 育「ううん。お兄ちゃんより格好良い人は絶対にいないよ。育、お兄ちゃんと結婚したい。」 咲「これだもの。誰に似たのかしら。.....大山さん。いえ、大樹さん。育をよろしくお願いします。」 「必ず、幸せにします。」 育「育だってお兄ちゃんを幸せにするもんね♥」 咲「仕事は朝から昼過ぎまでに減らします。これから、よろしくお願いしますね?」 「はい!」      10日後の夕方  大山の家 「そっか、今日もお母さんと勉強出来たんだね。」 育「うん!」 育ちゃんの勉強は、俺とお義母さんの半々で担当する事になった。 無理をしていた事から解放されたからか、顔色も良くなり、育ちゃんといる時の笑顔は実に幸せそうだ。 育「それでね、お兄ちゃんにお礼をしたいんだ〜。」 「お?何かな?」 育「ちょっと待っててね〜。」 そう言って育ちゃんはトテトテと浴室に歩いていく。 しばらくして.....。 育「じゃ〜ん!♥」 「ぶほっ!?」 育ちゃんは、子ども用パジャマにありそうな犬のフードを被り、手足にこれまた犬の着ぐるみ風の手袋と靴下を履いてガオーッのポーズをしてお披露目してきた♥ 問題はフードに対するおっぱいのサイズだ♥ 育ちゃんのおっぱいに通す事は出来ず、申し訳程度に一番上のボタンだけを留めているせいで、おっぱいに暖簾のように胴体部分がかかっている♥ つまり、頭と首元と手足だけが犬風コスプレの、全裸爆乳6歳児がガオーッしている♥ 背徳感が凄い♥ 育「お兄ちゃん〜。どう?♥どう?♥」    ふり♥ふり♥だぷん♥だぷん♥ 育ちゃんが幼児らしい小さなお尻をフリフリと揺らすと、世界一大きなおっぱいがメトロノームも真っ青に揺れ動く♥        ビキキキキィ♥ 育「♥♥♥」 当然、フル勃起だ♥ 可愛い幼妻の、コスプレ腰振り爆乳ダンスで勃起しない夫がいるわけが無い♥ 育「こ〜んなところに悪い人がいたんだ〜♥」         ずっぷぅ♥ 「おふぅ♥」 育ちゃんが俺の前まで歩いてきてしゃがむと、自然とパイズリになり、いとも簡単に俺の巨根は飲み込まれた♥ 育「悪い人は〜?ママの代わりにやっつけるんだから♥えい♥えい♥えい♥」 ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ 「お゛お゛お゛お゛お゛♥ほぉおおお♥」 ビュブブ♥ビュブブブブ♥ドババババッ♥ 育「きゃ〜♥射精た射精た〜♥」 ぐにゅう〜♥ぐっちゅう〜♥グニグニグニ♥ぎゅ~♥ ビュブッ♥ドププ♥ 育ちゃんがおっぱいを左右から押して圧迫してくる♥ 搾り取られる♥ 育「ん〜〜〜♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥」 育ちゃんが射精したばかりのチンポにキスをしてくれる♥      ビキビキ♥ビキビキ♥ 育「格好良い〜♥」 褒め言葉までプラスだ♥ いつもしてくれるけど、本当に嬉しい♥ 大人になるにつれて、人から褒められるなんて無くなっていくからな....。 よし、俺もお礼に♥ チュウゥウウ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 育「あっ♥あっ♥はぁっ♥」 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥レロレロ♥ちゅぱちゅぱ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥チュッチュッ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ちゅぱ♥ 俺が育ちゃんのおっぱいを吸いながら、育ちゃんがパイズリをする♥ 俺の巨根と育ちゃんの爆乳だからこそ出来る、最近の2人のお気に入りだ♥ 育「んあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥」 「射精る♥育ちゃん、射精る♥」 ドボボボボ♥ビュブボ♥ビュブッ♥ビュブブブブ♥ビュババババ♥ 「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 全裸着ぐるみの育ちゃんが俺の精液で染まっていく♥ なんてエロさだ♥ 育「はぁ♥はぁ♥はぁ♥どう?お兄ちゃん。お礼になったかな?」 「最高だったよ、育ちゃん♥でも、まだ....」       ギン♥ギン♥ギン♥ 育「......ペロッ♥」 バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥ ビュブッ♥ビュブッ♥ビュッ♥ピュッ♥ 「も、もう射精ないよ。育ちゃん♥」 育「育も....プルプルしてきた♥」 結局、お互いに盛り上がって、俺は30発近くパイズリで搾り取られてしまった♥ 完全に夜だよ、お義母さんへの説明どうしよう。 その日の夜、帰りが遅いとお義母さんに2人揃って、こっぴどく叱られてしまった。 たぶん、お義母さんは俺達がナニをしてるかを察してくれてるんだと思う。 その事について言わないのは、今は信用してくれてるってことなんだろう。 この信用を裏切る事は出来ない。俺は決意を新たに育ちゃんと日々を過ごすこととした。


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