前回うpした→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/9512973 のスカ差分です。やさぐれたライアン、トルネコ、ブライの3人にとことん教育されるミネア。皿に排泄させられることに…。
まとめファイル
For translation.
1、「さあ、今日も肛門を鍛えていくぞ!」
「ま、待って…今足を開いたら…!」
2、「んぅぅ…!」
3、「ちょっとミネアさん!ここは馬車の中ですよ!」
「臭いが籠もるではないか!」
「ごめんなさい…でも…だって…」
4、「はは~ん、そういうことですか、ミネアさんうんちですね?」
「うっ…」
「それなら早く馬車を止めてもらって…」
「待って下さいライアンさん!」
5、「前からうんちの度に中断されるのが煩わしいと
思ってたんですよ」
「それは確かに…」
「ということで、いっそここでしてもらいましょう」
「へ…?」
6、「はい、今日からこれがあなたのトイレですよミネアさん」
「なるほど、それなら私たちも暇をせずに済む」
「そんな…お皿に!?」
7、「さあ、そろそろ我慢の限界でしょう」
「そう意地を張るな、興奮で体温が上がっているぞ」
「きっと新しい世界が見えますよ」
「う…うぅ…」
8、「んっ…!」
「どうやら覚悟が決まったようだな」
「そうそう、ミネアさんは素直が一番!」
9、「あはは、出てきましたようんち!」
「くぅぅ…!」
「遠慮はいらない、全部出すのだ」
10、「おやおや?体が震えてきましたね」
「あ…あぁぁ…っ」
「分かるぞ、見られて興奮しているのだな?」
11、「ミネアさん、あなたは期待以上ですよ、さあ、自分の変態性を開放しちゃってください!」
「うっ、くぅぅ…っ!」
「受け入れるのだ、自分は糞で感じる変態女なのだと!」
12、「んひっ♥」
13、「これでマーニャさんの色気に嫉妬していただなんて驚きですよ」
「まったくだ、素質は同等、いやそれ以上だったというわけだ」
14、そのころ馬車の外では…。
「ちょっと!臭い残るからちゃんと消臭しといてよ!」
「マーニャやっぱり嫉妬?いい加減素直になればいいのに」
「ちち、違うってば!アリーナは黙ってて!」