先輩が後輩に性癖指導をする課外授業。
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まとめファイル
For translation.
1、先輩が後輩に新たな性癖を指導する課外授業。
「私はうんこよりチンコの方がいいな」
「大丈夫…あなたに後悔はさせない」
「はい」
2、「じゃあうんこをします」
「待って、直ぐ出しちゃだめ」
「へ…?」
「まずは集中して…。お腹の中のうんこを感じてください…」
3、「feel…poop?」
「大丈夫、うんこは怖くない…うんこは私達の味方♪」
「ally…?」
4、Yuria Sakai、freshman。
彼女は学園一のセックスマシーン。スカトロ初心者。
「うんこは尊い…♥」
「What mean ...?」
Ika Rumiho、sophomore。
彼女は我が道を行くアナルマニア。彼女はスカトロ上級者。
For translation.
1、「う~ん…」
「太さ…長さ……匂い…全部感じて…」
「私のうんこ何処?私のうんこ~…」
2、「あっ、感じたかも…」
「どんなうんこ…?」
「結構太くて長そう…それに超臭そう…」
「…それはすごく良いうんこ♪」
3、「Rumiho…私ヤバいかも、すごくうんこをしたくなってきた…」
「待って…まだ待って…」
4、「あれ?あなたはIkaですね、それと…一年生のYuria!」
「意外なコンビで何してんの?」
「彼女たちは二人で今からうんこをするつもりのようです」
「マジ?それを見たい」
「おーい皆、IkaとYuriaがうんこをするぞ!」
5、「ヤバい…みんな見てる、民が私のうんこを待ってる…」
「Sakai、もういいよ、うんこしよう♪」
6、「おっ、彼女たちは出すつもりです」
「ん~っ」
「んっ…」
「どっちが先に出すかな」
7、「お、Yuriaのうんこが見えた!」
「出る…っ」
「んぅぅ…っ」
「Ikaのうんこも出てきたぞ!」
8、「Rumiho…、彼らが私のうんこを見ている…私はそれが嬉しいかもしれない…」
「私も嬉しい…、だから…もっと皆に見てもらうっ」
9、「おお!うんこがたくさん出てきたぞ!」
「凄い…うんこが気持ち良い…っ」
「うんこを感じて…うんこで感じてぇ…っ」
「いいぞ二人共、もっとうんこを出しなさい!」
10、「I'm… coming!」
「んひぃぃ…っ!」
11、「あははは、Yuriaはうんこで絶頂した!」
「しかもまだそれは残っている」
「良かったね、Ika、もう一回うんこで絶頂できる!」
12、「ください…私のうんこもっと見てぇ♥」
「安心してください、Yuria、ちゃんと見てるよ」
「私も…私のうんこも見てっ♥」
「はいはい、Ikaもちゃんと見てるよ」
13、「Yuria頑張れ!うんこで絶頂しなさい!」
「I’m gonna …come…、またうんこで…I'm coming…っ」
「うんち…うんこうんこっ…I'm coming…っ」
「いいよIka、Go!」
14、「あっ…あはぁぁ♥」
「んはっ、ああっ♥」
15、「Yuriaお疲れ様、良いイキっぷりだったよ」
「しかし彼女のうんこの形には工夫が必要だ」
「Ikaは完璧だね、見事な巻き糞!」
16、「Rumiho…、うんこはチンコには勝てない、けれど素晴らしい♪」
「…(頷く)♪」