※ネタ帳から引っ張ってきたものです。 イラストを製作するために勢いで書きました。私はSS書きではないです(予防線) ・ほぼ全肯定洗脳ユイちゃんです。AV撮影もどきでユイちゃんにいっぱい(精液)汚れてほしいメモです。 「はーい、ユイちゃん今日はよろしくねー!」 「は、はい!よろしくお願いします」 「映像魔法でユイちゃんの儀式を記録に残したいんだけどいいかな」 「なぜですか?」 「可愛いから」 「えっ・・・」 頬を赤らめるユイ。 「も、なんだけど儀式に参加できない人も見るために撮っておきたいんだ。 各地に布教することで部族の活性化にもなるし♪」 「そういうことなら、いいですよ!」 にこっと返事するユイ。 「じゃあいくつか質問させてもらうね」 「はい」 「年齢は?」 「1〇歳です」 「じゃあそのおっきなバストサイズは?」 「えっと、前計ったときはGカップでした」 「すごいね...見た感じ服もギリギリだよね。Gカップよりは上じゃない?」 「そうかも・・・いつもの服が入らなくなってきてて」 「じゃぁ、お腹と一緒に毎日成長してるんだ」 「あっ・・・」 ユイはお腹を指摘されてしょんぼりし、ばつが悪いかのようにうつむいてしまう。 「大丈夫大丈夫。そのぐらいがちょうどいいから自信もって」 「ホントですか?」 「うんうん女の子はそれぐらいないとね。ボクもだけど、みんなもっと太ってた方が好きなんだ」 「わ、分かりました」 「この村に留まる気はない?」 「あっ、それはちょっと・・・」 「ウソウソ♪ユイちゃんは帰るところがあるんだよね」 「ごめんなさい・・・けど時々遊びに来ますから」 「今日手伝ってくれるオーク、何人いると思う?」 「えっと、20人ぐらいですか?」 「実はその10倍」 「そんなに...?」 「ほんとはそのぐらいだったんだけど、いっぱい募集があってね みんなユイちゃんのためにがま・・・溜めてきたんだ。全員受けきれるかな?」 「儀式のためにもがんばります...!」 「じゃあ緊張もほぐれたところで これから部族のオークたち呼ぶけどいいかな」 それでもカチッと固まるユイ。 「は、はい!」 「よし。そのいきそのいき。じゃあ紹介するね」 合図とともに扉が開くと 筋肉質な巨体のオークや、中年な肥満体なオークなど、精力に自信がありそうなものたちがぞろぞろと部屋に入ってくる。 先頭のオークから両手で握手を求められユイも喜んでそれに応じる。 「みなさんの衣装ってもしかして」 「そうそう。ユイちゃんと同じにしてきたんだよ 僕らユイちゃんのことが大好きなんだ」 「すごい・・・!スカートとかすごいこだわってて、ヒラヒラ・・・」 オークたちが身に着けているのはユイが普段着ている白とピンクを基調としたドレス。 そのサイズはオークごとに違っており、ユイのスペアを奪ったではなく一から作ったことがわかる。 寸分たがわず細部までこだわったレプリカだが スカートの丈は短くしており、あえて股間のモノを隠さない設計の様だ。 「こことかどう?」 (パンツ見せつけ) 「あっ・・・私が着替えてきたパンツと同じだけど・・・」 ユイと同じピンクの縞々ストライプショーツでそろえてきたオークたちだったが 股間の女性の腕ほどの太さのもっこりはテントを張って精を吐き出したい主張をしている。 スカートを押し上げ、まるでそのイチモツのサイズ用に設計したかのように ショーツにくっきりとシルエットを浮かび上がらせていた。 「ユイちゃん、キスしたことある?彼氏クンとか」 「?ないです」 「お、じゃあ練習と思って今シてみようか」 キスの相手なんてどこにいるのか。とユイはしばし沈黙すると 周りはクスクスと笑い始める。 するとユイは合点がいった 「もしかしてコレですか・・・?」 「そうそう」 「これってユイちゃんのファーストキス?」 「はい・・・♪」 更にぐいっとイチモツを近づける正面のオーク。 ユイは優しく、柔らかく唇をピンと張ったショーツの先端と重ねる 周りのオークは羨ましそうに羨望の声を上げる。 「じゃあ次は相手の『舌』を絡めるようにディープキスしてみようか」 「うまくできるかな?」 「大丈夫大丈夫。好きな人の予行練習と思ってやってみて♪ ユイちゃんセンスあるから自信もっていいよ」 ユイはうなずくと 口を開けてショーツの上から覆うようにチンポの先端を口の中へ。 舌を巧くつかいそれを絡めとる。 凹凸のある裏側、つるつるとした表面。すこししょっぱい鈴口と ディープキスかのように角度を変えつつ、順番よくなめずっていく。 「そうそう。唾液も混ぜて音も出しながらだと彼喜ぶよ」 ユイはいったん中断して、口に唾液を含むと舌を伝うようにねっとりと唾液を先端へ垂らし、またしゃぶりついて奉仕を始めていく。 にちゃにちゃとした先端への責めにオークからうめき声に似た喘ぎ声が漏れた。 愛撫するたび唾液は量を増していき、少女の口からあふれ始めた。 あふれたらもったいない。とそれをチンポ全体にまとわせるようにするためか、ユイは直感的に先端の愛撫からチンポの中腹へと移動する。 先端を舐め、今度は奥まで。先端、奥、先端・・・ 繰り返しの動作は口を使ったチンポへのストロークへ変わっていった。 もはやユイの頭の中にはキスの練習という意識は薄れている。 「いいねユイちゃん、唾液のローションを馴染ませるために覚えたんだね。イマラももう少しかな」 「・・・?私上手くできてますか?」 ユイはその単語の意味が分からない様子だったが、 ほめてくれたのでチンポを咥えたままくぐもった声で返答すると、オークからのうめきが止まる。 ユイは何かが起こると察したのか、根元に迫りそうな口を咄嗟にチンポから離そうとするが、すでに遅し。 オークはユイの頭を、わしとつかみ捕らえる。 刹那、大量の液体のようなものが鈴口からあふれ、口内とのどを満たした。 逃げようとするも、ダム崩壊のようなその奔流の逃げ場は喉のさらに奥にしかなく、ユイはそれを受け入れざるを得なかった。 5秒、10秒、20秒・・・ いつまでも終わらないかのような射精。 ユイは、溺れないようにのどに纏わりつく重みのあるその液体をひたすらに飲み下していく。 射精が終わるとオークは呼吸を整えて、ユイからチンポを引き抜いた。 ユイは口に残った残り汁と一緒に口元からつららとなった精液を啜って口元に納め 気分を落ちつけてから生唾のように飲み込む。 その場で硬直すると口を大きく開け のどの奥から便器に大きな排泄物を流したような音を鳴らした。 周りは歓声をあげそれに応えるように、ユイはにこっと微笑んで見せた。