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あぜもち
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恐怖の種付け人形

おじいちゃんが亡くなった事で、蔵にある遺品整理をする事になった。 いつもは優しいおじいちゃんだけど、蔵の中だけは入らせてはくれず、どうしてか聞いても「あの蔵に入っちゃいかん」の一点張りだった。 子どもの頃に少しだけ理由を教えてくれたんだけど、大人になるにつれて忘れてしまって、22歳になった今では全く覚えていない。 入っちゃいけないって言われても、理由はわからないし結局いつかはしなきゃいけないから、仕事が休みの日にする事にした。 準備を整えて、おじいちゃんの家にある蔵の前に立つ。 相変わらず古臭くて小さめの、なんというか昔ながらの蔵って感じだ。 鍵を開けて入ると......思ったより物が少ない。 それに古いわりには蜘蛛の巣も無い。 何だか不思議な感じ。 でも、なんだろう。薄暗いせいなのか、肌寒くて不気味な感じがする。 念の為に持ってきたランタンを照らすと.... なにこれ....壁の周りが変な御札だらけ。 御札だけじゃない。照らされて嫌でも異様な光景。 蔵の真ん中に長めの箱のような物があり、その周りに本や消えた蝋燭がある。 不気味だけど不思議な事に、あの箱を開けてみたい衝動に駆られて箱を開けてみると....女の子!? 女の子と思ったそれは、良く見ると節々に関節がある人形だと分かった。 赤と黒に彩られた綺麗な着物を着た、これまた綺麗な人形。 大きい....小学生ぐらいかな?人形にしてはとても大きい。 びっくりするぐらいに整った顔に、垂れ髪って言うんだっけ?昔のお姫様みたいな髪型。 見惚れちゃうけれど、これも運び出さなきゃならない。 一度箱に戻そうと横を見ると、一冊の本が目につく。 【魔羅姫様】?変なタイトル。 パラパラとめくると、おじいちゃんの字だ! [儂ら一族が受け継ぐ遺物、魔羅姫様についてをこの本にまとめる] [魔羅姫様は大昔に祖先が子孫繁栄の為に、おぞましい儀式を用いて作り出したとされる、赤と黒の着物を着た小さな女子の人形だ] 赤と黒の人形って、コレよね? [魔羅姫様は見た目は綺麗な人形だが、近づいた女を孕ませる力があるという。] この綺麗な人形に? [儂もその力を見た事は無い。しかし、大昔に魔羅姫様に近隣の村のほとんどの女が孕まされる事件があり、その関係で封印され、その上で孕む事が出来る女を近づけてはならないとされている] [若い者なら男も対象になるらしく、語ることも惹きつけられる原因になる事から、年を取った者から年を取った者へと引き継ぐ決まりになっている] そっか、だから私には小さな時にしか教えてくれなかったんだ。 そこまで読んだ時、蔵の扉が強く閉まる。 慌てて扉へ向かい、扉を開けようとしてもびくともしない! ....パニックなっている筈なのに後ろから視線を感じて振り向くと、人形が浮いている!? 気味が悪い、意味不明だ、人形が浮いている? それに....目を開いている。とても綺麗な、黒なのに薄っすらと赤く光る瞳。 怖いのに人形に見惚れていると、人形が薄く笑みを浮かべた途端、人形の髪が伸びて私の手足を縛って宙に浮かせる! 身動きが取れなくなり、自然と目線が下に移ると、何あれ? 人形の下半身が膨らんで? えっ!?      ....ビキビキビキィ♡! 何あれ?何あれ!? チンコ!?デカ過ぎない?何で人形にそんなものがあるの? 40....いや50cmはあろうかという巨大なチンコに驚愕していると、これまた巨大な金玉も露出している事に気づく。 すごい....晩白柚みたい.... 私にも彼氏はいる。セックスだってした。でも、彼氏のチンコは普通ぐらいだと思う。本人もそう言ってたし、見た感じからも12〜13cmだ。 でも、これは、本当に同じチンコなの? 赤黒い見た目にぶっとい血管、階段かと思うような段差のカリ、ダラダラと垂れ続けてる我慢汁。す....凄い。         ジュン♡ その時、私は自分の股が濡れる音を聴いた。 でっか....でっかぁ〜!♥ 怖いはずなのに目が離せない特大巨根とグツグツ♥と音が聞こえそうな特大金玉。 いつの間にか魔羅姫様は浮いたまま私に近づいてきてチンコを鼻先から下へ下へと下げていき....あ、ああ    ヌチュ♥グリ♥グリグリ♥ 私のマンコにでっかい亀頭が擦りつけられてる♥すでに気持ち良い♥ で、でも、ここから入るの?      ドチュン♥♥♥♥ おっ♥♥♥♥!? パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ なんでぇ♥いきなり激しいのに気持ち良いのぉ〜♥ お腹だってボッコボコに伸びてるのに♥このチンコが出たり入ったりするたびに全身が気持ち良いの〜!♥ す、凄い♥何も考えられない♥ パパパパパンパン♥ドチュ♥グリッ♥グリッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 気持ち良い〜♥チンコだけでも凄いのに、テクまで圧倒的♥彼氏と比べ物になんない♥これで射精されたら私、私♥ ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ググググ♥ビキッ♥ビキッ♥ あ、終わった♥♥♥ ドビュル♥ビュボボボボ♥ドボボボボ♥ お?♥お〜〜〜???♥♥♥♥♥ 給水タンクが破裂したように、人間とは比較にならない圧倒的な射精が私を襲う♥ もうお腹は伸びて膨らみきっていて、それでも射精し続けているからマンコから噴き出し続けている♥ ビュル♥ビュルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 長い長い射精が終わったあと、ヌボッ♥と巨根が引き抜かれる。 やっと終わった♥死んじゃうかと思った♥ グツグツ♥ビキキキッ♥バキバキッ♥ えっ?♥         ヌチュ♥ そ、そんな♥        〈10時間後〉 パン♥パン♥パン♥グリュ♥グリッ♥グリッ♥ビュボボボボ♥ブピッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ おっ♥お〜〜〜♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥ 〜〜〜っ♥〜〜〜〜っ♥        〈20時間後〉 もっ♥もう許して♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン ドビュルルルル〜♥        〈30時間後〉 !!!♥!♥!♥!?♥ ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュブッ♥ドボボボボ♥ その後、彼女は腹の膨らんでいない日は無く、何時も幸せそうにしており、傍らには美しい少女のような人形と、それにそっくりな幼子に囲まれていたという♥


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