【雌を服従させる魔法】
Added 2024-10-14 01:53:19 +0000 UTC断頭台のアウラと、葬送のフリーレンの戦いは佳境を迎えていた。 必ず【服従させる魔法】を使ってくる。 アウラの不死の軍勢を減らしながら、フリーレンはその時を待つ。 魔族は魔力こそが強さであり、鍛え上げた魔法に絶対の誇りを持つ。 【服従させる魔法】は、アウラの持つ天秤に互いの魂を乗せ、魔力が多いほうが相手を服従させるという魔法。 絶大な効果を持つが故に、代償も大きいが、500年を生き生涯のほとんどを鍛錬に費やしたアウラの魔力に敵うものは今まで存在しなかった。 しかし、そこにこそ勝機がある。 生涯のほとんどを魔力の抑制に費やし、そこそこの魔力に見せているフリーレンは1000年を鍛錬した魔法使いだ。 アウラはフリーレンの本来の魔力量に気付いてはいない。 【服従させる魔法】を使用した時こそがアウラの最期。 アウラがフリーレンの前に出る。 勝負所が来たのだ。 アウラ「やるじゃない、フリーレン。不死の軍勢も限りがあるし、そろそろ決めさせてもらうわ。」 フリーレン「(きたか。)」 アウラ「フリーレン、あなたでは私には敵わない。何故なら、魔力量関係無く、雌だから。」 ズン!! そう言い終えると同時に、謎の振動が起こる。 フリーレン「(何だ?アウラのスカートから何かが出てきた。)」 はたしてそれは。 フリーレン「(生殖器?それにしては..)」 巨大な生殖器だ。 人間のそれに酷似しているが、等間隔にイボのようなものがあり、何より、睾丸はヤシの実ほど大きく、竿も膝下まである。 先ほどの振動は、アウラの生殖器が露出した事による衝撃だったのだ。 アウラ「ふふっ♥」 ググッ♥グググッ♥ビキビキ♥ビキィッ♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ フリーレン「.....!!?♥」 たら〜♥ フリーレンはエルフだ。寿命と呼べるものは無く、悠久の時を生きる種族。 しかし長命種の宿命か、極端に生殖本能が薄く、今や個体数が少なく、エルフ達も増えようとしない滅びゆく種族だ。 そんなエルフであるフリーレンが、勃起したアウラのチンポを目の当たりにして、一瞬で性器から分泌液を垂らしたのだ♥ フリーレン「うっ♥....ぐっ♥」 知識として構造も方法も知ってはいても、発情と呼べる状態はフリーレンは初めてであった。 額からは汗が流れ♥ 胸と呼ぶには平たく、しかし確かにある乳首は隆起し♥ 一番大事な性器は、時々汁を噴きながら濡れていく♥ フリーレン「(魔力を魔法に変換出来ない。体が重くてまるで動かせない。)」 まるで金縛りにあったように、アウラのチンポから目を離せなくなったフリーレン♥ アウラは無防備だ。 誇らしげにチンポを見せつけて隙だらけですらある。 しかし、敵対行動どころが、逃走ですら体を動かせないのだ。 フリーレンという雌は、アウラの強すぎるチンポという雄を前にして、完全に戦意を喪失してしまっていた♥ アウラ「私は500年生きたわ。その中で、私を上回る魔力を持つ魔族も人間も少なからずいたわ。」 アウラ「だけど、魔族であれ人間であれ雌は私には敵わなかった。」 アウラ「魔力も鍛錬したけれど、それと同じぐらい雌を犯してきのよ♥」 アウラがフリーレンに近づく。 そしてフリーレンの目の前に亀頭を差し出してきた。 ズオッ♥むわぁ♥ フリーレン「......!??♥」 ブシッ♥ブシッ♥ブシッ♥ チンポの臭いを間近で嗅いだフリーレンは痙攣し、小さな性器からマン汁が断続的に噴き出す♥ アウラ「準備万端じゃない♥」 ビリッ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ フリーレンのズボンを破り、小さくもひくつかせる性器にチンポを擦りつけるアウラ♥ 勃起したアウラのチンポは70cmはあり♥ カリは6cmかつ、小さく細かいザラつきがあり♥ 竿には等間隔にイボのような丸みを帯びた突起が大量にある♥ アウラ「【他者を浮遊させて動かす魔法】。普段は射程が短くて使いづらい魔法だけど、こういう時は重宝してるのよ♥」 アウラの魔法により、念動力のように体を浮かし、意のままに動かされる状態になったフリーレン。 亀頭の先に性器をあてがったまま乗せられ、まるで串刺し刑を待つ囚人のようになってしまった♥ フリーレン「....それは♥」 アウラ「御明察♥」 ズボォオオォオオ♥♥♥ フリーレン「!?!!?!!!?♥」 刑は執行された♥ 手足を放りだし、腹部はチンポをかたどったように膨らみ、開きっぱなしの口からは涎が流れ出ていた♥ アウラ「締まりのある良い膣内しているじゃない♥エルフだからもしやと思っていたけど、処女だったのね♥」 フリーレン「.........♥♥♥」 フリーレンは答えない、いや、答えられない。 ただの一突き、始めの挿入だけでイキまくってしまったのだ♥ 10分後 アウラはチンポを挿入れたまま10分間、全く動かなかった。 だが、それでもフリーレンは断続的にイッてしまっている♥ フリーレン「(快感の波が引かない♥このままじゃ何も出来ない。)」 アウラ「そろそろ私のチンポに馴染んだかしら♥さぁ、交尾を始めるわよ♥」 ずぬぬぬ♥ズドォッ♥ずぬぬぬ♥ズドォッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ フリーレン「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 フリーレンから嬌声が上がった♥ 長大な魔族チンポをギリギリまで引いての押し込みピストンになす術無く感じてしまっている♥ アウラ「どうかしら?フリーレン。500年費やした私のテクニックは?♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥グリッ♥グリグリグリ♥パン♥パン♥パン♥グリュリュリュ♥ フリーレン「ああ〜〜〜〜♥」 フリーレンから出した事も無いような大声が出ている♥ もちろん、ヒンメルだって聞いた事の無い声だ♥ 強すぎるチンポもさることながら、アウラのセックステクニックも凄まじいものがあった♥ 500年、毎日のように数多の女を抱き潰した経験値は、人類のいかなる娼婦でさえ赤子扱いするほどの技巧であり、処女であったフリーレンでは、耐えることすら烏滸がましい♥ アウラ「生殖本能も能力も低いエルフであっても、私のチンポの前では誤差♥」 アウラ「今、それを証明してあげるわ。孕みなさいフリーレン♥」 フリーレン「(この、膨らみ方は、まずい♥)」 ドビュル♥ドビュルルルルル♥ドポポポポ♥ビュババババ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビュルルルル♥ フリーレン「(うぐう♥だけど、エルフの妊娠確率は低い。大丈夫だ。)」 アウラ「耐えるじゃない♥」 ずぽん♥ドババババッ♥ チンポを抜くと滝のように精液が流れ出る♥ アウラのチンポは硬いままだ♥ アウラ「安心するのは早いわ。まだ一発しか出してないの。孕むまで続けてあげるわ♥」 フリーレン「(ごめん、フェルン。シュタルク。)」 1時間後 ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビュブブ♥ フリーレン「うぐ♥」 2時間後 アウラ「あら、連絡が来たわ。ふ〜ん、そうなのね。」 ズン♥ズン♥ズン♥ビュブブ♥ビュブブ♥ビュブブ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドポポポポ♥ フリーレン「(勝てない♥.....ヒンメル....)」 5時間後 アウラ「フリーレン、あなたには1000年は孕ませ続けるわ♥今まで葬った魔族以上に産むのよ♥」 ドポポポポ♥ズン♥ズン♥ズン♥ビュブブ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュボボボボ♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥ドビュルルルルル♥ フリーレン「......♥♥」 30時間後 ♥ アウラ「ふぅ~。100発以上は出したわね。良いじゃない、素敵な姿よフリーレン♥」 フリーレン「♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 フリーレンは凄惨な姿になっていた♥ 既に卵巣は精子に犯しつくされ、小さな胸から母乳が噴き出し♥ 手足を痙攣させながら涙と鼻水に塗れて気絶している♥ アウラ「戦士は死んで、人間の魔法使いは捕らえてあるそうよ。あなたと違ってあっという間に産めなくなるけど、オヤツ代わりにはなるわね。」 勝敗は決した。否、始めから決まっていたのだ。 後の世で、長い耳と凄まじい魔力を持つ魔族が多く確認されるようになり、人類は抵抗虚しく魔族の家畜となっていった。