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ふたなり電マ腹筋

前回うpした→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/2705386 のふたなり電マ差分です。電マの振動に耐えられず腹筋しながら射精しまくる。















まとめファイル

美痴045古屋闘子06 腹筋 3


For translation.

1、私はビッチではない。

体の隅々まで鍛えるためにビッチな行為を用いているだけであって、快楽に溺れたことなどない。

「98…99…」

「100…っ!」

今だってそうだ。ただふたなりを扱いてもらうだけでは意味がないので、腹筋運動百回という課題を自らに課してトレーニングに繋げている。

決して我慢した方が気持ち良いとは考えていない。本当です

2、「百回出来たから、私のふたなりちんぽを扱いてください」

「オッケー、でもただ扱くよりいい方法があります」

「…?」

3、「これはお前が好きな電動マッサージだ」

「私は玩具は好きじゃない…っ」

「分かってる分かってる、玩具なんかじゃ相手にならないんでしょ?」

4、「お前はそう言うと思っていた、だからもう一個用意してある」

「な…!?」

「2対1ならやり甲斐あるんじゃない?」

5、「HuruyaのふたなりチンコVS電マ2つ、スタート!」

「ひぃぃ…!?」

6、「くっ、くぅぅぅ…っ」

「お、凄い、お前は耐えてる!」

「さすがHuruyaだ、お前は電マ2個に勝てそうです」

7、「じゃあ亀頭の裏はどうか?」

「ひぐぅぅ…!?」

「お、効いてる、俺はそれの根元を攻める」

「うぐぅぅぅ…!?」

8、「んひぃぃ…!」

9、「おう、お前は電マに負けた」

「一敗だけなので大丈夫、Huruya、次は頑張れ」

「待って…」

10、「んふぅぅ…!」

11、「うわ、2連敗」

「彼女は弱すぎるから鍛えてあげようぜ」

「鍛える…!?」

12、「亀頭の裏を徹底的に攻める!」

「いぃぃ…!?」

「その付け根も攻める!」

「ひぃぃ…!?」

13、「あっ、あはぁぁ…♥」

14、私は玩具が嫌いだ。人間には肉体という素晴らしい武器防具がある。なぜ人間はそれを活かさないのか?

「Huruya、4連敗!」

「彼女は電マが好きすぎる」

玩具を利用するのも、玩具に屈するのもどちらも弱者。

だから私は決して負けない…負けてないから!

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