『とある裏カジノに居るバニーガール星川の怪しい噂』 そのとある裏カジノには、『にじさんじ』というグループに所属している星川サラという可愛いらしくも、たわわな豊乳とスタイルの良さから色気を放つ黄色い髪でオッドアイの娘がいるという。 彼女は光沢を放つ黒いレオタードと黒タイツに黒い長耳を付けたバニーガール姿でカジノディーラーとして働いていた。 笑顔を振り撒く美少女のその中身は、生意気でからかい上手なメスガキ寄りである。 ぷるんっと揺れる豊満で張りのある乳房。乳首をギリギリ隠している際どいバニーガールの格好では星川のはち切れる様な巨大おっぱいは包み切れず、少しでも身体を前に傾けたなら深い谷間を眺めることができる。 狙っているのか、無防備に胸をたゆんたゆんと揺らし谷間を見せつけて誘惑してくるので常連客の眼福的な意味で名物であり、親しまれている人物だった。 が、彼女にはとある話題がある。 気まぐれな彼女に気に入られたお客様は、ベッドが置かれているという星川専用の裏部屋へと連れて行かれて1対1のゲームをして勝てたら彼女とのえっちなご褒美が待っているという噂があるのだ。 そんな噂を聞きつけて星川サラに気に入られようとして、たまに小金持ちのカモが出てくるので、店側は商売繁盛していることだろう。 噂の真偽は兎も角として...今日もまた1人、成人してるかも怪しい金持ちそうな小僧が、星川の豊満な胸の谷間や股と太ももの隙間に腕を押し付けられながら裏部屋に連れられていく。 そんな羨まけしからん様子を見せつけられれば噂も現実味を帯びて、更にカモ共が集まってくるのも頷けるものだ。 未成年は普通ここには入れないが非公式の裏カジノ故に、オーナーに賄賂でも渡せば見逃されることも多い。あの小僧もそういう手合いだろう。彼女に選ばれたことに羨ましいと感じるのはいつものことなのだが.....。 問題は、誰一人として帰ってこないことだ。 えっちなことして遊んでから裏口からこっそり見送られているなどとも言われているが、星川に選ばれたその人が再度来店してる様子もない為、大負けして逃げたか出禁になったかとも言われていた。 本人にそれとなく聞いても「秘密で〜す♡」と言って決して取り合うこともない為、結局のところ誰も真実は分かっていなかった。 〜〜〜〜〜 (やった、僕はサラちゃんに選ばれたんだ..!) 小さな丸テーブルでパタ姐と男の子が向き合ってトランプゲームをしていた。 その数十分後... 運良く星川に選ばれた僕は、ものの見事にゲームに負けてしまい全裸にさせられていた。 あれは明らかにイカサマだったが、ルールにイカサマ禁止を指摘してない僕に非があるとして無理矢理脱がされた。でも勝ち負けはともかくこの後にある星川サラちゃんとのえっちな展開を妄想し、僕のおちんちんはすっかり勃起していた。 「お仕置きよ、ほら...早く目を瞑ってお口開けなさいっ♡」 「え、あ...はいっ」 (何してくれるのかな..) バニーガール姿のまま、股に食い込んだ黒くツルツルとした光沢を放つラバー生地のレオタード。それを横にずらして蒸れた黒タイツ越しの股間が露わになった。 「はい、お口あ〜ん♡」 その割れ目の隙間にカプセル型の薬を一錠タイツ越しのおまんこに挟み込んで、男の子の口元に密着寸前までゆっくりと近づけていく。 「あ〜ん」 口をあけて待ってるとぐちゅっと股関を押し付けられ鼻呼吸しか出来なくなるが、星川が履いている黒タイツの蒸れた濃い臭いが呼吸の度に鼻の中に入り込んで、ついえずいてしまう。 そんな僕にお構い無しで後頭部を両手で抱えられて更に強くめり込むくらいに押さえ付けられた。 「んむ〜っ!」 「星川のおしっこぜ〜んぶ飲んでっ♡ほ〜らっ♡いっぱい出すからね、いくよ〜っ♡」 プシュゥゥッ♡ 「んんっ⁈んむぐぅっ⁉︎」 ごくっ...ごくっ... 抵抗しようにも彼女の力が存外に強くて口を黒タイツから離すことが出来ないまま十数秒もたっぷりと尿を直接飲ませられた。 「けほっ!けほっ!」 「うんうんっ♡私の濃ゆいおしっこと一緒にちゃんとお薬飲み込めたね〜?♡えらいえらいっ♡ ご褒美に...このまま顔面乗騎オナニーでおしっこでべちゃべちゃのお顔を更にぬるぬるな愛液でべっと〜り汚してあげるね〜♡」 「あの、やめてほし..」 「は?駄目に決まってるじゃん。まだまだ前座が始まったばっかりなんだけど?取り敢えず、お薬の効果が出るまで少し時間が掛かるし、それまでの暇つぶしに付き合いなさい♡」 ベッドに押し倒すと顔面に股を強く押し付けた。頬には太ももを包み込む黒タイツで挟み、口元や鼻を中心に既にぬるぬるなレオタードをべっとりと覆い被さる様に密着させて、ヌチュヌチュと擦り付け始めた。 「ん〜っ⁈むぅ〜っ!」 「も〜うるさいっ♡早く小さくならないとあたしの臭いタイツに埋もれて息出来ないよ〜?♡」 「むぐっ...」 (小さく...?どういうこと?) そのまま腰を前後に振る勢いを徐々に加速させて顔面オナニーが激しくなっていく。 「あんっ♡んぁっ♡ぁっあっ♡あぁんっ♡」 数分間の間、僕の顔は星川のオナニーに使われ続けた。可愛い女の子に顔面オナニーされるとは思わなくて混乱しつつも、しっかり僕のアソコはビクンビクンと勃起していた。 星川が絶頂する度に我慢汁がビュッとパンツを湿らすほど夢中になっていたせいで気付かなかったが、いつの間にか僕の身体は小さくなっていた。 ゆっくりと、しかし明らかに身体は中学生、小学生の高学年から低学年サイズに。そして人形サイズになっても更に縮小化は止まらず、いつの間にか手の平に収まるサイズになっていた。 小さくなるほど顔面というよりも全身を星川のべっとりぬるぬるになった黒タイツおまんこに全身を激しく擦り付けられる様になって身体中が愛液まみれになっていく...。 「んっ♡小さいのがお股に当たって気持ちいい♡あっ♡イクッ♡イクイクッ♡いっぐぅっ♡♡」 プシュゥゥッ♡(何回目かの絶頂) 「はぁ..♡はぁ...♡さて...と、君は身体はどうなったかな〜?」 ぬちゃぁぁ〜♡ 星川が愛液でべっとべとになった黒タイツが張り付いた股や太ももをベッドから浮かすと、ねっとりといくつもの糸が引いていた。 激しい顔面乗騎オナニーでペッドが沈み、愛液の溜まり場になっていた中心部に小さくなった俺が自力で抜け出せない程にめり込んでいた。 「ぷはぁっ⁈」 「あは♡すっかり小人さんになっちゃったねぇ♡ さっきの薬には縮小化の他に耐久性とか耐性とかも上げる効果もあるけど、どれも変化は結構個人差があるんだよね〜」 「え、えっと...何が、起き...て....?」 「小さくなったサイズ次第で、排泄し終わったばっかりのお尻の中に残ったうんちをお掃除させたり、ずっと使える尻拭き紙の代わりにしたり、アナルプラグや人間アナルビーズにしたりディルド代わりに使うの♡」 「〜っ⁈」 「ふふ...キミは星川のどんな玩具になれるかな〜?♡」 星川にレオタード越しのお腹から、膣や子宮がある場所に強く押し当てられて身体のサイズを確かめられ、全く人間としての扱われ方じゃない感覚を味わった。暴れて逃げようとしたが巨大な手で無様に鷲掴みにされていて、その圧力で足指の身動き一つ取ることも出来ない。 星川が僕を握り締めたままじっと見つめると、ぺろりと舌舐めずりした。 「キミには星川専用のオナニーの玩具として耐久とか使い心地をチェックするテストをするから覚悟してね?♡ん〜...まぁキミのサイズなら中々いい玩具になりそうかも...♡」 バニーガール衣装のレオタードをまたずらして、ぐにぃっと黒タイツの端を伸ばしてその中に僕を落とした。 「それじゃあこのバニーガールのムレッムレな黒タイツの中に入っててね?♡まずは私が一日中ずっと履きっぱなしだった黒タイツ越しのお股と太もも臭いに耐えなさい♡」 (く、臭いっ!) 星川はキツキツなレオタードを食い込み直して、中の小人に逃げられない様にぴっちりと股にめり込ませる様に挟んだ。 「むぐぅ..っ⁈」 「はいサンドイッチ攻撃〜♡ぎゅっぎゅ〜っ♡ あたしの蒸れタイツくちゃいですかぁ〜? 3分...いえ、5分ぐらいは頑張ろっかぁ♡男の子なんだから頑張れるでしょ?ほらほら...太ももすりすり♡全身お股ぎゅっぎゅ〜っ♡」 びゅるるっ 「ん、射精しちゃったの?あはっ♡ほらほら、もっと精液びゅっびゅしなさい♡ びゅっびゅ〜♡」 それから10分後... 「はい終了〜、お疲れ様で〜す♡ごめんごめんw 気持ちよくって5分過ぎっちゃってた笑♡ 休憩がてら、このまま黒タイツの中の足先まで滑り落とすから、星川の足の指を舐めてていいよ♡キミもそろそろ喉乾いたでしょ?汗でも水分補給出来るよね♡」 星川は蒸れた黒タイツに覆われた足先を伸ばし、足の指を使って器用に小さな上半身を挟み込んだ。男の子は臭いに頭を朦朧とさせながらも、拒んだら締め殺されるかもしれないとしぶしぶ舐め始めた。 「んっ♡ちゃんと舐めててえらいわね...♡大抵の子は顔を背けてえづいてるのよ?星川の足蒸れててすっごく臭いのに...ペロペロ出来てえらいえらい♡そんなにあたしの足の臭いが好きなキミにご褒美あげなきゃね〜♪」 男の子をタイツ内の足裏にべったり張り付け、星川は黒タイツの足裏同士を密着する様に重ねた。 ねちゃっ...ニチニチッ..ニチニチッ..♡ 「どう?汗で蒸れた臭〜い足同士にギュウギュウに挟まれてぐちゃぐちゃに揉まれる感想は♡ふんふんっ..あはっ♡何か叫んでる?♡そうだね、狭くて熱くて臭くて息苦しいよね〜♡」 しばらく足責めを愉しんだ星川は男の子をタイツの中から取り出しベッドへ適当に放り、ベッドの上に身体を乗せながらバニーガールのブラを外し、メロンの様に豊満な胸を二つ露出させた。 ぶるんっ♡ぼよんっ♡ 「それじゃあ、次の耐久テストいくよ〜♡」 星川は握り締めていた男の子を舌を出した口の中に放り込んだ。舌で弄りまわし、ペロペロと味わいながら頬を左右交互に膨らませて身体中唾液まみれにしていった。 「んあぇ〜〜〜♡」 口に入れて唾液と一緒に垂らしながらおっぱいに挟んで、左右の胸を上下交互に擦って全身パイズリし始めた。 ぐちゅっぐちゅっ♡ヌチュッヌチュッ♡ 「ほらほら...柔らか〜いムチムチおっぱいの谷間に挟まれて全身に揉みくちゃにされて気持ちいい?それとも肉圧で苦しいかな?♡」 むにゅっ♡むにゅっ 「またイッちゃった?そんなに全身パイズリ気持ちよかった?玩具の癖にホントに可愛いね..♡でも、もっと気持ちいいとこに挿れてあげるから楽しみにしててね〜♡」 にっちゃぁ〜♡ おっぱいを広げて唾液で糸が引いて垂れている光景の中で、男の子が片方の肉厚な胸の生肌にくっ付いているというよりみっちりめり込んでいた。 「あ..ぅ...」 めり込んでいた男の子を剥がしてから休ませる暇もなく身体を摘んで、その手を黒タイツの中へ突っ込んでおまんこに全身をべっとりくっつけた。 パチンッ♡ ビクビク痙攣している男の子の身体の前半身がおまんこにみっちりめり込んでるのを確認したら、黒タイツを閉じてずらしていたレオタードも元に戻して、逃げ道を完全に封印した。 星川の股間にキツキツな締め付けが戻り、中の男の子がおまんこが逃れられる筈も無く、潰れたカエルの用になった惨めな男の子の姿がレオタードに型取られていた。 ぐにっ...♡ぐにっ...♡にゅぷんっ...♡ 星川はラバーレオタードと黒タイツの上から中指でなぞる様に男の子を上下に擦る様に動かして軽く小人オナニーを楽しんでいる内に、全身愛液まみれの男の子がおまんこへと滑るように膣内へ挿入された。 「あんっ♡男の子、中に入っ...ちゃったぁ♡」 中に挿れ切らずに小さな両足の先を摘んだまま前後に出し入れした。星川はベッドの上で仰向きに寝転がって身を捩りながらビクビクさせて気持ちよさそうに喘ぐ。 「んっ♡はぁ♡ぁん..あんっ♡ひぁっ♡んぁっ♡」 クチュッ♡クチュッ♡クチュッ♡ ヌチュ..ヌチュ..ヌチュッ♡ 「あっあっ♡やっぱりキミは星川のっ♡んんっ♡ ディルドとして使うのが..っ♡あんっ♡一番いいかもっ♡」 「イクイクイクッ♡イグゥゥッ♡」 数十分間オナニーし続けて繰り返し絶頂を迎え、ベッドは星川の潮吹きでびしょびしょになってとろ〜りと股から愛液が垂れていた。 「はぁっ♡はぁ..♡はぁぁ....♡えへへ♡大丈夫?愛液で溺れちゃってないかな〜?♡」 「ぁ...ぅあ....」 ただピクピクと動いているだけだが、何とか意識はある様子だった。正確には薬の効果で気絶することができず、巨大な星川の臭い責めを味わわせ続けられる地獄だった。 「私のディルド役に内定されてるとは言え、折角だからこっちの穴も体験してみよっか?♡ ほら見てここ♡くっさ〜い星川のうんちが出てくるこ〜こ♡今からキミはこの汚物まみれの中に呑み込まれるんだよ♡」 全身が愛液にまみれた小さな男の子は、身体を震わせて嫌々と頭を横に振った。 「今更拒否しても無駄♡臭いうんちがたっくさん詰まった奥の奥まで挿れてあげるね〜♡んっ....んんっ♡ほらぁ...入ってきてぇっ♡」 星川は男の子を容赦なくアナルに捩じ込んだ。 膣に挿れたときとは違って今度は足からゆっくりと挿入していく。小さな頭を人差し指で押し込み下半身から胸元を経て、残すは頭だけというところで... ぶぱっ♡ぶふぅぅぅぅっ♡ 「〜〜〜っ⁈」 「あ、ごめんねっ♡ちょっと臭いけどこの程度の臭いで泣いてたら先が思いやられるよw♡ 今からも〜っと臭い激臭うんちまみれのお部屋に閉じ込められるんだからぁ♡それじゃ可愛いバニーガールのお尻の中へいらっしゃい♡」 星川の放屁で少し尻穴から抜けてしまった男の子の頭を、再度ぐにゅぐにゅと押し込んで中へと捕食する様にゆっくり呑み込んでいく。 「...す、けて..だれ、か.....助け..てっ」 ぬちゅ〜〜...ずぷんっ♡ ぐっちゅうぅぅっ♡ 「ぁん...んんっ♡」 最後には誰となく助けを求めて伸ばした腕やいやいやと叫ぶ声も纏めて臭いお尻の中に呑まれていく。そしてついには、指ごと中に突っ込んで奥に溜まりに溜まっているうんちの塊に埋め込まれた。 「あはぁ♡お尻の中に男の子入れちゃったぁ...♡ 逃げられない様にアナルプラグを挿れてっと...んぁっ♡ 」 星川は背徳感でゾクゾクとした快感を得つつもバニーガール衣装を正しく着直して消臭液を身体の数カ所と部屋中に掛けた。 「はぁ...♡はぁ...♡まだお仕事の続きがあるからまた数時間後に出してあげる♡それまで私の超臭いうんちの中でいい子で待っててね〜?♡」 彼女はアナルプラグで膨らみサイズ的にピチピチになったラバーレオタードのお尻部分をうさぎの白い尻尾付きカバーで包み込んで誤魔化し、星川サラ専用の裏部屋のドアからまたお仕事に戻るのだった。 〜〜〜〜〜 「ふぅ、今日も楽しかったけど疲れたぁ..。 でもこれでやっと...うんちい〜っぱい出せる♡」 この裏部屋はホテルの様な作りで個室トイレもあったが、それをスルーしてクツを脱いでクローゼットからうんち用シートを取り出し、バニーガール衣装のままベッドの上で這ってシートを下に敷いてから四つん這いになった。 トイレで行う筈の排泄行為をベッドの上でやるのは背徳感が増して興奮するからだ。 上半身をうつ伏せに、太ももを開きお尻を突き出す体勢になって、星川は汚い呻き声をあげてお尻を震わせながら力み始めた。 みちみち..ムリッ♡ミチミチミチィッ♡ ぴっちりとお尻に密着するレオタードの中に全力の着衣脱糞し始めた。 「ふん"〜〜っ♡」 ミチィ....ムリムリッ♡ムリュムリュリュゥッ♡ ブリブリッ♡ブリュブリュブリュリュッ♡ 大量のうんちが次々に捻り出されていく。 むりゅっ♡もこっ...もこもこっ♡ 「えへへ...私のうんちでもっこり膨らんだレオタード、うさぎの尻尾みたいになっちゃった♡」 椅子に逆を向いて座り、着衣脱糞で漏らしたうんちの塊を押し潰しながら擦り付けてオナニーで気持ちよくなり、また肛門が弛んで排泄物がレオタードの中に溢れ出した。 ぐちゅぐちゅ..ぬちゅっぬちゅっ♡ 「あんっ♡まだっ...うんちぃ...でりゅぅぅっ♡」 ブリュッ♡ブリュッ♡ブリュリュッ♡ 「まだまだ出るっ♡うんち出るっうんち出るっ♡ うんちぃっ♡まだ...いっぱい出ちゃうっ♡」 ぶりゅっ♡ぶりゅっ♡ぶりぶりぃっ♡ ぶりゅぶりゅっ♡ぶりゅぶりゅりゅぅっ!♡♡ 「はぁっ...♡はぁっ...♡うんち出し過ぎてタイツの中もぐっちゃぐちゃ♡あはは...っ♡」 星川サラが大量に捻り出した極太の排泄物はレオタードの許容量を超えてはみ出し、お尻を覆った黒タイツにも汚物が広がってもっこりと膨らんでいた。 星川が椅子から垂れている大きな膨らみを思い切り揉んでみると、ねちゃねちゃ〜っと汚らしい粘着音が鳴った。 「んっ♡」 ずちゅぅ〜っ♡グチュッ♡ 「はぁ〜♡やっぱり着衣脱糞気持ちいいなぁ♡」 膨らんだレオタードに興奮した星川は、あえてそのままうんちシートの上に座り込んだ。 「んっ♡んっ♡この中に男の子が居るんだって思うとお股から愛液が溢れてきちゃうじゃん♡」 うんちで膨らんだお尻をズリュズリュッと擦り付けながら股を弄りオナニーするバニーガール姿の星川。非常に変態的な絵面だったが気にせず自慰行為に耽っていた。 クチュクチュッ♡ヌチュヌチュッ♡ 「あっ♡だめっ♡もうイクッ♡あっ♡んぁっ♡イクイクイクッ♡」 プシュゥゥゥゥッ♡ 「はぁ...♡はぁ...♡そろそろ出してあげよっかな♡どんな風になってるか見てみたいし♡」 星川はゴム手袋を付け、レオタードをずらしてから黒タイツの中に手を入れてうんちの中を探り、数秒弄って手探りで掴んだ男の子を取り出した。薬の効果で気絶もできずにビクンビクンッと痙攣していた。 「うっわ、くっさぁ♡あ〜あ、君の全身星川のうんちまみれ〜♡これでマーキング完了♡」 ゴム手袋越しに摘んだ全身が茶色い男の子から漂ってくるうんちの臭い。鼻をもう片手で防ぎながら眺めた。 「んっ♡中々使い心地が良かったわね。キミ、気に入ったわ♡」 「ぁ...うぁ...ぐざい、だずげでぇ...」 「たまにヒョロ過ぎて性玩具として物足りなかったり、生理的に受け付けないほどお顔がアレだったりとか...。 あと、そうね...勝手に逃げ出そうとする子とか常に何か叫んでてうるさい子がいたけど、そういう面倒くさい子も便器の中に放り込んで星川のくっさぁ〜いうんちぶっかけて沢山虐めてから水に流して下水行きだから♡あ、そうだ♡」 星川サラは部屋の隅にあるクローゼットの一番下を開くと汚臭が辺りに広がった。様々な色のパンツだけでなくブルマやスク水やおむつまであったが、どれもこれも濃く染み汚れていて所々黄色や茶色い汚れがこびり付いていた。 「ほら見て見て♡これ、星川が着て全く洗ってない奴♡オナニーしたりお漏らしプレイとかに使う用に纏めてるの。飼ってる小人たちを住まわせてるお部屋でもあるんだけどね♡」 奥にあった丸めた臭い汚パンツを一つ手に取り、解いていくと数人の小人が閉じ込められていた。 「コレは結構前に私が玩具にした子たちだよ♡ キミと同じく小さくした人は数十人位いてね?よくアナル用に使ってたこの子たちはもう壊れちゃってぇ...動きも悪いし、ほぼ反応してくれなくなっちゃったから処分予定なんだよね♡」 そんな言葉に反応する気力もないのか、ただ震えている用済みの小人ら数人を手の平に乗せたまま口元に近づけていく。 「今から処分するから見てなさい?あ〜んっ♡」 はむっ..んちゅんちゅっ....ごっくんっ♡ 唾液に絡められ、喉に膨らみが上から下に波打ち星川の腹の中へとあっという間に呑み込まれていった。 ゲェェェェップ♡ 「ふぅ...食べた食べたぁ♡どうだったかな?キミと同じ小さくされた人間が巨大なお姉さんに食べられるシーンは♡」 散々玩具にされて疲れ果て、幾度も気絶を繰り返して精神的肉体的にも限界だった小さな男の子はただビクビクと、植え付けられた恐怖と絶望感によって無意識に身体を震わせつづけていた。 「ふふ♡もう抵抗する気力は一切ないみたいね?これから精々あたしの玩具として頑張りなさい。今の子みたく丸呑みされてうんちになりたくなかったら...ねっ?♡」 既に星川のうんちまみれの男の子は絶望感に打ちひしがれながら、ただ力無く頷くだけだった。 ・・・・・ そしてその一ヶ月後、反応が悪くなってきた為ディルド係からお尻の中に捩じ込まれてうんちカスお掃除係に強制異動になった。代わりに、また小さくされた裕福そうな男女含む子供たち数人がまとめてディルド係にされて、まもなく星川の膣内へとその全身と悲鳴を丸ごと呑み込まれていった。 一方男の子は基本的に星川のお尻の中から出ることは出来ず、地獄のうんちまみれな毎日に身も心も星川サラのうんち一色に汚染された。それでも薬の効果で寝る時以外は気絶すら出来ず死ぬことも許されない。 更に数ヶ月後...すっかり精神的に壊れた男の子は、星川のお尻の中からムリムリと巨大かつ大量のうんちと一緒に便器に垂れ流され、役立たずと星川に罵られながら更に特大放屁の連続。 「バイバ〜イ♡」と彼女はレバーを引いてうんちに埋もれた男の子共々下水に流した。