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あぜもち
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幸せな誘惑

20歳で大企業に入社して、今、26歳で良いマンションを買う。 傍目からは中々成功していると思われるだろう。 事実、今の時代では俺は恵まれているし、成功もしている。 だけど、最近は忙しいばかりでやり甲斐がない。日々の潤いが無い。 キャバクラは肌に合わなかったし、風俗は良いけど、回数を重ねるとマンネリになってくる。 マンネリになるのだって理由がある。 俺はチンコがデカい。35cmはある。オマケに10回は射精すような絶倫だ。 おかげで、ソープでもセックスを断られる。 それが続くと女よりオナニーに、いつの間にかなってしまった。 彼女を作ろうにも、平日は在宅ワークと、たまの出勤とオナニー、休みの日は在宅ワークとオナニーに費やしており、あまりその気にならない。 今日は休みの日だ。 いつものように在宅ワークを終えて夕方、オナニーをするかというところに....         ピンポーン 珍しいな?玄関のカメラを覗くと見慣れぬ女性だ。 「どちら様でしょうか」 Oさん「あの、すみません。隣に引っ越してきたOと申します。挨拶をと思いまして。」 「少々お待ちください」 そう言えば、隣は空き部屋だったか。玄関の扉を開けると30歳前後の女性と....足元の裏に丸い何かがいる。 「こんにちは。お隣同士、よろしくお願いします。」 Oさん「こちらこそ、よろしくお願いします。まだ小さな子がいまして、迷惑をかけるかも知れません。ほら、育(いくみ)挨拶して。」 育「こんにちは、育です。6歳です。」 6歳にしても小さな女の子が、Oさんの足元から出てきてしっかりとした挨拶をする。感心感、心.......? ......?え?デッッッッッ!? デッッッッッッッッカ!!? 何だあれ!?胸!?おっぱい!!?丸いんじゃなくて、おっぱいがデカ過ぎて胴体が丸く見えるんだ!! デカ過ぎる.....6歳の女の子に、あんな....大人顔負けどころじゃない。 今まで見たグラビアやAV、風俗嬢よりもデカい、漫画みたいなサイズ。 何カップになるんだ? 顔並みどころか片方だけでも胴体よりデカいんじゃないか?凄すぎる.....。 ....ハッ!!いかんいかん、ガン見したままボーッとしてしまった。挨拶しないと。 「こんにちは。しっかり挨拶出来て凄いね。お兄さんは◯◯って言うんだ。学校頑張るんだよ。」 育「うん!ありがとう〜。」 Oさん「ありがとうございます。それでは、失礼します。育、お兄さんに挨拶してね。」 育「お兄ちゃん、ありがとう〜.....ペロッ。」 「何かあれば力になりますので、遠慮なく言ってください。それでは。」 衝撃的な出会いだったけど、隣に引っ越してきたのが常識的な人で良かった。 何か、最後に育ちゃんが舌なめずりみたいなのをしてたけど、お腹が空いてたのかな? だとしたらボーッとしたの悪いことをしたな。 しかし凄かった。あんなおっぱいでパイズリされたら....いやいや、育ちゃんは6歳だ。流石に子ども過ぎる。 だけど、あの、おっぱい.....おっぱい..... その日、俺はガッツリ12回は抜いてしまった。 やってしまった。 6歳の女の子をオカズに抜いてしまった。それもガッツリと。 いや、でも、あのおっぱいで抜かないなんて事があるか?無理だろう? 罪悪感が凄いが、今日も仕事だ。切り替えなきゃいけない。 仕事が終わったら、今日も目に焼き付いたおっぱいで....いやいやいや、駄目だ駄目だ。 夕方 何だかんだ仕事をして、昨日と同じような時間になっていた。 わかってる、俺はアホな期待しているんだ。 あの時は挨拶で来てくれただけだ。学校が終わったら友達と遊ぶか家に帰るもんだ。 ただ、そう、忘れられないんだ。あまりに衝撃的過ぎたからな。 .....まぁ、普通に考えてありえないよな。さて、明日に備えてオナニーでも       コンコンコン 何の音だ?何かを叩く音?       コンコンコン これ、ノックか?インターホンじゃなくてノック?....まさか。 カメラを覗くと.....育ちゃんだ。どうして?いや、とにかく出ないと。 「はい」 育「あ、お兄ちゃん。いた〜。こんにちは〜。」 「こんにちは。どうしたんだい?育ちゃん。」 育「あのね、ママが今日遅くなるって言ってて。お家に1人だから、お兄ちゃん遊んで〜。」 マママ、マジか。期待してたのが現実に。 相変わらず凄いおっぱい。おっぱい。....いやいや落ち着け。 「お母さん、仕事忙しいの?」 育「うん。お仕事大変なんだって。ご飯は作ってくれるの。でも〜寂しい〜。」 たぶん、シングルマザーなんだな。そりゃあ大変だろう。 でも、育ちゃんも寂しくて仕方ないんだろうな。あまり、友達と放課後に遊ぶ事も出来てないんだろう。 「そうか。わかった。じゃあ何処で遊ぼっか?」 育「お兄ちゃんのお家!」 「俺の家!?いや、まぁ、良いけど。片付いてないよ?それでもいい?」 育「うん!」 まさかの俺の家に招待か。どうしよう、これくらいの小さい子が喜びそうなのって何だ? ゲームなら一応あるけど、流行りとかも分かってないんだよな。 「じゃあ、おいで。足元気を付けてね。」 育「お兄ちゃん、ありがとう〜!」 育ちゃんをリビングに案内して.....うおっ、すっげぇ。 おっぱいが歩く度にブルンブルン揺れてる。 足なんて、足首ぐらいまでしか見えないし、胴体なんて正面からじゃ見えない。 「育ちゃん、オレンジジュース飲むかい?」 育「飲む〜!オレンジジュース好き〜!」 育ちゃんの為に冷蔵庫からオレンジジュースを取り出し、コップに注いで机に置く、と.... 上から見ると谷間!谷間が! すげぇ、完全にI字だ。 パーカーみたいな服を来てるけど、胸元のチャックが閉まりきってない。いや、閉まらないのか。 育「美味しい〜。お兄ちゃんありがとう〜。」 おっぱいが規格外で頭がいっぱいになりそうだけど、育ちゃんは凄く良い子だ。 こうして感謝も出来るし、小さな子特有の生意気さも今の所無い。 「じゃあ、育ちゃん、ゲームでもするか?」 育「やった、ゲーム!どんなのあるの〜?」 とりあえず、グロとかホラー以外のゲームを見せる。 最近は運動がてらマッスルフィットぐらいしかしてないから、種類が少ないな。 育「あ、これ知ってる〜。持ってないからコレやりた〜い。」 まさかのマッスルフィットをチョイス。6歳だが、負荷を最低にすれば、いけるか? 「よーし、じゃあ頑張ってムキムキになるか!」 育「ムキムキ〜!」 すげぇ、すっげぇ!?どう動いても揺れる! 普段から重いのをぶら下げてるからか、運動能力は結構ある。 わりとキレのある動きに合わせて、上下左右におっぱいが揺れる。まるで大地震だ。 腹筋は....無理だな。さもありなん。 育「ふぅ~。あつ〜い。」 ジーッ どぷん♥ブルンブルン♥プルプル♥ うおぉおおお!?胸元のジッパーを下ろすと大迫力のおっぱい!! ブラジャー着けてる!?いや、このデカさだと当然なんだけど、でも、6歳が!!6歳が!!クソデカブラジャー着けてる!!! 育「疲れたぁ〜、お兄ちゃん休憩〜。」         ドサッ ああああぁ!育ちゃんが胡座をかいてる俺の股に座って背もたれにして、上から見えるジッパー全開のおっぱいが!おっぱいがぁぁ!!いかん、勃起ってきた。 育「う〜ん?ふ〜ん。ふふ。」 やばいやばい、早く萎えさせないと。だけど、このおっぱいが見えてる限りは萎えるなんて無理! 育「ねぇ〜、お兄ちゃん。」 「ど、どうしたんだい育ちゃん?」 育「おっぱい好き?♥」 そう言って育ちゃんは俺の手を取って、おっぱいに寄せて....     むにゅん♥ !!!?!!?♥ は?えっ?何が起きて?おっぱいが、育ちゃんが俺の手に、えっ? 育「見てたのバレバレだよ〜?でも、お兄ちゃん優しいし、クラスの男子と違ってがっつかないから、どんどんサービスしちゃう〜♥」 むにむに♥タポタポ♥ぐにぃ〜♥ 意味がわからない、でも、この感触は本物だ♥ 凄い、手を押し付けてるだけなのに手が気持ち良い♥ もっと触りたい♥ でも、育ちゃんは6歳で..... 育「ほら〜、どんどん触って良いよ〜?お兄ちゃんのおっきい手で育のおっぱいモミモミして良いよ〜?♥」 ......逆らえるわけがない!! もみぃ♥うわ、指が沈む♥握るようにおっぱいを掴むと、全体が吸い付いてどこまでも沈んでいく♥       パッ、ぶるるん♥ 手を離すと、すぐに元通りになって跡もついてない。 ブラジャーごと持ち上げるように揉むと、重たい♥いや、本当に重たい♥ 乳首もあるはずなんだけど、ブラジャーが分厚くて見つけられない、仕方ない。 育「う〜ん♥お兄ちゃんの触り方、気持ち良い〜♥」 モミモミ♥むにゅんむにゅん♥タポ♥タポ♥タポ♥むにぃ~♥モミ♥モミ♥モミ♥モミ♥ぐにぃ〜♥ 育「お兄ちゃん。もう少しでママが帰ってくるから、今日はお♥あ♥ず♥け♥」 手をおっぱいから離されて、少し呆然としながら育ちゃんの話を聞いて正気に戻る。 もう、そんな時間か。 名残り惜しくも育ちゃんを玄関まで送る。 すると... 育「ねぇ、お兄ちゃん。明日、土曜でしょ?育、学校お休みなんだ。もっとも〜っと、明日遊ばない?♥」 答えは決まっている。 俺は壊れたオモチャみたいにブンブンと首を縦に振る。 6歳に、大人がする約束の仕草じゃない。 育「決まり〜!じゃあ、お兄ちゃん。また明日ね♥」 そう言って育ちゃんは隣の家に帰っていった。未だ夢見心地だ。俺は慌てたようにオナニーに勤しんだ。 おっぱいの感触が忘れられない。今日は15回射精した。 朝早くに目覚めて、シャワーを浴びて朝食を食べ、仕事に取り掛かる。 今までに無い集中力と要領の良さを発揮する事が出来て、いつもなら夕方に終わるような仕事を昼前に終わらせてしまった。 こんなこと初めてだ。それだけ期待をしているってことなんだろう。 早く来ないかと緊張しながらソワソワしていると....        コンコンコン 来た!逸る気持ちを抑えて、ゆっくり扉を開けると。 育「お兄ちゃん〜。来たよ〜。」 眩しい笑顔と共に育ちゃんが目の前に現れた。 なんて格好だ。 いや、格好自体はオーバーサイズのシャツに動きやすそうな短パンだ。 だけど、圧倒的なおっぱいが全てを卑猥に仕上げている。 オーバーサイズなのにパツパツどころか下乳が丸見えになっていて、おっぱいでズボンが見えないから何も履いていないように見える。 それに、ノ、ノーブラ!? 昨日は見えなかった、巨大過ぎるおっぱいには以外な程の小さな、可愛らしい乳首がツンと主張している。 育「あ〜!ま〜た見てる〜♥良いけどね、お兄ちゃんになら♥」 嬉しい事を言ってくれるが、見ているのはバレバレらしい。 露骨過ぎるのも良くないだろう。気にはなるが、気持ちを切り替えて育ちゃんをリビングに上げる。 「今日もゲームするかい?」 育「ううん。今日はね〜、お兄ちゃんが大好きなおっぱいでチンチン挟んであげるの♥」 「え?チンチンって、チンチン!?」 心臓が飛び出るかと思った。そりゃ願ってもない事だが、6歳の女の子から出る言葉とは思えなかったからだ。 育「クラスの男子にもしてあげてるんだ〜。皆、育のおっぱいで挟むとすぐにピュッピュしちゃうんだよ〜。」 信じられなかった。何て羨ましい....いや、まて!?もしかして.... 「育ちゃん、学校で酷い事をされたり、嫌な事をされてないか?我慢してないか?」 育「大丈夫〜。最初はね、おっぱいオバケとか言われて嫌だったけど、もういないパパが持ってた本で勉強して、皆のチンチン挟むと、み〜んな育のおっぱいに夢中になって言う事聞いてくれるようになったんだ〜。先生だって言う事聞いてくれるんだよ。」 強い。持ってる武器が桁外れとはいえ、結構、努力の子なんだな。でも、それでも6歳の女の子だ。 「育ちゃん。悲しい時や辛い時は言うんだよ。お兄さん、力になれる事があれば助けるからね。」 育「お兄ちゃん、ありがとう〜。やっぱりお兄ちゃん優しい〜♥ねね、ほら、チンチン出して出して♥」 .....クソデカおっぱいに誘惑されて逆らえない男は、いない! 俺はすでに勃起ってるチンコを露わにするべく、ズボンとパンツを脱ぎ....         ボロン 育「ッッッ!!♥すっごーい!♥おっきぃ〜!♥クラスの男子とか先生と全然違ーう!♥」 俺のチンコが怯えられずに、こんなに称賛を浴びるのは初めてだ。涙が出そうになる。 育「チュッ♥格好良い〜♥」 背伸びをしてチンコにキスまでしてくれる。嬉し過ぎる! 育「んしょ、んしょ。じゃあ、挟んじゃうよ〜♥」 仰向けになった俺の股に上がってきた育ちゃんが、精一杯おっぱいを持ち上げて、その時が来た! ずぷぅ〜♥ニュニュニュ♥ムニュニュ♥ !!!?!!?♥ ドビュー♥ビュビュビュッ♥ドポポ♥ビュビュビュビュビュッ♥ 育「きゃーっ!♥すっごーい!♥ピュッピュじゃなーい!♥」 動いてもいない、挟まれただけで射精してしまった♥気持ち良すぎる♥ 今までのどんなオナホや手コキ、挿れる事の出来た風俗嬢のマンコとは比較にならない快楽♥ 育「格好良くて優しいお兄ちゃんには、どんどん頑張っちゃうよ〜♥そ〜れ♥そ〜れ♥」 グニグニ♥ビュブブ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ビュー♥ビュー♥パチュ♥ビュルル♥パン♥パン♥パン♥ドビュルル♥ 「あ♥あ〜♥あああぁあぁぁあ〜♥♥」 凄すぎる!!♥ 育ちゃんがおっぱいを動かす度に射精してしまう♥ 圧倒的な快楽と多幸感♥こんなの経験したら、オナニーなんて出来ないし、風俗なんて頭にすら過ぎらない♥ 育「噴水みたーい♥育のおっぱいでなってるんだよね?♥嬉しい〜♥お兄ちゃんの白いので育もベタベタだよ〜♥」 パイズリされる度に噴き出す俺の精液が、育ちゃんをどんどん染め上げる。 6歳とは思えない蠱惑的な顔になっていて、とてつもなくエロい♥ 育「ねぇ〜お兄ちゃん。育ね?優しいお兄ちゃんみたいな人のお嫁さんになりたいんだ〜♥どう?どう?」 パチュ♥ブビッ♥グニグニ♥ビュブッ♥むにゅにゅ♥ブブブ♥ 「あっ♥あっ♥お゛っ♥お゛っ♥」 あまりの快楽に何も考えられなくなる♥ 育「ほら〜、ねぇ〜、良いでしょ〜?♥育をお嫁さんにしてよ〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥ビュッ♥パン♥ビュッ♥パン♥ビュッ♥ 「で、でも♥育ちゃんはまだ6歳で♥俺は26歳、でぇえ♥」 育「お兄ちゃんのだ〜い好きな育のおっぱい、毎日使って良いよ〜?♥ほら〜、毎日こうしてあげるよ〜?♥」 ずぷぅ♥ぐぷぅ♥ぐにに♥ムニュニュニュ♥グニグニ♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 育「ほらっ♥ほらっ♥ほらっ♥お嫁さん♥お嫁さん♥お嫁さん♥」 パン♥パン♥ビュブッ♥パン♥ビュブブッ♥....ピタッ 「あっ♥止めないで♥あっ♥あ〜〜♥」 育「え〜?でも〜、お嫁さん以外とこんなのしちゃいけないんだよ〜?お嫁さんにしてくれたら、クラスの子にも先生にもおっぱいしなくて、独り占め出来ちゃうんだよ〜?♥」 「する!♥お嫁さんにする!するからもっと♥もっと♥」 育「やった〜♥お兄ちゃんありがとう〜♥♥♥じゃあ、育はお兄ちゃんのお嫁さんになったから、育のおっぱいはお兄ちゃんだけのものね♥ほ〜らご褒美ご褒美〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ピュルッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ピュッピュ♥ 「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 数え切れない射精を終える。こうして、育ちゃんは俺のお嫁さんになった♥ ロリ爆乳後々に聞いた話だが、育は初対面で俺に一目惚れだったらしく、2回目で俺を落とす事に決めたらしい。 スマホには位置情報が入ってるし、何なら家にもカメラがあるぐらいに束縛されてるが、何の問題も無い。 家事も出来て凄いおっぱいで賢く強かな妻、沢山の子ども達、俺自身も起業が大成功して順風満帆。 絞られ過ぎるのがたまに辛いけど、快楽が上回っているから、それもまた良し。 俺は最高に幸せ者だ。


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