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進捗と近況の報告

お久しぶりの更新になって申し訳ないです。

8月はずっと風邪をひいて治っての繰り返しで、思うように作業ができませんでした。

本当ならもう文章は完成してイラストつけて公開してるはずなんですがね…。


とりあえずオリジナルCG集第二弾の文章が一部錬成できたので、文章部分だけでも公開させていただきます。


お話を考えていくうちに、ちょっとあらすじとか設定が変わりました。


「匂わせをしたかった裏アカ女子が恋人に裏切られて転落していく様子」というシチュエーションだったんですが、裏アカ女子という部分をお話の上で活かしきれない感じがしたので、変更になってます。


あらすじ

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主人公、佐伯小陽はあられもない姿を家庭教師に見せつけていた。

彼女は家庭教師に盲目的に恋をしており、どうしても恋人になりたかった。

煽情的な言葉や動作で誘い続け、我慢できなくなった家庭教師とついに事に及んでしまう。それから条件付きで恋人になった家庭教師と小陽だったが、小陽の妊娠発覚をきっかけに家庭教師は小陽の前から姿を消す。

既に堕ろすことが出来なくなった腹は小陽の不安と共に膨らみ続け、ついに両親にもバレてしまう。

「養子に出すしかない」という両親の会話を聞いた小陽は、家庭教師との唯一の繋がりである赤ん坊を手放すことを恐れて家を飛び出してしまう。

行き場のなくなった小陽はSNSで助けを求める。

そこで手を差し伸べたのは「優しいおじさん」で……。

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一応10章くらいで完結する予定です。

以下本編1章目の文章です~。およそ3900文字くらいあります。

小陽と家庭教師がエッチするシーンです

「ねぇ♡せんせぇ♡えっちしようよぉ♡♡」

「早くしないとうちの親、帰ってきちゃうから♡」


「駄目だよ…小陽ちゃん…。」

先生は真っ赤にした顔を逸らしてぼそぼそ言った。


「いいのぉ?じょしちゅーがくせいと

こんなことできるチャンス

もうないかもよ??」


アタシはニヤニヤしながら先生の股間に目をやる。

ズボンの股間の部分はもっこりと盛り上がって

パンパンにはち切れそうだった。


「おちんちん、ぱんっぱんだね♡」

「おちんちんが苦しいよ~って言ってるよ?」


そう言ってアタシは先生のパンパンに張ったところを

足でちょんと突く。


「はぅっ!」

「あはは~♡情けない声ぇ♡♡」

アタシはわざと先生を煽った。


「先生♡ほら、えっちなことしたいでしょ?」

「ほらぁ♡アタシのおまんこにおちんちん挿れてよぉ♡」


「そんな…はぁっ…下品なこと言っちゃ…駄目だ…よ。」

先生は肩ではぁはぁと荒く息をして

苦しそうにしてる。


「ふぅん…。そう?」


アタシは先生の股間をすりすりと足でさする。

先生はビクビクしながら小さく呻いてるだけで

顔を背けていた。


でも、目はチラチラこっちを向いて

アタシのパンツを見ていた。


ほら、やっぱりしたいんだ♡

ニヤニヤしながら足ですりすりちょんちょんと

先生の股間を弄ぶ。


「ねぇ、アタシ知ってるよ。」

「な、何…?」


「せんせぇって、ロリコンなんでしょ?」

「えっ!?な……ち、違うっ違うから…!」


「えぇ~?じゃあアタシのパンツ、なんで盗んだの?」

「~~ッ…!?」

真っ赤だった先生の顔が一気に真っ青になった。

それが面白くてアタシはクスクス笑う。


「あとさぁ、スマホの中にアタシの写真入ってるでしょ?」

「盗撮って犯罪なんだよぉ?」


先生は小刻みにプルプル震えていた。


「小陽ちゃん、俺を脅す気なの…?」

先生は青い顔のまま、涙目でこっちを見た。


(あともう一押し…)


アタシはニヤニヤして先生を上目遣いに見る。


「そんなことしないよ♡」

「アタシは、大好きなせんせぇと

えっちがしたいだけ♡」


「ねぇ、せんせぇ。気づいてるんでしょ?」

「初めて家庭教師に来た日から、アタシが

せんせぇのこと好きだって。」


「……。」

先生は黙って俯いてしまった。

YESってことだと思う。

ていうか、今まで分かりやすくアピってたのに

気づいてなかったらどんだけ鈍感なんだって話。


「だから、せんせぇがアタシのパンツ盗んだり

盗撮してたりしてても全然いいよ。」


「ねぇ、アタシ……せんせぇのこと好き。」

「せんせぇとえっちがしたいの。」


アタシは本当に先生のことが好きだ。

初めて家庭教師に来た日から、ずっと。


どうしても先生の彼女になりたくて、

アタシは今日、最後の手段に出ることにしたのだ。


「ほら、みて。アタシのアソコ、せんせぇのこと

考えるだけでこんなになっちゃうの♡」


アタシは自分のアソコを指でくぱぁと広げて見せる。

広げた指がぬるぬるするくらいに濡れてるのが

自分でもわかった。


「~~~ッ!!小陽ちゃんっ!」

先生はアタシのアソコに顔を埋めて

ぴちゃぴちゃと激しく舐め始めた。


「あっ♡あっ♡せんせぇ♡♡」

「もう、もう我慢できない。」


そういうと先生は、アタシのクリトリスを

舌で転がすみたいに責め始めた。


先生の舌が動くたびに体がビクンっと跳ねる。


「いいよ、あっ♡せんせぇ♡我慢しないで♡」

「あぁ♡自分で弄るよりずっと気持ちいいよぉ♡」


「アタシ、せんせぇのこと考えながらっ♡あっ♡

オナニーしてたんだよぉ♡」

「あっ♡あんっ♡♡」


先生の手はアタシのおっぱいに伸びて

乳首をくりくり弄りはじめた。


「あうっ♡乳首っ♡いいっ♡」


「おまんこもおっぱいも気持ちいよぉ♡」

「せんせぇ♡もっとぉ♡もっとして♡」


「あっ♡そこ♡吸っちゃやぁ♡あぁっ♡」


―じゅぷっ…じゅるじゅるっ


いやらしい音を立てて先生がアタシからでる愛液と一緒に

クリトリスを吸う。


舐められるのと違う、もっと強い刺激に

ビクビク体が震えた。


――じゅぷっじゅる…くちゅ、じゅるる…。


「んんっ♡あぅっ♡はぁっ♡♡」

「あうっ♡あぁんっ♡♡」


「ああ♡もうっだめ、イクっ♡♡イっちゃう♡」


「あっ♡あぁんっ♡♡あああ~っ♡♡♡」


「はぁっ……♡はぁっ♡♡」

「イっちゃったぁ…はぁっ♡♡」


頭がぼーっとする。

自分でいつもする時よりも、ずっと気持ちよかった。


ぼんやりしながら天井を見上げていると

カチャカチャ音がした。

なんの音だろうと音のする方をみると

先生がベルトを外してズボンを降ろしていた。


先生はガチガチになった

おちんちんをアタシのアソコの上に載せる。


生暖かい棒がドクドクと脈打つ。


「小陽ちゃん、見える?」

「これが小陽ちゃんのおまんこの中に入るんだよ。」


先生のおちんちんはアタシのおへその下くらいまであった。


(すっご♡前にみたえっちなビデオの男優よりでっか♡)


自分の中に指を挿れたことはあるけど、それより太いものは

今まで試したことはない。


痛いかもしれないし、正直怖いけど

でも好きな人とえっちなことをしてみたいっていう

気持ちの方が大きかった。


「いいよ♡せんせぇ、挿れて♡」

「えっちしよ♡♡」


「挿れるよ…」そういうと先生は

おちんちんを割れ目に当てがった。


ズプっと音を立てて、アタシの中に先生の

おちんちんが入ってくる。


「いっ!!」


アソコをガンっと殴られたみたいな

激痛にアタシは思わず声にならない悲鳴をあげる。


「どうしたの?まだ先っちょしか入ってないけど?」


(こ、これでまだ先っちょだけなの?)


先生は少し意地悪な顔をしてる。

アタシはさっき先生をいじめた仕返しをされてるんだ。


そう思うとゾクゾクした。


ゆっくりとおちんちんが入り込んでくる。


「あぐっ…あっ!」


ジンジンと体の内側が熱くて痛い。


焼けるみたいな痛みにじんわりと額に汗がにじむ


「さっきまでの余裕はどうしたの?ん??」

先生はニヤニヤ笑いながらアタシを見下ろす。


「こっちが大人しくしてたら付け上がりやがってさぁ。」

「小陽ちゃんみたいな生意気な子はお仕置きしなくちゃね」


「はぁっ……お、しおき?」


涙目になっていると先生は勢いよく

残りの部分をズブっと挿入した。


「あっ!あぁ~~っ!!!」

「いたっ!痛い!せんせぇ!いたい!」


アタシの未熟なアソコでは大人の、

しかも普通よりも大きいちんちんを受け入れるのは

かなり無理があるらしかった。


「うわっ……ロリまんこキッツいなぁ…。」


先生は完全にアタシが痛がってるのを無視して

そのまま腰を打ち付け始めた。


パンッパンッパンと先生の体がアタシのお尻に当たって

拍手みたいな大きな音がする


先生のおちんちんが出し入れされる度にヤケドしたみたいに

ヒリヒリ痛む


「あっ!あうっ!あぁっ!」


痛くてジンジンする。

それでもなんだか体の内側がきゅんきゅんするような

不思議な感覚がしてきた。


「んっ、せんせぇ!なんか変な感じするっ!」

「あっ♡んんっ♡♡」


「ははっ!もう慣れてきたの?」

「さっきまで痛い痛いって泣いてたのに。」


先生はさらに激しく腰を打ち受けてくる。


肉と肉がぶつかり合う音とちゅくちゅくという

濁った水音が激しく部屋に響いた。


「いたっ♡♡あうっ♡あんっ♡」

「あっ♡あっ♡お腹の中っきゅんきゅんするぅ♡」


ひりつく痛みとお腹の中のキュンキュンする快楽は

不思議と混じり合う。


痛い、けど気持ちいい。


先生はひたすら乱暴に、アタシに欲望をぶつける。

パンッパンと激しい音は何もしらない人が聞いたら

アタシが殴られてると思うかもしれない。


実際は快楽を貪っているだけなんだけども。


「あぁっ♡♡せんせっ♡いいのっ♡♡」

「いたいのっ気持ちいいよぉ♡」


「痛いのがいいなんてマゾなんだね」

先生はアタシに囁く。


「うんっ♡♡いいのぉっ♡♡」

「だからぁ、もっと♡してぇ♡♡」


口から涎をだらだら垂らしながら

アタシは先生におねだりをする。


もっと、もっとしてほしい。


腰の動きはさらに激しくなって

先生の息遣いも苦しそうになってきてる。


アタシも背中からぞわぞわとした感じが

這い上がってくる。


「んんっ♡♡せんせっアタシ、イクっ♡♡イクぅ♡」

「中に出してっ♡♡せんせぇ♡♡出してぇ♡」


「っ~!出るっ!中にっ出すよっ!」

「あんっ♡♡あぁあっんっ♡♡あぁあぁ~~♡♡」


お腹の中で、先生のおちんちんが

ビクビクしてるのがわかった。


(あっ今…中に、出してるんだぁ♡)


ゆっくり先生のおちんちんが引き抜かれると

ちんちんの先っちょから透明な愛液と白い

精液が混ざった糸が、ねば~っと引いた。


「はぁっ…♡♡せんせ♡いっぱいいっぱい出た?」

「…うん。」


「せんせぇ♡アタシのこと、好き?」

「……うん。」


それから先生は「汗、拭くものもってくる。」と言って

タオルを取りに部屋を出て行った。


「えへへ……やったぁこれで、既成事実はできたよね♡」

「あ~、ていうか……怠い。」


事が終わってから、体が重たかった。


めちゃくちゃ眠い。


ぼんやりと天井を眺めてると意識が

どんどん遠くなって、

瞼が徐々に降りていく。


するとガチャっと扉が開く音がして

体にふわっとタオルが被せられた。


(先生、体拭いてくれてるんだ)


先生の大きな手が、優しい手つきで撫でるように

そっと慎重に体を拭き上げていく。


まるで触ればすぐ砕けちゃう壊れ物を扱うみたいに。


(なんだか、アタシお人形になった気分。)


それに、アタシはやっと、やっと先生のものになったんだ。


本当は普通に告白して普通に彼女になりたかったな。


でもそれで先生が「うん」ということはなかったから。


これでよかったんだよね?


「……はぁ……ど…し…。」


先生が何かをぼそぼそ呟いてるけど

小さすぎて聞き取れないし、アタシの意識はもう限界。


うっとりと夢心地にアタシは眠りの世界に誘われていった。


相変わらず、ぶつぶつと何かを呟く先生を一人残して。

進捗と近況の報告

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