前回うpした→ URL のアナルフィストから2穴フィスト差分です。前も後ろも同時にフィストを突っ込まれちゃうしのぶさん。
まとめファイル
For translation.
1、血鬼術で感度を狂わされたShinobuは、初めてのフィストでイってしまう体になっていた。
「いや~やっぱ人間遊びは面白いぜ!」
「あんなに強がってたのに彼女はあっさり絶頂した!」
「…黙りなさい!」
2、「さ~て、次はこっちの番だな」
「な…!?」
「マンコだけ依怙贔屓は良くねえ、お前もそう思うだろ?」
3、嘘でしょ…?まさかお尻まで敏感になっているの…!?
「ま、待ちなさい!大事な話が…」
「はいはい、これが終わったらお前の話を聞いてやるよ」
待ってください!実は私はお尻の穴の方が弱いんです…!
4、「んっほ!」
5、「お~、彼女はケツも良い反応しやがる」
「や…止めっ」
「ケツで感じる女は俺たちでも軽蔑する」
6、「お~凄え!彼女の肛門は私の手に吸い付いてくる!」
「んっ、んぅぅ…!」
7、「お?イクのか?お前は肛門ででイクのか?」
「うっ、くぅぅぅ…!」
8、「んひぃぃ♥」
9、「相変わらずお前のBlood demon artは凄えな、彼女は肛門で直ぐ絶頂しました!」
「彼女が元々変態なだけかもしれないがな」
「なあ、彼女ならもうアレが出来るんじゃねえか?」
「Yes、俺も同じことを考えてた」
10、「嘘…ですよね?」
「嘘だと思うか?」
「………」
11、片方づつでもあんなに凄かったのに…、
もしそれを2つ同時に行われたら…!
12、そうだ、私には呼吸技があった!
私はどうして忘れていたの?
「準備は良いか」
「了解だ」
「レッツゴー…」
呼吸の力で私の身体の反応を抑制すればいい!
私は絶対鬼になど負けなっ、
13、え…?何これ…?
「Ohaaaaaaah…!?」
抑制…?…それは無理!
14、「待って…お願い…、動いたら…無理…っ」
「彼女の意見を受け入れますか?」
「そりゃ勿論…」
15、「私は勿論それを受け入れない!」
「おっおっ、おぉぉおっ!」
16、イク…またイクッ!イクの…止まらない!
ごめんなさい姉さん…。私を許して…。
「うっ…うっ、くぅぅ…!」
「ふぅ…うぅ…んぅぅぅ!」
鬼の拳で幸せを感じてしまう私をどうか許して!
そして今だけはこの快楽に溺れさせて!
17、「ほれほれ~!嬉しいかDemon Slayer?」
「良い…これ…好きぃぃ」
「もっと抉って…もっと殴ってぇぇ!」
18、「いいぞDemon Slayer!もっと狂え!もっと壊れなさい!」
「イクッ…イクイクイクぅぅぅ…!」
19、「あっ…おっ…」
「おはっ♥」
20、「タイミングを合わせて同時に引っこ抜くぞ」
「了解!」
「レッツゴー…」
21、「んぐぅ…!」
22、「お願い…殺さないで…」
「何だ、急に命乞いか?可愛いとこあるじゃねーか」
「安心しろ、お前は面白いからもう少し遊んでやる」
23、馬鹿な鬼たち…。私が本当に屈したとでも思っているの?
「お~お~、彼女幸せそうな顔してやがる」
「アハ…アハハ…♥」
機が来たら即座にその体に毒を打ち込んでやる。
でもそれまでの数日…いや一週間はこの快楽に溺れていたい♥