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あぜもち
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誘い路地

[こんな話を知っているだろうか?] [◯◯街にある、細くて長い路地。] [21時になると、あの路地は異界となり、獲物を声で誘うという。] [二度とは出られぬ異界に誘われたものは、想像を絶する恐怖と快楽を味わい、死に至るのだ。] [膨らみ、口を開き、受け入れるのだ。] [極上の恐怖と快楽をもたらす声を。] [ほら、耳を澄ませば、今。] 私は警察官巡査、山岸と言う。 ここ最近、私の担当としている街で行方不明と殺人事件が多発している。 殺人事件は3件。全て男性であり、腹部が異常に膨らみ、顎が大きく外れて死亡しているのが共通だ。 行方不明は5件。全て女性であり、若い者が多い。 恐らく同一犯であろうとは言われているが、犯人の目星はたっていない。 全く進展が無いなか、調べを進めると、奇妙な怪談を見つけて読む。 被害者の状態が一致しているのではないか? もしかすると犯人は、この怪談を元に犯行を繰り返しているかもしれない。 巡査部長に伝えると、一緒にその路地を調査することになった。 フットワークの軽い、頼れる上司だ。 午前に例の路地を2人で入るが、何もない。 よくある狭い路地で、何かの痕跡も無い。 危険かもしれないが、21時の路地に入る事を巡査部長と決定した。 21時の路地の前に巡査部長と立つ。 随分と雰囲気が違う。かなり暗い。 長い路地のせいか、先が見えない。 意を決して懐中電灯を点けて、巡査部長と共に路地に入る。 何だ?この暗さは? ライトで前方がほとんど見えないのもそうだが、足元もライトがなければほとんど見えない。 いつ襲われても良いよう、巡査部長と目配せをし、警棒を片手に持つ。 すると      ...... お姉.....ちゃん.... 何だ?声が聞こえる気がする。        お姉ちゃん 今度はハッキリ聞こえた!それと同時に、小学校低学年ぐらいの男の子が正面に見えるようになった。 この子も攫われたのか!? 駆け寄ろうして一歩踏み出すと、後ろから物音がして振り返る。 .....巡査部長? 巡査部長がいなくなっている!?さっきまで手を繋げるほどに近くにいたのに!? 犯人がすぐ近くにいる事に警戒しながら、男の子の方を向くと、いない。 そんな馬鹿な。いくらなんでも犯人の動きが早すぎる。 複数人いるにしても、この狭い路地ではまともに動けないはずだ。 暗い中、警戒するが、何も気配が無い。 だんだん、精神が削れていく感覚がする。 もはや、前を歩いているのか、後ろに戻っているのか。          ガッ 歩いていると、何かに躓いてタタラを踏んでしまった。 躓いた物にライトを当てると....ひっ! 巡査部長だ。いや、巡査部長だったものだ。 男の被害者達と同じように、腹が大きく膨らみ、顎が外れて絶命している。 違いは生臭い感じのする、大量の液体だろうか。いたるところから謎の液体を流れ、いや、噴き出している。 駄目だ、私の手に負えない事件だ。 そう思い、後ろを向くと、あの男の子だ。 せめて、あの男の子だけでも助けようと、近づくと、男の子は腕を広げ....急に私の視界が男の子の無表情で埋まり、私は意識を手放した。 あん    あん    ひぃ~   パン   パン   あひぃ      お゛っ  ひぎぃ    ん     パン    パン   パン ん、んん。うるさいな。 あひゃあ    パン  ドポポ   おげっ            ドスッ    ズン   もっと   パン   パン    何?何の音?......ッッッ!?  目を覚ました私の目に映るのは、信じられない光景だった。 あひぃ♥もっと♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドポポポポ♥んほぉおぉおお♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ひっ♥ひぃ~♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 沢山の男の子が、女の人たちを犯している。 それぞれが、どうなっているのか、体を一部を壁に埋められ、中には、ほとんど臀部しか見えない人もいる。 男の子たちは皆、同じ顔、同じ体をしている。 人間じゃないの? 脱出しようとしたが、私は両手首、両足首を壁に埋められ、大の字のように立たされて、身動きがとれない。          ぬぼぉ♥ なっ!♥何だあのチンコは!?♥ 男の子が膣から抜いたチンコを見て、私は驚愕する。 長さは30cmはあり、ズル剥けで血管がバキバキ♥ カリは3cmはあるだろう高さ♥ 家宅捜索で知った、ペニススキンのような大小のイボイボがビッシリと竿にある♥ 更にはさっきまで犯されていた、女性の膣から流れ出る精液の量♥ 打たせ湯じゃないんだぞ?♥ 男勝りでガサツだと言われがちだが、私にも彼氏はいる。 セックスだってした。彼氏のは大きくて、17cmもある。 そう、とても大きいと思ってたんだ。今、この時までは♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥もっと♥もっと〜♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥イボイボが気持ちい〜の〜♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥あん♥あん♥あん♥ 周りの女性達を良く見ると、腹こそ膨れているが、行方不明者と一致する。こうなっていたのか♥ なら、男性は....文字通り、犯し殺されたんだろう。巡査部長も....。 男の子の1人が私の前に立つ。 お゛っ♥凄いチンコの臭いだ♥ 精液を少しづつ漏らしながらピクピクと震えている♥ 私の番が来たのだ、男の子は無表情で大き過ぎるチンコを私の膣にあてがい.....♥ ズッチュウウウウゥゥウンンッッッ♥ズドムッ♥ ッッッ!!?♥♥♥い、一気に子宮口を突き抜けて、子宮の内壁まで来た!?♥♥♥ グリッ♥グリグリグリッ♥グリュリュッ♥ 「かっ......♥はぁっ.....♥」 息が♥出来ない♥ 挿れられて♥子宮をほじられただけで、彼氏とのセックスを全て上書きされてしまった♥ ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ゾリッ♥ゾリッ♥ゾリッ♥ 「お゛っっっ♥あ゛っっっ♥ひ、いぃ♥」 何なんだこのチンコ〜♥ 子宮の内壁をピストンで叩き続け♥ カリは子宮口の内外を引っ掛け♥ イボイボは膣壁を余すところなく擦る♥♥♥ そ、それに♥ピストンだけじゃない♥ クリッ♥クリクリ♥コスコスコス♥キュッ♥キュッ♥ 乳首責めも上手すぎる♥ いつの間にか、仰向けに寝かされた私の前に、もう一人の男の子が同じく凶悪なチンコを顔面に寄せる♥ 男の子が何をしたいのか、チンコが雄弁に語っている♥ 私は.....自分から....口を開き....チンコを迎えいれた♥ ドボォオオ♥グボォッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥ こんなデカいチンコを喉奥に挿れられて、苦しい筈なのに♥気持ち良い♥ ドチュ♥グボッ♥パン♥パン♥ドボッ♥グリッ♥グリッ♥ドスッ♥ドス♥ドス♥ドス♥ドス♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥グッ♥グググッ♥ 膨らんできた!♥いよいよだ♥ どびゅおぉおお♥ドボボボボボボ♥ビュボッ♥ドポポポ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビュブブ♥ 「....!♥......!♥.......♥」 上下から来る圧倒的な射精に私は何も考えられず、ただただ快楽の叩きつけに正しく圧倒されていた♥ 凄すぎる♥ 他の男の子達も射精してくれているのか、体の全てが熱いと思うほどに温かい♥ この男の子達が何なのかは知らない。だけど、いつまでも犯してほしい♥ どうか、誰も私達を助けに来ませんように♥ ???「警部!山岸巡査と柳巡査部長が消息を絶ったと報告が!」 警部「何だと?確か、あの二人は例の殺人事件を調べていたな?」 ???「はい!」 ???「け、警部!緊急の報告です!」 警部「今度は何だ!」 ???「柳.....柳巡査部長が遺体で見つかったと報告が....」 警部「っ!?一体何が....」


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