【たまこ】 〜絵画の所有者〜
Added 2024-10-09 12:58:14 +0000 UTCある絵画がオークションに競りに出された。 オカルト界隈では非常に有名であり、それを所持する事は、ステータスだとも言える。 もちろん、競売客は怪しげなオークションにも関わらず、非常に多い。 しかし、この絵画が落札する事はほとんどない。何故か? 簡単だ、【本物】だからだ。 この絵画の持ち主は、1年以内に必ず干からびた死体として発見される。 そう、今まで例外ひとつ無く。 ゆえに、この絵画の持ち主になる事は、1年以内の死亡を意味するものであり、自殺のようなもの。 絵画のタイトルは【たまこ】。 作者の理想の女性とされており、鴉の濡羽色のような長髪。 幼い顔立ち。小さな手足。 艷やかな唇。ぱっちりとした目。 何より目を引くのは巨大な胸。 振り袖をこそ着ているが、大き過ぎる胸により娼婦のように強制的に開けている。 正座を崩したように座ってる姿が描かれてるが、胸のせいで下半身は足首から足先しか見えない。 所持はせず、見るだけならば死ぬ事はない。 しかし、【たまこ】のあまりに魅力的な姿を見て、その場で射精してしまう者も少なくない。 所持をすれば1年以内に死に、見るだけでも射精するほどに魅力的な絵画なのだ。 オークションが毎度多くの人で賑わうのも無理はないだろう。 その絵画が本日、落札された。 落札した男、いや、少年の名は崇幸(たかあき)。 イギリス人と日本人のハーフであり、古くから続く名家の生まれである。 未だ10歳ながら、知性も身体能力も並外れており、商才にも才能を示す。 これらの才能だけでも神童と言われるに過言ではないが、崇幸の才能で最たるものは精力であった。 僅か3歳で精通を迎え、それから1年で生家の乳母やメイドを犯し尽くし、6歳になる頃には地元で崇幸に抱かれていない50歳以下の女はいなくなった♥ そのあまりの規格外ぶりに、一族は危惧し、屋敷と土地を与えて実質追放状態としていた。 そんな崇幸にも悩みがある。 正しく自分の精力の事だ。 どんな上等の女を抱き潰しても満足しない。 いくら射精しても、自分で収めようと意識しなければ萎えない。 数え切れないほど女を抱いているのに、慢性的な欲求不満なのだ。 悩みに悩んでいた崇幸に、【たまこ】の話が舞い込んで来たのはそんな時だ。 【たまこ】を一目見て、一瞬で崇幸は胸が熱くなり、大枚をはたいてでも購入する事に決めた。 布に覆われた【たまこ】を屋敷の自室に運ばせ、使用人全てを下がらせて、【たまこ】の布を外す。 崇幸「おお〜〜♥」 露わになるロリ爆乳♥美しい長髪♥素晴らしい絵画がそこにあった。 ピクッ♥グググッ♥ビキビキ♥ビキビキビキィッ♥ 崇幸「お?♥この僕が、見ただけで勃起するとは♥」 崇幸「話に聞いていた通りだ♥男の性欲を刺激し、射精までさせる絵画♥噂は本物と言うことか♥」 勃起し、我慢汁を垂れ流しながら、崇幸はシャツも脱ぎ全裸になる。 そこには、10歳とは思えない肉体があった。 甘い顔立ち、身長132cmでありながら、胸筋は膨らみ、腹筋はバキバキ。 腕も脚もアスリートのような筋肉に包まれており、並の男では敵わない肉体美を備えている。 何より、チンポが異常であった♥ 長さ45cm♥横幅10cm♥カリは4cm♥極太血管に野球ボールのような金玉まである♥ 崇幸は部屋に備え付けてあるバスタブ近くに移動すると、【たまこ】を見ながらチンポをシゴキ始めた♥ ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ズリズリズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ 崇幸「お〜〜〜〜♥凄いぞ♥見るだけで捗るとは♥やはり買って正解だった♥」 ビュブバッ♥ボブッ♥ボブッ♥ボブッ♥ビュブブブ♥ビュボボボボ♥ 崇幸「イク♥イクイク♥お゛〜♥イクッ♥」 ドポポポポ♥ドポッ♥ビュプ♥ 凄まじい射精をバスタブにして笑顔の崇幸。 これだけのチンポと射精を持っておきながら、実は崇幸は女を孕ませた事が無い。 避妊をしているわけではなく、精子が強すぎて卵子が受け入れられないのだ。 己を一族の突然変異とみている崇幸は、この精力により、伴侶をつくる事を諦めていた。 だが、伴侶が見つかった。 崇幸「ふふ、【たまこ】。君を僕の伴侶にするよ♥」 崇幸「物言わぬ絵画に何をと思うが、一族に対する良いカモフラージュにもなるだろう。」 その日、崇幸は12回射精した♥ それから毎日、【たまこ】を見てオナニーをしていると、【たまこ】の谷間が描かれている部分が気になってきた崇幸。 絵画の繊細さを知っている彼は、絵を触ろうとは今まで考えていなかった。 しかし、どうにも気になる。 崇幸は思い切って、しかし恐る恐ると【たまこ】の谷間に触れると..... ツプン♥ 崇幸「!?」 柔らかい感触と共に、指が【たまこ】の谷間に飲み込まれる♥ 慌てて指を抜き、【たまこ】を見るが、何も変化は無い。 谷間が盛り上がった訳でもなく、絵画として当然の平面である。 不思議だが、確かに指が谷間に埋まった。 念の為、もう一度、谷間を指で触ると..... ツプゥ♥ やはり勘違いではない。指が谷間に飲み込まれている。 平面だが、確かに指が胸に包まれている感覚。 それにしても、この気持ち良さはどうだ♥ 性感帯でも何でもない指が包まれただけで、この気持ち良さ♥ 崇幸はすぐにズボンを脱ぎ、勃起した巨根を谷間にあてがい..... ずぷぅ♥ 崇幸「おっ♥ほぉ〜〜〜♥♥」 凄まじい柔らかさと気持ち良さ♥ 今までに抱いた、どんな女の奉仕やマンコも比べものにならない気持ち良さ♥ ズッポ♥ズッポ♥ズッポ♥ズッポ♥ズッポ♥ズッポ♥ズッポ♥ズッポ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ 崇幸「ああ〜♥凄い♥【たまこ】、君は最高だよ♥」 思わず額縁を持って腰を振り続ける崇幸。 あまりの気持ち良さに、すぐに精子が昇ってくる♥ 崇幸「うっ♥射精る♥」 ブビョボボボ♥ビュルルルル♥ビュルッ♥ビュルッ♥ビュルッ♥ドポポポポ♥ 大量の射精にも関わらず、【たまこ】の谷間からは1滴も精液が流れてこない。 崇幸「はぁ~♥【たまこ】、君は凄いよ♥だから、僕も生まれて始めて本気を出すよ♥」 ミキッ♥ミキキッ♥バキキッ♥ビキビキビキビキビキィ♥ 何と、45cmのチンポが震えたかと思うと、更に大きくなっていき..... ズシン♥ 崇幸「ふぅ♥【たまこ】が初めてだよ♥僕を本気で勃起させたのは♥」 そこにあるのは、長さ72cm♥横幅14cm♥カリの高さ6cmの極太チンポ♥ 金玉も野球ボールからメロンのような大きさになっていた♥ 数え切れないほどの女を抱いておきながら、今まで崇幸は本気で勃起をしていなかったのだ♥ 崇幸「さぁ【たまこ】♥僕の初めてをもらっておくれ♥」 額縁から手を離し、谷間にチンポを定めて..... ズボォオオォオオ♥♥♥ ありえないサイズのチンポが絵画の谷間に飲み込まれた♥ 崇幸「流石は【たまこ】だ♥さぁ、動くよ♥」 ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ズドンッ♥ 抜き差しする度に長大なチンポの全てが谷間に包み込まれる♥ チンポのカリも竿も何もかもを、柔らかさで刺激され、崇幸はあっという間に射精した♥ ドビュウゥゥウゥウウ♥ドポポポポポポポポポポポ♥ドポポポポポポポポポポポ♥ドポポポポ♥バババババ♥ 崇幸「お゛〜♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 先ほどとは比べものならない量の射精が襲う♥ しかし、それでも【たまこ】の谷間からは溢れない。 崇幸「今日はとことん付き合ってもらうよ♥」 1時間後 崇幸「うっ♥射精る♥射精る♥射精る♥」 ビュゴー♥ビュゴー♥ビュゴー♥ドポポポポ♥ 10時間後 崇幸「40発目射精る♥」 ビュボボボボ♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュビュッ♥ 20時間後 崇幸「孕め♥孕め♥【たまこ】♥」 ビュブッ♥ビュブブ♥ドボボボ♥ドボボボボボボ♥ 1年後 崇幸と【たまこ】の結婚式が盛大に執り行われた。 絵画との結婚もそうだが、何より【たまこ】を所持して1年生き延びた例はこれまでに無く、大きな話題となった。 また、【たまこ】を何度か見たことのあるオーディションの常連客は絵画が変化している事に気付いた。 【たまこ】が幸せそうに笑っている絵になっているのだ。