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婦警の彼女が権力とチャラ男に寝取られるはずがない

・【新作CG集】ハメられた幼馴染ークールな彼女と不良と僕ー【公開しました】

サークルHOのCG集第5弾にして会心の一作!

【DLsite】

https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/henojipixiv/id/RJ369572.html

【FANZA】

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_222144/

↓↓さらなる詳細は下記より!↓↓

https://hentai-ojisan-syosetsu.com/2022/01/16/%e3%80%90top%e3%80%91%e3%83%8f%e3%83%a1%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e5%b9%bc%e9%a6%b4%e6%9f%93%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%aa%e5%bd%bc%e5%a5%b3%e3%81%a8%e4%b8%8d%e8%89%af%e3%81%a8/


イラストはTRW18さん


・今月のサブスク小説

今回のイラストはドリア-ヌさんに描いてもらいました。もう、落ちる前と後のギャップがえも言われぬセクシーさ!チンポに直撃してくるよ!

ドリア-ヌさん

https://www.pixiv.net/users/28987176




 いつの頃からだろうか、アカネが夜になるとコスプレするようになったのは。


「やっぱり、これが落ち着くのよね。ホラ、ゆうすけ取り調べよ。

 アカネは俺の同棲中の彼女だ。昼間は真面目な警察官だけど、夜になると愚痴が増える。仕事のストレスのせいだと思う。「ゆうすけに話すとスッキリするのよね」そういうアカネの顔はいつもの少しきつめな感じとはぜんぜん違う。家でくらい仕事のストレスを忘れたいんだと思っていた。それなのに、ある日婦警のコスプレ衣装を買ってきて夜の営みが盛り上がって以来、食後に着替えてくるのが普通になってしまった。

「違法なものはかくしていないわね…」


そういいながら彼女の白い手袋に包まれたきれいな指が俺の全身を弄る。

「んん、ここに隠してたりしない?」


そういいながら股間をスウェット越しにマッサージする。クネクネと彼女の繊細な指が金玉をもみあげ、服の上から勃起した竿を扱く。

「あやしい!」

 そう言って彼女の指が俺のシャツの中に入ってくる。


「あぁっふん」

俺の声が漏れる。アカネはここ最近乳首責めにハマっているらしくいつの間にか俺も敏感になってしまっていた。

「何を隠し持っているのカナ?」


そういたずらっぽく言って彼女は俺のズボンを刷り下ろす。さっきまで一緒に御飯を食べていた場所で俺だけ下半身を露出する。


「軽犯罪ね。わいせつ物は処理しなきゃいけないわ」

 そう耳元で囁かれるとゾクゾクする。


「い~ち」

 そう数えながら彼女の指先が亀頭の裏をクリクリする。


「に~い。出しちゃっていいのよ」

 キュッと締め付けられる感覚。きつい…今にもでてしまいそうだ。


「少しは我慢しなさいよ」

 そういいながら耳元に彼女の臭いのする息を吹きかけられる。ヤバい、胸が痛いほどにドキドキする。


「さーん…強い男なら耐えられるはずよ」

 そう挑発的に耳元で囁かれても、もはや劣情は留められない。アカネの指が乳首をクリッとくすぐる。次の瞬間俺は我慢できずにスペルマをぶちまけてしまう。さっきまで一緒に御飯を食べていたちゃぶ台に。公開と劣等感を感じながら。ここの所ずっとエッチまでいっていない。いつもアカネの身体検査で射精してしまう。


「今日は三こすりね…ゆうすけ…」

 なにかいいたげにアカネはそう言うと壁にかかったカレンダーに『3』とかく。彼女のテクニックが上がっているせいか、徐々にカウントは減ってきている気がする。男として彼女になにか大切なものを奪われているようなもやもやとした気持ちになる。



そんな状況が数ヶ月続いたある週末のことだ。今日はアカネのシフトが休日出勤らしく、1人でゆっくりしていた。昼過ぎ頃、鍵があいてガチャガチャ扉を開ける音がする。アカネがなにか忘れ物をしたのかな。珍しいと思っていると制服姿のアカネが入ってくる。なんとなく表情が暗い気がする。そして彼女が扉を開ける。


「失礼します」も「お邪魔します」もなく、金髪のガラの悪そうな男が入ってきた。

「お、彼氏いるじゃん」


そういって汚い笑みを浮かべるとそいつは、アカネの胸を背後から抱きしめた。

「ひゃぁぁぁ!」

久しく聞いていなかった気がするアカネの官能的な声。アカネは抵抗さえしないで受け入れる。


「おい、いったい」


俺が止めようとするのを遮って男が言った。

「オレ、リョージっつーんだわ。よろしくな、まっイロイロよろしくされてんのはこっちなんだけどな、ハハハハ。事情はベッドルームで話そうな」


そういってそのヤンキーはアカネを抱きながら通り抜けて奥のベッドルームへ向かう。

「よーし、ゆうすけくんはとりあえずそこで見てろよ。アカネが全部説明してくれっから」


くっ、こいつなんで俺の名前を。それにアカネのことを呼び捨てにしやがって。


「ゆうすけ、ごめんなさい。半年ぐらい前に私、手を出しちゃいけない人を挙げちゃったの。リョージさんは警察の上の方のご子息でイケメンで、お金持ちで…エッチもうまくて…」

え、なんだ。途中から意味不明じゃないか。


「んんん、取調室で襲われちゃったの。。。なのに誰も助けてくれなくてぇ…はぁっああ」

 アカネの腰が不自然に揺れていることに気がつく。


「出勤するたびにぃ…取り調べさせられてぇ…はぁぁん、私、負けちゃったぁ…んふぅぅ」

 そういいながら思い出すかのようにアカネの顔が朱に染まる。嫌悪感は全くなさそうだった。


「何一人でサカッてんだ、アカネ。今のお前の部署と仕事ケーサツらしく教えてやれよ」

そんな軽口にさえアカネは応じてしまう。


「ハイ、御手洗アカネ、リョージ様のボディーガードです」

ピッと敬礼するアカネ。スタイルが良くても出るみたいだ。


「任務は3つ。リョージ様を私のような世間知らずの正義感気取りから守ること。リョージ様のお相手をすること、リョージ様が違法行為をされた時に後始末することです」


そんな…あんなに正義感が強かったアカネが犯罪行為のもみ消しだなんて。俺は自分の耳が信じられなかった。それなのに現実は容赦なく突きつけられる。


「スカートめくってみせろ」

「了解です!」

そう言ってアカネがスカートをたくし上げる。扇情的なメタリックなドギツイ赤の極小の下着。それだけでもアカネにはありえないことなのに、それは円筒状に盛り上がっており、ウィンウィンウィンっとうなっている。よく見ればアカネの太ももには愛液がたれており、彼女がずっと不自然に腰を揺らしていた理由がこれだとわかる。仕事中バイブを入れさせられていたのだ。


「よーし、アカネ。ベッドの上に上がっていいぜ」

「ありがとうございます。御手洗アカネ、慰安任務の許可をいただきました」

ビシッと敬礼した後にベッドの上に上がってくるあかね。メス猫のようにセクシーに上目遣いで。警官の制服とあまりにもミスマッチだった。


「んふっ、まずは持ち物検査をさせていただきます」

 男の股ぐらに顔を突っ込みながらそういうアカネの表情は俺のところからではわからない。それでも声だけで彼女の媚びているさまが伝わってくる。それに…男の股ぐらに顔を突っ込みながらもバイブによって快楽に揺れるお尻。


「んっはぁぁ…リョージ様のピストルズボンの上からでもすごい…。臭いも形もぉぉ」

「おいおい、俺のズボンに変態警察官のよだれでシミ作るんじゃねーぞ」

「んっはぁぁ、申し訳ありません」

以前なら街で見かけたら即犯罪者認定していたほど嫌いなタイプの男にこびた声で謝罪するアカネ。


「あぁぁ、ではリョージ様のおちんぽガード、御手洗アカネ、おちんぽ様を確認させていただきます!」

「ぎゃははは、おちんぽ様ってバカ丸出しで真面目な女にいわせるとちょーおもしれーの」

そう下品に笑う男の声が耳に入らないほど、オレは衝撃を受けていた。アカネの白手に包まれた指がズボンのチャックをおろす。正義のように白い手袋によって引き出されてきたそれはあまりにも凶悪だった。一体何センチあるのか。大きすぎてアカネの手に収まりきらない。引っ張り出すだけでトロトロの先走り汁でアカネの白手に染みができる。そして臭い。男臭いとでも言うのだろうか、すえた体育倉庫のような臭い。それが俺とアカネの寝室を満たす。


「すーはぁぁー、リョージ様の臭いぃ」

 ガクンっと悶ていた彼女の腰が落ちる。


「彼氏さん、アンタの彼女チンポの臭いだけでイッちまったぜ」

 絶句して言葉が出ない俺を浮気相手が罵る。


「ちゅぅぅぅっ、だってぇ、この男らしいおちんぽ様が私のオンナに響くんだ」

キスしながら裏筋を吸い上げながらアカネがいう。あんなことをアカネがするなんて。白手が亀頭をつまみ上げて根本まで舌を這わせる。


「んっふぅ…ずっしり重い玉袋ぉ…」

嬉々として男の股ぐらで金玉をなめるアカネは俺の知っている真面目で格好いい姿とはあまりにもかけ離れていた。


「アカネ、金玉の裏のくっせー場所が大好きだもんな」

「はい、そうなんですよー。れろ、ここの酸っぱい味がぁ、ちゅぷぷぷ、癖になってっぇ…子宮に響いてくるんですぅぅぅ」

その声は媚びる声音。俺が知らない口調だった。


「いーちぃ、んっふぅぅ。ゆうすけ、見てなさいよ」

 そうアカネがこっちに向いて言うとすでにシミだらけの白手でその巨根を扱き上げる。


「にーいぃ…んふぅ…大きいわよね、リョージさんの」

 俺の知っている指の動き。カリ首の裏をくすぐるように刺激してきゅっと締めている。


「さーん、それにぃあなたのと違って硬いのぉ」

彼女のあんなに妖艶な笑顔を見たことがない。オスを刺激するメスの笑み。その表情だけで俺のものが固くなっていることに悔しさを覚える。


「リョージ様のピストル、磨き終わりましたぁ」

「おー、三回か。わりーな、ゆーすけくん。お前がイクまでの扱き上げ回数はハンデとして手コキすることになってんだけどお前ちょっと最近早漏すぎるぜ」


「リョージ様が手コキのテク教えてくださるからですよ」

「別に彼氏に使わなくてもいいだろーが。ハメられたがりのマゾ婦警が」

「はぁんっ、リョージ様の言葉責めぇぇ…」

「オラ、いつもどおりケツこっちに向けろ」

「はいぃ…」

アカネ…どうして…。まるでオレなどいないかのように二人は馴れ馴れしくオレたちのベッドの上でしゃべくる。


「お、いいこと思いついた。彼氏くんにこのパンツの紐ほどかせろよ。俺と浮気セックスするためにさ」

「ハイ!」

 敬礼してハキハキと、まさに警官らしい口調でそう返事するアカネ。


「聞こえたでしょ、ゆうすけ。こっちに来て手伝いなさい」

 いや、そんなことできるはずがない。躊躇しているとアカネが微笑んだ。

「ゆうすけ、おねがいよ。私のためだと思って。手伝ってくれたら今度口でシてあげるから」

 その提案はあまりにもアカネらしくないふしだらで淫売で低俗だった。そして先程チャラ男に向けていた媚びた笑みをオレに向ける。俺の知らないアカネの表情。チャラ男にしつけられた男向けの顔。


「いやだ。いまならまだ戻れるだろ。訳わかんないよ」

 そういう俺に向かってアカネは銃を突きつけた。

「私を人殺しにしたくないでしょ」


**【残り約11,500字以上→ガチボッキプランへ続く】

ゆうすけの前で繰り広げられる痴態!アカネが負けたのはチャラ男にだけではなかった!ゆうすけの明日はどっちだ!

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差分:6枚




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