高坂静流の誤算
Added 2024-10-21 14:17:32 +0000 UTC静流「小太郎君、お疲れ様。今日はもう上がってちょうだい。」 小太郎「静流先生、お疲れ様です。じゃあ、お先です。」 高坂静流。 対魔忍であり【花の静流】と呼ばれる彼女は、植物を操る忍術を得意とする、五車学園の教師だ。 6カ国の言語を習得し、様々な専門分野の知識を持つ才女でもある。 その能力により、数々の潜入捜査で活躍している彼女は現在、多種多様な種族が集う街【ヨミハラ】で町内会会長を務めている。 この居酒屋経営も任務の1つであり、情報を集め、仲介し、街の治安維持や事件の早期解決に大いに貢献している。 今日も居酒屋の仕事に一区切りをつけ、様々な情報を精査していた。 静流「探偵さんも活躍しているみたいね。アサギは複雑そうにしているけど、悪を許せないのは同じみたい....あら、これは?」 集めた資料の中に手紙がある。 町内会会長としての依頼か、対魔忍としての依頼かは見てみないと分からないが、時々、こういった形で依頼が入る事がある。 静流「この紋章.....ネトリー家ね。ヨミハラでも有名な、魔界の有力貴族が何の用かしら?」 手紙を開けると、貴族らしい言い回しで依頼の事が書かれている。 要約すると、息子を男にしてやってほしいとのことだ。 静流「こういう依頼は久し振りね。ネトリー家の協力が得られれば、今後も動きやすくなるし、受けない手はないわね。」 今までこういった、女の体を使った任務がないわけではない。 非常に肉感的なスタイルの静流は、潜入捜査や情報集めの為に、女の武器を使う事も良くあることだ。 静流「指定の場所は...あの区画の屋敷ね。」 媚薬対策や荒事対策の準備をして、静流は依頼された場所へ向かうこととした。 ネトリー家の別荘 ネトリー卿「待っていたよ、静流女史。」 何と当主自らの出迎えである。手紙をくれたのはこの男で間違いないだろう。 静流「ごきげんよう、ネトリー卿。高坂静流です。本日は御子息を【男にする】で間違いありませんか?」 ネトリー卿「うむ。息子も今年で10になって色を知る年だ。」 ネトリー卿「だが、代々続くネトリー家の次期当主が色香に惑わされ、判断を誤るなどあってはならん。」 ネトリー卿「ネトリー家では代々、これの対策の為に、才色兼備な極上の女を初めに知ることとしている。」 ネトリー卿「つまり、息子の代は君だ。調べさせてもらったよ。君なら息子を男にするのに申し分ない。吾輩が相手をしたいぐらいだ。」 静流「光栄です。」 女として褒められて悪い気はしない。 見たところ罠は無いし、二心ありそうな眼もしていない。 ネトリー卿「どうかね?報酬は手紙に記載した通りだ。今後、後ろ盾が必要な場面では、ネトリー家の名を出す事を許そうではないか。」 非常に魅力的な報酬だ。 ヨミハラは荒くれ者が多く、諍いが絶えない。 それに情報収集もやりやすくなる。 静流は受ける事に決めた。 静流「任せてください。御子息を立派な男にしてみせますわ。」 ネトリー「おお、ありがとう。早速、息子を呼ぶとしよう。君、息子を呼んでくれ。」 メイドが御子息を呼びに行って少しすると、ネトリー家次期当主が現れた。 ネトリー卿「静流女史、息子のホウダイだ。ホウダイ、挨拶しなさい。」 ホウダイ「ホ、ホウダイです。よろしくお願いします。」 静流「本日、お相手を務めさせていただきます静流です。よろしくお願いしますね。」 ホウダイの緊張を解くため、ウィンクをしながら挨拶をする静流。 それを見て途端に顔を赤くするホウダイ。 静流「(ずいぶんと初心ね。フフッ、リードしがいがありそう♥)」 ネトリー卿「では、あとは若い2人で....」 そう言ってネトリー卿はその場を後にし、メイドが2人を部屋へ案内する。 メイド「私共は近くにいますので、御用の際はなんなりとお呼びください。」 静流「(さて、と。まずは緊張を解かないとね。)」 静流「若様、私がリードしますので、好きなようにしても大丈夫ですよ。」 そう言ってホウダイの手を揉みほぐす。 ホウダイ「あ、あの、僕、こういった事は初めてで。」 静流「(可愛い♥)」 静流「そう難しい事はありませんわ。女の子には優しく触れる。それを守れば、そうそう間違いは起こりません。」 静流「こんなふうに♥」 さわっ♥ふに♥ふにふにふに♥ ホウダイの手を自分の豊満な胸にあてがう♥ ホウダイ「わっ♥す、凄い♥柔らかい♥」 静流「柔らかいでしょう?今日はこのおっぱいが若様の物です♥さぁ、いかがしますか?」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥ ホウダイに胸を触らせながら頬にキスをして情欲を煽る。 ホウダイ「し、静流さん!」 さわっ♥もみっ♥もみもみもみ♥さわさわさわ♥もみっ♥もみっ♥もみっ♥もみっ♥ 静流「ん♥そうです若様♥上手ですよ♥」 もみもみ♥もみもみ♥さわっ♥コリッ♥ 静流「あっ♥乳首♥優しく♥」 スリスリ♥もみもみ♥スリスリ♥もみっ♥もみっ♥さわ〜♥コリッ♥クリクリ♥クリクリクリ♥ 静流「若様♥あっ♥良い♥(凄く上手いわね。流石はネトリー家といったところかしら♥)」 ホウダイ「静流さん!僕、勃起っちゃう!」 バキッ♥ビキビキビキビキ♥ブチィッ♥ビリリッ♥ 静流「え?♥」 ホウダイのズボンのチャックを破壊し、布を破きながら現れたのは、凄まじい大きさを持つチンポであった♥ 静流「若様....凄く立派ですわ(なんて大きさなの♥こんなの、オークにもいないわ♥)」 身長130cmほどのホウダイからそそり立つのは、50cmはあろうかという巨大チンポ♥ 静流「(それに、大きさだけじゃない。この形状♥)」 極太の血管が走り、カリは6cmはある高さに加えて、細かく小さなトゲがビッシリと生えている♥ 静流「こんなに凶悪な物で女を貪ろうだなんて、いけない若様です♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ ホウダイ「静流さん!ん〜〜〜♥」 静流は凶悪チンポを手コキしながら、乳首をホウダイに吸わせる♥いわゆる、授乳手コキだ♥ シュッ♥シュッ♥シュッ♥チュパ♥チュパチュパチュパ♥シュッシュッシュッシュッシュッ♥コリッ♥シュッシュッ♥チュパ♥シュッ♥チュパ♥ ホウダイ「静流さん♥僕♥」 静流「射精てください♥ん♥ほら、私のおっぱいチュパチュパ吸って射精して♥ ホウダイ「んんんん♥♥♥」 ドビュル♥ドビュルルルルル♥ビュルッ♥ビュルッ♥ 極太凶悪チンポから見た目に違わない大量の精液が飛び出す♥ ポンプのようにチンポが駆動し、前方に水溜まりが出来るほどの射精♥ それだけ射精したのにもかかわらず♥ ビキキキキッ♥ギュル♥ギュル♥ギュル♥ 静流「(凄い....これは気を引き締めないといけないわ♥)」 全く萎える事無く、それどころか硬さを増し、金玉から精子を製造する音まで聞こえてくる♥ 静流「若様、次はこれでどうでしょう?♥」 ぱふん♥むにぃ♥ ホウダイ「うわぁ♥柔らかい♥気持ちぃ♥」 パイズリである♥ 幾人もの男を搾り取ってきた、胸の大きさも豊富な経験も活かした悶絶パイズリだ♥ ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥グニ♥グニグニ♥にゅぷぅ♥バチュン♥ぱちゅ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ ホウダイ「う♥また射精る♥」 ビュルルルルル♥ビュボボボボ♥ビュボッ♥ 最初と変わらず、否、最初以上に勢いのある射精♥ 至近距離で噴水のごとき射精を浴びる静流は、あっという間に白濁液塗れになっていた♥ 静流「凄いです、若様♥(本当に凄いわ。でも、媚薬とかの反応は無いわね。薬の心配はしなくても良さそう。)」 静流「まだまだいきますよ、若様♥」 2時間後 ビュブブブブ♥ビュボッ♥ビュブッ♥ビュルルルルル♥ 静流「(どれだけ射精るの?♥もう、オークなんて目じゃないわね♥)」 10発以上は射精している筈なのに、萎えるどころか、金玉の血管が浮き出て更に大きくなっているチンポ♥ 初めは50cmほどだったチンポは既に60cmほどになっていた♥ 一回の射精で一般人間の生涯射精量を超えてると思われるのに、格の違いを見せつけるかのように連続射精をするクソデカチンポ♥ 静流「(避妊の薬も術も使ってる。怖いけど、そろそろ限界のはず。)」 静流「若様の童貞、この静流が貰いますね♥」 立ち上がり、騎乗位の形で凶悪チンポを入れようとする静流、が、しかし。 静流「ん.....く......(大きすぎる。挿入りそうにないわ。)」 ホウダイ「静流さん!」 静流「キャッ」 静流が挿入しようと四苦八苦していると、ホウダイが起き上がって、意外に強い力で静流をベッドに押し倒す。 ホウダイ「僕を、僕を男にしてください!静流さん!♥」 ズッボォオオォオオオン!!♥ 静流「おっほぉおおおぉおお!!?♥♥♥」 仰向けになった静流に一気に挿入される不意打ちチンポ♥ 腹部はチンポの形に浮き上がり、膣内の性感帯の全てを押し潰されて一瞬でアヘらされてしまった♥ ホウダイ「静流さんの膣内、気持ち良い♥う、動きますね♥」 静流「ま、まっへ.....」 ズロロロロロロロ♥ 静流「ひぃいぃいい♥」 ホウダイが腰を引いてチンポをギリギリまで抜くと、カリの小さなトゲが、普通のカリでは届かないヒダの隙間の奥まで刺激し♥ 静流自身も知らない性感帯をくまなく開発される♥ ホウダイ「静流さん♥静流さん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「あひっ♥お゛ほっ♥お゛お゛お゛♥」 ホウダイは間違いなく童貞である。だが、腰使いは熟練の淫魔のそれだった♥ 凶悪過ぎる巨根に、並み居る淫魔も歯噛みするセックステクに静流は何も出来ないでいた♥ ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 静流「あひっ♥あひぃいいぃい♥な、んで、こんなに上手なのぉおおぉ!!?♥」 静流もホウダイも、当主でさえも知らないことだが、何千年も歴史あるネトリー家は、代々次期当主に極上の女を抱かせてきた家系だ。 それにより、より女をセックスで満足させれるようにジワジワと進化を重ね、一族の集大成こそがホウダイだったのだ。 淫魔王すら凌駕するチンポに、小賢しい媚薬など不要と言わんばかりのセックステク♥ 過去にオークの媚薬精液にも耐え、淫魔のセックスにも耐え、積み重ねた経験に自身をもつ静流も、ホウダイの前では雑魚メスでしかなかった♥ ホウダイ「静流さん、キス。キスしますね、上も下も♥」 静流「あ、あひぃ♥し、したぁ?♥」 ホウダイは静流の口をキスで塞いで舌を責め、それと同時に驚きの事が起こった。 凶悪チンポの尿道から、舌のような肉厚の触手が伸び、子宮に侵入して子宮内を優しくしつこく舐めるように愛撫し始めたのだ♥ ヌト♥ヌト♥ヌト♥ヌト♥ヌト♥ヌト♥ヌト♥ヌト♥ぬるぅ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ 静流「!!?!?!!!?♥」 声すら出せない心地良さ♥ 快感以上に安心感を与えられる愛撫♥ それと同時に強制的にアヘらされる激強ピストンも行われ、静流は脳が焼き切れるような気持ち良さを味わっていた♥ 静流「(反則!♥反則よ〜♥そんなに優しい愛撫と暴力的なピストンの合わせ技なんて♥)」 ホウダイ「静流さん♥僕、また射精ます!♥」 ドビョボボボボ♥ビュボボ♥ドボボボボ♥ドポポポポ♥ぬぼん♥ 静流「へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥」 蛇口を捻ったように射精された精液で静流の腹は膨らみ♥チンポが抜かれると滝のように噴き散らしながら腰をヘコらせていた♥ 静流「んふぅ♥レロレロレロ♥」 金玉を目の前に置かれると、命令されたわけじゃないのに金玉を愛おしそうに舐める静流♥ 誰がどう見てもチンポに堕ちたメスであった♥ ホウダイ「静流さん、僕、まだまだ出来ます!♥良いですよね?♥」 静流「♥♥♥」 チンポを見せ槍された静流の答えは決まっていた♥ 5時間後 バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥ ホウダイ「静流さん、僕のお嫁さんになって♥なって♥なれ!♥」 静流「はひぃ♥なります!♥ホウダイ様の女になります♥」 20時間後 ホウダイ「ほら、まだまだ射精しますよ♥」 ドポポポポポポポポポポポ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ 静流「ヒュー....♥ヒュー....♥ヒュー.....♥」 3日後 ホウダイ「ふぅ、そろそろ休憩しましょうか♥静流さんはもう僕の女ですからね♥浮気は駄目ですよ?♥」 静流「.............♥♥♥♥♥」 静流は気絶していて聞こえていないが、心配せずとも浮気はしないだろう。 魔界一どころか、世界一の雄の嫁になったのだ♥ 名のある淫魔が束になっても寝取る事など出来ないだろう♥ 後に静流はネトリー家次期当主の才色兼備な妻として名を馳せる事になる。 30人以上を産んでいるにも関わらず、婚姻した時と変わらぬ容姿とプロポーションを持っていたという。 後の世では、この時代こそがネトリー家の最盛期であるという声が根強い。